DHバー始めました!!!トライアスロンに!強風のサイクリングロードに大活躍!!!
by: 会田 哲郎

 

 

 

  

 

 

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トライアスロンに強風のサイクリングロードに大活躍!!!

 

DHバー取扱い始めました!!!

 

ロングライドで上半身を休ませたり

 

エアロ効果を高めて高速巡行できたりします

 

強風のサイクリングロードでは使用している方を

 

多く見ます。特に江戸川サイクリングロードは

 

見かけます。

 

DHバーにはブレーキが付いていないので

 

すれ違う時、狭い場所、街中では危険です!

 

広いサイクリングロードでの使用をオススメします

 

現在置いてあるのは

 

PROFILE  DESIGN  

 

T1+、T2+、T2+DL、T3+、T4+のアルミです

 


 

「profile design T1」の画像検索結果

T1+アルミ ¥12,510+税 スキーベンド

 

先端を持つと前傾姿勢が浅くなり楽に

 

下を持つとちょっと深くなります。

 

T4+より楽にという方にオススメ!!!


 

「profile design T2」の画像検索結果

 

T2+アルミ ¥12,510+税 Sベンド

 

日本では多く使用されているモデル

 

先端部分を手首でホールドする事により

 

多少の段差は抑え込め、車体の安定感は良い。

 

深い前傾姿勢も取れるので高速巡行向き。

 

柔軟性によっては疲れやすいポジションになる。

 


 

「profile design T2」の画像検索結果

 

T2+DL ¥11,470+税 Sベンド

 

オリンピックディスタンス以下の大会は

 

DHバー使用禁止の大会が多いですが

 

ショートのDHバーのみ使用可能の大会も

 

あります。

 


 

「profile design T3」の画像検索結果

T3+アルミ ¥12,510+税 ドロップベンド

 

先を持つとスキーベンド

 

中心を持つとSベンド

 

マルチポジションのDHバー

 

コースにより持ち替えたい。

 

ポジションをローテーションしたい方へ

 


 「profile design T4」の画像検索結果

 

T4+アルミ ¥12,510+税 スキーべンド

 

前傾姿勢が浅くなるので柔軟性に低い方にオススメ!

 

バイクを抑える力が軽減するので段差に注意!

 

個人的には見た目と使いやすさでT4+がイチバン好みです。


 

 

DHバーは各種ございますが

 

前傾姿勢が楽な順では

 

T1+⇒T3+⇒T4+⇒T5+⇒T2+

 

になります。

 

完走目的の方はより楽なスキーベンドが

 

オススメです。

 

 

しかし、レースで高速巡航と考えると

 

T2+⇒T5+⇒T4+⇒T3+⇒T1+

 

となり

 

エアロ効果が高い順番になります

 


 

私の場合はSベンドを付けていましたが

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前傾姿勢がきついのでT4+に変更しました

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大会によって2種類を使い分けています。

 

 

 

 

 

 


 

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