【渋谷本館StreetStyle】ビンディングシューズを気軽に取り入れる
by: 小勝 真澄

こんにちは。

今回はビンディングシューズの中でも

気軽に楽しめるモデルを御紹介

 

P6280134

 

 

 

P6280131 P6280132

GIRO/RUMBLE VR

¥12,600+TAX 

 

90年代の某スポーツメーカーのアウトドアシリーズを

連想させる懐かしくも新しいデザイン。

個人的に一番好きなモデルです。

 

 

P6280123 P6280124

MAVIC/CROSSRIDE

¥11,500+TAX

 

MAVICらしい真っ黒な一足

メッシュアッパーで通気性が良さそうです。

 

 

P6280125 P6280126

BONTRAGER/SSR MULTISPORT

¥11,944+TAX

前出のMAVICとは対照的に流行色を上手く取り入れた

カラーリングで洒落てます。

 

 

P6280129 P6280130

SHIMANO/MT3

¥12,000→8,400+TAX

シマノのマウンテンツーリング・カテゴリーのモデルで

今回ご紹介した中で最軽量。

 

 

P6280127 P6280128

SHIMANO/CT80

¥16,000→11,200+TAX

本革アッパーや、つま先のプロテクションなど

見た目は完全にトレッキングシューズ。 

少し秋冬っぽい印象ですね。

 

 

 

最後に靴裏につけるクリートですが、

シマノでは2種類用意されています。

      P6280133

画像左の黒色が“シングルリリース”

→踵を外側にひねった場合のみ解除できます。

 

画像右のシルバーが“マルチリリース”

→多方向に解除できるので初めての方はこちらがいいでしょう。

 

 

今回紹介したモデルは普段着に合わせやすいと思います。

興味ある方は気軽に取り入れてみて下さい。

 

小勝