【カンパニョーロ2019】ついに発売決定!カーボンホイールの頂点「BORA」シリーズに新たなモデルが加わります!
by: 盛山新太郎

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詳しくは画像をクリック!!

 

s-ポスター

 

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オーバーホールBPOP



 

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CAMPAGNOLO

 

 

 

 

 

BORA WTO 60

 

 

 

 

販売価格:

 

 

 シマノフリー

 

 

定価

¥301,000+税

 

 

 

 

ワイズ販売価格

¥255,850+税

 

 

 

 

 

 

 

カンパフリー

 

 

定価

¥300,000+税

 

 

 

 

 

ワイズ販売価格

¥255,000+税

 

 

 

 

 

 

 

御予約受付中!

カラーはブライトラベル、ダークラベルの2種類!

納期は2019年1月中旬以降の予定です!

 

 

 

 

 

 

今回大きく変わったポイント

・リムのさらなるワイド化。

 

 

 

今までのBORAシリーズはリム内幅17ミリでしたがWTOは近年のトレンドである19ミリ幅とより幅広になり、25~28ミリのワイドタイヤに最適化!

タイヤとホイールの段差を少なくすることでエアロダイナミクスがさらに向上しています!

 

 

 

 

リムハイトは新たに60ミリ、77ミリ(77ミリはフロントのみ販売のTT/トライアスロン向けモデル、定価¥278,000+税 ワイズ価格¥236,300+税と、空力を重視したラインナップとなっております。

 

 

 

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・ハブやスポークも新設計

 

 

 

より細身で空気抵抗の少ない新型ハブを搭載!

段差の少ない非常になめらかなデザインで、空力はもちろん見た目もかなりスタイリッシュな仕上がりです!

 

 

 

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スポークも通称「きしめん」状の平らなスポークから楕円形上のスポークに変更されており、乱気流の発生を抑える仕組みとなっております。

気になるハブのベアリングは、リムハイト60ミリのWTO60はセカンドグレードの「USB」ハブ、77ミリのWTO77はトップグレードの「CULT」ハブを搭載しております。

 

 

 

 

・チューブレスにも対応!

 

 

 

MAVICのUSTが登場してから一気に注目が集まっているロード向けチューブレスにも対応!

もちろんチューブを入れていただければ普通のクリンチャータイヤとしても使えますし、専用のタイヤとシーラント液を使用すればチューブレスでの使用も可能です。

 

 

 

クリンチャーと比べてチューブレスの方が抵抗が少なく、かつ気圧も低く設定できるため乗心地にも優れます。

タイムトライアルなど一部の場面に限られますがプロでもチューブレスタイヤを使用する選手が出てきているようで、今後さらに普及していくのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

そして気になる重量は、WTO60が前後合計1550グラム(フロント670グラム+リア880グラム)。

 

 

カーボンホイールとしては超軽量とは言えませんが、リムハイト60ミリ、19ミリ幅のリム、価格から考えれば納得のスペックといえるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

AC3

 

 

 

 

ブレーキ面はBORA ONEのマイナーチェンジから採用されたAC3を採用しており雨天時の制動力が大幅に向上しています。

重量、リムハイトが絶妙なバランスで平地から登りまで何でもこなしてくれそうです!

 

 

 

でもやっぱりメインは平坦での高速巡航。

淡路島や琵琶湖1周で使うと非常に気持ちよさそうです!

 

 

鈴鹿や岡山などのサーキットで開催されるエンデューロに参加される予定の方もぜひご検討ください!

 

 

 

 

 

 

ワイズロード神戸店

サンデーライド/フィッティング担当

盛山 新太郎

セイヤマ シンタロウ

 

 

 

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