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	<title>京都でスポーツ自転車をお探しならY&#039;s Road 京都店【Bianchi】バランスのとれたロードバイクのエントリーモデル！ &#8211; 京都でスポーツ自転車をお探しならY&#039;s Road 京都店</title>
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	<description>完成車＆サイクルウェア京都エリアNo,１品揃えのお店！</description>
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		<title>【Bianchi】バランスのとれたロードバイクのエントリーモデル！</title>
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		<pubDate>2024-09-20 20:30:04</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小田]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは！ ワイズロード京都店の小田です． 私の乗っているBianchi VIA NIRONE 7 のご紹介 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p><p>ワイズロード京都店の小田です．</p><p>私の乗っているBianchi VIA NIRONE 7 のご紹介です！（自己紹介にしては今さら感はありますが…）</p><p>[ysid 8032809844501]</p><p>&nbsp;</p><h2>VIA NIRONE 7の特徴</h2><p>VIA NIRONE 7といえば，「初心者向けのエントリーバイクといったらこれ！」というくらいの王道ロードバイクです．</p><p>私自身もロードバイク歴は長くなく，昨年の4月にこのNIRONEに乗り始めたのが最初です（それまではGIANTのマウンテンバイクに乗っていました）．</p><p>VIA NIRONEは，そんな私でもライドを楽しめるバイクです！！</p><h3>重すぎず軽すぎず，ちょうどいい重さのフレーム</h3><p>ロードバイクの特長といえば，何と言ってもその<strong>軽さ</strong>ですが，あまりに軽いと快適性よりも不安定性の方が勝（まさ）ってしまい，乗りこなすのが難しく，特に初心者には乗りにくいものになってしまいます．</p><p>もちろん軽いバイクには坂道などでの利点も多く，大変魅力的ではあるのですが，初めて乗るロードバイクとしては，アルミフレームでもう少し安定感のあるものがおすすめです．その筆頭とも言えるバイクがVIA NIRONEです．ある程度の安定性を保ちながらも，クロスバイクほど重くはない―この最適化された重量こそが，VIA NIRONEの「エントリーロードの重鎮」たる所以であることは間違いありません．</p><h3>体に負担が掛かりにくいジオメトリ</h3><p>ロードバイクのもう一つの大きな特徴は，本体の形状です．たとえば，ロードバイクに特徴的なデザインのひとつである，カタカナのフのような形に曲がった<strong>ドロップハンドル</strong>は，乗っている人の前傾姿勢を取りやすくし，空気抵抗を減らすことで快適な走行を可能にします．しかし，極端な前傾姿勢での走行は，初めてロードバイクに乗る人にとっては恐怖心が強く，結果として自転車本来のパフォーマンスを十分に発揮できないということにつながります．そこでVIA NIRONEは，ハンドルの位置を比較的高め・近めに設定することによって，あまり極端な前傾姿勢にならないようにしています．</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-131547" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/09/2409202-500x174.jpg" alt="240920小田ブログ2" width="500" height="174" /></p><p>図1：いずれもBianchiのロードバイク，INFINITO（左）とVIA NIRONE（右）のハンドル位置比較．いずれもサイズ50，サドル高は712 mm（やや高め）に合わせた．</p><p>図1をご覧ください．上の赤線はサドル位置，下の赤線はINFINITOのハンドルバー固定位置を示します．VIA NIRONEはこの下の赤線よりもハンドルの位置が高く，サドルとハンドルの高さの差（ハンドル落差と言います）が小さいことが見て取れましょう．これは主に，トップチューブの角度を上げることと，ヘッドチューブを長くすることによって実現されています（トップチューブとヘッドチューブについては図2を参照）．もちろん，サドル高やステム（図2参照）の長さ，ハンドルバーの角度などを調整することによって，お好みの姿勢で走ることもできます．</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-131556" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/09/240920-500x238.jpg" alt="240920小田ブログ" width="500" height="238" /></p><p>図2：トップチューブ・ヘッドチューブ・ステム</p><h2>まとめ</h2><p> VIA NIRONEはロードバイクでありながらも，比較的クロスバイクに近い走行性能や形状を持ったモデルです．現在クロスバイクに乗っている方はもちろん，「初めてスポーツバイクに乗ってみたい」という方にも十分おすすめできます．</p><p>ワイズロード京都店ではこのようなエントリーモデルも多数取り揃えております．ぜひお越しください！</p>]]></content:encoded>
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