【必須アイテム】有ると無いとじゃ大違い!【grunge】
by: 今宮のりゆき

 

こんにちは。

 

 

甘いお酒は酔うまで気づきにくい、 

 

 

松山店の今宮です。 

 


 

 

※ご注意 

 

当店ではマスクを着用されていないお客様の

入店をお断りさせていただいております。

 

 

他のお客様ならびに店内スタッフへの

 

コロナウィルス感染リスクを減らす処置となりますので

 

何卒ご理解ご協力のほどよろしくお願いします。

 

 


 

 皆さんは車体の整備をするとき、

どれくらいの力でネジの締め付けをしていらっしゃるでしょうか?

 

 

およその目安でこれくらい? 

職人目線でこれぐらい締めとけばいいだろう!(。-`ω-) 

 

そんな方も多いかもしれませんね。 

 

しかし、最近はカーボンパーツなども多くあり、

それらを無理に締め付けてしまうと、割れヒビ欠けといった

パーツをダメにしてしまうことにもなりかねません。 

 

 

 

 

そこで今回ご紹介するのがコチラ。

 

 

 

↓↓

 

 

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grunge

 

 

コンパクトトルクレンチ

 

 

 

¥6,800+税 

 

 

 

 

カーボンパーツなど、トルク管理がシビアなパーツの取り付けに必須のトルクレンチ。

整備に最低限必要なビットがセットになっていて、使い勝手の良い便利なアイテムです。

 

付属ビット:六角(3・4・5・6・8、10mm、5mmロング)、

トルクス(T25、T30)

トルク指定範囲:2-24n/m

 

 

パーツにはそれぞれ規定トルクがあり、それに従って整備してあげることで、

安全に快適に走れます。

 

 

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メモリを必要なトルクに合わせて締め付けていくと、

カチッと音がしてトルク値に達した事を知らせてくれるので、締めすぎる心配が無いですね。

 

 

 

 自転車整備にトルク管理は必要不可欠なものになっています!!

 

例えば、 

ワイズロードでは、車体をお引き渡しする際、

乗車前に必ず、ハンドル周り・サドルなどのネジの緩みが無いか?

といったチェックしていただくようお願いしております。

 

路面振動を受けて締め付けているネジが緩む事もあり、

もし緩みがあるまま走ると重大な事故につながりかねないからです。 

 (-“-)

 

 

こうした緩みをしっかりと直してあげることで事故や故障のリスクも回避でき、

 より楽しんで走れますよ。

 

こうした便利アイテムは有ると無しとじゃホ・ン・トに大違い!!

 

ご検討よろしくお願いします。

 


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