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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ &#187; ブランドから探す（アルファベット順）</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Sun, 11 Oct 2026 07:31:12 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【26AW/レディース】秋冬はこの1着で完結。最強の秋冬ジャケットALPHA 150で寒さ知らず</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/10/83825</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/10/83825#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-10 17:51:09</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
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                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
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        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83825</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 秋冬のサイクリングで悩ましいのが、気温に合わせたウェア選び。 「秋用と冬 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>秋冬のサイクリングで悩ましいのが、気温に合わせたウェア選び。</p>
<p>「秋用と冬用でジャケットを分けるべき？」<br /> 「真冬用は暖かそうだけど、秋には暑すぎる……」<br />「冬だけで考えると、乗る回数は多くないのに真冬専用を用意するのはちょっとなあ…」</p>
<p>そんな悩みをまとめて解決してくれるのが、CASTELLIの本格冬用ジャケット<strong>「<span style="color: #ff0000;">ALPHA 150 JACKET</span>」</strong>です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83831" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067056872.jpg" alt="8056006705687" width="800" height="500" /></p>
<h4>対応温度は<span style="color: #ff0000;"><strong>-2℃～10℃</strong></span>。</h4>
<p>肌寒い秋から、しっかり冷え込む真冬まで対応できるのが大きな魅力です！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも今なら<span style="color: #ff0000;"><strong>早期購入特典で5%OFF</strong>。</span><br /> 高機能な冬用ウェアだからこそ、買うならお得なこのタイミングを狙いたいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ALPHA 150  <span style="text-decoration: underline;">W</span> JACKET</h3>
<h4>￥54,450-→<span style="color: #ff0000;">早期購入特典5％OFF7</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83820" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067056871.jpg" alt="8056006705687" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006673085]</p>
<p>CASTELLIの中でも高い性能を持つ「ALPHA 150」。<br />寒さを防ぎながら、走っているときのムレも抑えてくれる、冬のロングライドに頼れるジャケットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>が、</strong></p>
<p>「冬用ジャケットに5万円はちょっと……」と思うのも当然。<br />ちょっとためらいますよね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">でも、もし<strong>秋用・冬用と<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">2着買わずに、この1着で秋から真冬まで使える</span></strong>としたら…？</span><br /> ALPHA 150は、そんな視点でも考えてほしいジャケットです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わかりやすく解説するので、2着分の機能を1着で解決する魅力をぜひ読んでいってください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋から真冬まで、この1着でOK！</h2>
<p>ALPHA 150の対応温度は<span style="color: #ff0000;"><strong>-2℃～10℃</strong></span>。</p>
<p>ここで注目したいのが、<span style="color: #ff0000;"><strong>インナーを変えることで幅広い気温に対応できる</strong></span>ことです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>10℃前後の肌寒い日なら、薄手のインナーや夏用インナーを合わせて。</strong></span></p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>5℃や氷点下まで冷え込んできたら、冬用の暖かいインナーにチェンジ。</strong></span></p>
<p>つまり、気温が下がるたびにアウターまで買い替えるのではなく、<span style="color: #ff0000;"><strong>中に着るものを変えて調整できる</strong></span>んです。</p>
<p>秋用に1着、真冬用に1着……とアウターを増やさなくても、この1着を<span style="text-decoration: underline;">秋から冬まで使い回せるのは大きなポイント</span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬ウェアは、保温性の高い素材や長袖仕様など、夏物よりもコストがかかりやすいもの。<br />だからこそ、<span style="text-decoration: underline;"><strong>幅広い気温で使える高性能なジャケットを1着選ぶ</strong>という考え方もアリ</span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬の寒さをしっかりブロック！</h2>
<p>冬のライドでまず気になるのが「冷たい風」です。</p>
<p>ALPHA 150は<strong>防風性5/5</strong>と、寒い時期のライドに必要な防風性能をしっかり備えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冷たい風をしっかり防いでくれるので、スピードを出したときや下り坂でも、身体が一気に冷えてしまうのを抑えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、中には<strong>Polartec Alpha</strong>という保温素材を採用。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83812" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-7.jpg" alt="8056006483431-7" width="500" height="500" /></p>
<p>↑色がわかりやすいメンズのウェアの画像ですが、レディースにも同じものが使われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ暖かいだけではなく、走って身体が温まったときの<strong>汗にも対応しやすい</strong>のがポイントです。</p>
<p>冬のサイクリングは「寒いから厚着」だけでは、走り始めてから暑くなって汗をかいてしまうこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ALPHA 150は、<strong>寒さを防ぎながら、走行中の快適さも考えられたジャケット</strong>になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>突然の雨や雪にも対応できるから安心</h2>
<p>冬は晴れていても、途中で雨が降ったり、路面が濡れていたりすることがあります。</p>
<p>ALPHA 150は<strong>防水性4/5</strong>。<br />完全なレインウェアではありませんが、多少の雨なら対応しやすい仕様です。</p>
<p>風を防ぎながら、雨にもある程度対応できるので、<strong>天候が変わりやすい秋冬のライドでも使いやすい1着</strong>です。</p>
<p>応急雨具としてのウィンドブレーカーやジレを持ち歩かなくてもいいので、身軽にライドを楽しめます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>暖かいのに、動きやすい</h2>
<p>冬用ジャケットというと「生地が硬い」「厚くて動きにくそう」というイメージもありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ALPHA 150は、身体に沿うすっきりしたシルエットでありながら、インナーを重ねても動きやすいように作られています。</p>
<p>重量は<strong>約342g</strong>。</p>
<p>冬用としては軽めで、長時間走るときにも負担になりにくいのが嬉しいところです。</p>
<p>しっかり暖かいのに、モコモコしすぎない。<br /> このバランスがALPHA 150の魅力です♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>細かなところまで冬ライド仕様</h2>
<p>使いやすさを高めるディテールもしっかり搭載されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>2WAY仕様のYKKファスナー</strong></h4>
<p>2WAYファスナーは、上からだけでなく下からも開けられるタイプ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83827" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705687-41.jpg" alt="8056006705687-4" width="500" height="500" /></p>
<p>前傾姿勢で走る自転車では、裾まわりの窮屈さを調整できるのが便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>前面のファスナー付きポケット</strong></p>
<p>鍵や貴重品はファスナーがついているポケットがあると身軽装備でも安心ですよね。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-83819" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-6.jpg" alt="8056006483431-6" width="500" height="500" /></p>
<p><strong>背面に3つのポケット</strong></p>
<p>背面ポケットには補給食やスマートフォンなどを収納可能。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83818" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-5.jpg" alt="8056006483431-5" width="500" height="500" /></p>
<h4>ポケットの下には反射素材</h4>
<p>反射素材も入っているので、日が短い秋冬のライドにも嬉しい仕様です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>厚手のグローブをつけても手首がモゴつかない<br />＋隙間から冷風が入らない2重仕様の袖口</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83830" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705687-51.jpg" alt="8056006705687-5" width="500" height="500" /></p>
<p>グローブを袖に入れるか、袖を上からかぶせるか問題は「<strong>2重袖で挟む</strong>」で、暖かく解決！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLIのハイエンド「Rosso Corsa」</h2>
<p>ALPHA 150は、CASTELLIの中でも高性能なアイテムに付けられる<strong>「Rosso Corsa」</strong>シリーズ。</p>
<p>寒い時期でもしっかり走りたい人に向けて、素材やフィット感、快適性まで考えて作られています。</p>
<p>「冬だから仕方なく厚着する」のではなく、<strong>冬でも気持ちよく走るためのジャケット</strong>として選びたい1着です。</p>
<p>ハイエンドだから、ガチな人しか使ってはいけないわけではありません。<br />素材・着心地・便利さすべてにこだわっているからこそ、ゆっくり走る方やどんな層の方にも快適に着ていただけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬をこの1着で過ごせるなら、価格にも納得</h2>
<p>通常価格は<strong>¥54,450-</strong>。</p>
<p>冬用ジャケットとして考えると、決して安い価格ではありません。</p>
<p>ただ、ALPHA 150は「真冬だけに使うジャケット」ではありません。</p>
<p>10℃前後なら薄手のインナー、5℃以下になれば冬用インナーというように、中に着るものを変えて秋から真冬まで使えます。</p>
<p>秋用、冬用とアウターを何着も買い足すのではなく、<strong>アウターはALPHA 150を軸にして、インナーで温度調整する</strong>。</p>
<p>そう考えると、長いシーズン使える高性能な1着として検討しやすくなります。</p>
<h4><strong>また、デザインもシンプルで流行がないので、<br />丁寧に扱う・保管すれば<span style="color: #ff0000;">何年も着られて</span>実質<span style="color: #ff0000;">かなりコスパよし</span>！</strong></h4>
<p>さらに現在は<span style="color: #ff0000;"><strong>早期購入特典で5%OFF</strong></span>。</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>¥54,450-から<span style="color: #ff0000;">約<strong>¥2,700-</strong>お得に購入できます</span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな方におすすめ！！</h2>
<p><strong>・秋から真冬まで使えるジャケットが欲しい</strong></p>
<p><strong>・冬の冷たい風が苦手</strong></p>
<p><strong>・寒い時期でもロングライドを楽しみたい</strong></p>
<p><strong>・冬用ウェアを何着も増やしたくない</strong></p>
<p><strong>・暖かさだけでなく、ムレにくさも重視したい</strong></p>
<p><strong>・せっかく買うなら長く使える高性能な1着が欲しい</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に「秋冬用のアウターを何着買えばいいの？」と悩んでいる方には、ALPHA 150の<strong>-<span style="color: #ff0000;">2℃～10℃対応の気温に対応できること</span></strong><span style="color: #ff0000;">はかなり魅力的</span>。</p>
<p>気温に合わせてインナーを変えれば、秋の肌寒い日から本格的な真冬までカバーできます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬のライドを、この1着から始めよう♪</h2>
<p>寒い季節のサイクリングは、ウェア選びで快適さが大きく変わります。</p>
<p>ALPHA 150は、冷たい風を防ぎ、しっかり暖かく、それでいて走行中のムレにも配慮された本格的な冬用ジャケット。</p>
<p>そして何より、<strong>-2℃～10℃</strong>という幅広い対応温度が魅力です。</p>
<p>秋は薄手のインナー、冬は暖かいインナー。<br /> アウターを変えずに、インナーで調整する。</p>
<p>「秋冬用を何着も買うより、いいものを1着」という選び方をするなら、ぜひチェックしてほしいジャケットです。</p>
<p>今なら早期購入特典で<strong>5%OFF</strong>。<br /> 冬本番を迎える前に、寒さに負けない準備を始めてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83820" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067056871.jpg" alt="8056006705687" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 8056006673085]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今期の秋冬ウェアをまるっとおさらい！</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/10/02/83732]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メンズモデルはこちらから。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/10/07/83800]</p>
]]></content:encoded>
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    </item>
		<item>
		<title>【NEW】SH-RC810は最新技術を身近に楽しむロードシューズ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/08/83945</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/08/83945#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-08 16:29:15</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ SHIMANO（シマノ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ シューズ ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
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                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[皆さんどうもです！ウェアの民です。 &#160; ロードバイクの走りをもっと軽快にしたい。 ペダルを踏んだ力を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロードバイクの走りをもっと軽快にしたい。<br /> ペダルを踏んだ力を、できるだけ無駄なく前へ伝えたい。</p>
<p>そんなステップアップを考えている方に注目してほしいのが、SHIMANOから新たに登場した「<strong>SH-RC810</strong>」！！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83953" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/-2026-10-07-14-58-09.png" alt="スクリーンショット 2026-10-07 14.58.09" width="1200" height="710" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の<strong>SH-RC810</strong>には、新世代の「SHIMANO DYNALAST 2.0」を採用。<br />さらに、新しいSPD-SLRロードペダルプラットフォームにも対応しています。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/17/82114]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、ただ新しいだけではありません。</p>
<p>上位モデル「SH-RC910」に通じるレーシング性能を備えながら、SH-RC910より価格を抑えたモデルなので、最新テクノロジーを試してみたい方にとって非常に魅力的な一足です。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/17/82129]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、SH-RC810がどんなシューズなのか、そして初心者の方にもわかりやすく「なぜ走りやすくなるのか」を中心にご紹介します♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「レースもトレーニングも本気」で楽しみたい人へ</h2>
<p>SH-RC810は、トレーニングからレースまで、幅広いシーンで高いパフォーマンスを発揮するロード用ビンディングシューズです。</p>
<p>ロードシューズ選びでは、<span style="text-decoration: underline;">単純に「軽いシューズを選べば速くなる」というわけではありません</span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>・ペダルを踏み込んだときに足がシューズの中でズレにくい</strong></p>
<p><strong>・踏んだ力をソールがしっかり受け止めてくれる</strong></p>
<p><strong>・長時間走っても足への負担が大きくなりにくい</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうした要素が組み合わさることで、ペダリングのしやすさにつながります。</p>
<p>SH-RC810は、その部分をしっかりと考えて作られたモデルです。</p>
<p>そして大きなポイントが、上位モデルのS-PHYREシリーズから受け継いだ考え方を取り入れていること。</p>
<p>「<strong>本格的なレースシューズは高すぎる。でも、せっかく買うなら<span style="color: #ff0000;">性能には妥協したくない</span></strong>」という方に、まさにチェックしてほしいモデルです！！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83959" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4550742035960-5.jpg" alt="4550742035960-5" width="1000" height="1000" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>SH-RC810の価格は¥52,800-！<br />さらに<span style="color: #ff0000;">ワイズロードでは10％OFF</span></h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83958" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4550742035960-4.jpg" alt="4550742035960-4" width="1000" height="1000" /></p>
<p>SH-RC810の希望小売価格は<strong>¥52,800-</strong>。</p>
<p>決して安いシューズではありませんが、ここで注目したいのがワイズロードでの販売価格です。</p>
<p>なんと<span style="color: #ff0000;"><strong>10％OFF</strong></span>。</p>
<p>[ysid 4550742048458]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上位モデルのSH-RC910と比較すると、より購入しやすい価格帯になっています。</p>
<p>もちろんSH-RC910には、フラッグシップならではの軽量性や素材、仕上げなど、上位モデルならではの魅力があります。</p>
<p>しかし、SH-RC810にも最新世代のDYNALAST 2.0やSPD-SLR対応プラットフォーム、デュアルBOA® Li2、カーボンミッドソールなど、走りに直結する重要な技術がしっかり搭載されています。</p>
<p>つまり、「最新技術を試してみたいけれど、いきなり最上位モデルまでは必要ない」という方にとって、かなりバランスの良い選択肢なんです。</p>
<p>初めて<strong>高性能なロードシューズへ<span style="color: #ff0000;">ステップアップする方</span></strong><span style="color: #ff0000;">にもおすすめ</span>しやすい一足です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>注目は新しい「SHIMANO DYNALAST 2.0」</h2>
<p>SH-RC810を語るうえで外せないのが「SHIMANO DYNALAST 2.0」です。</p>
<p>聞き慣れない名前かもしれませんが、簡単に言えば<strong>ペダリングしやすい足の形を考えて作られたシューズの設計</strong>です。</p>
<p>ロードバイクでは、ただ足を入れられればいいわけではありません。</p>
<p>ペダルを回している間、足は何度も同じ動きを繰り返します。<br />そのため、足に無理のかかりにくい形でシューズがフィットしていることが重要です。</p>
<p>DYNALAST 2.0では、こうしたペダリング時の足の動きを考えたラスト設計を採用。</p>
<p>さらにカーボンソールの高い剛性と組み合わせることで、踏み込んだ力を受け止めながら、長時間のライドでも足の負担を抑えることを狙っています。</p>
<p>「硬いシューズ＝足が疲れる」というイメージを持っている方もいるかもしれません。</p>
<p>実際には、ソールがしっかりしていることで足裏の一部分だけに力が集中しにくくなり、ペダルへ力を伝えやすくなるメリットがあります。</p>
<p>SH-RC810は、ただ硬くするのではなく、足の形やペダリングまで考えて設計されているのがポイントです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/17/82114]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>カーボンミッドソールでペダリングの力をしっかり受け止める</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83957" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4550742035960-3.jpg" alt="4550742035960-3" width="1000" height="1000" /></p>
<p>SH-RC810には、高剛性のホローチャンネルカーボンミッドソールが採用されています。</p>
<p>ここもロードシューズの性能を左右する重要なポイントです。</p>
<p>ロードバイクでは、ペダルを踏む力が「足→シューズ→クリート→ペダル→クランク」へと伝わっていきます。</p>
<p>この途中にあるシューズが柔らかすぎると、踏み込んだ力がシューズの変形に使われてしまいます。</p>
<p>そこで高剛性のカーボンソールを使うことで、足元をしっかり支え、ペダルへ力を伝えやすくしています。</p>
<p>特にヒルクライムで力を込めて踏むときや、向かい風の中で一定のペースを維持するとき、レース終盤のスプリントなどでは、この違いを感じやすくなります。</p>
<p>さらにホローチャンネル構造によって、剛性だけでなく通気性や排水性にも配慮されています。</p>
<p>汗をかいたときや、突然の雨でシューズが濡れてしまったときにも、水分を逃がしやすい設計です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>デュアルBOA® Li2で「ちょうどいいフィット」を作れる</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83962" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4550742035960.jpg" alt="4550742035960" width="1000" height="1000" /></p>
<p>SH-RC810には、2つのBOA® Li2ダイヤルを搭載しています。</p>
<p>BOA®の魅力は、ダイヤルを回すだけでシューズの締め付けを細かく調整できること。</p>
<p>さらに2つのダイヤルを使うことで、足の甲側と下側などをそれぞれ調整しやすくなっています。</p>
<p>走り始めは少し緩め、足が温まってきたら微調整する、といった使い方もできます。</p>
<p>逆に締めすぎて足が痛くなってしまうこともあるので、「しっかり固定する」と「強く締める」は別物だと覚えておくとよいでしょう。</p>
<p>足をシューズの中で適切な位置にキープしながら、自分に合った締め付け具合を作れるのがデュアルBOA® Li2の魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>外側ヒールスタビライザーで踵の位置をキープ</h2>
<p>足元を安定させるために、外側にはヒールスタビライザーを搭載しています。</p>
<p>これは簡単に言えば、ペダリング中に踵が余計に動いてしまわないよう、後ろ側から足を支えてくれるパーツです。</p>
<p>ペダルを回しているときに踵がシューズの中でズレてしまうと、せっかくの力をうまく伝えにくくなります。</p>
<p>SH-RC810は外側から踵を支え、ミッドソールも広げることで、足を安定した位置にキープ。</p>
<p>強く踏み込む場面でも、足元がブレにくい状態を作っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サラウンドラップ構造で足全体を包み込む</h2>
<p>アッパーには、改良されたサラウンドラップ構造を採用しています。</p>
<p>これは、つま先から足の甲までをなるべく隙間なく包み込むような構造です。</p>
<p>ロードシューズでは、足とシューズの間に余計な隙間があると、ペダリング中に足が動いてしまう原因になります。</p>
<p>そこで足全体を包み込むようにフィットさせることで、シューズと足の一体感を高めています。</p>
<p>ただし、きつく締め付ければいいわけではありません。</p>
<p>DYNALAST 2.0の形状とBOA®による細かな調整を組み合わせ、自分の足に合ったフィット感を作ることが重要です。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/17/82114]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新世代「SPD-SLR」で足元がさらに進化</h2>
<p>SH-RC810では、新しいSPD-SLRロードペダルプラットフォームにも対応しています。</p>
<p>ここは今回のシューズ選びで、ぜひ知っておいてほしいポイントです。</p>
<p>SHIMANOはシューズだけ、ペダルだけを個別に進化させるのではなく、シューズ・クリート・ペダルを一つのシステムとして開発しています。</p>
<p>その新しい考え方から生まれたのがSPD-SLRです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>スタックハイトを2.3mm低減</h3>
<p>SPD-SLRでは、クリートとペダルの組み合わせを見直し、スタックハイトを2.3mm低減しています。</p>
<p>スタックハイトとは、簡単に言えば<strong>足裏からペダル軸までの高さ</strong>のこと。</p>
<p>これが低くなることで、足とペダルの距離が近くなり、より安定したペダリングにつながります。</p>
<p>ヒルクライムやスプリントだけでなく、普段の高速巡航でも、バイクとの一体感を感じやすくなるのがメリットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ステップインもスムーズに</h3>
<p>新しいSPD-SLRでは、キャッチゾーンを広げながら、エンゲージメント角度を従来のSPD-SLの15.5°から10.5°へ変更。</p>
<p>難しい数字に見えますが、要するにペダルへクリートをはめるときに、よりスムーズにキャッチしやすくする方向へ進化しています。</p>
<p>信号スタートや一度足を外した後など、「さっと踏み出したい」という場面で嬉しい進化です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>クリートも最大22％軽量化</h3>
<p>新しいSPD-SLR専用クリートは、現行のSPD-SLクリートと比較して最大22％の軽量化を実現しています。</p>
<p>シューズだけでなく、足元を構成するシステム全体で軽さと効率を追求しているのがSPD-SLRの特徴です。</p>
<p>なお、SPD-SLRのペダルとクリートは専用設計となっており、既存のSPD-SLペダル・クリートとは互換性がありません。</p>
<p>SH-RC810自体は既存のロードシューズ環境でも使用できますが、SPD-SLR対応のシューズ・ペダル・クリートを組み合わせることで、新システムの性能をより引き出せます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/17/83021]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>SH-RC910と比較して、SH-RC810を選ぶメリット</h2>
<p>ここまで読んで「じゃあ上位モデルのSH-RC910を買ったほうがいいのでは？」と思う方もいるかもしれません。</p>
<p>もちろん、予算に余裕があり、最上級の性能を求めるならSH-RC910は魅力的な選択肢です。</p>
<p>一方で、SH-RC810の最大の魅力は<strong>最新技術を取り入れながら、<span style="color: #ff0000;">価格とのバランスが非常に良い</span>こと</strong>です。</p>
<p>SH-RC810にも、SHIMANO DYNALAST 2.0、デュアルBOA® Li2、外部ヒールスタビライザー、高剛性カーボンミッドソール、サラウンドラップアッパー、新しいSPD-SLRへの対応など、走りに直結する技術が搭載されています。</p>
<p>つまり、「最高峰のシューズを買うほどではないけれど、せっかくなら最新世代のロードシューズを試したい」という方にピッタリ。</p>
<p>特に、これからレースに挑戦してみたい方や、トレーニングの質を上げたい方には、かなり魅力的な選択肢です。</p>
<p>高価なフラッグシップモデルを選ばなくても、最新のSHIMANOテクノロジーを足元から体験できる。</p>
<p>これこそSH-RC810の大きな強みと言えるでしょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>長く使えるのもSH-RC810の嬉しいポイント</h2>
<p>高性能なロードシューズだからこそ、できるだけ長く使いたいもの。</p>
<p>SH-RC810は、ヒールパッドを交換できる設計になっています。</p>
<p>自転車に乗っていると、ペダリング中よりも、歩いているときに踵部分が少しずつ擦れていくことがあります。</p>
<p>その部分を交換できることで、シューズ全体を長く使いやすくなっています。</p>
<p>「踵が削れてきたからシューズを買い替える」というケースを減らし、性能を維持しながら愛用し続けやすいのは嬉しいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>SH-RC810はこんなライダーにおすすめ</h2>
<p><strong>ロードバイクの走りをもっとレベルアップしたい方</strong></p>
<p><strong>これからレースやイベントに挑戦したい方</strong></p>
<p><strong>トレーニングでも高性能なシューズを使いたい方</strong></p>
<p><strong>足元のフィット感を細かく調整したい方</strong></p>
<p><strong>硬くて力を伝えやすいカーボンソールを試したい方</strong></p>
<p><strong>最新のDYNALAST 2.0を体験してみたい方</strong></p>
<p><strong>SH-RC910より価格を抑えながら高性能なシューズを選びたい方</strong></p>
<p><strong>SPD-SLRという新しいロードシステムに興味がある方</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最新技術を試すなら、SH-RC810はかなり面白い！</h2>
<p>SHIMANOの新世代ロードシューズ「SH-RC810」は、単なる中間グレードではありません。</p>
<p>SH-RC910のようなフラッグシップモデルから受け継いだ考え方に加え、SHIMANO DYNALAST 2.0や新しいSPD-SLRプラットフォームなど、これからのロードバイクシーンを支える最新技術をしっかり搭載しています。</p>
<p>デュアルBOA® Li2による細かなフィット調整、高剛性カーボンミッドソールによるパワー伝達、ヒールスタビライザーによる安定感、そして長距離での足の負担を考えたDYNALAST 2.0。</p>
<p>それぞれがバラバラに働くのではなく、足とシューズ、ペダル、そしてバイクまでを一つにつなげることで、より効率的なペダリングを目指しています。</p>
<p>そして何より、SH-RC910より手を出しやすい価格で、この最新世代のテクノロジーを体験できるのがSH-RC810の魅力。</p>
<p>「そろそろビンディングシューズをグレードアップしたい」</p>
<p>「レース用シューズが欲しいけれど、最上位モデルまでは必要ない」</p>
<p>そんな方は、ぜひSH-RC810をチェックしてみてください。</p>
<p>最新技術を取り入れたロードシューズで、いつもの一踏みをもっと効率よく、もっと気持ちよく。</p>
<p>SH-RC810なら、トレーニングからレースまで、足元から走りを一段階引き上げてくれるはずです。</p>
<p>[ysid 4550742048458]</p>]]></content:encoded>
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        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83945</entry_id>
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    </item>
		<item>
		<title>【PINARELLO】独自の美学で人気あるブランドから、選ばれているモデルを3つピックアップ‼</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/08/84022</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/08/84022#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-08 16:20:07</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ PINARELLO（ピナレロ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/pinarello%ef%bc%88%e3%83%94%e3%83%8a%e3%83%ac%e3%83%ad%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-genre/cat-road ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=84022</guid>
		<description><![CDATA[イタリア御三家と言っても、誰もご理解いただけるであろうブランドの一角「PINARELLO」。グランツールを勝利 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>イタリア御三家と言っても、誰もご理解いただけるであろうブランドの一角「PINARELLO」。<br />グランツールを勝利するため、独特の形状であるバイクを生み出し、いくつものレースを制覇し続けました。<br />今でも、進化を続けていますが、一般的なユーザーを見ていない訳ではなく、トップモデルの技術を取り入れ乗りやすさも備えた新しいバイクを提供しています。</p>
<p>今回は、伝統と革新のPINARELLOから、特に選ばれているモデルをご紹介いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">PINARELLO RAZHA DISK 105 機械式</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000106416.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-84024" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000106416.jpg" alt="2024000106416" width="500" height="300" /></a> <a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000106324.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-84025" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000106324.jpg" alt="2024000106324" width="500" height="300" /></a></p>
<p>カラー：E420 BLACK / E421 SILVER</p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 340,000円<del><br /></del></p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格→会員ログインにてご確認いただけます。</strong></p>
<p>[ysid 2024000106348]</p>
<p>　長らくPINARELLOのロードバイクのエントリーグレードをカバーしている<span style="color: #000000;"><strong>「RAZHA」</strong>。</span><br />過去の名車と呼ばれた<strong>『DOGMA65.1』</strong>の外観を受け継ぎ、PINARELLOの特徴をファンに伝え続けたモデルです。イタリア本国など、<span style="color: #0000ff;"><strong>ほとんどの国で取り扱いが無くなった</strong></span>ため、いずれ販売が終わる時が来ると思われますので、この見た目がやっぱり好きだなと思っている方もセカンドバイクとしていかがでしょうか。PINARELLOのアイデンティティである<span style="color: #0000ff;"><strong>ONDA形状</strong></span>をフロントフォーク・リアシートステイに採用し、流線形状の見た目の美しさとともにハンドリング性能を高めることでカーブ時の安定感があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">PINARELLO X3 DISK 105 Di2</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/1-8.jpg"><img class="alignnone wp-image-84027" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/1-8.jpg" alt="1-8" width="600" height="388" /></a></p>
<p>カラー：D160 DEEP BLACK / D161 KEEN RED</p>
<p><strong>販売価格　税込 476,000円</strong></p>
<p>[ysid 2023000010594]</p>
<p>　レーシングブランドのイメージが強いPINARELLOですが、エンデュランスモデルもきちっと出してます。<br />現在のシリーズは『X』の名前で展開しており、ご紹介するのは<strong>「X3」</strong>。<br /><strong>面影を残すONDAフォーク</strong>とシートステイの特徴的な形状は、ロングライドに大きく貢献し、高い振動吸収性を持ち合わせているため、PINARELLOらしさを楽しみつつ、体力を消耗を抑えることができるバイクと言えます。</p>
<p>また操作性の面から、機械式変速のX1ではなく、<strong>Di2の電動変速ができるX3</strong>をお勧めいたします。<br />やはり、機械式変速ですと頭のどこかで変速のタイミングを考えてしまうことがありますが、電動変速であればそういった負担が少ないこともメリットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">PINARELLO F5 DISK 105 －2025年モデル－</h3>
<p> <a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000100650.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-84030" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000100650.jpg" alt="2024000100650" width="500" height="340" /></a></p>
<p>カラー：機械式変速　D103 インパルス ブルー / E321 FURIOUS WHITE<br />　　　　　 Di2変速　D103 IMPLUSE BLUE / D104 IMPLUSE GREY</p>
<p><strong>販売価格　機械式変速…税込 448,800円<br />　　　　　 　Di2変速…税込 568,480円</strong></p>
<p>[ysid 2024000106157]</p>
<p>[ysid 2023000010365]</p>
<p>　最近最も売れているモデルで現行のラインナップの中で人気のある「F5」。<br /><span style="color: #0000ff;"><strong>フラッグシップモデルであるDOGMA F</strong></span>のデザインを踏襲しつつも、設計の見直しとカーボンレイアップの調整で一般的なライダーの乗りやすさまで考えられたモデル。前傾姿勢をきっちりとれるバイクですので、<strong>ハイペースでのライドを好み方やレースに参加を考えている方</strong>には一押し。</p>
<p>特にメーカー側もお勧め度が高く、2025年であればコンポーネントを2種類用意しており、<strong>機械式変速</strong>と<strong>Di2変速</strong>から選べるようになっております。<br />それぞれサイズごとに在庫完売していたり少量になっていますが、現在のPINARELLOを味わえるロードバイクと言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当社でも根強い人気のPINARELLOから3つのモデルをご紹介いたしました。<br />ハイブランドのため、簡単に手が届かない価格ではありますが、ワイズロードの自転車取扱店舗でしたらご相談が可能です。<br />ご購入の検討であれば、店舗受取注文も受け付けしておりますのでご利用いただけますと幸いです。<br />どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <nickname>003395</nickname>
        <entry_id>84022</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2024000106416-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-08 16:11:19</updateDate>
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				<tags>PINARELLO,RAZHA,ロードバイク,自転車</tags>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI最強クラス！ALPHA 150で真冬も快適ライド</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/07/83800</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/07/83800#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-07 17:04:50</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83800</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 もう冬の話をするんですが、冬のサイクリングって寒いですよね [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>もう冬の話をするんですが、冬のサイクリングって寒いですよね。</p>
<p>走り始めは「寒い！」となるのに、しばらく走ると今度は汗をかいて暑い。<br />→さらに風が吹けば一気に冷える。<br />→もうこのループ…。</p>
<p>冬のライドは、ウェア選びがなかなか難しい季節です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな冬の悩みを、かなり本気で解決しにきたウェアがCASTELLIから今年も登場しました！！！</p>
<p>今回ご紹介するのは、CASTELLIの最高峰ウィンタージャケット「<strong>ALPHA 150 JACKET</strong>」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83822" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-31.jpg" alt="8056006483431-3" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも今回は新作早期購入特典の対象で、通常価格¥54,450-から5％OFF。<br /><strong>なんと新商品にして早速 約¥2,700-もお得に購入できます♪</strong></p>
<p>「冬はとにかく暖かいジャケットを着ればOK」と思っている方にこそ、一度チェックしてほしい一着です。</p>
<p>なぜならALPHA 150は、ただ分厚くして暖かくしたジャケットではありません。</p>
<p>冷たい風を防ぎ、雨にも対応しながら、走っているときにこもりやすい熱や汗は外へ逃がす。<br />しかも軽くて動きやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬のライドで欲しい性能を、かなり贅沢に詰め込んでいます！！！</p>
<p>冬のためにあれを買って…これを買って…から卒業できるかも！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではいってみよ～～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ALPHA 150 JACKET</h3>
<h4>通常価格 ¥54,450- → <span style="color: #ff0000;">早期購入特典5％OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83821" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067048331.jpg" alt="8056006704833" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006668241]</p>
<p>ALPHA 150 JACKETは、厳しい冬のコンディションでも快適に走るために作られた、CASTELLIのハイエンドなウィンタージャケットです。</p>
<p>対応温度は<span style="color: #ff0000;">-</span><strong><span style="color: #ff0000;">2℃～10℃</span></strong>。<br />インナーの選択次第で<strong><span style="text-decoration: underline;">氷点下までいける</span>有能アイテム</strong>。</p>
<p>つまり、秋冬の肌寒い時期だけでなく、本格的に気温が下がる真冬のライドまで視野に入れたモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「-2℃なんて寒すぎる！」と思うかもしれませんが、冬でも朝早く走る方や、山間部へロングライドに出かける方なら、このくらいの気温に遭遇することも全然あります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな厳しい環境でも身体を守れるように、<strong>防風性・保温性・耐水性</strong>をしっかり確保。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それだけなら「普通の暖かい冬ジャケットでいいのは？」となりますよね。</p>
<p>ALPHA 150のすごいところは、ここに「<span style="color: #ff0000;"><strong>汗や熱を逃がす力</strong></span>」と「<span style="color: #ff0000;"><strong>軽さ・動きやすさ</strong></span>」まで組み合わせていることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬ジャケットで一番大切なのは<span style="text-decoration: underline;">「暖かいだけ」じゃない</span></h2>
<p>冬用ウェアを選ぶとき、まず気になるのはやっぱり暖かさ。</p>
<p>もちろん、それはとても大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、自転車は歩いているだけとは違います。<br />ペダルを回して<strong>運動するので、身体が温まれば汗も出てきま</strong>す。</p>
<p>ここでウェアの中に汗や熱がこもると、最初は暖かくても、汗でインナーが湿ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして休憩した瞬間や下り坂に入った瞬間、その汗が冷えて一気に寒く感じることも。</p>
<p>つまり冬のサイクリングでは、<strong>「<span style="color: #3366ff;">外からの冷気を入れない</span>」ことと「<span style="color: #ff0000;">中の熱や汗を逃がす</span>」ことの<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">両立が重要</span></span></strong>なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ALPHA 150は、まさにその<span style="text-decoration: underline;"><strong>両立を狙ったジャケット</strong></span>。</p>
<p>寒さを防ぎながら、走っているときの快適さもキープする。これがこのジャケットの大きな魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>外側はPolartec AirCoreで風と雨をブロック</h2>
<h3>冷たい風をしっかり防ぐ</h3>
<p>ALPHA 150の外側には、CASTELLI独自の150g Polartec® AirCore™メンブレンを使用しています。</p>
<p>ここで普段使わなさそうな言葉が出てきましたが、簡単に考えてOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「外からの風や水はできるだけ入れない。でも、身体から出る汗や熱は外へ逃がしたい」。</p>
<p>そんな、ちょっとわがままな要求に応えてくれる素材です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬のライドでは、走っているだけで常に風を受けます。</p>
<p>特に下り坂ではスピードが上がるため、冷たい風が一気に身体に当たります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで防風性が重要になります。</p>
<p><strong>ALPHA 150は防風性★★★★★</strong></p>
<p>冷たい風から身体を守ることを最優先した性能になっています。</p>
<p>厚手のウェアで身体を包むだけではなく、風そのものをブロックすることで、冬のライドでも暖かさを保ちやすくしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>雨や水滴にも対応</h3>
<p>さらに防風だけでなく、<strong>防水性★★★★☆</strong>も備えています。</p>
<p>完全なレインウェアというわけではありませんが、<strong>長時間の雨でなければ浸水しにくい</strong>設計。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬は天候が変わりやすく、「晴れていたのに途中で雨や雪が降ってきた」ということもあります。</p>
<p>そんなときにも、多少の雨や水滴を気にせず走りやすいのは大きな安心感につながります。</p>
<p>晴れの日だけではなく、少し天候が不安定な日のロングライドにも使いやすいジャケットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>中にはPolartec Alpha！<br />暖かいのに蒸れにくい</h2>
<p>そしてALPHA 150を語るうえで外せないのが、ジャケットの内側に使われている<strong>Polartec® Alpha™</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらは簡単にいうと、身体を暖かく包んでくれる中綿素材。</p>
<p>ただし、一般的な「とにかく厚くして暖める中綿」とは少し考え方が違います。</p>
<p>Polartec Alphaは、暖かさを確保しながら、運動中に発生する汗や熱も逃がしやすいのが特徴です。</p>
<p>そのため、走り始めは寒いけれど、しばらくすると身体がポカポカしてくる冬のサイクリングに相性がいい素材です。</p>
<p>ALPHA 150はこのPolartec Alphaを内側に採用することで、しっかりとした保温性を確保。</p>
<p><strong>断熱性は★★★★☆</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでいて、ただ分厚いだけの冬ジャケットではありません。</p>
<p>「暖かいけど、汗をかいたら暑すぎる」という冬ウェアの悩みをできるだけ抑えられるように作られています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Polartec Alpha Directって何がすごい？</h2>
<p>ここで「<strong>Polartec Alpha<span style="color: #ff0000;"> Direct</span></strong>」という言葉についても少しだけ。</p>
<p>Alpha Directは、Polartec Alphaをさらに進化させ、裏地なしでも使えるようにした高通気性の中綿素材です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83812" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-7.jpg" alt="8056006483431-7" width="500" height="500" /></p>
<p>ポイントは、暖かさと通気性のバランス。</p>
<p>自転車では、平坦を走っているときと、坂道を上っているときでは身体の熱の出方が大きく変わります。</p>
<p>ずっと同じ厚さの防寒着で包んでしまうと、坂道で暑くなりすぎることがあります。</p>
<p>そこで、暖かさを確保しながら余分な熱や汗を逃がしやすい素材が活躍します。</p>
<p>ALPHA 150は、こうした素材の特性を活かし、冬のライドで起こりやすい「寒い→暑い→汗をかく→また寒い」という温度変化をできるだけ快適にコントロールしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まるで厚手ジャケットを着ていないような軽さ</h2>
<p>冬用ジャケットというと、「暖かい代わりに重い」というイメージもありますよね。</p>
<p>ALPHA 150の重量は318g。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりとした冬用ジャケットでありながら、<strong>軽量度は★★★★☆</strong>です。</p>
<p>この軽さは、ロングライドで特にうれしいポイント♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何時間も走っていると、ウェアの重さやゴワつきも少しずつストレスになってきます。</p>
<p>肩や腕が動かしやすく、身体を包み込むようなフィット感がありながら、窮屈になりにくい。</p>
<p>冬用ウェアだからといって、身体をガチガチに固める必要がないのがALPHA 150です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テイラードフィットを採用しているため、身体に沿うようなシルエットでありながら、重ね着したときにも動きやすいように設計されています。</p>
<p>「厚着すると腕が動かしづらい」という冬ウェアの不満を感じにくいのも、このジャケットの魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>YKK Vislonジッパーで温度調整も簡単</h2>
<p>冬のライドでは、走っている場所によって体感温度がかなり変わります。</p>
<p>朝の平坦では寒いのに、坂道を上ったら暑い。</p>
<p>下りに入ったら、また寒い。</p>
<p>こんな経験、ありますよね。</p>
<p>そこで便利なのが、YKK® Vislon®の<span style="color: #ff0000;"><strong>上下開閉ジッパー</strong></span>です。</p>
<p>上下から開閉できるため、状況に合わせてジャケットの開き具合を調整できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83816" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704697-2.jpg" alt="8056006704697-2" width="500" height="500" /><img class="alignnone size-full wp-image-83806" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704628-5.jpg" alt="8056006704628-5" width="500" height="500" /></p>
<p>「ちょっと暑いな」と思ったら少し開ける。</p>
<p>「風が冷たい！」と思ったらしっかり閉じる。</p>
<p>自分で温度を調整しやすいので、走るペースや気温が変化する冬のライドにぴったりです。</p>
<p>さらにジッパー部分にはカバーが付いており、風や雨の侵入も抑えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>収納力も抜かりなし！ポケットは合計4つ</h2>
<p>高性能なジャケットでも、収納が少ないとライドでは困ります。</p>
<p>ALPHA 150は背面に3つのポケットを装備。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83818" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-5.jpg" alt="8056006483431-5" width="500" height="500" /></p>
<p>補給食やスマートフォン、サイクリング用の小物などを収納できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらにフロント側には<strong>ファスナー付き</strong>のキー・マネー<strong>ポケットを配置</strong>。</p>
<p>ここには鍵やお金など、落としたくない貴重品を入れておくのに便利です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83819" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-6.jpg" alt="8056006483431-6" width="500" height="500" /></p>
<p>背面ポケットにそのまま鍵を入れるよりも、ファスナー付きの専用ポケットがあると安心感が違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬の夜道にはリフレクターも</h2>
<p>冬は日が沈むのが早いので、夕方のライドでも暗くなるのがあっという間。</p>
<p>そこで重要になるのが、周囲から見つけてもらいやすくすることです。</p>
<p>ALPHA 150にはポケット下部に反射素材を配置。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車のライトなどが当たったときに反射して、夜間の視認性を高めてくれます。</p>
<p>もちろんライト類を使うことも大切ですが、ウェア側にも反射素材があると安心材料が増えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLIの「RoS」だから晴れも雨も対応</h2>
<p>ALPHA 150をチェックしていると「RoS」という言葉も出てきます。</p>
<p>RoSは「Rain or Shine」の略で、晴れの日にも雨の日にも対応できるように考えられたCASTELLIのシリーズです。</p>
<p>晴れの日には汗や熱を外へ逃がしやすく、雨の日には水を弾きやすい。</p>
<p>つまり、「晴れ専用」「雨専用」と分けるのではなく、<span style="color: #339966;"><strong>変わりやすい天候の中でも使いやすい<span style="color: #339966;">ウェ</span></strong><strong>ア</strong></span>ということ。</p>
<p>冬のロングライドでは、出発時は晴れていても、山側に入ったら気温が下がったり、天候が変わったりすることがあります。</p>
<p>そんなときに一着で幅広く対応できるのはかなり心強いです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83815" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704697-6.jpg" alt="8056006704697-6" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最高峰の証「Rosso Corsa」</h2>
<p>そしてCASTELLI好きなら見逃せないのが「Rosso Corsa」の存在です。</p>
<p>Rosso Corsaは、CASTELLIの中でも特に性能にこだわった製品に付けられる特別なカテゴリー。</p>
<p>素材だけでなく、フィット感や細かな設計まで徹底的にこだわり、トップレベルのライダーが求める性能にも応えられるよう作られています。</p>
<p>ALPHA 150は、まさに「寒いから仕方なく着る冬ジャケット」ではなく、「冬でもしっかり走るために選ぶジャケット」といったところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ALPHA 150<br />性能まとめ！</h2>
<p>ここまでの特徴を、実際のライドでどう役立つのかという目線でまとめてみましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83822" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-31.jpg" alt="8056006483431-3" width="800" height="500" /></p>
<h4><strong>防風性は★★★★★</strong></h4>
<p>冬のライドで身体を冷やす大きな原因となる冷たい風をしっかりブロックします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>防水性は★★★★☆</h4>
<p>長時間の雨に対応するレインウェアではありませんが、多少の雨や水滴を気にせず走りやすい性能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>断熱性は★★★★☆</h4>
<p>Polartec Alphaによって、真冬に必要な暖かさをしっかり確保しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>通気性は★★★☆☆</h4>
<p>防風性や保温性をしっかり備えながら、運動中の熱や汗にも対応できるよう設計されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>軽量度は★★★★☆</h4>
<p>318gという重量で、真冬用ジャケットとしては軽快な着心地を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな人にALPHA 150がおすすめ</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83809" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-3.jpg" alt="8056006483431-3" width="500" height="500" /></p>
<p>ALPHA 150は、特にこんな方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬でもしっかりロングライドを楽しみたい」という方</h4>
<p>冬のロングライドでは、気温・風・雨・汗など、さまざまな条件が変化します。<br />ALPHA 150はそれらに幅広く対応できるため、冬のライドを快適に楽しみたい方に向いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬用ジャケットのモコモコ感が苦手」という方</h4>
<p>ALPHA 150は保温性を確保しながら軽量に仕上げられているので、厚着による動きにくさを抑えたい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬でも汗をかく」という方</h4>
<p>寒いからといって厚着しすぎると、走っているうちに暑くなります。<br />Polartec AlphaとAirCoreの組み合わせによって、暖かさと汗・熱への対応を両立しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>カラーも複数在庫しています！</h3>
<p>[ysid 8056006704710]</p>
<p>[ysid 8056006481932]</p>
<p>[ysid 8056006704642]</p>
<p>海外ブランドアイテムは、再入荷が無い場合や再入荷しても時期が遅すぎて使えるタイミングを逃す…なんてことも珍しくはないので早めのチェックがおすすめです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レディースモデルもしっかり用意されています！</h2>
<p>そしてもちろん、レディースモデルもあります！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83820" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067056871.jpg" alt="8056006705687" width="800" height="500" /></p>
<p>同じ高い機能をベースに、<strong>女性の身体に合わせた設計を採用</strong>しています。</p>
<p>[ysid 8056006673085]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「男性用をサイズダウンすればいいかな」と思う方もいるかもしれませんが、身体のラインやフィット感が違えば、ウェアの着心地も変わります。</p>
<p>女性のライドスタイルに合わせて選べるモデルが用意されているのはうれしいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作早期購入特典で約¥2,700-お得！</h2>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>ここまで紹介してきたCASTELLI ALPHA 150 JACKET。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常価格は¥54,450-と、決して気軽に買える価格ではありません。</p>
<p>だからこそ、<span style="color: #ff0000;"><strong>今回の新作早期購入特典は見逃せません！！</strong></span></p>
<p>5％OFFになることで、新作にもかかわらず約¥2,700-お得に購入できます♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬の本格的な寒さがやってきてから「やっぱり暖かいジャケットが欲しい！」となって探すより、必要になる前に準備しておくのがおすすめ。</p>
<p>特にALPHA 150は-2℃～10℃に対応する初冬～真冬向けの一着なので、寒くなってから活躍する期間が長いウェアです。</p>
<p>10℃の気候ではインナーは汗吸い重視で夏物。<br />-2℃では冷えないためにガッツリ冬物インナー。</p>
<p>夏物のインナーが長く使えるところもうれしいポイントです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>一着で冬のライドが変わる、CASTELLI ALPHA 150</h2>
<p>冬のウェア選びで大切なのは、ただ「一番暖かいもの」を選ぶことではありません。</p>
<p><strong>冷たい風を防ぐ。</strong></p>
<p><strong>身体をしっかり暖める。</strong></p>
<p><strong>汗や熱がこもりすぎないようにする。</strong></p>
<p><strong>そして、ペダリングを邪魔しない。</strong></p>
<p>ALPHA 150は、そんな<span style="color: #ff0000;"><strong>冬のサイクリングで欲しくなる要素を一つにまとめたジャケット</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Polartec AirCoreによる防風・耐水性と通気性、Polartec Alphaによる保温性、318gという軽さ、動きやすいテイラードフィット。</p>
<p>さらに上下開閉ジッパーや複数のポケット、反射素材まで備えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「冬だから寒いのは仕方ない」とあきらめるのではなく、ウェアの力で冬のライドをもっと快適にする。<br />そんな考え方にぴったりなのが、CASTELLI ALPHA 150です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年の冬もしっかり走りたい方、真冬のロングライドでも快適さを妥協したくない方は、ぜひチェックしてみてください♪</p>
<p>早期購入特典でお得に手に入れられる今なら、寒さが本格化する前に冬の準備を整えられます。</p>
<p>これ一着で、冬のライドをもっと自由に。</p>
<p>今年の冬はALPHA 150で、寒さに負けず走りにいきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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        <entry_id>83800</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-31-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-02 17:44:16</updateDate>
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    </item>
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		<title>【MERIDA】アルミロードで選ばれている「SCULTURA」は、ワイズロードでご購入できます。</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/05/83861</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/05/83861#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-05 19:15:47</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ MERIDA（メリダ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/merida%ef%bc%88%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%83%80%ef%bc%89 ]]></category_url >
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        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83861</guid>
		<description><![CDATA[台湾の自転車ブランドでGIANTと双璧をなす「MERIDA」。街乗りのクロスバイクから、プロレースで使用される [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>台湾の自転車ブランドでGIANTと双璧をなす「MERIDA」。<br />街乗りのクロスバイクから、プロレースで使用されるロードバイクやマウンテンバイクまで、幅広いラインナップを設計しつつ、生産台数も驚異的な量を誇ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">MERIDA SCULTURA 400（ディスクブレーキ仕様）</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/p1294863.jpg"><img class="alignnone wp-image-83863" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/p1294863.jpg" alt="p1294863" width="600" height="400" /></a></p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 291,500円</p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格　会員ログイン後に確認できます</strong></p>
<p>[ysid 4950772546908]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>～高いアルミ加工技術～</h4>
<p>　大手のブランドの特徴でもある<strong>「技術力」</strong>の高さ。MERIDA・SCULTURAの場合、メインフレームに使われているチューブは<span style="color: #0000ff;"><strong>トリプルバテッド加工</strong></span>しており、アルミのチューブの両端は厚みのある状態のまま、中心部分の力が掛かりにくい内側を削ることで強度を維持しつつ、軽量化を行っているため、しっかり走る能力を持ち合わせています。<br />そして、<span style="color: #0000ff;"><strong>ハイドロフォーミング製法</strong></span>でチューブを空力特性から導き出されて最適な形に成型することで、空気抵抗の減少も図っています。<br />溶接跡も美しく、接合材を減らすことで少しでも軽量化を行うなど、細部まで徹底しているバイクになっています。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_9911.jpeg"><img class="alignnone wp-image-83866" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_9911.jpeg" alt="img_9911" width="600" height="450" /></a></p>
<h4>～コンポーネントはシマノ製で統一～</h4>
<p>　自転車を動かす際に必要な部品であるコンポーネントは、チューンも含めシマノ製で統一されています。<br />変速部分は、<span style="color: #0000ff;"><strong>シマノ105グレード</strong></span>を中心にギア周りを固めており、エントリーモデルから乗り換えた方であれば、スパスパ決まる変速は流石と唸ってしまうのではないでしょうか。12速化したメリットに、1つのスプロケットで平坦をメインに走る人も、坂を登るエリアやヒルクライムを中心にする人も対応するためで、走るロケーションごとスプロケットを交換し、チェーンも長さを合わせて･･･の作業の手間から解放されます。<br />ブレーキ部分も本体は前後ともに105、ブレーキローターは安めのモデルでコストパフォーマンスの良いものからチョイス。同じグレード帯のリムブレーキモデルより、軽い指の力で止まることは、毎日の使用での制動時や、1日で長い距離を走った後の指の疲れなどを感じさせないはず。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_9906.jpeg"><img class="alignnone wp-image-83867" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_9906.jpeg" alt="img_9906" width="600" height="450" /></a></p>
<h4>～気になる在庫状況は～</h4>
<p>こちらのSCULTURA400は、2色あります。</p>
<p>カラーリング：ティールブルー / シルバーブル― (MERIDAカタログ表記： FB01 )　</p>
<p>サイズ41：適応身長150～160cm</p>
<p>サイズ44：適応身長155～165cm</p>
<p>サイズ47：適応身長160～170cm</p>
<p>サイズ52：適応身長170～180cm</p>
<p>サイズ54：適応身長175～185cm</p>
<p>サイズ56：適応身長180～190cm</p>
<p>がご用意可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一つのカラーリング：シルクブラック / ダークシルバー ( MERIDAカタログ表記：FK02 )</p>
<p>サイズ41：適応身長150～160cm</p>
<p>サイズ44：適応身長155～165cm</p>
<p>の2つのサイズがご用意できます。　</p>
<p>他のサイズは完売してしまい、ご用意ができず申し訳ございません。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_1739.jpeg"><img class="alignnone wp-image-83869" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_1739.jpeg" alt="img_1739" width="600" height="393" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MERIDAの各種バイクは、ワイズロードの各店舗にてお買い求めいただけます。<br />カラーリングやサイズなどは、送料をご負担のうえ店舗間での輸送でご用意が可能ですので、店舗スタッフまでご相談ください。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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		<title>【26AW/メンズ】真冬の寒さにも負けない！ESTREMOシリーズも早期購入で5％off</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/03/83746</link>
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		<pubDate>2026-10-03 20:06:56</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 寒くなってくると、サイクリングのウェア選びも一気に難しくな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>寒くなってくると、サイクリングのウェア選びも一気に難しくなりますよね～。</p>
<p>特に真冬のライドでは、「とにかく厚着すれば暖かい！」というわけでもありません。</p>
<p>冷たい風を防ぐこと、身体の熱を逃がさないこと、汗をかいたときにムレすぎないこと。そして、手や足、頭などの末端もしっかり守ること。</p>
<p>このあたりをバランスよく考えることが、寒い日の快適なライドにつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回ご紹介したいのが、CASTELLIの<strong>「ESTREMO（エストレーモ）」シリーズ</strong>。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、GORE-TEX LABSの<strong>WINDSTOPPER®</strong>や、Polartec®<strong> AirCore™</strong>などの素材を適材適所に使い、厳しい寒さから身体を守るために作られたアイテムたち。</p>
<p>ジャケットだけでなく、グローブ、シューズカバー、キャップまで揃っているので、真冬のライドで「寒い！」と感じやすい部分をまとめて対策できます。</p>
<p>今回はそれぞれのアイテムが<strong>「どこを守るのか」「なぜ暖かいのか」「どんな寒さに向いているのか」</strong>を、できるだけ分かりやすくご紹介していきます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83748" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006714108-2.jpg" alt="8056006714108-2" width="800" height="500" /></p>
<p>それではいってみよ～～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESTREMOシリーズは「寒さをブロックする」のが得意</h2>
<p>まず、真冬のサイクリングで大切なのが<strong>「風を入れないこと」</strong>です。</p>
<p>自転車は常に風を受けながら走るので、気温が低い日は歩いているとき以上に寒く感じます。</p>
<p>たとえば気温5℃の日でも、時速30km前後で走っていれば、身体にはかなり強い風が当たり続けます。</p>
<p>せっかく暖かいインナーを着ていても、冷たい風がウェアの中まで入り込んでしまえば、せっかく作った暖かさがどんどん逃げてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで重要になるのが<strong>防風性</strong>です。</p>
<p>イメージするなら、冬のウェアは「布団」のようなもの。</p>
<p>中に暖かい空気をためるだけではなく、その布団に冷たい風が直接当たらないように「壁」を作ってあげる必要があります。</p>
<p>ESTREMOシリーズでは、その役割をWINDSTOPPERやPolartec AirCoreなどの素材が担っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPER®って？</h2>
<p>ESTREMO 2 JACKETなどに採用されているのが、<strong>WINDSTOPPER® by GORE-TEX LABS</strong>です。</p>
<p>名前にGORE-TEXと入っていますが、ここで少しややこしいのが「レインウェアのGORE-TEX」とまったく同じもの、というわけではないこと。</p>
<p>WINDSTOPPERは、特に<strong>風を防ぎながら、ウェア内のムレを抑えること</strong>を得意とした素材です。</p>
<p>真冬のサイクリングでは、冷たい風を防ぐことがとても重要。</p>
<p>でも、風を完全に閉じ込めるだけでは、今度は自分の汗でウェアの中が蒸れてしまいます。</p>
<p>そこで、外からの冷たい風は防ぎながら、運動中に発生した湿気は外へ逃がしやすくする。</p>
<p>これがWINDSTOPPERの大きな魅力です。</p>
<p>さらにESTREMOシリーズでは、裏側のフリースなどと組み合わせることで、<strong>「冷たい風を防ぐ」＋「身体の熱を保つ」</strong>という二段構えになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI <br />ESTREMO 2 JACKET</h3>
<h4><strong>¥34,100-</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83753" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006706202.jpg" alt="8056006706202" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006706226]</p>
<p>まずはシリーズの中心ともいえる、ESTREMO 2 JACKETです。</p>
<p>対応温度は<strong>-3℃～10℃</strong>。</p>
<p>真冬のサイクリングや、気温がグッと下がる早朝のライドなど、かなり寒いコンディションを想定したジャケットです。</p>
<p>このジャケットの大きな特徴が、<strong>WINDSTOPPER® X-Fast素材＋フリース裏地</strong>の組み合わせ。</p>
<p>外から冷たい風が入ってくるのを防ぎながら、内側には暖かい空気をためやすい構造になっています。</p>
<p>「防風ジャケット」というと薄くてペラペラなものを想像するかもしれませんが、ESTREMO 2はしっかり冬用。</p>
<p>ジャケット全体にフリース裏地を施しているので、着た瞬間から柔らかく、身体を包み込むような暖かさがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>背中は「暖かさ」と「汗対策」を両立</h4>
<p>冬用ウェアで意外と難しいのが、背中の汗対策です。</p>
<p>寒いからといって厚着をすると、坂道を登ったときなどに汗をかきます。</p>
<p>そして、その汗がウェアの中に残ったまま下り坂に入ると、一気に冷えてしまうことがあります。</p>
<p>ESTREMO 2では、背面に保温性と速乾性を備えた素材を使用。</p>
<p>つまり、ただ「暖かくする」だけではなく、運動中の汗による不快感も抑えやすいように考えられています。</p>
<p>冬のウェア選びでは、<strong>「暖かいこと」と「汗をかいたときに不快になりにくいこと」の両方が大切</strong>なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>手首からの冷気もしっかりブロック</h4>
<p>もうひとつ地味に重要なのが袖口です。</p>
<p>どれだけ胴体を暖かくしても、手首のあたりから冷気が入ってくると、かなり寒く感じます。</p>
<p>ESTREMO 2は手首部分に内側の留め具を配置し、グローブとのフィット感を高めています。</p>
<p>ジャケットとグローブの境目をできるだけすき間なくつなぐことで、冷たい風の侵入を抑えます。</p>
<p>冬用ウェアは、こうした<strong>「すき間を作らない工夫」</strong>も快適性に大きく影響します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>収納と視認性もしっかり</h4>
<p>背面には3つの大きなポケットを配置。</p>
<p>補給食やスマートフォン、薄手のグローブなど、ライド中に必要なものを収納できます。</p>
<p>さらに胸元とポケットには反射ストライプを採用。</p>
<p>冬は日が短く、朝早い時間や夕方に暗くなりやすいので、ウェアに反射素材があるのはうれしいポイントです。</p>
<h4>ESTREMO 2 JACKETの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>WINDSTOPPER® X-Fast素材を採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>ジャケット全体にフリース裏地を配置</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>冷たい風を防ぎながら暖かさをキープ</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>背面は保温性と速乾性を両立</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手首部分の留め具でグローブとのすき間を抑制</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>YKK® Vislon®ファスナーでスムーズに開閉</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>3つの大きなバックポケット</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>胸元とポケットに反射ストライプ</strong></p>
</li>
</ul>
<p>対応温度は-3℃～10℃</p>
<p>「真冬でもしっかり走りたい」という方に向いた、まさに寒さ対策を重視したジャケットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO 2 GLOVE</h3>
<h4><strong>¥19,800-</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83749" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006714108-21.jpg" alt="8056006714108-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 8056006714115]</p>
<p>続いてはグローブ。</p>
<p>真冬のライドで「身体は大丈夫なのに手だけ冷たい！」という経験、ありませんか？</p>
<p>手は冷えると動かしにくくなります。</p>
<p>特に自転車ではブレーキや変速など、手元でさまざまな操作をするので、単純に「暖かければOK」というわけではありません。</p>
<p>ESTREMO 2 GLOVEは、<strong>暖かさと操作性を両立すること</strong>を重視したウィンターグローブです。</p>
<p>手の甲にはPolartec AirCoreを採用し、冷たい風をしっかりブロック。</p>
<p>さらにフリースライナーによって、手の熱を逃がしにくくしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>厚手なのに操作しやすい理由</h4>
<p>冬用グローブでありがちなのが、「暖かいけど分厚くてハンドルが握りにくい」という問題。</p>
<p>ESTREMO 2 GLOVEでは、手の自然な握り姿勢に合わせた立体的な作りを採用しています。</p>
<p>たとえば、何も持たずに手を軽く握ってみてください。</p>
<p>完全にまっすぐ伸ばした状態よりも、少し丸まった形のほうが自然ですよね。</p>
<p>その状態に合わせてグローブを作ることで、ハンドルを握ったときの違和感を抑えています。</p>
<p>さらに手のひらにはシリコンプリントを配置。</p>
<p>ハンドルとのグリップ力を高めることで、寒い中でも安定した操作をしやすくしています。</p>
<p>親指にはマイクロスエードパネルを配置しているので、汗や水分を拭き取りやすいのもポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ESTREMO 2 GLOVEの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>WINDSTOPPER by GORE-TEX LABSを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手の甲にPolartec AirCore素材</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>フリースライナーで高い保温性</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手のひらにシリコンプリント</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>自然な握り姿勢に合わせた立体裁断</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>ベルクロクロージャーでフィット感を調整</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>親指にマイクロスエードパネル</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>対応温度は-5℃～5℃</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>重量約120g</strong></p>
</li>
</ul>
<p>特に<strong>「寒いけど、分厚すぎるグローブは苦手」</strong>という方には注目してほしいアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO 2 SHOECOVER</h3>
<p><strong>¥26,400-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83752" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006700361.jpg" alt="8056006700361" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006468070]</p>
<p>真冬のライドで意外とつらいのが、足先の冷え。</p>
<p>身体はジャケットでしっかり暖かくしているのに、足先だけ冷たい……。</p>
<p>これ、かなりツラいですよね。</p>
<p>そこで活躍するのがシューズカバーです。</p>
<p>ESTREMO 2 SHOECOVERは、<strong>カステリ史上最も暖かいシューズカバー</strong>を目指して作られたモデル。</p>
<p>対応温度は<strong>-10℃～5℃</strong>と、今回紹介するアイテムの中でも特に低い温度に対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2層構造で足元をしっかり保温</h4>
<p>防風素材には、裏起毛仕様のPolartec AirCoreを採用。</p>
<p>さらに、その上にもう一層フリース素材を追加しています。</p>
<p>イメージとしては、薄い毛布を一枚だけ掛けるのではなく、<strong>暖かい層を二重に重ねて空気の層を作る</strong>ような感じです。</p>
<p>空気は熱を伝えにくいので、身体と外気の間に暖かい空気をためることで、足元の冷えを抑えやすくなります。</p>
<p>しかも、防風性だけでなく湿気を外へ逃がしやすいのもポイント。</p>
<p>足は意外と汗をかくので、ただ密閉してしまうと今度は靴の中が蒸れてしまいます。</p>
<p>「外からの冷たい風は防ぐ。でも中の湿気はできるだけ逃がす」という考え方が、冬用シューズカバーでも重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ペダリングの邪魔をしにくい工夫も</h4>
<p>保温性を高めると、どうしても生地が厚くなります。</p>
<p>そこでESTREMO 2 SHOECOVERでは、クランクと干渉しやすい足裏前方部分をシングルレイヤー構造にしています。</p>
<p>暖かさをしっかり確保しながら、ペダリング時の動きにも配慮しているわけです。</p>
<p>さらに丈を高めに設計することで、足首までしっかりカバー。</p>
<p>路面からの水はねにも対応しやすくなっています。</p>
<h4>ESTREMO 2 SHOECOVERの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>Polartec AirCoreを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>裏起毛＋フリースの2層構造</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>高い防風性と保温性</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>湿気を逃がしやすい設計</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>足裏前方はシングルレイヤーでクランクとの干渉を抑制</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>足首まで覆うハイカット設計</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>YKK AquaGuardジッパーを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>反射ディテールを配置</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>対応温度は-10℃～5℃</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>重量約240g</strong></p>
</li>
</ul>
<p>「足先の冷えだけはどうしても苦手」という方には、かなり心強い冬装備です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI ESTREMO<br />THERMAL WINTER SKULLY</h3>
<p><strong>¥7,370-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83750" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006681035.jpg" alt="8056006681035" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006681035]</p>
<p>身体、手、足ときたら、最後は頭です。</p>
<p>頭も冷たい風を直接受ける部分なので、真冬はキャップをプラスするだけでも体感が変わります。</p>
<p>ESTREMO THERMAL WINTER SKULLYは、真冬のライドに対応するサーマルキャップ。</p>
<p>前面にはPolartec AirCoreを採用し、冷たい風をブロックします。</p>
<p>一方、後部にはWarmer素材を配置。</p>
<p>ライド中に発生する熱や湿気を逃がしやすくし、<strong>「暖かいけど蒸れすぎない」</strong>状態を目指しています。</p>
<p>そして自転車用キャップで重要なのが、ヘルメットとの相性。</p>
<p>厚すぎるキャップだと、ヘルメットをかぶったときに窮屈になってしまいます。</p>
<p>ESTREMO THERMAL WINTER SKULLYは、ヘルメットの下でかさばりにくい設計なので、自然なフィット感を保ちやすくなっています。</p>
<p>耳全体もしっかり覆うため、耳が冷えやすい方にもおすすめです。</p>
<p>重量はわずか36g。</p>
<p>冬の装備としてはかなり軽く、気軽にプラスできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO THERMAL WINTER CAP</h3>
<p><strong>¥9,900-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83751" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006700880.jpg" alt="8056006700880" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006700880]</p>
<p>さらに暖かさを求めるなら、ESTREMO THERMAL WINTER CAPもチェック。</p>
<p>こちらも前面にPolartec AirCore、背面に通気性のある保温素材を配置しています。</p>
<p>耳全体を覆う設計で、冷たい風から頭部をしっかりガード。</p>
<p>重量は約50gで、こちらもヘルメットの下で使いやすい薄型設計です。</p>
<p>「頭が冷えると全身まで寒く感じる」という方は、こうしたキャップを取り入れるだけでも冬の快適性を高めやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESTREMOシリーズは「全部を厚くする」のではなく、適材適所</h2>
<p>ここまで紹介してきたESTREMOシリーズの面白いところは、すべてを同じ素材で分厚くしているわけではないことです。</p>
<p>ジャケットは冷たい風を受ける身体を守る。</p>
<p>グローブは手を暖めながら操作性を確保する。</p>
<p>シューズカバーは特に冷えやすい足先を重点的に保温する。</p>
<p>キャップは頭や耳を冷たい風から守りながら、ヘルメットとの相性も考える。</p>
<p>つまり、<strong>「寒いから全部厚着」ではなく、「寒さを感じやすい場所を、それぞれに合った方法で守る」</strong>という考え方です。</p>
<p>これは冬のサイクリングウェア選びではかなり重要です。</p>
<p>たとえばジャケットをどれだけ厚くしても、手が冷たければ快適とは言えません。</p>
<p>逆に、全身を必要以上に厚着すると、今度は登りで汗をかいてしまいます。</p>
<p>だからこそ、必要なところに必要な性能を足していく。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、そんな冬の装備の考え方にぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>真冬のライドを「寒いから仕方ない」で終わらせない</h2>
<p>冬になると「寒いから自転車に乗るのをやめようかな……」と思ってしまうこともあります。</p>
<p>でも、冬には冬ならではの気持ちよさがあります。</p>
<p>空気が澄んで景色がきれいだったり、夏より汗をかきにくかったり、人によっては冬のほうが長距離を走りやすかったり。</p>
<p>だからこそ、寒さを我慢するのではなく、<strong>寒さに合わせて装備を整える</strong>ことが大切です。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、そのための心強い選択肢。</p>
<p>WINDSTOPPERで冷たい風を防ぎ、Polartec AirCoreなどで暖かさを確保。そして、汗や湿気がこもりすぎないように素材を使い分ける。</p>
<p>「暖かいだけ」ではなく、<strong>自転車に乗るための動きやすさや快適性まで考えられている</strong>のがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最新秋冬ウェアは早めのチェックがおすすめ</h2>
<p>そして、CASTELLIでは最新秋冬ウェアの<strong>早期購入特典5%OFF</strong>も実施中です。</p>
<p><strong>CASTELLI最新秋冬ウェアが10月26日（月）午前10時まで5%OFF。</strong><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone wp-image-83445 size-full" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬ウェアは、本格的に寒くなってから探すよりも、必要になる前に準備しておくのがおすすめです。</p>
<p>特に真冬対応のウェアは、寒くなってから「やっぱり欲しい！」となったときに、サイズやカラーが選びにくくなることもあります。</p>
<p>今のうちに「今年の冬はどこまで走るか」「どのくらいの気温まで走りたいか」を考えて、必要なアイテムを揃えておくと安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>寒い冬も、装備があればもっと走れる</h2>
<p>ESTREMOシリーズは、厳しい寒さの中でもライドを楽しみたい人のために、身体の各部分をしっかり守ってくれるシリーズです。</p>
<p>ジャケットで身体を守り、グローブで手を守り、シューズカバーで足元を守る。</p>
<p>さらにキャップで頭と耳までカバーすれば、冬の冷たい風に対してかなり心強い装備になります。</p>
<p>特に覚えておきたいのは、<strong>「冬は厚着する」のではなく、「冷える原因を一つずつ減らす」</strong>という考え方。</p>
<p>冷たい風を防ぐ。身体の熱を逃がしにくくする。汗による不快感を抑える。そして、手や足、耳などの冷えやすい部分をカバーする。</p>
<p>こうやって考えると、冬のウェア選びも少し分かりやすくなります。</p>
<p>「寒いから冬は自転車に乗れない」ではなく、<strong>「寒い日でも走れる装備を作る」</strong>。</p>
<p>そんな冬支度を始めるなら、ESTREMOシリーズをぜひチェックしてみてください。</p>
<p>CASTELLI最新秋冬ウェアの早期購入特典5%OFFは<strong>10月26日（月）午前10時まで</strong>。</p>
<p>本格的な冬が来る前に、今年の寒さ対策をしっかり準備しておきましょう！！</p>
]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006714108-2-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-02 13:40:18</updateDate>
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		<title>【LEZYNE】日が落ちるのが早くなってきましたね。安全のため、フロント＆テールライトを装備しましょう。</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/02/83736</link>
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		<pubDate>2026-10-02 14:12:11</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ LEZYNE（レザイン） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ アクセサリー ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ライト ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/lezyne%ef%bc%88%e3%83%ac%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%82%bb%e3%82%b5%e3%83%aa%e3%83%bc ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%88 ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83736</guid>
		<description><![CDATA[だんだん暗くなるタイミングが早くなってきました。普段は日中に帰れている方も、これからの時期ですとちょっと暗い・ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>だんだん暗くなるタイミングが早くなってきました。<br />普段は日中に帰れている方も、これからの時期ですとちょっと暗い・見えない時間帯になってしまうのではないでしょうか。<br />事故が発生してからでは遅いため、お住まいの環境に合わせて最適なライトをご検討頂ければと思います。</p>
<p>今回は、様々な自転車用品で人気のあるブランド「LEZYNE」の製品をご紹介いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～フロントライト～</h3>
<h4 class="goods_name_">LEZYNE MINI DRIVE 400 </h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83743" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4712806002114.jpg" alt="4712806002114" width="500" height="400" /></p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 4,950円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>2026/10/26まではキャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4712806002114]</p>
<p>　サイクリング用のフロントライトで、LEZYNEの定番品「MINI DRIVE 400 」。<br />最大400ルーメンの明るさで道路を照らしますが、都市部で街灯が多いエリアであればルーメン数を下げて、150ルーメンや75ルーメンなど光の強さをコントロールもできます。<br />また、<strong>近年提唱されている昼間の使用ができるように『ディフラッシュ』パターン</strong>もあり、周囲を通行する車両に存在を認識してもらえるようなライトとして機能が備わっております。</p>
<p>このライドのお勧め点はもう一つ。充電式タイプですが、ケーブルを使うタイプではなく、<strong>ライトの後ろにUSBの差し込みプラグ</strong>があり、ご自宅などのUSBポートに差し込むことでカンタンに充電ができます。<br />ライトの盗難なども発生するため、自転車を離れる際に外して充電する習慣があれば、使い勝手の良いモデルですね。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_8631-1-2048x1536.jpg"><img class="alignnone wp-image-83744" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_8631-1-2048x1536.jpg" alt="IMG_8631-1-2048x1536" width="600" height="450" /></a></p>
<p class="goods_name_"> </p>
<h4 class="goods_name_">LEZYNE CLASSIC DRIVE 700+</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553103.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83745" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553103.jpg" alt="4710582553103" width="500" height="350" /></a></p>
<p>カラーリング：シルバー<br />　　　　　　　ブラック</p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 12,980円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>2026/10/26まではキャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4710582553103]</p>
<p>　探してもなかなか無い筒形形状のフロントライト、「CLASSIC DRIVE 700+」。<br />明るさは最大700ルーメンの持ちますが、魅力はなんといっても丸っこいフォルム。レトロな雰囲気があり、クラシカルなバイクやスチールフレームなどに合わせやすいモデルではないでしょうか。<br />　ベルト式のマウントは、ハンドル以外でも細い円柱状の部位に取り付けできるため、<strong>「ハンドルはスッキリさせたいなぁ」</strong>と思っている方は、細めであればフロントフォークなどに設置することも可能です。<br />　カラーはシルバーとブラックがありますので、自転車の色合いと合わせてご購入いただけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">LEZYNE MEGA DRIVE 2400</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582551628.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83741" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582551628.jpg" alt="4710582551628" width="500" height="500" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 30,800円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>2026/10/26まではキャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4710582551628]</p>
<p>　モンスター級の出力をもつ「MEGA DRIVE 2400」。<br />LEZYNE社のライトの中で最大の2400ルーメンを持つモデルで、夜間の道路でも路面の段差が確認でき、その光の強さは「明るい」を超えて「眩しい」と思う方の方が多いのではないでしょうか。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2400-1-2048x1063.jpg"><img class="alignnone wp-image-83742" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/2400-1-2048x1063.jpg" alt="2400-1-2048x1063" width="600" height="311" /><br /></a>※ダイアテック様よりいただいております。</p>
<p>日常的に街頭の少ない道路を走る方や、これからのシーズンで山間部を通る方にはお勧めしたいライトです。<br />ただし、<span style="color: #ff0000;"><strong>くれぐれも対向車や歩行者の目に照射しない</strong></span>よう、角度をご注意いただければと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～テールライト～</h3>
<h4 class="goods_name_">LEZYNE FEMTO USB C DRIVE REAR</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553509.jpg"><img class="alignnone wp-image-83754" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553509.jpg" alt="4710582553509" width="400" height="400" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 3,960円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>2026/10/26まではキャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4710582553509]</p>
<p>　テールライトは有無で車が追い越し時の横幅が変わると言われるほど、直接見続けるのが難しい後方に対し、自転車の存在をアピールするために必須に近いもの。<strong>「FEMTO USB C DRIVE REAR」は視認角度270度</strong>あるため、真後ろだけでなく、斜め後方にいる自転車でも気づく可能性が高いテールライトです。<br />防水規格：IPX7と高い精度をもち、雨天時だったり、後ろのタイヤからの水撥ねでのトラブルも可能な限り防ぐモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">LEZYNE KTV PRO+ AI ALERT REAR</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553783.jpg"><img class="alignnone wp-image-83755" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4710582553783.jpg" alt="4710582553783" width="400" height="400" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 6,930円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>2026/10/26まではキャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4710582553783]</p>
<p>　上記のFEMTOに比べて、明るさや最長使用時間のモードなどが強化されたテールライト「KTV PRO+ AI ALERT REAR」。<br />ただ、このモデルの最大の特徴は、<strong>『Aiに1000以上のライドデータを学習、ブレーキ時の減速に正確に反応し、後方に危険をフラッシュで知らせる』</strong>機能でしょう。ブレーキ時に単純にライドパターンが変わるだけだと、ちょっと減速でも反応するため、他の車両に影響が出てしまうため、そのライダー特有のパターンを学習し、乗り方に合わせて減速時に光るようになっていきます。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/i06nYqoc87I" width="500" height="412"></iframe></p>
<p>ご自身だけでなく、周囲にも配慮できるテールライトに仕上がっていますので、<strong>特に交通量の多い幹線道路のエリアにお住まいの方</strong>は、効果が大きいのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フロントライト・テールライト、ともに環境に応じてご購入いただけますと幸いです。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4712806002114-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-02 14:07:28</updateDate>
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				<tags>クロスバイク,ライト,ロードバイク,自転車</tags>
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    </item>
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		<title>【26AW/メンズ+SALE】変わりやすい天気に強い！CASTELLI NANO FLEXの魅力!!</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/02/83721</link>
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		<pubDate>2026-10-02 11:08:46</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です♪ 北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です♪</p>
<p>北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋冬服の出番が増えてきますね！！</p>
<p>そして秋から冬にかけてのサイクリング、ウェア選びで意外と困るのが「雨が降るか、降らないか」。</p>
<p>朝は晴れていたから普通のウェアで出発したのに、走っている途中でポツポツ……。<br />本格的な雨なら諦めもつきますが、「このくらいなら走れる！」という程度の雨だと、ライドを中断するか、そのまま走るか悩みますよね～。</p>
<p>しかも、ちょっと濡れただけなのにウェアがしっとりして、なんだか冷たい。<br />秋冬は気温が低いので、この「ちょっと濡れた」が意外と不快です。</p>
<p>そんな<strong>変わりやすい天気のライドに推したいのが、CASTELLI（カステリ）の「<span style="color: #ff0000;">NANO FLEX</span>」</strong>です。</p>
<p>NANO FLEXは、カステリが長年開発してきた独自の<span style="color: #ff0000;">撥水素材</span>。<br />雨を完全に防ぐレインウェアとは少し違い、普段のウェアとして着やすい伸びやかさや通気性を保ちながら、雨や水滴から身体を守ってくれるのが大きな魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそんなNANO FLEXを使ったアイテムを、新作からお買い得になっているモデルまでまとめてご紹介します!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83727" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560064680491.jpg" alt="8056006468049" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもNANO FLEXってどんな素材？</h2>
<p>まずは「NANO FLEXって普通の撥水ウェアと何が違うの？」というところから。</p>
<p>NANO FLEXは、<span style="color: #ff0000;">カステリによって開発された撥水素材</span>です。</p>
<p>一般的な防水ウェアというと、生地の表面に水を通しにくい膜を作って、雨の侵入を防ぐものをイメージするかもしれません。</p>
<p>一方のNANO FLEXは、<strong>生地そのものの<span style="color: #ff0000;">伸びや通気性をできるだけ損なわずに、表面で水を弾く</span></strong>という考え方の素材です。</p>
<p>イメージとしては、ウェアの表面に「水滴がくっつきにくいバリア」があるような感じ。</p>
<p>雨粒が生地の中に染み込む前に、コロコロと表面を転がって落ちていきます。</p>
<p>そのため、しっかりしたレインウェアほどゴワゴワしないのに、突然の雨や濡れた路面からの水しぶきには強い。<br />さらに、身体を動かしやすい伸縮性と、汗を外へ逃がしやすい通気性も備えています。</p>
<p>つまりNANO FLEXは、<strong>「雨の日専用ウェア」ではなく、晴れの日から天候が崩れたときまで使いやすい秋冬ウェア</strong>と考えると分かりやすいです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「雨が降るかも？」の日にNANO FLEXが便利な理由</h2>
<p>たとえば秋のロングライド。</p>
<p>出発時は晴れていても、山のほうへ行くと天気が変わることがあります。<br />雨雲が近づいてきても、本降りになるとは限りません。</p>
<p>そんなとき、完全なレインウェアを着るほどではないけれど、普通のジャージだと少し不安…。<br />雨具を持って行って荷物を増やしたくない…</p>
<p>ここでNANO FLEXが活躍します！！</p>
<p><strong>「雨を完全に止める」というより、「多少の雨ならそのまま走れる安心感をプラスする」</strong>のがNANO FLEXの得意分野です。</p>
<p>さらに秋冬は、雨だけでなく冷たい風も気になります。<br />濡れたウェアに風が当たると、一気に身体が冷えやすくなります。</p>
<p>雨粒を弾いてウェアがびしょびしょになるのを防ぎ、さらに保温性のある素材なら、濡れによる冷えも抑えやすくなります。</p>
<p>「今日は晴れ予報だから大丈夫！」と油断した日に限って雨が降る……。<br />そんな秋冬のライドに、NANO FLEXはかなり心強い存在です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベストの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新素材「NANO FLEX EVO」が登場！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX EVO ARMWARMER</h3>
<h4><strong>¥9,900-</strong> <br />※早期購入特典5%OFF対象</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83724" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006708367.jpg" alt="8056006708367" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006708367]</p>
<p>まずご紹介したいのが、今年から登場した新素材<strong>「NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">EVO</span>」</strong>を採用したアームウォーマーです。</p>
<p>NANO FLEX EVOは、これまでのNANO FLEXをさらに進化させた新しい素材。</p>
<p>カステリでは製品ラインからPFAS（有機フッ素化合物）を排除する取り組みを進めており、その流れの中で新たに開発された撥水技術です。</p>
<p>撥水性だけを追求するのではなく、ポリプロピレンベースの素材と独自のナノテクノロジーを組み合わせることで、<strong>暖かさ、伸縮性、快適さ、雨への対応力</strong>をバランスよく備えています。</p>
<p>アームウォーマーは、半袖ジャージと組み合わせることで気温の変化に対応できる便利なアイテムです。</p>
<p>たとえば朝は肌寒いけれど、日中は暖かくなる日。最初から長袖ジャージを着てしまうと暑くなったときに困りますが、アームウォーマーなら必要に応じて外せます。</p>
<p>さらにNANO FLEX EVOなら、途中で雨に降られたときにも安心。</p>
<p>「今日は半袖＋アームウォーマーで大丈夫かな？」という日の選択肢として、かなり使いやすいアイテムです！！</p>
<h4>NANO FLEX EVO ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・撥水性と保温性を備えたNANO FLEX EVO素材<br /></strong><strong>・肌当たりを抑えたフラットロックステッチ<br /></strong><strong>・両面シリコングリッパーでずり下がりを防止<br /></strong><strong>・重量約90g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br /></strong><strong>・テイラードフィット</strong></p>
<p>腕はペダリング中に動き続ける部分なので、ずり落ちにくさはかなり重要です。</p>
<p>シリコングリッパーがしっかり支えてくれることで、走っている途中に何度も位置を直すようなわずらわしさを減らしてくれます。</p>
<p>同じNANO FLEX EVOを使ったレッグウォーマーも登場していますよ！！</p>
<p>[ysid 8056006708404]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今なら旧NANO FLEX 3Gがお買い得！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX 3G ARMWARMER</h3>
<p><strong>¥7,920-</strong> →<span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83723" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8055688934866.jpg" alt="8055688934866" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688916411]</p>
<p>[ysid 8055688934880]</p>
<p>「新作も気になるけど、できるだけお得にNANO FLEXを試したい！」という方には、こちらも要チェックです。</p>
<p>こちらはこれまで長く愛されてきた<strong>NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">3G</span></strong>を使ったアームウォーマー。</p>
<p>新素材が登場したことでお買い得になっていますが、もちろんNANO FLEXならではの撥水性、保温性、伸縮性、通気性は健在です。</p>
<p>しかも価格は30%OFF。</p>
<p>サイズが合えば、かなり狙い目のアイテムです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEX 3Gは、膜を作って水を防ぐタイプではなく、生地表面の特性を利用して水を弾くのが大きな特徴。</p>
<p>そのため、<strong>「撥水ウェア＝硬くて動きにくい」というイメージとは違い、柔らかく伸びて身体にフィットしやすい</strong>のがポイントです。</p>
<p>晴れた日の保温用として使いながら、途中で雨が降ってきても慌てにくい。</p>
<p>まさに「普段使いしていたら、突然の雨にも対応できた」という使い方ができるアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>NANO FLEX 3G ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる撥水・保温・伸縮性<br />・</strong><strong>高い通気性で汗をかいてもムレにくい<br />・</strong><strong>平らな縫い目で肌への負担を軽減<br /></strong><strong>・二重伸縮シリコングリッパーでずり落ちを防止<br />・</strong><strong>重量約108g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット</strong></p>
<p>さらに、同じNANO FLEX 3Gを使ったニーウォーマーもお買い得です。</p>
<p>[ysid 8055688938444]</p>
<p>アームウォーマーとニーウォーマーを組み合わせれば、半袖ジャージやショーツを秋口まで活用しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/5U2jsUyRUq0?si=1AOBcNa4C3BNrkMN&amp;start=38" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>↑今回紹介するアイテムではありませんが、生地は同じ「NANO FLEX　3G」素材を採用しています。<br />生地の撥水効果を動画でチェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【奥義】ジャージそのものをNANO FLEXにするという選択</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO ROS JERSEY</h3>
<h4><strong>¥25,300-</strong> →<span style="color: #ff0000;">¥30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83726" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006468049.jpg" alt="8056006468049" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006468070]</p>
<p>「ウォーマーを追加するより、最初から暖かくて雨にも対応できるジャージが欲しい」という方には、TUTTO NANO ROS JERSEY。</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを使用した、秋冬向けのハイスペックなジャージです。</p>
<p>大きな特徴は、<strong>暖かいのに伸びやすく、さらに水にも強い</strong>こと。</p>
<p>NANO FLEX 3Gの起毛フリース素材に伸縮性を持たせているので、身体にフィットしながらペダリングの動きを邪魔しにくくなっています。</p>
<p>イメージとしては、普通の厚手ジャージが「暖かいセーター」だとしたら、こちらは「身体の動きに合わせて伸びる高機能なセーター」のような感じです。</p>
<p>さらに生地の目が細かく作られていることで、防風性も高められています。</p>
<p>秋冬のライドでは、気温そのものよりも「風があるかどうか」で体感温度が大きく変わります。<br />風が強い日にスースーするウェアだと、身体がどんどん冷えてしまいます。</p>
<p>その点、TUTTO NANO ROS JERSEYは暖かさだけでなく、風や水への対応力も考えられています。</p>
<h4>ライド中の快適さを高めるディテール</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる暖かさと撥水性<br />・</strong><strong>20%エラステン配合で高い伸縮性<br /></strong><strong>・肩とポケット中央に反射素材を配置<br />・</strong><strong>3つのバックポケット<br />・</strong><strong>耐水性のあるYKK Vislonファスナー<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">12℃～17℃</span><br />・</strong><strong>タイトフィット<br />・</strong><strong>重量約392g</strong></p>
<p>秋冬のロングライドでは、ポケットの使いやすさも大事です。</p>
<p>補給食やスマートフォン、薄手のグローブなどを収納できる3つのバックポケットがあるので、ちょっとした荷物も持ち運びやすくなっています。</p>
<p>また、肩やポケット中央の反射素材によって、日が短くなる秋冬の視認性にも配慮されています。</p>
<p>「一枚でできるだけ多くのことに対応したい」という方に向いたジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベスト・ウィンドブレーカーの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>下半身もNANO FLEXで秋冬の雨に対応</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO BIBTIGHT</h3>
<h4><strong>¥26,950-→</strong> <span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83725" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8050949636824.jpg" alt="8050949636824" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688933883]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを全体に使用したビブタイツです。</p>
<p>※商品名表記は掲載情報に基づいています。</p>
<p>秋冬のライドでは、上半身だけでなく脚も雨や冷たい風の影響を受けます。</p>
<p>特に雨上がりの道では、前輪や後輪が巻き上げた水が脚にかかりやすく、「気が付いたらタイツがしっとりしている」ということも。</p>
<p>そんな状況でも、NANO FLEX 3Gの撥水性が活躍します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このビブタイツは、<strong>暖かさ、柔らかさ、伸縮性、撥水性、通気性をバランスよく備えている</strong>のが特徴です。</p>
<p>裏起毛になっているので、脚を包み込むような暖かさがあります。</p>
<p>そして、ただ厚いだけではありません。<br />伸びる素材なのでペダリングに合わせて生地が動きやすく、ロングライドでも使いやすい設計です。</p>
<p>「冬用タイツ＝分厚くて動きにくい」というイメージがある方にも、一度試してほしいタイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>快適なペダリングを支えるKISS Air2</h4>
<p>もうひとつ注目したいのが<strong>KISS Air2シートパッド</strong>です。</p>
<p>サドルに座っている時間が長くなる冬のロングライドでは、お尻への負担も無視できません。</p>
<p>KISS Air2は、適度な厚みとクッション性、伸縮性を持たせることで、お尻への衝撃を和らげながらペダリングの邪魔をしにくいように作られています。</p>
<p>イメージとしては、硬い椅子にそのまま座るのではなく、「必要なところだけクッションを入れてくれる」ようなもの。</p>
<p>長時間走るほど、こうした細かな快適性の違いが効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>TUTTO NANOビブタイツのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gを全体に使用<br />・</strong><strong>裏起毛で暖かく柔らかな肌触り<br /></strong><strong>・撥水性と通気性を両立<br />・</strong><strong>縫い目を減らして快適なフィット感を実現<br />・</strong><strong>メッシュビブストラップで通気性を確保<br />・</strong><strong>KISS Air2シートパッドを採用<br />・</strong><strong>足首ジッパーで着脱しやすい<br /></strong><strong>・反射材を配置して安全性にも配慮<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">4℃～16℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット<br />・</strong><strong>重量約278g</strong></p>
<p>なお、こちらも<span style="text-decoration: underline;">レインタイツではありません</span>。</p>
<p>あくまで「秋冬の普段のライドを快適にしながら、雨や水しぶきにも対応しやすくする」という位置付けです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>NANO FLEXは<span style="color: #ff0000;">「雨の日専用」ではない</span>のがポイント</h2>
<p>ここまで読んで、「NANO FLEXって雨の日に着るものなんだ」と思った方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、実はそこがちょっと違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXの魅力は、<strong>雨が<span style="color: #ff0000;">降っていない日にも普通に使いやす</span>いこと</strong>です。</p>
<p>完全なレインウェアは、雨を防ぐ力が高い一方で、状況によっては暑く感じたり、着たり脱いだりする手間があったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXなら、最初から「雨が降るかもしれないから着ておこう」と選びやすい。</p>
<p>そして晴れている間は、保温性や伸縮性、通気性を活かして普通の秋冬ウェアとして使えます。</p>
<p>つまり、天気予報が微妙な日に「雨対策のためだけに荷物を増やす」のではなく、<strong>普段のウェア自体にちょっとした雨への強さを持たせる</strong>という考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作とお買い得モデル、どう選ぶ？</h2>
<p>「新しいものを試したい」という方はNANO FLEX EVO。</p>
<p>「NANO FLEXをまずお得に試したい」という方は、30%OFFになっているNANO FLEX 3Gシリーズが狙い目です！！</p>
<p>そして、上下ともにしっかり秋冬仕様にしたいなら、ジャージとビブタイツを組み合わせるのもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最新秋冬ウェアは今が狙い目！</h2>
<p>そして、今回ご紹介した新作のNANO FLEX EVOを含め、CASTELLIの最新秋冬ウェアは早期購入特典の対象商品があります。</p>
<p><strong>CASTELLI最新秋冬ウェアが、10月26日（月）午前10時まで5%OFF。</strong></p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>毎年人気の秋冬ウェアは、寒くなってから探し始めると、欲しいサイズやカラーがなくなっていることもあります。</p>
<p>秋冬ウェアは「寒くなったら買う」よりも、<strong>必要になる少し前に準備しておく</strong>のがポイントです！！</p>
<p>特にNANO FLEXのようなアイテムは、真冬だけでなく、秋口の肌寒い日や天候が不安定な日のライドでも活躍します。</p>
<p>「今日は雨が降るかも。でもレインウェアを着るほどではないな」という日に、サッと選べる一着があるだけで、ライドの安心感はかなり変わります。</p>
<p>そして海外ブランドは1度入荷すると、再入荷しなかったり・再入荷の時期が遅いこともあるので、国内に在庫があるうちが狙い目です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>変わりやすい秋冬の天気こそ、NANO FLEXを！！</h2>
<p>秋冬のサイクリングは、気温だけでなく風や雨、時間帯によって体感が大きく変わります。</p>
<p>だからこそ、ウェア選びでは「どれだけ暖かいか」だけでなく、<strong>天候が変わったときにも快適に走れるか</strong>が大切です。</p>
<p>NANO FLEXは、そんな秋冬の微妙な天気にちょうどいい素材。</p>
<p>雨を完全にシャットアウトするレインウェアとは違いますが、雨粒を弾き、身体を冷やしにくくしながら、普段のライドでも使いやすい伸縮性と通気性を備えています。</p>
<p>晴れの日にも使えて、ちょっとした雨にも強い。</p>
<p>この「ちょうどいい強さ」がNANO FLEXの魅力！</p>
<p>新作のNANO FLEX EVOを選ぶもよし、お買い得になったNANO FLEX 3Gを狙うもよし。</p>
<p>「雨が降るかもしれないから今日はやめておこう」ではなく、<strong>「多少の雨なら大丈夫！」と思える装備</strong>を用意しておくと、秋冬のライドはもっと気軽に楽しめます♪</p>
<p>変わりやすい天気の日こそ、NANO FLEXを味方につけてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CASTELLIの最新秋冬ウェアが5%OFFになる早期購入特典は<strong>10月26日（月）午前10時まで</strong>。</p>
<p>新作も、お買い得になった人気モデルも、サイズが揃っている今のうちにチェックしてみてください～！</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560064680491-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-02 11:39:00</updateDate>
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    </item>
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		<title>【ロードバイク】作り込みの素晴らしいアルミロードをご紹介！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/01/83709</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/01/83709#comments</comments>
		<pubDate>2026-10-01 19:45:16</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ Khodaa Bloom (コーダブルーム) ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ MERIDA（メリダ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ TREK（トレック） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/khodaa-bloom-%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%a0 ]]></category_url >
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                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[スポーツタイプの自転車の中で、いかにも速そうと言われるのがロードバイク。値段の10万円前後から、上は200万円 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スポーツタイプの自転車の中で、いかにも速そうと言われるのがロードバイク。<br />値段の10万円前後から、上は200万円オーバーも販売されています。</p>
<p>始めての方でも、乗りやすさを考慮して3つの車体をご紹介いたします。<br />アルミ製のロードバイクで軽さもありますが、見た目や細部の加工も考えられたモデルですので、ご覧いただけますと幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">KHODAABLOOM FARNA SL2 </h3>
<p class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/farna-sl2-h-gl-2.jpg"><img class="alignnone wp-image-83711" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/farna-sl2-h-gl-2.jpg" alt="farna-sl2-h-gl-2" width="500" height="320" /></a></p>
<p>カラーリング：オーロラグレー<br />                             マットネイビー/ブラック</p>
<p><strong>販売価格　税込 154,000円<del><br /></del></strong></p>
<p style="color: red;"><span style="color: #000000;">[ysid 4977323243697]</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　日本ブランドのKHODAABLOOMのロードバイク「FARNA SL2」からご紹介。<br />この価格帯ながら、溶接跡の処理が非常に丁寧であり、見た目の美しいですが軽量化にも影響するため、手の込んだ作業を行っております。<br /></span>FARNA SLは、前輪を支える部分のフロントフォークをカーボンで作っていますので、振動吸収性もありますので長時間のライドの際に手の痛み・疲れを低減してくれます。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/dscf2769a.jpg"><img class="alignnone wp-image-83712" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/dscf2769a.jpg" alt="dscf2769a" width="500" height="281" /></a></p>
<p>　バイクを動かすためのコンポーネントはシマノ製品を使用。<br />ブレーキ本体は前後とも、ミドルグレードの105で制動力の高さから、安心して止まったり、速度のコントロールができます。<br />変速部分は、CUESのフロント2段×リア9段を採用。このCUESは、シマノ社が通常のコンポーネントに比べ<strong>3倍の耐久性</strong>をもつように製造しており、スポーツバイクに触れて来なかった方で、操作に慣れない状況でも壊す可能性がかなり低いと思われます。<br />サイズも適応身長：145～160cmの395mmから、適応身長：170～185mmの方が乗れる500mmのサイズまでご用意ができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">MERIDA SCULTURA ENDURANCE AL CUES</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4711256533001.jpg"><img class="alignnone wp-image-83713" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4711256533001.jpg" alt="4711256533001" width="500" height="400" /></a></p>
<p>カラーリング：F32 グレー</p>
<p><strong>販売価格　税込 199,980円</strong></p>
<p style="color: red;"><span style="color: #000000;">[ysid 4711256515335]</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　お次は、台湾の大手MERIDAのロードバイクで、ワイズロードの特別仕様「</span>SCULTURA ENDURANCE AL」をご紹介。<br />メイン部分のフレームはSCULTURA ENDURANCEをお願いし、レースモデルのSCULTURAより前傾姿勢が少し起きるようになっており、長距離での体への疲労を軽減できるようにしております。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/image-1.jpg"><img class="alignnone wp-image-83714" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/image-1.jpg" alt="image-1" width="500" height="282" /></a></p>
<p>　コンポーネントはこちらもCUESを採用。細かい部分ではありますが、リアのスプロケットのギアが軽くなる方を多めにしており、登り坂を走る際は、同じくらいのグレードのコンポーネントよりギアが軽いタイプなので、足の負担を減らしなんとか上り切れる方も多いかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">TREK DOMANE AL 4 Gen 4</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/0197216437499.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83715" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/0197216437499.jpg" alt="0197216437499" width="500" height="320" /></a></p>
<p>カラーリング：ラベンダー ヘイズ<br />　　　　　　　マットダークスターブラック</p>
<p><strong>販売価格　税込 229,000円</strong></p>
<p style="color: red;"><span style="color: #000000;">[ysid 0197216437307]</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　最後に、新モデルからTREKのエンデュランスモデル「DOMANE AL」をご紹介します。<br /></span>ロングライドに向けて作られたタイプで、乗り心地を重視しているバイク。フレームの設計・加工にて振動を吸収ように作られている他、過去のモデルに比べて軽量化も行っているので、加速時などがサクサク進むようなったと言われています。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_8182.jpg"><img class="alignnone wp-image-83716" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_8182.jpg" alt="img_8182" width="500" height="375" /></a></p>
<p>こちらのコンポーネントは、新型のTIAGRAを採用。ギア段数が10→11速に増え、高速域から低速域までカバーするギア構成になっております。<br />油圧ブレーキシステムを搭載しており、軽いレバー操作で減速ができますので、長い下り坂などの際に安心して走ることができるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アルミのロードバイクで、乗りやすさを重視したモデル3つご紹介しました。<br />スポーツ自転車の中でも、サイズが重要と言われるのがロードバイクですので、ご購入の際はお近くのワイズロードにてご相談のうえお決めいただくことをお勧めいたします。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-10-01 19:38:40</updateDate>
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				<tags>アルミロード,エントリーモデル,ロードバイク,自転車</tags>
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    </item>
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		<title>【ボトル＆ボトルケージ】即日出荷対応品あり！お勧めのボトルとボトルケージのご紹介！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/01/83670</link>
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		<pubDate>2026-10-01 12:54:57</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ ELITE（エリート） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ボトル ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/elite ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%9c%e3%83%88%e3%83%ab ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[スポーツバイクを乗っていると忘れたころに、「のどが渇いた･･･」となる方は多いのではないでしょうか。慣れている [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スポーツバイクを乗っていると忘れたころに、「のどが渇いた･･･」となる方は多いのではないでしょうか。<br />慣れている方はボトル類を用意・取り付けしていると思いますが、ロードバイクやクロスバイクなどでも取り付け可能なのに、付いてない方は一定数いらっしゃるはず。</p>
<p>今回は、日常使用でも遠出を予定される方でも、準備しておきたいボトル＆ボトルケージのご案内です。<br />即日出荷ができるものを中心に案内していますが、日数を待てる方であれば色々ご用意可能ですのでご覧くださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～ボトル～</h3>
<h4 class="goods_name_">ELITE FLY チームボトル 2026</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049433.jpg"><img class="alignnone wp-image-83672" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049433.jpg" alt="8020775049433" width="180" height="300" /></a> <a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049341.jpg"><img class="alignnone wp-image-83673" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049341.jpg" alt="8020775049341" width="180" height="300" /></a> <a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049099.jpg"><img class="alignnone wp-image-83674" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775049099.jpg" alt="8020775049099" width="180" height="300" /></a></p>
<p>カラーリング：UAE チーム エミレーツ ブラック<br />　　　　　　　イネオスグレナディアーズ<br />　　　　　　　NSN サイクリングチーム<br />　　　　　　　UAE チ－ム ADQ</p>
<p><strong>販売価格　1</strong><strong>本当たり税込 1,490円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 8020775049099]</p>
<p>ボトルといえば、ELITEを上げる方も多いくらいスポーツバイクの分野で良く見かけるFLYと呼ばれる名前のボトル。<br />軽く握りやすいボトルは、自転車に乗車しながらや停車中に飲めるように作られています。ロードバイクのプロチームロゴが入ったボトルですので、好きな選手やデザインが気に入ったものがあれば、1本持っておきたいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">CAMELBAK ポディウムチル V5 620ml </h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/0886798057149.jpg"><img class="alignnone wp-image-83675" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/0886798057149.jpg" alt="0886798057149" width="300" height="300" /></a></p>
<p>カラーリング：ディープファーン<br />　　　　　　　リフレクティブゴースト<br />　　　　　　　カスタムシルバー</p>
<p><strong>販売価格　1</strong><strong>本当たり税込 3,190円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 0886798057149]</p>
<p>他のスポーツでも使われているCAMELBAKのボトル。ランニングで携帯していたり、山登りでバッグの中に水の入ったソフトタイプのタンクを背負うハイドレーションシステムなどで有名です。<br />ポディウムチルのタイプは、保冷機能を持っており握ったり吸ったりすることで中の水などを飲むことができます。<br />また、飲み口の部分にロック機能があるため、中の飲み物がこぼれたりしないように漏れ防止も付いているボトルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">THERMOS FJP-601 真空断熱スポーツボトル<br /><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4562344405119.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83707" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4562344405119.jpg" alt="4562344405119" width="500" height="500" /></a></h4>
<p>カラーリング：ダークグレー</p>
<p><strong>販売価格　1</strong><strong>本当たり税込 4,620円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4562344405119]</p>
<p>一般人にも有名と思われるTHERMOSのスポーツ用のボトル。自転車専用の設計ではありますが、日常使いもしやすいためバッグに入れて、通勤通学やお出かけ時に持っていけるようになっております。<br />通常のTHERMOSのボトルに比べ、ボトルケージに合わせた形状や握りやすいボディリングなどが付いております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～ボトルケージ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ELITE CUSTOM RACE X ボトルケージ</h4>
<h4 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775045626.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83676" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8020775045626.jpg" alt="8020775045626" width="500" height="500" /></a></h4>
<p>カラーリング：グレースキン/ブラック<br />　　　　　　　ブラック/レッド</p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 2,800円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 8020775045671]</p>
<p>ボトルケージの定番品で、カッコイイ形状で売れているモデル。<br />ホールド力もあり、走行中の揺れ・振動でも落ちたりしない仕様ですので、安心して利用できると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="goods_name_">ELITE CANNIBAL BIO BASED ボトルケージ</h4>
<h4 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8020775043868.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83699" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8020775043868.jpg" alt="8020775043868" width="500" height="500" /></a></h4>
<p>カラーリング：ブラック/ホワイト<br />　　　　　　　スキンソフトタッチ</p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 3,130円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 8020775043868]</p>
<p>先程のボトルケージとは、異なる形状のCANNIBAL。<br />CUSTOM RACEのデメリットである、<span style="color: #ff0000;"><strong>手の長さによっては取り出しにくい</strong></span>場合があるため、ボトルの角度を斜めにして出し入れすることができるモデル。小柄の方やボトルの取り出しにくさを感じている方は、こちらのモデルをお勧めします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="spec_goods_title">
<h4 class="goods_name_">SUPACAZ ボトルケージ TI FLY</h4>
</div>
<div class="goodsproductdetail_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/0660902393138.jpg"><img class="alignnone wp-image-83700" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/0660902393138.jpg" alt="0660902393138" width="411" height="500" /></a> </div>
<p>カラーリング：ロウチタニウム</p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 5,280円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 0660902393138]</p>
<p>憧れを持つ方も多い？であろうチタン製ボトルケージ。<br />現代的なカーボンバイクへの取り付けはもちろん、スチールフレーム・チタンフレームに合わせて取り付けもしたくなる一品。<br />お値段は変わりますが、オイルスリックカラーもお取り寄せは可能ですので、ぜひどうぞ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～一体型ボトル＆ボトルケージ～</h3>
<div id="spec_goods_title">
<h4 class="goods_name_">ELITE KIT CRONO CX 2024 グラスファイバケージ+ボトル 500ML</h4>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/665-0206517_kit-crono-cx-frp.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83701" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/665-0206517_kit-crono-cx-frp.jpg" alt="665-0206517_Kit-Crono-CX-FRP" width="665" height="443" /></a></p>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 5,280円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 8020775045749]</p>
<p>最近少しずつ増えてきた、ボトルとケージの一体型タイプ。<br />メーカーの完成車用設計が多いですが、ELITEブランドもタイムトライアルなどの空力を考慮したバイク用に販売しています。<br />エアロロードバイクも増えており、従来のボトル＆ボトルケージより特化したセットをお探しの方にはピッタリな商品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="spec_goods_title">
<h4 class="goods_name_">FIDLOCK TWIST BOTTLE SET 590ml</h4>
</div>
<div class="goodsproductdetail_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4251207400995.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-83702" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/4251207400995.jpg" alt="4251207400995" width="500" height="500" /></a></div>
<div class="goodsproductdetail_">カラーリング：ホワイト</div>
<p><strong>販売価格　税</strong><strong>込 8,470円</strong></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>キャンペーンコード使用で10％OFF対象品</strong></span></p>
<p>[ysid 4251207400995]</p>
<p>ボトルを回転させると着脱ができるFIDLOCKのツイストボトルセット。<br />フレームが三角形が小さい場合などに重宝し、今まで諦めていた方もこれならボトルを取れるかも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>平日の当日13時まででしたら、出荷対応を行っておりますのでご活用いただけますと幸いです。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-10-01 12:57:57</updateDate>
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