【TOPEAK】入れるボトルのサイズを問わない、便利なアジャスタブルケージ。
by: 小西真人

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今日の通勤時、最高気温は25℃。

 

本格的に熱中症対策を意識する暑さとなってきました。

なんでも週末はさらに暑くなってくるとか。

 

 

 

今はまだ空気がヒンヤリしているので風が吹けばいくらか涼しい気もしますが

ジメジメしていない分汗の蒸発が速い、つまり身体の水分が失われていること

気づきにくい状態とも言えます。

 

さらにマスクをしていると喉の渇きを感じにくくなるという話も・・・

 

 

 

 

 

 

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〇TOPEAK  モジュラーケージⅡ  ¥1,200-+TAX

 

 

 

ボトルケージ界のベストセラーアイテムといえば間違いなくコレ。

 

ブラックが加わってその地位はさらに盤石になりました。

 

 

 

 

 

 

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ポイントはこの小さなノブ。

 

これを回すことでケージ部分のサイズを変えられる、というのがとにかく便利。

 

 

 

 

 

 

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最大値(左)、最小値(右)。

 

自転車用のドリンクボトルと一般的なペットボトルでは、その外径がかなり

違ってくるのですが(ペットボトルの方がかなり細い)、これならどちらの

ボトルでも対応可能。

 

 

 

 

 

 

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ペットボトルの場合はいちいち蓋を開けなくてはならないので、喉が渇いたと

感じたタイミングですぐに飲めないということも起こりがちです。

 

そんな時はこの後付けキャップを組み合わせてあげましょう。

 

 

 

 

走りながら飲むことに慣れてきたら、より飲みやすさがアップする自転車用の

ボトルへのステップアップもオススメです。