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	<title>東海地区で自転車をお探しならY&#039;s Road 名古屋本館 &#187; 鈴鹿サーキットを最速で走る方法、教えます。</title>
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	<description>日本最大級のスポーツサイクル専門店！圧倒的在庫量！中京地区第1号店！</description>
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		<title>鈴鹿サーキットを最速で走る方法、教えます。</title>
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		<pubDate>2022-08-19 20:48:48</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[星野]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[今週末に「第37回シマノ鈴鹿ロード」が開催されますね！ホッシー、21日のエリートに出る予定だったのですが、気胸 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482-e1566476802566.jpeg"><img class="alignnone  wp-image-45793" src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482-e1566476802566.jpeg" alt="d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482" width="4" height="3" /></a></p>
<p>今週末に「第37回シマノ鈴鹿ロード」が開催されますね！<br />ホッシー、21日のエリートに出る予定だったのですが、気胸が再発した為DNSとなります。<br />やる気満々だったのですが、気持ちに対して体がついてこないもどかしさが行き場を失っているので、皆さんにホッシー流の鈴鹿攻略方法をお伝えしたいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>鈴鹿サーキットを150周以上走った経験</h2>
<p>今までたくさん参加させて頂いた鈴鹿サーキットでのロードレース。STRAVAで履歴を見るとGARMINのサイコンを使い始めてからの記録だと99周。それ以前のエンデューロや120ソロに出た時の記録を足せば、150周以上走ってきました。調べた自分が一番驚いてます(笑)<br />もはや目を瞑っていても走れるくらい頭にコースが焼き付いております。<br />何も考えずにただ周回数を重ねた訳ではありません。一番疲れずに楽に走れないか、脚が攣っていていかにごまかして走るかなど‥色々経験したり考えながら走ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>最速で走るライン取り</h3>
<p>150周も走ると分かってくることが有ります。最速で走るライン取りが。<br />どっかの公道最速理論みたいなことになってますが(笑)</p>
<p>やはり体で思えるんでしょうか。日頃から楽に速く走る方法を常に考えて走っていますので、鈴鹿サーキットでもレースしながら多少リスクがあっても速く走るための走行ラインを導き出していました。プロ選手との集団走行ではありますが、自己ベストが「6分56秒」という記録が出ました。このタイムは2016年に出したものですが、STRAVA上で当時だと全体6位、現在でも14位の記録です。どれほど速いのかは、タイムを計ってみて下さい。そうそう出せるタイムではないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>タイヤは新しい物へ</h3>
<p>自転車は機材スポーツでありますから事前にメンテナンスや消耗品は交換していきましょう。<br />特に大事なのがタイヤです。レースに限らず、唯一地面に接している物がタイヤなので、できるだけ新品に交換して試走などでタイヤ慣らしをしましょう。グリップ力の高いタイヤを使用している前提で走り方をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サーキットコースの走り方</h2>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/54842f06-32c7-4c73-ad05-484215b1afb5-e1567064520552.jpeg" alt="54842F06-32C7-4C73-AD05-484215B1AFB5" /></p>
<p>鈴鹿サーキットはフルコースの全長は5.807kmです。</p>
<p>サーキットコースはレーシングカー用に設計されています。道幅は一般道よりはるかに広く、路面もグリップ力が高くなる様に設計されています。鈴鹿にはコーナーごとに名称があり、9つあります。</p>
<p>速く走るコツですが、いかに自分のペースを守り、思い通りに走るかです。（相手の邪魔にならない程度にでが。）</p>
<p>蛇行や無理やりな車線変更をしないという事です。自己中心的な走りはやめましょう。<br />追い抜き・追い抜かれる時や、コーナーへの進入時に俺が俺がと先にラインを塞いだり、自分勝手な走りをされている方が多いですが、無駄が多すぎるので普段以上に体力を使ってしまい自滅(体力切れ)してしまいます。</p>
<p>相手にコーナーを曲がれる余地を与えてしまったという事で潔く走行ラインを譲りましょう。</p>
<p>レース展開では加減速があるので、それに応じてペース配分を乱されてしまいます。急な加速をしてもコーナーが来てしまうと減速、立ち上がりでまた加速。相手にペースを合わせていたらキリがありません。<br />ですが、サーキットであれば次のコーナーまでどれくらいかなど分かった状態で走れますので、以外とペース配分を守って走れます。焦らず得意な部分で相手より有利な条件で走りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>鈴鹿攻略には右側走行</h3>
<p><a href="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482-e1566476802566.jpeg"><img class="alignnone size-full wp-image-45793" src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482-e1566476802566.jpeg" alt="d4a694f5-ea3b-403e-8fbd-d90700fb1482" width="640" height="427" /></a></p>
<p> ホッシーは鈴鹿サーキットは基本右側を走行します。理由も後々分かります(笑)</p>
<p>自転車のレースやイベントでは鈴鹿サーキットは逆回りで行われます。ロードレースは下りゴールが禁止されているからです。(海外の一部レースは例外です。)なのでホームストレートは3～4％？くらいの登り坂になります。</p>
<p>メチャクチャ道幅広いので安心して走れます！バックストレート(西ストレート)は下り基調となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>シケイン</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-46158" src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/58cc0d35-c38a-4fa3-901b-d881642abc36-e1567064529548.jpeg" alt="58CC0D35-C38A-4FA3-901B-D881642ABC36" width="640" height="297" /></p>
<p>まずスタートしてすぐに来るのが直角コーナーが連続する、落車の名所？？「シケイン」です！</p>
<p>ここをクリアするには右側を走行することです。</p>
<p>シケインの左側を走行していて、右側で落車や何かトラブルが発生して左に避難・逃げたとしても道がありません。あるのはガードレール(壁)だけのため、停車or急ブレーキを余儀なくされます。減速しすぎるとここは登り基調なので加速で上手く速度が出ず大幅なロスになります。夏の鈴鹿以外のエンデューロやサイクルマラソンに出られる方は、右側は速い集団が通過しますのでその場合は道を譲ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>西ストレート</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/662c5ebb-b037-4896-b803-3b3a68775cc2-e1567064553812.jpeg" alt="662C5EBB-B037-4896-B803-3B3A68775CC2" /></p>
<p>シケインを抜けると、ホッシーが思う第一無駄足使うポイントの「西ストレート(バックストレート)」が来ます。<br />右にラウンドしているので、ここでも右側走行が望ましく</p>
<p>ここから先に続くカーブも右カーブなので、右側が最短距離で無駄に走らずに済みます。</p>
<p>この西ストレートは飛び抜けて速い速度で走らない限り、集団を引き離すのは難しいのでアタックポイントではありませんし、下りはテクニカルではないので力量に差が無い限り置いて行かれる心配もありません。</p>
<p>なのでシケインで多少出遅れても焦らず、西ストレートでは脚を使わずに集団の力を利用しつつゆっくり集団に追い付きましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>スプーンカーブ</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/6a56aae9-f306-489e-a583-1b7e7e3ca7e8-e1567064566586.jpeg" alt="6A56AAE9-F306-489E-A583-1B7E7E3CA7E8" /></p>
<p>西ストレートの次は「スプーンカーブ」です。</p>
<p>こちらも右カーブなので右側がオススメ！ここは若干、登りの勾配が上がるので、急激にペースダウンが起こります。前方を走る選手に追突しないように、少し車間を取り安全にクリアすることが望ましいです。車間が空いていればブレーキかけず、勾配による自然な減速に合わせてギアを軽くしていけば脚にかかる負担を最小限に抑えれます。</p>
<p>レース中に思うのが「周りの選手のギアチェンジが遅い」ことです。ブレーキして減速した後が軽く登りなのに速度があまり出ておらず、ケイデンスも低いままギアチェンジしても変速のリアクションが遅れて、勾配での自然の減速が必要以上に発生して速度か落ちすぎるので後方が渋滞しますし、前方からは置いて行かれてまた加速をしないといけなくなるので無駄足になってしまいます。</p>
<p>話しを戻しますが、集団から置いて行かれそうorもし逃げるためアタックするならスプーンカーブを抜けた瞬間、ここが頑張りポイントです！勾配が緩くなった瞬間が皆が一番油断しているタイミングです。<br />加速が遅れた場合、次のヘアピンカーブまでが高速区間なので集団に離されたら単独だと置いて行かれる可能性が高いです。<br />若干の下りになるので、タイミングを見て上手くスピードを乗せて加速しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ヘアピンカーブ</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/1335a04d-0a3e-4812-8f38-635dd634c555-e1567064579169.jpeg" alt="1335A04D-0A3E-4812-8F38-635DD634C555" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次が「ヘアピンカーブ」</p>
<p>ここも右カーブなので右側の走行がオススメ。<br />毎年毎年、気をつけてとアナウンスでうるさく言われているのに、絶対に落車する人いるんですよね。<br />オーバースピードでヘアピンに進入してオーバーランだったり、スリップして単独落車、減速が足りず追突・・・などなど、注意が足りなさすぎる方が毎年一定数おります。<br />このブログを読んで頂いた方はヘアピンカーブはお気を付け下さい_(._.)_（フラグでも何でもありませんからね！）</p>
<p>シフトダウンしながら慎重にカーブを終えましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>25R＋デグナーカーブ</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/9fb3f739-2b40-4e52-a1f5-d1c0b5d53d4b-e1567064594777.jpeg" alt="9FB3F739-2B40-4E52-A1F5-D1C0B5D53D4B" /></p>
<p>ヘアピン抜けてから集団が急加速します。何故でしょうね、次に「25R」待ってるのに・・・絶対に減速するのに。その為にも重いギアではなく少し軽めのギアで加速して、無駄にパワーを使い過ぎないようにしましょう ！</p>
<p>ヘアピンカーブ後の加速時には車線変更はNGです！！危険極まりないです！走行ラインは守りましょう！！<br />急激に加速して皆さん吊られて全力で加速なさりますが、シケインの時と同じく焦らず前方との車間を詰め過ぎないようにしてください！</p>
<p>直角に曲がるカーブですが、ここの攻略法は『どれだけブレーキをしないか』です！チキンレースみたいなこと言ってますが、高速コーナリングは『アウト・イン・アウト』が鉄則なのでやはり右側走行がイイです。<br />ホッシーはこのカーブで絶対にイン側(左側)に選手が来て欲しくないので、手信号で後方にイン側に攻める事を合図して進入します。</p>
<p>因みにこれらの事は前方との車間距離がある程度開いている前提での走り方です。色々なテクニックを駆使して走っていますので、危険を感じたら安易に真似されないように(笑)</p>
<p>ホッシーはこのカーブで自然と5~6人追い抜きます。そのコツはホッシーはこの25Rに進入する直前に、ギアを3速軽くします。25R抜けてから若干登り基調になるからです。<br />カーブ後にギアチェンジしていたらギアが重いことに気づくでしょう！</p>
<p>ここがホッシーの速く走るオススメポイントです！カーブ前にシフトダウン・・・気分はSUPER GTです(笑)</p>
<p>カーブ立ち上がりは減速を最小限にしたおかげで加速をスムーズに行えて、速度を上げたまま次のカーブに突入します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ダンロップカーブ</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/3915f55b-21fb-48fb-a487-25991d4c991d-e1567064607851.jpeg" alt="3915F55B-21FB-48FB-A487-25991D4C991D" /></p>
<p>ダンロップカーブでは次の高速下り連続「S字カーブ」の位置取りをする為の準備をします。</p>
<p>前に何人選手がいてS字カーブ1つ目に進入するまでに「どこに選手をすり抜けるラインが空いているか」下りながら大きく右カーブなので見晴らしがいいタイミングで状況を事前に把握します。</p>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/3886fed4-0052-4c91-9523-c34f8db10422-e1566476785393.jpeg" alt="3886fed4-0052-4c91-9523-c34f8db10422" /></p>
<p>無理ない程度に選手の間を減速せずにカーブ中に追い抜きを行います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>S字カーブ</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/2d967fab-60f1-4387-82b3-129230a89124-e1567064618182.jpeg" alt="2D967FAB-60F1-4387-82B3-129230A89124" /></p>
<p>ここからがホッシーの真骨頂！お得意の「S字カーブ」。ここでのホッシーの走りを真似することはなかなか難しいと思います…勇気がいりますので。出来ないと思ったらやらない事をオススメします…</p>
<p>ホッシー・・・S字カーブの下りを<strong>全力で攻めます！！！</strong></p>
<p>下りほど体力を使わず簡単に、スピードと順位を上げられるポイントは無いので、いかに省エネに前に出るか皆が苦手と思い、激しい順位変動が少ないタイミングを狙います。皆が怖くてスピードを出さないなら、ここで頑張って+5～10km/h速く走るだけでスイスイ前に行けます。</p>
<p>ちなみに…ホッシーは本気の時は70km/h以上を目安に走っています(笑)</p>
<p>一番楽に大人数を追い抜けるポイントは正直ここしかないと思っています。下りが苦手で、登りが得意な方はホームストレートの「シケイン」手前の勾配が上がる所でごぼう抜きすることをオススメします。</p>
<p><strong>S字カーブを攻略するには度胸デス！</strong>バイク・タイヤを信じて走る事です。</p>
<p>失敗すればコース外に吹っ飛ぶリスクしかないので、ホッシーこの瞬間は、キレそうなくらい集中して走っています(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>第2・第1コーナー</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/927ee8be-59f5-44b7-aeeb-ee3d26349cd7-e1567064637660.jpeg" alt="927EE8BE-59F5-44B7-AEEB-EE3D26349CD7" /></p>
<p>あとは「第2・第1コーナー」です。</p>
<p>このコーナーは、ペダリングをすると車体を倒しこんでいるので、ペダルを地面に引っ掛けるかもしれません。</p>
<p>ここで重要なのが、いかに減速せずに突っ込んで、コーナリングにより発生する遠心力を利用して若干加速させながら攻めれるかです！</p>
<p>とてもスリリングで、これこそサーキット走行です！同じことを同じスピードで一般道でやったら、間違いなくスリップしてコーナーの外に飛んで行きます(笑)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ホームストレート</h3>
<p><img src="http://ysroad.co.jp/nagoya-wearkan/wp-content/uploads/2019/08/51070593-dc07-4b22-bc7f-fc8107004642-e1567064630822.jpeg" alt="51070593-DC07-4B22-BC7F-FC8107004642" /></p>
<p>最後は「ホームストレート」！第1コーナー立ち上がりで維持した速度をいかに持続させるかがタイム短縮の鍵です！！SUPER GTなら280km/hほどで走り抜けるストレートですから(;^ω^)</p>
<p>一応逆回りなので登りなんですが、スピードはスタート・ゴールラインまで下げないように意識しましょう！<br />そこからは惰性で集団の力で走ると良いです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とまぁザクッとこんな感じです！</p>
<p>ポイントとしてはできるだけ右側走行。右カーブが速度が割と緩い曲がりやすく、高速コーナーは左カーブがほとんどなので、アウト・イン・アウトをする為に右側を走ることが、安定したタイムと無駄な動きの少ない走りになります！</p>
<p>本来なら実際に走りながらレクチャーしたいんですが、文字に起こすと感覚的なものは表現しにくいので、これくらいがホッシーの語彙力の限界です(*_*;</p>
<p>あとはこれらの情報を頭に入れながら実際に走って対応してみて下さい。レーサーはみなすごく考えながら命削りながら走っていることが体感できると思います。</p>
<p>8月21日休み取ってしまったので、多分鈴鹿サーキットに遊びに行きますので見つけたら声をかけて下さい！！</p>
<p>文字ばっかりになってすみませんでした_(._.)_</p>
<p>ケガなく楽しく鈴鹿サーキットを楽しんでください！</p>]]></content:encoded>
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