暑いぃ!  そんな日にはコチラでしょう!  ・ポディウム アイス ・なんと内部分解可しちゃいました!?編
by: 山本 敏之

 

 

IMG_5005

(中が見えちゃってます)

 

 

 

 

最近暑いぃい( ゚Д゚)っ

 

 

 

いきなり夏到来ですよぃ。

 

 

 

そんな時はやっぱりこれですよぉぉ

 

 

どうも暑さで少しご乱心

山本です。

 

 

 

さっそくですが

 

 

今日の紹介アイテムはもちろんコチラ。

 

 

 

IMG_4997

 

 

 

 

 

 

IMG_7112

 

 

・キャメルバック・ 

 

ポディウム アイス

 

620ml

 

¥3,600+税

 

 JAN:0886798014708

 

 

 

(;゚Д゚)っ

 

 

 

はい。

 

 

紹介して少しは涼しくなってきました。

(スッキリしました)

 

(*´Д`)っ

 

 

そして

まさかの真冬でも実は使えちゃう

 

万能保冷ボトル(保温可能)

 

 

キャメルバック 

 

ポディウム アイス 

 

 

夏でも今後の冬でもしっかりと使えちゃう事を

 

しっかりご紹介しましょう。

 

 

18892125_3

 

 

保冷力は抜群のソフトタイプボトルです。

 

 

通常のボトルよりは若干高めなのですが、、、

 

 

そこは保冷力の差と言いましょうか。

 

 

某雑誌&ネットでもよく比較をUPされてますが、 

 

実際使ってます私の感想とすれば、、、

 

 

夏はこれじゃないと嫌

 

 

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 

 

部屋でなくすと本気でどこにいったぁ

 

っと大捜索をします。

 

 

そんな旧型を私は

 

まだ愛用中ですが今回紹介します

 

現行(新型)のキャップが

 

大幅に洗いやすくなりました。

 

(o’∀`)ノヒャッハン♪

 

 

 

☟では分解してみましょう☟

 

IMG_4997

 

まずはボトルを用意。

 

 

IMG_5001

   

 

IMG_5003

 

“REMOVE TO CLEAN”

 

しっかり洗って

 

汚れ取り除いてって書いてますね。

 

 

IMG_5004

 

引っこ抜くと簡単に取れます。

 

 

IMG_5006

 

飲み口も裏から押せば簡単に取れました。

 

 

IMG_5005

 

 

これで嫌な臭いとオサラバできますね。

 

(*●⁰ꈊ⁰●)ノ

 

 


 

 

 そして

 

上記でも書きましたホットにも実は使えちゃう事は

 

あまり知られてないんですよ

 

その名も『アイス』、、、 

 

(輸入元メーカー・ライトウエイさんへ製品と

ブログ記載を過去ブログで確認済みです)

 

 

そして、

 

キャメルバック公式にも『熱湯』はダメです

 

っと、注意書きしてありますが、

 

これは火傷する程の

 

温度は危険だからとの事です。

 

 

 


実際にメーカーさん説明分には、

 

 

PODIUMは、

保温・保冷性、飲みやすさ、

 

洗いやすさ、耐久性など、

 

サイクリストが求める全てを

 

備えた理想のボトルシステムです。

 

 

ボトルを引っ張ったり、

 

噛んだりして

 

吞み口を解除する必要はありません。

 

 

 

ボトルを押しても吸っても給水が出来ます。

 

 

TRUTASTE POLYPROPYLENE

 

 

HYDRO GUARD加工を

 

組み合わせた内部は嫌な臭いがゼロ。

 

豊富なカラーバリエーションで、

 

どんなバイクやウェアにも

 

合わせていただけます。

 

※熱湯には対応いたしません。

 

 

 

ココです。(;゚Д゚)

 

 


 

 

そして、

自転車情報誌にも

 

過去に掲載しておりました話ですが、、、

確かにちゃんと保温してます。

 

 私もお腹が弱いので

 

冬にも愛用しちゃってます。

 

 

 

メーカーさんもブログにも

 

アツアツのコーヒーは

 

飲みたいって書いちゃってます

 

 

 

是非、

 

 

 

気になった方は一度使ってみてください。