オーダーメイドキャンペーン

世界に1台 あなただけのバイクをお作りします

オーダーメイドキャンペーン 世界に1台 あなただけのバイクをお作りします
 

フレーム本体、パーツやホイールを組み合わせ、完全に自分だけのオーダーバイクを作ってみませんか?

ワイズロードではサイズ計測からフレームの選び方、適切なパーツの組み合わせをアドバイスし
最高の一台を作るお手伝いをいたします。
せっかくの一台です、じっくり納得のバイクを作りましょう!

 
 

オーダーメイドバラ組作例集

各支店が選び抜いたフレームやパーツでくみ上げたオーダーメイドのサンプルです。

完成車にはない個性的な仕上がりやコンセプトをご覧ください。

 

【ステップ1】 フレームを選ぼう


バイクの特性を決定づける骨格。
レース向け、エンデュランス(遠乗り)など目的に合った素材やモデル選びでバイクの方向性を決めよう。
もちろんデザインも大切です。


※キャンペーンでお買い得になっているフレームの一覧はこちらをクリック
 
 

【ステップ2】 ホイールを選ぼう



フレームと並んでバイクの性格を決定づけるパーツ。
「軽さ」が重要なポイントですが、空気抵抗やタイヤとの組み合わせ、フレームとのバランスも重要な要素。



ホイールの素材について
カーボンリム
ロープロファイルリム
ディープリム
繊維スポークホイール
アルミに比べ著しく軽量化できるのがカーボンリム。素材の利点でショック吸収性が良く、軽く剛性の高いものが多い。しかし、デリケートな一面もあるので上級者向けといえる。

カーボンリム

走りの軽さを追求するなら外周部分が軽量なロープロファイルリムのホイールが一番。また、強風や悪天候でもオールラウンドに使えるので、日常使いの一本として押さえたい。

ロープロファイルリム

高速巡航性能を左右するエアロ高価の高さもさることながら、縦方向にボリュームのあるディープリム。一般的なホイールより縦方向に剛性が高いので変形が少なく、ダイレクトな踏み心地が味わえる。

ディープリム

通常はステンレスやアルミといったスポーク素材をケブラーやカーボン、高張力繊維を使用することでソフトな乗り心地ながらもパワーロスが少ないという究極の回転体です。スピナジーなどがが有名。

繊維スポークホイール

ホイールバランサー

全体が軽い自転車ではホイールのバランスがパワーの減失に影響します。 ワイズロードでは当社にしかない動的バランサーを導入し、より走行時に近い状態でのバランス取りを実現しています。 キャンペーン期間中は志木店、新宿カスタム店、名古屋店でオーダーメイドされた方に無料施工中!

 
 

【ステップ3】 コンポーネントを選ぼう

「コンポーネント」は変速系統やブレーキ系統など全パーツの中でバイクの「機能性」を決定づけるパーツ群。 「乗り心地」とは別の「使い心地」はコンポのグレード選びで左右されます。


コンポーネントの主要3大ブランド
シマノ
カンパニョーロ
スラム

SHIMANO

80年代にそれまで指先の感覚で行っていた変速操作を、変速レバーにラチェットを設けることで容易かつ正確にし、変速とブレーキレバーを一体化し、ハンドルから手を離さず変速できる「STIレバー」の開発により、他社に決定的な差をつけた。長所は故障が少なく、操作が楽で日本国内では補修部品が細かい単位で入手できること。また、消耗品の価格も抑えられ、実走派に支持されている。

CAMPAGNOLO

変速機、ギア、ブレーキシステムなどの性能には定評があり、現在でもプロの競技者の間で同社の製品は極めて高い信頼を得ている。また近年はカーボンを多用することにより軽量化とともに高級感を演出する方針をとっている。
カンパニョーロ社の製品はイタリアならではのデザインに加えて海外製品を好む国民性に支えられてファンが多い。

SRAM

スラムは以前からシマノ互換のスプロケットやクランクなどを販売していたが、2005年に独自規格のロードバイク用コンポーネントセットを発表。シマノ、カンパニョーロに続く第三のコンポーネントセットサプライヤーとなった。
最上位モデルREDは、供給の翌年の08年にはさっそくツールドフランスの1,2フィニッシュを飾り、性能と信頼性を証明した。
 
 

【ステップ4】 フィッティングパーツを選ぼう

体に触れる3点「ハンドル回り」「サドル回り」「ペダル回り」がフィッティングパーツ。
体に合わせる部分のため、フレームのサイズとも重要なかかわりを持ち、乗り心地使い心地両方に影響します。


サドル
シートポスト
ハンドル
ステム
快適性やペダリング効率、バイクコントロール性にまで影響する重要なパーツ。

サドル

サドルを支える縁の下の力持ち。調整のしやすさ、重量の軽さで選ぼう。

シートポスト

手との接点となる重要なパーツ。長さ、深さや曲がりの形状で様々な種類が出ている。

ハンドル

通常は1センチ刻みで用意され、ハンドルを支え、ハンドルポジションの微調整に用いるパーツ。

ステム

バーテープ
タイヤ
チューブ
ペダル
ハンドルバーに巻いて、グリップ力とクッション性を得るためのテープ。

バーテープ

路面との唯一の接点となるパーツ。グリップ力とショック吸収性、加速性能を司る。

タイヤ

空気を保持する役割だけでなく、素材によって乗り心地や軽さ(加速性能)も変わってくる。

チューブ

足と自転車の接点となり、パワー伝達を担う大切なパーツ。

ペダル

 
 

【ステップ5】 オプションパーツを選ぼう

通常必要なライトやカギなど汎用オプションはもちろん、近年パワー計測器やGPSコンピュータ、ツーリング用のバッグなどなど、さらに利用目的に近づくための様々なオプションがあります。


※警音器(ベル)は東京都条例で義務付けられています


 
 

【バイオレーサー】 しっかりサイズ計測

十人のバイク選びには十人のサイズ選びがあります。ワイズロードでは「バイオレーサフィッティングシステム」で骨格から適切なフィッティングを行うシステムがあります。

3つのグレードがあるバイオレーサーシステムですが、必要十分なバイオレーサー5000をフレームのご購入、オーダーメイドされた方にキャンペーン価格¥3,000で施工します。


サイズの重要性
サイズの重要性
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