intro facebook JTU

【東大和×STAFFブログ】スタッフ杉井の悪巧み、SUPERSIX EVOに新型EMONDA用ハンドル取付計画。その2 開封・取付編
by: 杉井生

 

DSC_0119

 

 

 

EMONDA用ハンドルを

 

愛車のSUPERSIX EVOに取り付けようという

 

スタッフ杉井の邪道計画。

 

 

 

 

 

今回は開封・取付の過程をご紹介します。 

 

↓前回の記事はコチラ↓

 

 【東大和×STAFFブログ】スタッフ杉井の悪巧み、SUPERSIX EVOにEMONDA用ハンドル取付計画。 その1

 

 

 

10月某日、当店に到着した黒い怪しい箱。

 

 

 DSC_0026

 

 

 

これこそが杉井の悪巧みの結晶

 

Bontragerの新型EMONDA向けカーボンハンドル

 

 

DSC_0027

 

AEOLUS RSL VR-C Handllebar/Stem

 

(お値段税抜き\64,800-)

 

 

 

 

 DSC_0073

 

重量を測ってみると、

 

0.28kg

 

メーカー公称重量が281gなので、ほぼその通りです。

 

ケーブルほぼ内装のエアロハンドルとは思えない、

 

とんでもない軽さです!!

 

 

 DSC_0078

 

ちなみに愛車SUPERSIX EVO CARBON 105の

 

完成車に付属していたステム(100mm)と

 

ハンドル(400mm)を合わせると0.45kg(約450g)。

 

 一気に170gの軽量化を実現!!

 

 

 

 

 

早速取り付け

 

DSC_0118

 

 

素材はTREK傘下のパーツブランドらしく、

 

OCLVカーボンを使用し、軽さと剛性を両立。

 

キャノンデールのバイクにOCLVカーボンのハンドルとは、

 

 なかなかアンバランスな組み合わせ。。。

 

 

しかし、そんなものはバーテープを

 

巻いてしまえばバレないバレない

 

 

 

 DSC_0126

 

杉井の邪道な目論見通り、ブレーキホースはEMONDA同様に

 

溝から裏蓋の中を通り、ステム下の穴からフレームの中へ。

 

 

DSC_0123

 

 

SPACAZのバーテープを巻いて完成。

  

予想通りブレーキホースがほぼ見えなくなり、

 

ハンドル自体の見た目もスマート。

 

 

 こうして杉井の悪巧みは成功したのであった

 

 

 

 

 ちなみに今回紹介した一体型ハンドル、

 

2020/10/24現在で全サイズ国内在庫なし

 

4か月以上先の予約注文となります。

 

サイズによってはそれ以上の納期となります、

 

 欲しい方はお早めにご相談ください。

 

 

ブログ記事用画像

 

営業について

 

シクロワイアード_レコメンドショップバナー

 

自転車での車での

 

比較試乗

 

インドアトレーナー販促バナー_720

 

アルバイト募集バナーバイオレーサーバナーバナー 東大和店