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	<title>京都でスポーツ自転車をお探しならY&#039;s Road 京都店【スタッフインプレ】MERIDAのフラグシップモデルを乗り比べしてみました！ &#8211; 京都でスポーツ自転車をお探しならY&#039;s Road 京都店</title>
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	<description>完成車＆サイクルウェア京都エリアNo,１品揃えのお店！</description>
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		<title>【スタッフインプレ】MERIDAのフラグシップモデルを乗り比べしてみました！</title>
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		<pubDate>2024-11-20 19:32:17</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[濱上]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[こんにちは！ ワイズロード京都店の濱上です！ 先日、メーカー様にご協力いただき試乗会を開催させていただきました [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p><p>ワイズロード京都店の濱上です！</p><p>先日、メーカー様にご協力いただき試乗会を開催させていただきました！</p><p>ご協力いただいたメーカー様、朝早くから夜遅くまでありがとうございました。</p><p>今回は京都店一押しブランドのMERIDAを試乗してきましたので、インプレをさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><h2>MERIDA史上最速エアロ『REACTO』 </h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134315" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7174-500x375.jpg" alt="IMG_7174" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>バイクアッセンブル</p><p>モデル名：MERIDA  REACTO 9000</p><p>フレーム：CF5 (フラグシップモデル)</p><p>コンポーネント：SHIMANO  ULTEGRA Di2</p><p>ホイール：REYNOLDS  BLACKLABEL 60</p><p>ハンドル：VISION  METRON 5D EVO</p><p>&nbsp;</p><p>京都店でも人気のエアロモデルのREACTOシリーズ。</p><p>試乗したモデルはバーレン・ヴィクトリアスの選手が乗っているのと同じ「CF５」カーボンを使用したREACTO 9000！</p><p>試乗コースは1週約1キロの平坦で、エアロモデルのREACTOを乗るにはうってつけだったのもあり、思う存分乗り込みました。</p><p>&nbsp;</p><h2>ファーストインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134314" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7176-500x375.jpg" alt="IMG_7176" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>漕ぎ始めの第一印象は「THEエアロバイクらしさが際立っている」でした。</p><p>エアロバイクと言えば踏み込めば踏み込むだけ、どこまでも加速し体力の続く限り最高のスピードで走れる、そんなイメージですを持つ方が多いかとはおもいます。</p><p>REACTO 9000はまさにその通りで、踏み込むたびにどんどんスピードが上がっていき、あっという間に時速40キロを超える勢いがありました！</p><p>さらに目の前の風を斬りこんでいくかのような鋭さがあり、面白いぐらいスピードが上がっていきます！</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134305" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7185-500x375.jpg" alt="IMG_7185" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>BB周りにの写真ですが、BBからチェーンステーにかけて、驚くほど太く如何にも剛性が高い印象をもちます。</p><p>ライダーの踏み込んだ力をBBからチェーンステー、そしてリアホイールへ伝える際に剛性の高さとエアロ形状があるからこそ、簡単に最高速度を出すことが出来るのではないのかと思います！</p><p>&nbsp;</p><h2>セカンドインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134313" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7177-500x375.jpg" alt="IMG_7177" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>コースを3周したのですが、1週目はどれだけ踏み込ばどれだけスピードが上がるのかを確認。</p><p>2週目は、高いトルクをかけたペダリングか、高いケイデンス数を維持した走り方が良いのかをチェックしたのですが、個人的には高いトルクをかけた方がスピードは上がりやすい印象を受けました！</p><p>ただその分足への疲労が高く、100キロを超えるようなロングライドを目的にするならトルクよりもケイデンス数を意識した方が乗りやすい印象です。</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134312" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7178-500x375.jpg" alt="IMG_7178" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>試乗したREACTO 9000にアッセンブルされているホイールがREYNOLDSのフラグシップモデルのBLACKLABEL60で、メーカーさん曰くかなり剛性が高く、バーレン・ヴィクトリアスが採用しているVISIONのSL60よりも剛性が高いそう。</p><p>フレーム自体の剛性が高く、ホイールの剛性も高いとなると、足が売り切れるのは必至！</p><p>その分工夫するなら軽めのギアで高ケイデンスを維持することで足への負担を減らすことが出来るので、ロングライド目的ならケイデンス数を意識しつつ、ここぞというシーンで思いっきり踏み込んで走るのが楽しいだろうと感じました！</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134316" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7175-500x375.jpg" alt="IMG_7175" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>ハンドルはステム一体型ハンドルののVISIONのMETRON 5D EVO採用しており、ハンドリングは文句なしの一級品！</p><p>エアロ効果が高く、硬すぎない剛性もありブラケットポジションでも下ハンポジションでも安定して走ることができました。</p><p>以前から気になっていたハンドルを試すことができ、想像以上のクオリティーで俄然ほしくなりました！</p><p>&nbsp;</p><h2>サードインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134315" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7174-500x375.jpg" alt="IMG_7174" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>最後の3週目はコーナリングの立ち上がりを意識して、どれだけスムーズな立ち上がりができるのかを確認。</p><p>今回の試乗コースは2回ヘアピンカーブがあるのですが、1週目2週目とコーナーの立ち上がりが重く、減速からの加速が思うようにうまくできずに悩んでいました。</p><p>普段ならバイクを問わず、コーナーで減速する際は2段ギアを軽くして、コーナーの立ち上がりから終わりにかけて踏み込み始めて、コーナーを抜けると同時に元のギアに戻して加速するのですが、上手くいかず悩みました。</p><p>3週目にしてようやく納得のいくコーナーリングができた際は、予め3段ギアを落として、コーナーの半ばからギアを上げつつ漕ぎ出してコーナーが終わると同時にしっかりと踏み込んで加速することでスムーズな立ち上がりができました！</p><p>もちろん、もっとスムーズな立ち上がりができる方法はあるとは思うのですが、試乗したかぎりではこの方法が一番スムーズでした。</p><p>&nbsp;</p><h2>MERIDA史上最軽量『SCULTURA』</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134303" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7187-500x375.jpg" alt="IMG_7187" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>バイクアッセンブル</p><p>モデル名：MERIDA  SCULTURA  TEAM</p><p>フレーム：CF5 (フラグシップモデル)</p><p>コンポーネント：SHIMANO  DURA-ACE Di2</p><p>ホイール：VISION  SL45</p><p>ハンドル：MERIDA  TIAM SL</p><p>&nbsp;</p><p>MERIDAで一番人気の軽量オールラウンダーもでるのSCULTURA ！</p><p>試乗したのはバーレン・ヴィクトリアスの選手が乗るのと同じパーツをアッセンブルを施したTEAMモデル！</p><p>軽さを活かした加速の反応性の良さが特徴のバイクを乗りこみました！</p><p>&nbsp;</p><h2>ファーストインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134302" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7188-500x375.jpg" alt="IMG_7188" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>一踏みめで早速感じたのが「圧倒的な軽やかさ」でした！</p><p>先に試乗したREACTOが踏み込むたびに、グッグッグ―――と徐々に加速するのに対して、SCULTURA は軽い踏み込みでスーーーっと進むので、SCULTURA のもつ圧倒的な軽やかさに驚きました！</p><p>また加速減速の強弱が付けやすいのも特徴で、コーナー時の減速から立ち上がりの加速までムラがなく、スムーズなコーナリングが素晴らしいのが印象的でした！</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134290" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7202-500x375.jpg" alt="IMG_7202" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>BB周りはREACTOと比べると細身で如何にも軽そうな印象。</p><p>踏む込んだ時の反応性の高さや、高いトルクで踏み込んだ際の加速感の高さも素晴らしく、かつ実際に軽いので走りごことは抜群！！</p><p>ただしREACTOと比較すると、加速後のスピードの維持、いわゆる巡行性能は少し低く、一定の力で回し続けないとスピードの維持が難しく感じました。</p><p>とは言え、踏み込み続けることが困難なほど足の疲労は少ない印象。</p><p>なので高いケイデンスを維持する走り方が好みの方はSCULTURA 。</p><p>高いトルクをかけて走るのが好みの方はREACTOの方が合うのかなと感じました！</p><p>&nbsp;</p><h2>セカンドインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134291" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7201-500x375.jpg" alt="IMG_7201" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>ここで改めて注目したいのが、フロントフォーク！</p><p>軽量オールラウンダーは軽くするためにフロントフォークを細くする傾向にありますが、SCULTURA はヘッドチューブと同じぐらい太いのがわかります。</p><p>2週目で確認した、ハンドリングのキレに大きく関わっており、REACTOのような空気を切り裂く感覚と、コーナーの立ち上がり時の加速に大きく貢献しています！</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134294" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7197-500x375.jpg" alt="IMG_7197" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>正面から見ても薄く、空気抵抗の削減に貢献！</p><p>実際、他ブランドも含めると、これまでの軽量オールラウンダーから軽量セミエアロバイクとして変わりつつあり、SCULTURAも軽量オールラウンダーでありながらエアロを意識した構造に！</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134301" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7189-500x375.jpg" alt="IMG_7189" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>同じくハンドリングのキレにかかわるコクピット周りですが、REACTOとは異なり、MERIDAがプロチームに向けて専用設計したTEAM SLをアッセンブルしており、軽さだけではなく剛性が高く、狙ったラインに向けて安心して突っ込むことが出来たので下りのコーナーリングも期待できます！</p><p>&nbsp;</p><h2>サードインプレッション</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134299" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7192-500x375.jpg" alt="IMG_7192" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>3週目で確認したのが、乗り心地の良さ！</p><p>事前の情報で現行モデルののSCULTURAは前作に比べてシートチューブを短くしシートポストを長く出すことで、しなりを活かした快適性を向上していると調べていたので、本当に快適性が高いのがチェック！</p><p>先に試乗したREACTOと比較すると、事前情報の通り乗り心地が優しく、地面からの突き上げも少ない印象でした！</p><p>3週をしっかり走り切っても疲れが無く、お尻の痛みも少ない印象だったので、ロングライドもオススメできます！</p><p>&nbsp;</p><h2> </h2><h2>11月24日まで京都店にて試乗できます！！</h2><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-medium wp-image-134414" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/img_7377-500x375.jpg" alt="IMG_7377" width="500" height="375" /></p><p>&nbsp;</p><p>今回インプレでご紹介したREACTO 9000とSCULTURA  TEAMですが、11月24日(日)まで京都店にて試乗することが出来ます！！</p><p>その他のモデルも複数ご用意しておりますので、気になられたお客様はぜひ京都店にまでご来店ください！</p><p>&nbsp;</p><p><strong><span style="font-size: 24pt;">試乗車リスト</span></strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>SCULTURATEAM</strong><br />サイズ:46(170㎝前後くらい)</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-full wp-image-134075" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/sculteam.jpg" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" 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src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto-team.jpg" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" srcset="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto-team.jpg 640w, https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto-team-557x418.jpg 557w, https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto-team-500x375.jpg 500w" alt="REACTO TEAM" width="640" height="480" /></p><p>&nbsp;</p><p><strong> REACTO9000</strong> <br />サイズ：47（165㎝前後くらい)</p><p>&nbsp;</p><p><img class="alignnone size-full wp-image-134073" src="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto9k.jpg" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" srcset="https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto9k.jpg 640w, https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto9k-557x418.jpg 557w, https://ysroad.co.jp/kyoto/wp-content/uploads/2024/11/reacto9k-500x375.jpg 500w" alt="REACTO9K" width="640" height="480" /></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 24pt;"><strong>試乗に関するご注意事項</strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>1.貸出時に必要なお預かり品</p><p> 貸出の際は、運転免許証もしくは顔写真入り公的身分証明書（学生証・社員証不可）のコピーを取らせて頂きます。学生証・社員証（顔写真入り）の場合は学生証＋保健証ともう一点ご本人確認が取れるもの（キャッシュカード等）があれば試乗をお受け致します。※試乗終了後、当該コピーは裁断処分させていただきます。</p><p>2.貸出可能な時間帯</p><p> 試乗受付時間は12:00〜16:30までと致します。日没後、夜間の貸出はお受け出来兼ねますのであらかじめご了承くださいませ。</p><p>3.天候に関して</p><p> YAHOO!天気予報にて当日11:00発表時点で京都市の天気が12時〜18時が雨予報の場合は試乗をお受けすることが出来ません。また当日が晴れ予報でも試乗時に雨が降っている場合や路面が濡れている場合は試乗を急遽中止となる場合が御座います。あらかじめご了承くださいませ。</p><p>4.貸出時間</p><p> おひとり様20分を目安とさせて頂きます。</p><p>5.他のお客様が試乗中の場合</p><p> 同時に貸し出せる試乗車の台数に関しては限りがあり混雑時は順番にご案内致します。他のお客様がお戻りになるまでお待ち頂く必要がありますので予めご了承下さいませ。</p><p>6.その他貸出をお断りする場合</p><p> 飲酒されている方、当日記入頂く同意書の同意事項に同意頂けない方、当店スタッフの指示に従って頂けない方は試乗をお断り致します。</p><p>未成年の方のみでの試乗はお受けできかねますので保護者の方とお越しください。保護者の方は1.貸出に必要なお預かり品をお持ち頂くようお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、ワイズロード京都の濱上でした！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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