【特価情報あり】限界値で見えた、優位性。もしかして9100ホイールって凄いんではなかろうか?【最速店長選手権】
by: 梅林 康典

BHSHIMANO957_n

 

 

 

あの激闘から、すでに日数が経っているものの

気持ちの糸がキレてしまい

練習できてない梅林です。

 

 

次のレース

実業団・輪島はもう来週だというのに・・・

 

 

 

 

主催である、サイクルスポーツのwebサイトにも

 

サイスポ458_n

画像と名前が載っていたりして

力不足ながらもやった甲斐があったなぁ

と思うわけですが、それで満足してるから

ダメなんですね。

http://www.cyclesports.jp/articles/detail/85817

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さて、そんな激闘の最速店長選手権

予告通り

BH 新型G7PRO

シマノ R9100デュラエース・カーボンホイール

で、臨んだわけですが

当初、「うーん、ホイールはフルクラムのエェやつ持ってるんだけどなぁ・・・」

と迷ってましたが。

 

 

ドンピシャでした。

過去、これくらい機材がハマってストレスなく

かつ思うように走れた店長選手権はありませんでした。

 

 

 

ホイールは

BHG7PRO458_n

 

より、エアロ効果の望める

60mmリムハイトのほうが良いんじゃね?

という意見もありましたが。

 

 

狭いエリアを周回するコース

そして、梅林の小さな体では40mmのほうが

やはりベター。

 

 

リム幅もワイドすぎやしませんかね?

と思ってましたが、25mmのタイヤの太さと相まって

思うように、体が倒しこめ

例年以上にコーナーのスピードを上げることができ

今までであれば

「コーナーで前との距離が空く → 踏み直して詰める」

=無駄脚を使う

ことが多かったのですが

今回は、それもかなり軽減できました。

 

2017最速店長選手権-00-30-25-756

(といっても、対梅林比なだけで参加の店長の中には

元・全日本チャンピオンなんて方は

「いやそこはラインじゃないですよ」というところを

凄いスピードで曲がっていきました)

 

 

 

2017最速店長選手権5663_n

 

 

脚の疲れを軽減する、という点では

これほど脚を溜められるホイールも初でした。

 

 

 

当初、スポークテンションの具合から

反応の弱さを感じておりましたが

実際にレーススピード平均40km/hで

1時間50分という状況だと、アタックをかけるという冒険よりも

まずその速度についていく

ことが、重要となり。

 

 

2017最速店長選手権-01-04-15-383

 

スポークテンションの溜めによって、速度の伸びが

非常に高く

またスピードの落ちが少ないので

脚を温存できます。

 

 

 

結局、ゴール前でのスプリントには参加できませんでしたが

しかし、残り5周で逃げが加速し

集団が割れそうになった局面で

超・限界走行を強いられたところでも

例年であれば、脚が終わってるところで

まだ踏むことができました。

 

 

 

 

実は、ムチャクチャ万能ではないでしょうか???

このデュラエース WH-R9100-C40 TU

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登り性能を発揮するホイール。

 

 

 

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