【GWスポーツバイクデビュー応援キャンペーン!】必死に探しました!奇跡的に2台確保しましたがおそらくこれが最後の入荷です。
by: 中橋 知之

caad12-2

 

あの最強アルミロードバイクが奇跡の再入荷!しかもお買い得!「CAAD12」


 

カーボンが全盛期となった今日でも、アルミニウムという素材に熱い情熱を注ぎ続けることで確固たる地位を築いているアメリカブランド「CANNONDALE」。

 

「カーボンキラー」と称されたアルミロードバイクの最高峰「CAAD10」を世に送り出してから早5年。

その後継機として昨年満を持して登場したのが「アルミフレームの神」と冠されたアルミレーシングバイク「CAAD12」です。

 

5年もの歳月を費やして開発されたアルミ最高峰バイクに与えられたナンバーは「12」。

メーカー曰く「11」を通り越すような性能を持ったこのバイクは、時代の主流であるカーボンバイクにも劣らない「唯一」のアルミロードバイクと称されています。

 

フレームの各部分の肉厚を最適化することによって圧倒的な軽さや剛性を実現しているとともに、CANNONDALEの持つSPEED SAVEテクノロジーによってアルミバイクでは成しえなかった圧倒的な振動吸収性を両立。

 

レースで結果を求めるシビアなレーサーから週末に趣味でサイクリングをするホビーユーザーまで幅広いお客様にオススメできるアルミバイクが台数限定、奇跡の再入荷です!

この1台でGWはバッチし楽しめます!


 

caad12-3

 

 

caad12-5

 

 

更なる進化を遂げたSPEED SAVEシステムにおいて象徴的な【フロントフォーク】と【リアトライアングル】。

 

コラム部分までワンピース構造の【フロントフォーク】は弾性アップによる快適性の向上・ねじれ剛性の向上に貢献しており、安定感のあるステアリング操作を可能にしています。

 

また、扁平加工が施された「シートチューブ」「シートステー」「チェーンステー」部が作り出す【リアトライアングル】もフロントフォーク同様にペダリング時の剛性を損なわない横剛性を確保しつつと路面からの振動減衰性能を飛躍的に向上しており、まるでカーボンバイクのような乗り心地が実現されています。 


 

 

caad12-4

 

ヘッドチューブにはSUPER SIX HI-MODから継承したアワーグラス形状を採用。

これによってステアリング剛性が向上しています。

 

シフト・ブレーキケーブル類もフレーム内蔵式となり、美観アップに加えてエアロ効果ももたらしています


 

caad12-7

BB付近に向かって扁平加工が施されたシートチューブ形状は、前後方向でのしなりがもたらす振動吸収とペダリングパワーのロスを抑える横剛性の確保を両立する仕様となっています。

 

BBには今やキャノンデールの代名詞ともいえる【BB30】を採用。こちらも軽量化と剛性アップに貢献します。

定期的にグリスアップが必要となりますが軽量化や剛性の向上など多くの恩恵を受けることが出来ます。


 

caad12-6

 

見た目からもその細さが感じ取れるSAVEシートポストは25.4mm径。

従来比で36%ものしなりを生み出すこのシートポストによって、長時間座っていてもお尻が痛くならない快適性が実現されています。


 

caad12-8

メインコンポーネントにはSHIMANO 105をアッセンブル。

最高峰コンポーネントと同じリア11速を持つこのコンポーネントは上位モデルから多くのテクノロジーを継承しており、サイクリングでもレースでもその性能を十分に発揮してくれます。

 

また走りの性能を大きく変えるといわれているホイールにはMAVIC AKSIUMを標準搭載。

このバイクを手にした瞬間からバイクのもつスペックを最大限に感じて頂けるパーツアッセンブルとなっています。


■CANNONDALE/CAAD12

 caad12-11

NSP

サイズ:52

通常価格:210,000円+TAX → ASK!

 

※現品限りにつき、性能に支障のない傷などがある場合がございますので、現品確認をお願いします。