【茅ヶ崎スタイル】CEEPOスティンガーを社内から発掘!今シーズンのバイクにいかがでしょうか?
by: 古谷野 穣治

 

CEEPOの ロード・トライアスロン兼用フレーム。

ラインナップから無くなってしまいましたがその性能は現在でも通用します。

そのフレームがワイズロードで眠っていました。

眠りから覚ましてあげれば今シーズンのレースにぎりぎり間に合いますよ!。

 

 

 

DSCF1416

 

 

2015 CEEPO STINGER フレームセット (M)

税抜定価¥280,000→現金特価30%OFF¥196,000+税

 

 

DSCF1418

 

 

STINGERは現行モデルのMAMBAのワンランク上のラインナップでした。

フレーム形状はMAMBAと非常に似ていますが、ブレーキがダイレクトマウント式でリアはBB裏に付く設計となっています。

また、使われているカーボンがグレードが良いので軽量・高剛性となっています。なのでトライアスロンレースのショート・ミドルに最適な設計となります。

 

 

 

DSCF1417

 

 

補給食などを入れる通称ベントーBOXのマウントがトップチューブについています。小さいものですが、これがあるのとないのでは差が大きいです。

今のトライアスロンバイクでは当たり前のようについていますが、STINGERが出ていたころはまだ珍しかったです。

 

 

DSCF1420

 

 

CEEPOの特徴でもあるリバーシブルシートポスト。

STINGERのフレームはロードバイクのジオメトリーですが、シートポストを反転することによってトライアスロンのDHバーが付いたポジションでも乗りやすくなっています。

ちなみにシートポストとフレームの間にあるのはゼッケンプレートです。これがあればフレームに直接ゼッケンをつける必要が無くスマートになります。

 

 

 

 

 

DSCF1419

 

 フレームのリアエンド部。

ここにリアの変速機を付けます。

一見普通ですが、ここにもCEEPOのDNAが入っています。

 

このリアエンドは一般的にメーカー・モデル・年式によって形状がバラバラで規格化されていません。

しかしCEEPOのバイクは昔~現在までこの形状で統一されています(ディスクブレーキモデルを除く)。

 

この部分は強度が強くないのでバイクの運送中によく曲がったり折れたりすることがあります。

レース現地で困ったことある方もいらっしゃるはず。

 

 

しかしCEEPOなら周りに持っている人がいれば貸してくれるでしょう。

運良く現場にCEEPO社長の田中さんがいれば快く貸してくれるはずです。

 

 

 

DSCF1421

 

 

 一見普通のフレームのように言えますが、以上のように細かい所にこだわりがあるCEEPO。

レースを現役で走っている田中社長のフィードバックが活かされています。

 

 

ロードでも、トライアスロンでも使いやすい、二刀流フレームです。

サイクリング始めたいけど、将来トライアスロンに出てみたいとお考えの方にはぴったりだと思います。

 

 

 

こちらのフレームが型落ちによりお求め安くなっています。

フレームサイズはMサイズ。

適正身長としては170cm前後でしょう。

 

 

 

組立・フレーム載せ替えご相談ください。

 

 

2019/3/31 古谷野

 

 

駅から遠い茅ケ崎店では

¥3000以上のお買い物

or

完成車の成約・納車

30分駐車券をサービス

させていただいております!!

お車でのご来店もお気軽に!!

   

名称未設定 

 

キャンペーン情報はコチラ!  

名称未設定2.001  

高額商品をご検討なら!


1%ローンをご利用頂くとこんなにお得になります!

 

住所:神奈川県茅ヶ崎市中海岸4丁目12986番52号 サザンビーチヒルズ2F
電話番号:0467-84-1555
営業時間:月~金 11:00~19:00、土日祝 10:00~19:00
定休日:火曜日

 

サザンビーチヒルズの駐車場に限ります
   

カラーコーンが設置してあるスペースは他テナント様の月極駐車場です。
ワイズロード茅ヶ崎店にご来店の方はご利用いただけませんのでご注意ください。
m(._.)m