【アイウェア】専用設計は伊達じゃない!やっぱりオススメ筆頭格!JAW BREAKERのすゝめ
by: 西孝廣

 ドーモ、皆=サン。

 

新宿ウェア館スタッフのニシです。

 

店頭ではアイウェアのお問合せも多く

 

良くご案内させて頂いてます。

眼鏡キャラだからでしょうか(@w@)

 

長時間屋外にいる事が多くなる自転車は

 

ホコリや虫などから”物理的”に

 

そして強い光はもちろん紫外線対策をする上でも

 

やはりアイウェアは必須アイテムです。

 

そして、店頭で勧める際に

 

必ず紹介してるのはやっぱり専用設計なコレ!

 

nishi OAKLEY1 

OAKLEY

JAWBREAKER

 

 

PRIZM ROAD BLACK(右):¥29,000+税

PHOTOCHROMIC(左):¥35,000+税

※調光モデルです


デビューしてからかなり時間もたち

 

JAW BREAKERで得たノウハウを活かし進化させた

 

nishi OAKLEY 新モデルも多数登場しています

 

 

 

が!

 

 

 

それでも未だにオススメ候補には絶対入っている

 

JAWBREAKER

 

なので理由も合わせてご紹介!

 

 

 

 

 

nishi OAKLEY2①大きなレンズによる広い視野

 

同ブランドのRADAR EVと並べてみました!

 

RADAR EVも決して小さいレンズのアイウェアでは

 

ないにも関わらず

 

JAW BREAKERのレンズの大きさは圧倒的です。

 

 

 

 

nishi OAKLEY3②レンズ交換が非常に容易なシステムの採用

 

廉価なモデルだとフレームをたわませてレンズ交換する物も

 

珍しくありません。

 

しかし、JAWBREAKERは規定の手順に則って作業すれば

 

”手先の器用さは一切関係なく誰でも”

 

安心してレンズ交換が可能です。

 

 

 

nishi OAKLEY4③長さ調整が可能なステム

 

スポーツバイク用として使う場合

 

アイウェアはヘルメットとの相性があります。

 

ヘルメットに装備されたアジャスターと

 

干渉しないかの確認が必要ですが

 

JAWBREAKERは写真の通り3段階に調節が可能なため

 

非常に多くのヘルメットに対応が可能です。

 

他にも非常に優れた耐衝撃性

 

快適性を最大限維持するベンチレーションの配置

 

値段は決して安くありませんが、フレーム単体だけ見ても

 

サイクリストにオススメできる要素”しか”ない

 

アイウェアです。

 

そこにOAKLEYが誇る

 

PRIZMレンズ搭載となれば

 

もはやアイウェアの問い合わせを受けたら

 

ありえませんが紹介したくなくても

 

せざるを得ないアイテムなんです。

 

実はカラー展開もかなり豊富で新宿ウェアの在庫だけでも

nishi OAKLEY5 

これだけの本数があります!

 

勿論、他にもオススメのアイウェアは多数あります。

 

夏のライドを経てアイウェアに興味を持っている方は

 

一度店頭へお越しください!

 

ご来店お待ちしています。

 

 

 

2019/08/29

ニシ