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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ &#187; F/W（秋冬）</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
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		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI最強クラス！ALPHA 150で真冬も快適ライド</title>
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		<pubDate>2026-10-07 17:04:50</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 もう冬の話をするんですが、冬のサイクリングって寒いですよね [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>もう冬の話をするんですが、冬のサイクリングって寒いですよね。</p>
<p>走り始めは「寒い！」となるのに、しばらく走ると今度は汗をかいて暑い。<br />→さらに風が吹けば一気に冷える。<br />→もうこのループ…。</p>
<p>冬のライドは、ウェア選びがなかなか難しい季節です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな冬の悩みを、かなり本気で解決しにきたウェアがCASTELLIから今年も登場しました！！！</p>
<p>今回ご紹介するのは、CASTELLIの最高峰ウィンタージャケット「<strong>ALPHA 150 JACKET</strong>」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83822" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-31.jpg" alt="8056006483431-3" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも今回は新作早期購入特典の対象で、通常価格¥54,450-から5％OFF。<br /><strong>なんと新商品にして早速 約¥2,700-もお得に購入できます♪</strong></p>
<p>「冬はとにかく暖かいジャケットを着ればOK」と思っている方にこそ、一度チェックしてほしい一着です。</p>
<p>なぜならALPHA 150は、ただ分厚くして暖かくしたジャケットではありません。</p>
<p>冷たい風を防ぎ、雨にも対応しながら、走っているときにこもりやすい熱や汗は外へ逃がす。<br />しかも軽くて動きやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬のライドで欲しい性能を、かなり贅沢に詰め込んでいます！！！</p>
<p>冬のためにあれを買って…これを買って…から卒業できるかも！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではいってみよ～～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ALPHA 150 JACKET</h3>
<h4>通常価格 ¥54,450- → <span style="color: #ff0000;">早期購入特典5％OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83821" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067048331.jpg" alt="8056006704833" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006668241]</p>
<p>ALPHA 150 JACKETは、厳しい冬のコンディションでも快適に走るために作られた、CASTELLIのハイエンドなウィンタージャケットです。</p>
<p>対応温度は<span style="color: #ff0000;">-</span><strong><span style="color: #ff0000;">2℃～10℃</span></strong>。<br />インナーの選択次第で<strong><span style="text-decoration: underline;">氷点下までいける</span>有能アイテム</strong>。</p>
<p>つまり、秋冬の肌寒い時期だけでなく、本格的に気温が下がる真冬のライドまで視野に入れたモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「-2℃なんて寒すぎる！」と思うかもしれませんが、冬でも朝早く走る方や、山間部へロングライドに出かける方なら、このくらいの気温に遭遇することも全然あります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな厳しい環境でも身体を守れるように、<strong>防風性・保温性・耐水性</strong>をしっかり確保。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それだけなら「普通の暖かい冬ジャケットでいいのは？」となりますよね。</p>
<p>ALPHA 150のすごいところは、ここに「<span style="color: #ff0000;"><strong>汗や熱を逃がす力</strong></span>」と「<span style="color: #ff0000;"><strong>軽さ・動きやすさ</strong></span>」まで組み合わせていることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬ジャケットで一番大切なのは<span style="text-decoration: underline;">「暖かいだけ」じゃない</span></h2>
<p>冬用ウェアを選ぶとき、まず気になるのはやっぱり暖かさ。</p>
<p>もちろん、それはとても大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、自転車は歩いているだけとは違います。<br />ペダルを回して<strong>運動するので、身体が温まれば汗も出てきま</strong>す。</p>
<p>ここでウェアの中に汗や熱がこもると、最初は暖かくても、汗でインナーが湿ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして休憩した瞬間や下り坂に入った瞬間、その汗が冷えて一気に寒く感じることも。</p>
<p>つまり冬のサイクリングでは、<strong>「<span style="color: #3366ff;">外からの冷気を入れない</span>」ことと「<span style="color: #ff0000;">中の熱や汗を逃がす</span>」ことの<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">両立が重要</span></span></strong>なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ALPHA 150は、まさにその<span style="text-decoration: underline;"><strong>両立を狙ったジャケット</strong></span>。</p>
<p>寒さを防ぎながら、走っているときの快適さもキープする。これがこのジャケットの大きな魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>外側はPolartec AirCoreで風と雨をブロック</h2>
<h3>冷たい風をしっかり防ぐ</h3>
<p>ALPHA 150の外側には、CASTELLI独自の150g Polartec® AirCore™メンブレンを使用しています。</p>
<p>ここで普段使わなさそうな言葉が出てきましたが、簡単に考えてOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「外からの風や水はできるだけ入れない。でも、身体から出る汗や熱は外へ逃がしたい」。</p>
<p>そんな、ちょっとわがままな要求に応えてくれる素材です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬のライドでは、走っているだけで常に風を受けます。</p>
<p>特に下り坂ではスピードが上がるため、冷たい風が一気に身体に当たります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで防風性が重要になります。</p>
<p><strong>ALPHA 150は防風性★★★★★</strong></p>
<p>冷たい風から身体を守ることを最優先した性能になっています。</p>
<p>厚手のウェアで身体を包むだけではなく、風そのものをブロックすることで、冬のライドでも暖かさを保ちやすくしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>雨や水滴にも対応</h3>
<p>さらに防風だけでなく、<strong>防水性★★★★☆</strong>も備えています。</p>
<p>完全なレインウェアというわけではありませんが、<strong>長時間の雨でなければ浸水しにくい</strong>設計。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬は天候が変わりやすく、「晴れていたのに途中で雨や雪が降ってきた」ということもあります。</p>
<p>そんなときにも、多少の雨や水滴を気にせず走りやすいのは大きな安心感につながります。</p>
<p>晴れの日だけではなく、少し天候が不安定な日のロングライドにも使いやすいジャケットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>中にはPolartec Alpha！<br />暖かいのに蒸れにくい</h2>
<p>そしてALPHA 150を語るうえで外せないのが、ジャケットの内側に使われている<strong>Polartec® Alpha™</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらは簡単にいうと、身体を暖かく包んでくれる中綿素材。</p>
<p>ただし、一般的な「とにかく厚くして暖める中綿」とは少し考え方が違います。</p>
<p>Polartec Alphaは、暖かさを確保しながら、運動中に発生する汗や熱も逃がしやすいのが特徴です。</p>
<p>そのため、走り始めは寒いけれど、しばらくすると身体がポカポカしてくる冬のサイクリングに相性がいい素材です。</p>
<p>ALPHA 150はこのPolartec Alphaを内側に採用することで、しっかりとした保温性を確保。</p>
<p><strong>断熱性は★★★★☆</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでいて、ただ分厚いだけの冬ジャケットではありません。</p>
<p>「暖かいけど、汗をかいたら暑すぎる」という冬ウェアの悩みをできるだけ抑えられるように作られています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Polartec Alpha Directって何がすごい？</h2>
<p>ここで「<strong>Polartec Alpha<span style="color: #ff0000;"> Direct</span></strong>」という言葉についても少しだけ。</p>
<p>Alpha Directは、Polartec Alphaをさらに進化させ、裏地なしでも使えるようにした高通気性の中綿素材です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83812" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-7.jpg" alt="8056006483431-7" width="500" height="500" /></p>
<p>ポイントは、暖かさと通気性のバランス。</p>
<p>自転車では、平坦を走っているときと、坂道を上っているときでは身体の熱の出方が大きく変わります。</p>
<p>ずっと同じ厚さの防寒着で包んでしまうと、坂道で暑くなりすぎることがあります。</p>
<p>そこで、暖かさを確保しながら余分な熱や汗を逃がしやすい素材が活躍します。</p>
<p>ALPHA 150は、こうした素材の特性を活かし、冬のライドで起こりやすい「寒い→暑い→汗をかく→また寒い」という温度変化をできるだけ快適にコントロールしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まるで厚手ジャケットを着ていないような軽さ</h2>
<p>冬用ジャケットというと、「暖かい代わりに重い」というイメージもありますよね。</p>
<p>ALPHA 150の重量は318g。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりとした冬用ジャケットでありながら、<strong>軽量度は★★★★☆</strong>です。</p>
<p>この軽さは、ロングライドで特にうれしいポイント♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何時間も走っていると、ウェアの重さやゴワつきも少しずつストレスになってきます。</p>
<p>肩や腕が動かしやすく、身体を包み込むようなフィット感がありながら、窮屈になりにくい。</p>
<p>冬用ウェアだからといって、身体をガチガチに固める必要がないのがALPHA 150です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テイラードフィットを採用しているため、身体に沿うようなシルエットでありながら、重ね着したときにも動きやすいように設計されています。</p>
<p>「厚着すると腕が動かしづらい」という冬ウェアの不満を感じにくいのも、このジャケットの魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>YKK Vislonジッパーで温度調整も簡単</h2>
<p>冬のライドでは、走っている場所によって体感温度がかなり変わります。</p>
<p>朝の平坦では寒いのに、坂道を上ったら暑い。</p>
<p>下りに入ったら、また寒い。</p>
<p>こんな経験、ありますよね。</p>
<p>そこで便利なのが、YKK® Vislon®の<span style="color: #ff0000;"><strong>上下開閉ジッパー</strong></span>です。</p>
<p>上下から開閉できるため、状況に合わせてジャケットの開き具合を調整できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83816" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704697-2.jpg" alt="8056006704697-2" width="500" height="500" /><img class="alignnone size-full wp-image-83806" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704628-5.jpg" alt="8056006704628-5" width="500" height="500" /></p>
<p>「ちょっと暑いな」と思ったら少し開ける。</p>
<p>「風が冷たい！」と思ったらしっかり閉じる。</p>
<p>自分で温度を調整しやすいので、走るペースや気温が変化する冬のライドにぴったりです。</p>
<p>さらにジッパー部分にはカバーが付いており、風や雨の侵入も抑えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>収納力も抜かりなし！ポケットは合計4つ</h2>
<p>高性能なジャケットでも、収納が少ないとライドでは困ります。</p>
<p>ALPHA 150は背面に3つのポケットを装備。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83818" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-5.jpg" alt="8056006483431-5" width="500" height="500" /></p>
<p>補給食やスマートフォン、サイクリング用の小物などを収納できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらにフロント側には<strong>ファスナー付き</strong>のキー・マネー<strong>ポケットを配置</strong>。</p>
<p>ここには鍵やお金など、落としたくない貴重品を入れておくのに便利です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83819" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-6.jpg" alt="8056006483431-6" width="500" height="500" /></p>
<p>背面ポケットにそのまま鍵を入れるよりも、ファスナー付きの専用ポケットがあると安心感が違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>冬の夜道にはリフレクターも</h2>
<p>冬は日が沈むのが早いので、夕方のライドでも暗くなるのがあっという間。</p>
<p>そこで重要になるのが、周囲から見つけてもらいやすくすることです。</p>
<p>ALPHA 150にはポケット下部に反射素材を配置。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車のライトなどが当たったときに反射して、夜間の視認性を高めてくれます。</p>
<p>もちろんライト類を使うことも大切ですが、ウェア側にも反射素材があると安心材料が増えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLIの「RoS」だから晴れも雨も対応</h2>
<p>ALPHA 150をチェックしていると「RoS」という言葉も出てきます。</p>
<p>RoSは「Rain or Shine」の略で、晴れの日にも雨の日にも対応できるように考えられたCASTELLIのシリーズです。</p>
<p>晴れの日には汗や熱を外へ逃がしやすく、雨の日には水を弾きやすい。</p>
<p>つまり、「晴れ専用」「雨専用」と分けるのではなく、<span style="color: #339966;"><strong>変わりやすい天候の中でも使いやすい<span style="color: #339966;">ウェ</span></strong><strong>ア</strong></span>ということ。</p>
<p>冬のロングライドでは、出発時は晴れていても、山側に入ったら気温が下がったり、天候が変わったりすることがあります。</p>
<p>そんなときに一着で幅広く対応できるのはかなり心強いです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83815" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006704697-6.jpg" alt="8056006704697-6" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最高峰の証「Rosso Corsa」</h2>
<p>そしてCASTELLI好きなら見逃せないのが「Rosso Corsa」の存在です。</p>
<p>Rosso Corsaは、CASTELLIの中でも特に性能にこだわった製品に付けられる特別なカテゴリー。</p>
<p>素材だけでなく、フィット感や細かな設計まで徹底的にこだわり、トップレベルのライダーが求める性能にも応えられるよう作られています。</p>
<p>ALPHA 150は、まさに「寒いから仕方なく着る冬ジャケット」ではなく、「冬でもしっかり走るために選ぶジャケット」といったところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ALPHA 150<br />性能まとめ！</h2>
<p>ここまでの特徴を、実際のライドでどう役立つのかという目線でまとめてみましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83822" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-31.jpg" alt="8056006483431-3" width="800" height="500" /></p>
<h4><strong>防風性は★★★★★</strong></h4>
<p>冬のライドで身体を冷やす大きな原因となる冷たい風をしっかりブロックします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>防水性は★★★★☆</h4>
<p>長時間の雨に対応するレインウェアではありませんが、多少の雨や水滴を気にせず走りやすい性能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>断熱性は★★★★☆</h4>
<p>Polartec Alphaによって、真冬に必要な暖かさをしっかり確保しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>通気性は★★★☆☆</h4>
<p>防風性や保温性をしっかり備えながら、運動中の熱や汗にも対応できるよう設計されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>軽量度は★★★★☆</h4>
<p>318gという重量で、真冬用ジャケットとしては軽快な着心地を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな人にALPHA 150がおすすめ</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83809" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006483431-3.jpg" alt="8056006483431-3" width="500" height="500" /></p>
<p>ALPHA 150は、特にこんな方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬でもしっかりロングライドを楽しみたい」という方</h4>
<p>冬のロングライドでは、気温・風・雨・汗など、さまざまな条件が変化します。<br />ALPHA 150はそれらに幅広く対応できるため、冬のライドを快適に楽しみたい方に向いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬用ジャケットのモコモコ感が苦手」という方</h4>
<p>ALPHA 150は保温性を確保しながら軽量に仕上げられているので、厚着による動きにくさを抑えたい方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「冬でも汗をかく」という方</h4>
<p>寒いからといって厚着しすぎると、走っているうちに暑くなります。<br />Polartec AlphaとAirCoreの組み合わせによって、暖かさと汗・熱への対応を両立しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>カラーも複数在庫しています！</h3>
<p>[ysid 8056006704710]</p>
<p>[ysid 8056006481932]</p>
<p>[ysid 8056006704642]</p>
<p>海外ブランドアイテムは、再入荷が無い場合や再入荷しても時期が遅すぎて使えるタイミングを逃す…なんてことも珍しくはないので早めのチェックがおすすめです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レディースモデルもしっかり用意されています！</h2>
<p>そしてもちろん、レディースモデルもあります！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83820" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067056871.jpg" alt="8056006705687" width="800" height="500" /></p>
<p>同じ高い機能をベースに、<strong>女性の身体に合わせた設計を採用</strong>しています。</p>
<p>[ysid 8056006673085]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「男性用をサイズダウンすればいいかな」と思う方もいるかもしれませんが、身体のラインやフィット感が違えば、ウェアの着心地も変わります。</p>
<p>女性のライドスタイルに合わせて選べるモデルが用意されているのはうれしいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作早期購入特典で約¥2,700-お得！</h2>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>ここまで紹介してきたCASTELLI ALPHA 150 JACKET。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常価格は¥54,450-と、決して気軽に買える価格ではありません。</p>
<p>だからこそ、<span style="color: #ff0000;"><strong>今回の新作早期購入特典は見逃せません！！</strong></span></p>
<p>5％OFFになることで、新作にもかかわらず約¥2,700-お得に購入できます♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬の本格的な寒さがやってきてから「やっぱり暖かいジャケットが欲しい！」となって探すより、必要になる前に準備しておくのがおすすめ。</p>
<p>特にALPHA 150は-2℃～10℃に対応する初冬～真冬向けの一着なので、寒くなってから活躍する期間が長いウェアです。</p>
<p>10℃の気候ではインナーは汗吸い重視で夏物。<br />-2℃では冷えないためにガッツリ冬物インナー。</p>
<p>夏物のインナーが長く使えるところもうれしいポイントです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>一着で冬のライドが変わる、CASTELLI ALPHA 150</h2>
<p>冬のウェア選びで大切なのは、ただ「一番暖かいもの」を選ぶことではありません。</p>
<p><strong>冷たい風を防ぐ。</strong></p>
<p><strong>身体をしっかり暖める。</strong></p>
<p><strong>汗や熱がこもりすぎないようにする。</strong></p>
<p><strong>そして、ペダリングを邪魔しない。</strong></p>
<p>ALPHA 150は、そんな<span style="color: #ff0000;"><strong>冬のサイクリングで欲しくなる要素を一つにまとめたジャケット</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Polartec AirCoreによる防風・耐水性と通気性、Polartec Alphaによる保温性、318gという軽さ、動きやすいテイラードフィット。</p>
<p>さらに上下開閉ジッパーや複数のポケット、反射素材まで備えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「冬だから寒いのは仕方ない」とあきらめるのではなく、ウェアの力で冬のライドをもっと快適にする。<br />そんな考え方にぴったりなのが、CASTELLI ALPHA 150です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年の冬もしっかり走りたい方、真冬のロングライドでも快適さを妥協したくない方は、ぜひチェックしてみてください♪</p>
<p>早期購入特典でお得に手に入れられる今なら、寒さが本格化する前に冬の準備を整えられます。</p>
<p>これ一着で、冬のライドをもっと自由に。</p>
<p>今年の冬はALPHA 150で、寒さに負けず走りにいきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>【26AW/レディース】MBO秋冬レディースウェア特集！暖かく快適に走る新作入荷</title>
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		<pubDate>2026-10-05 15:40:14</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ レディース ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%ac%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%b9 ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 今年から新たに取り扱いが始まったブランド「MBO」。 シン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>今年から新たに取り扱いが始まったブランド「MBO」。</p>
<p>シンプルで使いやすいデザインに、ちょっと他では見かけない絶妙なカラーリング。<br />普段のサイクリングにも取り入れやすい見た目と、しっかり走れる機能性を両立したウェアとして、じわじわ人気を集めています。</p>
<p>そんなMBOから、今回は新作のレディース秋冬ウェアが登場！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83791" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/6937274931249-7.jpg" alt="6937274931249-7" width="800" height="500" /></p>
<p>寒い季節のライドで気になる「寒さ」「風」「汗」「動きやすさ」といったポイントをしっかり考えたアイテムがそろっています。</p>
<p>しかも、ただ暖かいだけではありません。<br />秋冬でも気持ちよくペダルを回すために、素材やフィット感、ポケット、反射材など細かなところまで工夫されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそんなMBOの新作レディースウェアを、実際にどんな場面で活躍するのかも交えながらご紹介します！</p>
<h2>「冷気。妥協なし。」MBOの秋冬コレクション</h2>
<p>冬が近づくと、どうしても「寒いから今日はやめておこうかな……」となりがち。</p>
<p>でも、しっかり防寒できるウェアがあれば、寒い季節でもライドはまだまだ楽しめます。</p>
<p>MBOの秋冬コレクションは、暖かさを確保しながら、ペダリングのしやすさや汗への対応にもこだわったラインナップ。</p>
<p>早朝のトレーニングから、休日のロングライドまで、気温が下がる季節のさまざまなシーンで活躍してくれます。</p>
<p>今回は「6～16℃」に対応するサーマルジャージ、「5～12℃」に対応する防風サーマルジャケット、そして「6～16℃」対応のサーマルカーゴビブタイツをピックアップ。</p>
<p>トップスとボトムスを組み合わせれば、秋から冬にかけてのウェア選びにもかなり使いやすい構成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MBO<br />C172 WOMEN'S LONG SLEEVE THERMAL JERSEY</h3>
<h4>¥18,920-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83790" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/6937274931249-7-1.jpg" alt="6937274931249-7 (1)" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274931256]</p>
<h4>暖かく動きやすいサーマルジャージ</h4>
<p>秋冬のトレーニングに使いやすい、MBOのレディース用長袖サーマルジャージです。</p>
<p>推奨気温は<strong>6～16℃</strong>。<br />真冬の極寒用というより、秋から冬の入り口、そして比較的気温が高めの日の冬ライドまで幅広く使いやすいモデルです。</p>
<p>このジャージのポイントは、MBO独自の「LightWarm™ ストレッチサーマル生地」。</p>
<p>ふんわりとしたフリース生地が暖かさを保ちつつ、伸縮性のある素材によってペダリング中の動きにも対応します。</p>
<p>秋冬用ウェアというと、「暖かいけれど動きにくい」というイメージを持つ方もいるかもしれません。</p>
<p>自転車では腕を前に伸ばしてハンドルを握り、脚を繰り返し動かします。<br />そのため、ただ厚手にするだけでは快適とはいえません。</p>
<p>C172は暖かさと伸びやすさを両立することで、身体を動かしながら快適に着られるように仕上げられています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>これ一枚でも使いやすいのがポイント</h4>
<p>「これ一枚で完結」というコンセプトも、このジャージの魅力です。</p>
<p>もちろん気温や風の強さによってインナーやウインドブレーカーを追加する必要はありますが、ベースとなるウェアとして一枚持っておくと秋冬の着こなしが組みやすくなります。</p>
<p>首元にはラウンドスタンドカラーを採用。<br />首が大きく開いたウェアよりも冷気が入りにくく、肌寒い日の体感温度を下げにくくしてくれます。</p>
<p>袖口も手首にフィットする作りになっているため、走行中に冷たい空気が入り込むのを抑えてくれます。</p>
<p>さらに裾には滑り止め加工を採用。<br />前傾姿勢で走っているときにジャージがずり上がりにくく、背中が出てしまうような不快感を抑えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>汗をかいても快適に走りやすい</h4>
<p>冬のライドで意外と難しいのが「暖かさ」と「蒸れ」のバランスです。</p>
<p>寒いからと厚着をすると、走り始めは快適でも、身体が温まってきたときに汗をかいてしまうことがあります。</p>
<p>C172は保温性だけでなく通気性についても試験を実施。<br />暖かさを確保しながら、走行中の汗や熱を逃がしやすいことも特徴です。</p>
<p>また、保温率試験や耐摩耗性試験も実施されています。<br />長く使う秋冬ウェアだからこそ、暖かさだけでなく、日常的な使いやすさまで考えられているのはうれしいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3つのポケットで小物も収納</h4>
<p>背面には3つのポケットを配置。</p>
<p>補給食やスマートフォン、鍵など、ライド中に必要なものを持ち運ぶことができます。</p>
<p>さらに夜間走行を考えたマルチゾーン・リフレクターも搭載。暗くなるのが早い秋冬だからこそ、こうした視認性への配慮も重要です。</p>
<p>メイン素材はナイロン85%、スパンデックス15%。<br />製品重量はXS-EU/USAサイズで270g±5g、推奨気温は<strong><span style="color: #ff0000;">6～16℃</span></strong>です。</p>
<p>[ysid 6937274931317]</p>
<p>[ysid 6937274931379]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MBO<br />C192 WOMEN'S WINDPROOF THERMAL JACKET</h3>
<h4>¥24,750-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83789" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/6937274932475-2.jpg" alt="6937274932475-2" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274932550]</p>
<h4>風が冷たい日は防風サーマルジャケット</h4>
<p>続いては、さらに寒さが厳しくなってきたときに頼りになるC192。</p>
<p>推奨気温は<strong>5～12℃</strong>。<br />秋冬のサイクリングで「気温も低いし、風も冷たい」という日に使いやすい防風サーマルジャケットです。</p>
<p>このモデルは、防風・撥水・保温の3つをまとめて備えているのが大きな特徴。</p>
<p>寒い日のライドでは、気温そのものだけでなく「風」が体感温度を大きく左右します。</p>
<p>例えば同じ8℃でも、風がほとんどない日と、冷たい風が吹いている日では、身体に感じる寒さがまったく違います。</p>
<p>C192は高密度の生地を使い、前から受ける冷たい風をブロック。<br />さらにフリースの裏地によって暖かさも確保しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>前は風を防ぎ、背中は熱を逃がす</h4>
<p>C192で特に注目したいのが、場所によって役割を変えた生地使いです。</p>
<p>前側には防風性の高いパネルを配置し、走行中に最も風を受けやすい部分をしっかりガード。</p>
<p>一方、背中側には保温性と通気性に優れたパネルを配置しています。</p>
<p>自転車では前から風を受け続けるため、身体の前側は冷えやすくなります。<br />その一方で、ペダリングを続けていると背中には熱がこもりやすいもの。</p>
<p>そこで、風を受ける場所はしっかり守り、熱がこもりやすい場所は逃がしやすくする。<br />そんな考え方で作られているのがC192です。</p>
<p>「とにかく分厚いジャケットで暖める」のではなく、走っているときの身体の状態を考えて作られているところがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>DWR撥水加工で急な雨にも対応</h4>
<p>さらに表面にはDWR撥水加工を採用しています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83792" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/img_0892.jpeg" alt="Screenshot" width="826" height="824" /></p>
<p>撥水とは、水を生地の表面で弾きやすくする加工のこと。完全な雨具ではありませんが、秋冬にありがちなちょっとした雨や水滴からウェアが濡れるのを抑えてくれます。</p>
<p>「今日は晴れ予報だったのに、途中で少し雨が……」なんてこともサイクリングではありますよね。</p>
<p>そんなときに、ウェアが一気に水を含んで重くなったり、冷たくなったりするのを抑えてくれるのは大きなメリットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>動きやすさにもこだわった立体的な作り</h4>
<p>防寒ジャケットでありながら、動きやすさにも配慮されています。</p>
<p>身体の動きに合わせた立体的な作りになっているため、ハンドルを握った前傾姿勢でも動きを邪魔しにくい設計です。</p>
<p>さらに二重袖口を採用。<br />グローブを合わせやすく、手首から冷気が入り込むのも抑えてくれます。</p>
<p>首元はスタンドカラーで、こちらも秋冬の冷気対策に効果的。</p>
<p>裾には半円形の滑り止めを採用しているため、走行中のずり上がりを防ぎ、安定した着用感をキープします。</p>
<p>もちろん背面には複数のポケットを備え、反射ロゴも配置。<br />秋冬の夕方や夜間のライドにも配慮されています。</p>
<p>メイン素材はナイロン72%、スパンデックス28%。<br />女性用XXS-EU/USAサイズで280g±5g、推奨気温は<span style="color: #ff0000;"><strong>5～12℃</strong></span>です。</p>
<p>[ysid 6937274932482]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MBO <br />T172C WOMEN'S THERMAL CARGO BIB TIGHTS</h3>
<h4>¥27,940-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83788" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/6937274931751-3.jpg" alt="6937274931751-3" width="800" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274931751]</p>
<h4>下半身もしっかり暖かく！サーマルカーゴビブ</h4>
<p>トップスだけ暖かくしても、脚が冷えてしまえば冬のライドはなかなか快適になりません。</p>
<p>そこで合わせたいのが、MBOのT172C WOMEN'S THERMAL CARGO BIB TIGHTSです。</p>
<p>推奨気温は<span style="color: #ff0000;"><strong>6～16℃</strong></span>。<br />C172 WOMEN'S LONG SLEEVE THERMAL JERSEYと合わせれば、秋から冬にかけてのサイクリングで使いやすい組み合わせになります。</p>
<p>こちらもLightWarm™ストレッチサーマル素材を採用。</p>
<p>内側のふんわりとしたフリースが身体の熱を保ち、ストレッチ性のある生地がペダリングに合わせて伸びてくれます。</p>
<p>自転車では脚を何度も動かすため、タイツが突っ張ってしまうと、それだけでストレスになります。</p>
<p>暖かいだけでなく、脚の動きについてきてくれることが秋冬用タイツではかなり重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>左右のカーゴポケットが便利！</h4>
<p>このモデルの大きな特徴が、両サイドに配置された収納ポケットです。</p>
<p>エナジージェルやスマートフォン、小物などをサッと入れておけるので、背中のポケットだけでは足りないときにも便利。</p>
<p>特に女性用ウェアでは「ポケットがもう少しあればいいのに」と感じることもあると思います。</p>
<p>T172Cなら左右のポケットを活用できるため、補給食などを分散して収納できます。</p>
<p>走りながら取り出したいものを手の届く場所に入れておけるのも、カーゴタイプならではのメリットです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>長時間ライドを支えるEIT PARISパッド</h4>
<p>そして、ビブタイツで最も気になるポイントのひとつがパッド。</p>
<p>T172CにはイタリアのElastic Interface® PARISシャモアを採用しています。</p>
<p>パッドはサドルと身体の間に入るクッションのような役割をする部分。<br />長時間自転車に乗るときには、ここが快適かどうかでライド全体の印象が大きく変わります。</p>
<p>T172Cでは主要部分に13mmの高密度パッドを配置し、ペダリング中に負担がかかりやすい部分をしっかりサポート。</p>
<p>身体の形やペダリングの動きを考えた立体的な設計になっているため、サドルに座ったときの圧力を分散しやすくしています。</p>
<p>さらにパッドには通気性を考えたパンチング加工も施されています。</p>
<p>暖かい冬用タイツは「蒸れそう」と思う方もいるかもしれませんが、保温性と通気性の両方を考えた作りになっているのがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ビブタイプだからズレにくい</h4>
<p>ビブタイツとは、肩から吊るようにして着用するタイプのサイクルタイツです。</p>
<p>ウエストだけで支えるタイプと違い、走行中に腰部分がずり下がりにくいのがメリット。</p>
<p>前傾姿勢を続けるロードバイクでは、ウェアがズレにくいことが快適さにつながります。</p>
<p>T172Cは伸縮性のあるフロントストラップを採用し、締め付け感を抑えながら安定したフィット感を実現。</p>
<p>さらに背面には通気性の高いメッシュパネルを採用。熱がこもりやすい背中から汗や熱を逃がしやすくしています。</p>
<p>フラットロック縫製によって縫い目のゴロつきも抑えられており、長時間着用しやすい仕上がりです。</p>
<p>夜間走行に備えた反射ディテールも配置されています。</p>
<p>メイン素材はナイロン85%、スパンデックス15%。<br />女性用XXS-EU/USAサイズで220g±5g、推奨気温は<span style="color: #ff0000;"><strong>6～16℃</strong></span>です。</p>
<p>[ysid 6937274931706]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MBOのレディース秋冬ウェアは「暖かいだけ」じゃない！</h2>
<p>今回紹介した3アイテムを並べてみると、それぞれの役割がかなり分かりやすくなっています。</p>
<p>C172 WOMEN'S LONG SLEEVE THERMAL JERSEYは、<span style="color: #ff0000;"><strong>6～16℃</strong></span>を目安に使える暖かく伸びやすいサーマルジャージ。</p>
<p>C192 WOMEN'S WINDPROOF THERMAL JACKETは、<span style="color: #ff0000;"><strong>5～12℃</strong></span>を目安に、冷たい風や水滴から身体を守ってくれる防風サーマルジャケット。</p>
<p>T172C WOMEN'S THERMAL CARGO BIB TIGHTSは、<span style="color: #ff0000;"><strong>6～16℃</strong></span>を目安に下半身を暖めながら、収納力と快適なパッドまで備えたサーマルビブタイツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気温が10℃前後ならC172をベースに、インナーやベストなどを組み合わせる。</p>
<p>さらに気温が下がったり、風が強かったりする日はC192をプラス。</p>
<p>そして下半身にはT172Cを合わせる。</p>
<p>こんなふうに気温や天候に合わせて組み合わせを変えると、秋から冬にかけてのウェア選びがぐっと楽になります♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬こそ「暖かさ」と「動きやすさ」のバランスが大切</h2>
<p>冬のサイクリングウェアを選ぶとき、つい「一番暖かいものを選べばいい」と考えてしまいがちです。</p>
<p>でも、自転車は運動です。</p>
<p>走り始めは寒くても、しばらく走れば身体が温まり、今度は汗や熱が気になってくることがあります。</p>
<p>だからこそ、秋冬ウェアでは「暖かいこと」に加えて、「動きやすいこと」「熱を逃がせること」「風を防げること」をバランスよく考えるのがポイント。</p>
<p>MBOの新作レディースウェアは、まさにそのバランスを意識したラインナップです。</p>
<p>ふんわり暖かいサーマル素材、伸縮性のある生地、防風性の高いパネル、撥水加工、通気性を考えた背面、ズレにくいフィット感、長時間のライドを支えるパッド。</p>
<p>それぞれの機能が別々に付いているのではなく、「寒い季節でも気持ちよく走る」という目的につながっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今年の秋冬はMBOで新しいスタイルを楽しもう～！</h2>
<p>秋冬のサイクリングは、寒さとの戦いになりがち。</p>
<p>でも、ウェアをしっかり選べば、夏とはまた違った空気の中を走る楽しさがあります。</p>
<p>朝の冷たい空気の中を走ったり、澄んだ空を眺めながらロングライドを楽しんだり。<br />冬だからこそ気持ちいい瞬間もあります。</p>
<p>今回のMBO新作レディースウェアは、そんな秋冬ライドを暖かく、快適に楽しみたい方に向けたラインナップ。</p>
<p>そして何より、MBOらしいシンプルで使いやすいデザインに、自然からインスピレーションを受けたカラーリングを合わせているのも魅力です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83791" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/6937274931249-7.jpg" alt="6937274931249-7" width="800" height="500" /></p>
<p>「機能性の高いウェアが欲しいけど、いかにもスポーツウェアという見た目はちょっと……」という方にも取り入れやすいはず。</p>
<p>今年の秋冬は、暖かさだけでなくカラーやスタイルにもこだわって、MBOの新作でいつものライドを少し新鮮にしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>寒くなってきたからこそ、ウェア選びが楽しくなる季節です。</p>
<p>冷気に負けず、今年の秋冬も気持ちよく走っていきましょう！</p>
]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-10-02 17:05:02</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】真冬の寒さにも負けない！ESTREMOシリーズも早期購入で5％off</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/03/83746</link>
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		<pubDate>2026-10-03 20:06:56</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
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                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83746</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 寒くなってくると、サイクリングのウェア選びも一気に難しくな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>寒くなってくると、サイクリングのウェア選びも一気に難しくなりますよね～。</p>
<p>特に真冬のライドでは、「とにかく厚着すれば暖かい！」というわけでもありません。</p>
<p>冷たい風を防ぐこと、身体の熱を逃がさないこと、汗をかいたときにムレすぎないこと。そして、手や足、頭などの末端もしっかり守ること。</p>
<p>このあたりをバランスよく考えることが、寒い日の快適なライドにつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回ご紹介したいのが、CASTELLIの<strong>「ESTREMO（エストレーモ）」シリーズ</strong>。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、GORE-TEX LABSの<strong>WINDSTOPPER®</strong>や、Polartec®<strong> AirCore™</strong>などの素材を適材適所に使い、厳しい寒さから身体を守るために作られたアイテムたち。</p>
<p>ジャケットだけでなく、グローブ、シューズカバー、キャップまで揃っているので、真冬のライドで「寒い！」と感じやすい部分をまとめて対策できます。</p>
<p>今回はそれぞれのアイテムが<strong>「どこを守るのか」「なぜ暖かいのか」「どんな寒さに向いているのか」</strong>を、できるだけ分かりやすくご紹介していきます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83748" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006714108-2.jpg" alt="8056006714108-2" width="800" height="500" /></p>
<p>それではいってみよ～～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESTREMOシリーズは「寒さをブロックする」のが得意</h2>
<p>まず、真冬のサイクリングで大切なのが<strong>「風を入れないこと」</strong>です。</p>
<p>自転車は常に風を受けながら走るので、気温が低い日は歩いているとき以上に寒く感じます。</p>
<p>たとえば気温5℃の日でも、時速30km前後で走っていれば、身体にはかなり強い風が当たり続けます。</p>
<p>せっかく暖かいインナーを着ていても、冷たい風がウェアの中まで入り込んでしまえば、せっかく作った暖かさがどんどん逃げてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで重要になるのが<strong>防風性</strong>です。</p>
<p>イメージするなら、冬のウェアは「布団」のようなもの。</p>
<p>中に暖かい空気をためるだけではなく、その布団に冷たい風が直接当たらないように「壁」を作ってあげる必要があります。</p>
<p>ESTREMOシリーズでは、その役割をWINDSTOPPERやPolartec AirCoreなどの素材が担っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPER®って？</h2>
<p>ESTREMO 2 JACKETなどに採用されているのが、<strong>WINDSTOPPER® by GORE-TEX LABS</strong>です。</p>
<p>名前にGORE-TEXと入っていますが、ここで少しややこしいのが「レインウェアのGORE-TEX」とまったく同じもの、というわけではないこと。</p>
<p>WINDSTOPPERは、特に<strong>風を防ぎながら、ウェア内のムレを抑えること</strong>を得意とした素材です。</p>
<p>真冬のサイクリングでは、冷たい風を防ぐことがとても重要。</p>
<p>でも、風を完全に閉じ込めるだけでは、今度は自分の汗でウェアの中が蒸れてしまいます。</p>
<p>そこで、外からの冷たい風は防ぎながら、運動中に発生した湿気は外へ逃がしやすくする。</p>
<p>これがWINDSTOPPERの大きな魅力です。</p>
<p>さらにESTREMOシリーズでは、裏側のフリースなどと組み合わせることで、<strong>「冷たい風を防ぐ」＋「身体の熱を保つ」</strong>という二段構えになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI <br />ESTREMO 2 JACKET</h3>
<h4><strong>¥34,100-</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83753" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006706202.jpg" alt="8056006706202" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006706226]</p>
<p>まずはシリーズの中心ともいえる、ESTREMO 2 JACKETです。</p>
<p>対応温度は<strong>-3℃～10℃</strong>。</p>
<p>真冬のサイクリングや、気温がグッと下がる早朝のライドなど、かなり寒いコンディションを想定したジャケットです。</p>
<p>このジャケットの大きな特徴が、<strong>WINDSTOPPER® X-Fast素材＋フリース裏地</strong>の組み合わせ。</p>
<p>外から冷たい風が入ってくるのを防ぎながら、内側には暖かい空気をためやすい構造になっています。</p>
<p>「防風ジャケット」というと薄くてペラペラなものを想像するかもしれませんが、ESTREMO 2はしっかり冬用。</p>
<p>ジャケット全体にフリース裏地を施しているので、着た瞬間から柔らかく、身体を包み込むような暖かさがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>背中は「暖かさ」と「汗対策」を両立</h4>
<p>冬用ウェアで意外と難しいのが、背中の汗対策です。</p>
<p>寒いからといって厚着をすると、坂道を登ったときなどに汗をかきます。</p>
<p>そして、その汗がウェアの中に残ったまま下り坂に入ると、一気に冷えてしまうことがあります。</p>
<p>ESTREMO 2では、背面に保温性と速乾性を備えた素材を使用。</p>
<p>つまり、ただ「暖かくする」だけではなく、運動中の汗による不快感も抑えやすいように考えられています。</p>
<p>冬のウェア選びでは、<strong>「暖かいこと」と「汗をかいたときに不快になりにくいこと」の両方が大切</strong>なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>手首からの冷気もしっかりブロック</h4>
<p>もうひとつ地味に重要なのが袖口です。</p>
<p>どれだけ胴体を暖かくしても、手首のあたりから冷気が入ってくると、かなり寒く感じます。</p>
<p>ESTREMO 2は手首部分に内側の留め具を配置し、グローブとのフィット感を高めています。</p>
<p>ジャケットとグローブの境目をできるだけすき間なくつなぐことで、冷たい風の侵入を抑えます。</p>
<p>冬用ウェアは、こうした<strong>「すき間を作らない工夫」</strong>も快適性に大きく影響します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>収納と視認性もしっかり</h4>
<p>背面には3つの大きなポケットを配置。</p>
<p>補給食やスマートフォン、薄手のグローブなど、ライド中に必要なものを収納できます。</p>
<p>さらに胸元とポケットには反射ストライプを採用。</p>
<p>冬は日が短く、朝早い時間や夕方に暗くなりやすいので、ウェアに反射素材があるのはうれしいポイントです。</p>
<h4>ESTREMO 2 JACKETの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>WINDSTOPPER® X-Fast素材を採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>ジャケット全体にフリース裏地を配置</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>冷たい風を防ぎながら暖かさをキープ</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>背面は保温性と速乾性を両立</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手首部分の留め具でグローブとのすき間を抑制</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>YKK® Vislon®ファスナーでスムーズに開閉</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>3つの大きなバックポケット</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>胸元とポケットに反射ストライプ</strong></p>
</li>
</ul>
<p>対応温度は-3℃～10℃</p>
<p>「真冬でもしっかり走りたい」という方に向いた、まさに寒さ対策を重視したジャケットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO 2 GLOVE</h3>
<h4><strong>¥19,800-</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83749" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006714108-21.jpg" alt="8056006714108-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 8056006714115]</p>
<p>続いてはグローブ。</p>
<p>真冬のライドで「身体は大丈夫なのに手だけ冷たい！」という経験、ありませんか？</p>
<p>手は冷えると動かしにくくなります。</p>
<p>特に自転車ではブレーキや変速など、手元でさまざまな操作をするので、単純に「暖かければOK」というわけではありません。</p>
<p>ESTREMO 2 GLOVEは、<strong>暖かさと操作性を両立すること</strong>を重視したウィンターグローブです。</p>
<p>手の甲にはPolartec AirCoreを採用し、冷たい風をしっかりブロック。</p>
<p>さらにフリースライナーによって、手の熱を逃がしにくくしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>厚手なのに操作しやすい理由</h4>
<p>冬用グローブでありがちなのが、「暖かいけど分厚くてハンドルが握りにくい」という問題。</p>
<p>ESTREMO 2 GLOVEでは、手の自然な握り姿勢に合わせた立体的な作りを採用しています。</p>
<p>たとえば、何も持たずに手を軽く握ってみてください。</p>
<p>完全にまっすぐ伸ばした状態よりも、少し丸まった形のほうが自然ですよね。</p>
<p>その状態に合わせてグローブを作ることで、ハンドルを握ったときの違和感を抑えています。</p>
<p>さらに手のひらにはシリコンプリントを配置。</p>
<p>ハンドルとのグリップ力を高めることで、寒い中でも安定した操作をしやすくしています。</p>
<p>親指にはマイクロスエードパネルを配置しているので、汗や水分を拭き取りやすいのもポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ESTREMO 2 GLOVEの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>WINDSTOPPER by GORE-TEX LABSを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手の甲にPolartec AirCore素材</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>フリースライナーで高い保温性</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>手のひらにシリコンプリント</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>自然な握り姿勢に合わせた立体裁断</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>ベルクロクロージャーでフィット感を調整</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>親指にマイクロスエードパネル</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>対応温度は-5℃～5℃</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>重量約120g</strong></p>
</li>
</ul>
<p>特に<strong>「寒いけど、分厚すぎるグローブは苦手」</strong>という方には注目してほしいアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO 2 SHOECOVER</h3>
<p><strong>¥26,400-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83752" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006700361.jpg" alt="8056006700361" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006468070]</p>
<p>真冬のライドで意外とつらいのが、足先の冷え。</p>
<p>身体はジャケットでしっかり暖かくしているのに、足先だけ冷たい……。</p>
<p>これ、かなりツラいですよね。</p>
<p>そこで活躍するのがシューズカバーです。</p>
<p>ESTREMO 2 SHOECOVERは、<strong>カステリ史上最も暖かいシューズカバー</strong>を目指して作られたモデル。</p>
<p>対応温度は<strong>-10℃～5℃</strong>と、今回紹介するアイテムの中でも特に低い温度に対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2層構造で足元をしっかり保温</h4>
<p>防風素材には、裏起毛仕様のPolartec AirCoreを採用。</p>
<p>さらに、その上にもう一層フリース素材を追加しています。</p>
<p>イメージとしては、薄い毛布を一枚だけ掛けるのではなく、<strong>暖かい層を二重に重ねて空気の層を作る</strong>ような感じです。</p>
<p>空気は熱を伝えにくいので、身体と外気の間に暖かい空気をためることで、足元の冷えを抑えやすくなります。</p>
<p>しかも、防風性だけでなく湿気を外へ逃がしやすいのもポイント。</p>
<p>足は意外と汗をかくので、ただ密閉してしまうと今度は靴の中が蒸れてしまいます。</p>
<p>「外からの冷たい風は防ぐ。でも中の湿気はできるだけ逃がす」という考え方が、冬用シューズカバーでも重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ペダリングの邪魔をしにくい工夫も</h4>
<p>保温性を高めると、どうしても生地が厚くなります。</p>
<p>そこでESTREMO 2 SHOECOVERでは、クランクと干渉しやすい足裏前方部分をシングルレイヤー構造にしています。</p>
<p>暖かさをしっかり確保しながら、ペダリング時の動きにも配慮しているわけです。</p>
<p>さらに丈を高めに設計することで、足首までしっかりカバー。</p>
<p>路面からの水はねにも対応しやすくなっています。</p>
<h4>ESTREMO 2 SHOECOVERの主な特徴</h4>
<ul>
<li>
<p><strong>Polartec AirCoreを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>裏起毛＋フリースの2層構造</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>高い防風性と保温性</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>湿気を逃がしやすい設計</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>足裏前方はシングルレイヤーでクランクとの干渉を抑制</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>足首まで覆うハイカット設計</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>YKK AquaGuardジッパーを採用</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>反射ディテールを配置</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>対応温度は-10℃～5℃</strong></p>
</li>
<li>
<p><strong>重量約240g</strong></p>
</li>
</ul>
<p>「足先の冷えだけはどうしても苦手」という方には、かなり心強い冬装備です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI ESTREMO<br />THERMAL WINTER SKULLY</h3>
<p><strong>¥7,370-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83750" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006681035.jpg" alt="8056006681035" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006681035]</p>
<p>身体、手、足ときたら、最後は頭です。</p>
<p>頭も冷たい風を直接受ける部分なので、真冬はキャップをプラスするだけでも体感が変わります。</p>
<p>ESTREMO THERMAL WINTER SKULLYは、真冬のライドに対応するサーマルキャップ。</p>
<p>前面にはPolartec AirCoreを採用し、冷たい風をブロックします。</p>
<p>一方、後部にはWarmer素材を配置。</p>
<p>ライド中に発生する熱や湿気を逃がしやすくし、<strong>「暖かいけど蒸れすぎない」</strong>状態を目指しています。</p>
<p>そして自転車用キャップで重要なのが、ヘルメットとの相性。</p>
<p>厚すぎるキャップだと、ヘルメットをかぶったときに窮屈になってしまいます。</p>
<p>ESTREMO THERMAL WINTER SKULLYは、ヘルメットの下でかさばりにくい設計なので、自然なフィット感を保ちやすくなっています。</p>
<p>耳全体もしっかり覆うため、耳が冷えやすい方にもおすすめです。</p>
<p>重量はわずか36g。</p>
<p>冬の装備としてはかなり軽く、気軽にプラスできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESTREMO THERMAL WINTER CAP</h3>
<p><strong>¥9,900-</strong></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83751" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006700880.jpg" alt="8056006700880" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006700880]</p>
<p>さらに暖かさを求めるなら、ESTREMO THERMAL WINTER CAPもチェック。</p>
<p>こちらも前面にPolartec AirCore、背面に通気性のある保温素材を配置しています。</p>
<p>耳全体を覆う設計で、冷たい風から頭部をしっかりガード。</p>
<p>重量は約50gで、こちらもヘルメットの下で使いやすい薄型設計です。</p>
<p>「頭が冷えると全身まで寒く感じる」という方は、こうしたキャップを取り入れるだけでも冬の快適性を高めやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESTREMOシリーズは「全部を厚くする」のではなく、適材適所</h2>
<p>ここまで紹介してきたESTREMOシリーズの面白いところは、すべてを同じ素材で分厚くしているわけではないことです。</p>
<p>ジャケットは冷たい風を受ける身体を守る。</p>
<p>グローブは手を暖めながら操作性を確保する。</p>
<p>シューズカバーは特に冷えやすい足先を重点的に保温する。</p>
<p>キャップは頭や耳を冷たい風から守りながら、ヘルメットとの相性も考える。</p>
<p>つまり、<strong>「寒いから全部厚着」ではなく、「寒さを感じやすい場所を、それぞれに合った方法で守る」</strong>という考え方です。</p>
<p>これは冬のサイクリングウェア選びではかなり重要です。</p>
<p>たとえばジャケットをどれだけ厚くしても、手が冷たければ快適とは言えません。</p>
<p>逆に、全身を必要以上に厚着すると、今度は登りで汗をかいてしまいます。</p>
<p>だからこそ、必要なところに必要な性能を足していく。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、そんな冬の装備の考え方にぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>真冬のライドを「寒いから仕方ない」で終わらせない</h2>
<p>冬になると「寒いから自転車に乗るのをやめようかな……」と思ってしまうこともあります。</p>
<p>でも、冬には冬ならではの気持ちよさがあります。</p>
<p>空気が澄んで景色がきれいだったり、夏より汗をかきにくかったり、人によっては冬のほうが長距離を走りやすかったり。</p>
<p>だからこそ、寒さを我慢するのではなく、<strong>寒さに合わせて装備を整える</strong>ことが大切です。</p>
<p>ESTREMOシリーズは、そのための心強い選択肢。</p>
<p>WINDSTOPPERで冷たい風を防ぎ、Polartec AirCoreなどで暖かさを確保。そして、汗や湿気がこもりすぎないように素材を使い分ける。</p>
<p>「暖かいだけ」ではなく、<strong>自転車に乗るための動きやすさや快適性まで考えられている</strong>のがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最新秋冬ウェアは早めのチェックがおすすめ</h2>
<p>そして、CASTELLIでは最新秋冬ウェアの<strong>早期購入特典5%OFF</strong>も実施中です。</p>
<p><strong>CASTELLI最新秋冬ウェアが10月26日（月）午前10時まで5%OFF。</strong><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone wp-image-83445 size-full" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬ウェアは、本格的に寒くなってから探すよりも、必要になる前に準備しておくのがおすすめです。</p>
<p>特に真冬対応のウェアは、寒くなってから「やっぱり欲しい！」となったときに、サイズやカラーが選びにくくなることもあります。</p>
<p>今のうちに「今年の冬はどこまで走るか」「どのくらいの気温まで走りたいか」を考えて、必要なアイテムを揃えておくと安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>寒い冬も、装備があればもっと走れる</h2>
<p>ESTREMOシリーズは、厳しい寒さの中でもライドを楽しみたい人のために、身体の各部分をしっかり守ってくれるシリーズです。</p>
<p>ジャケットで身体を守り、グローブで手を守り、シューズカバーで足元を守る。</p>
<p>さらにキャップで頭と耳までカバーすれば、冬の冷たい風に対してかなり心強い装備になります。</p>
<p>特に覚えておきたいのは、<strong>「冬は厚着する」のではなく、「冷える原因を一つずつ減らす」</strong>という考え方。</p>
<p>冷たい風を防ぐ。身体の熱を逃がしにくくする。汗による不快感を抑える。そして、手や足、耳などの冷えやすい部分をカバーする。</p>
<p>こうやって考えると、冬のウェア選びも少し分かりやすくなります。</p>
<p>「寒いから冬は自転車に乗れない」ではなく、<strong>「寒い日でも走れる装備を作る」</strong>。</p>
<p>そんな冬支度を始めるなら、ESTREMOシリーズをぜひチェックしてみてください。</p>
<p>CASTELLI最新秋冬ウェアの早期購入特典5%OFFは<strong>10月26日（月）午前10時まで</strong>。</p>
<p>本格的な冬が来る前に、今年の寒さ対策をしっかり準備しておきましょう！！</p>
]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-10-02 13:40:18</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ+SALE】変わりやすい天気に強い！CASTELLI NANO FLEXの魅力!!</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/02/83721</link>
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		<pubDate>2026-10-02 11:08:46</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です♪ 北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です♪</p>
<p>北海道では初雪が観測されたニュースもあるようで、ますます秋冬服の出番が増えてきますね！！</p>
<p>そして秋から冬にかけてのサイクリング、ウェア選びで意外と困るのが「雨が降るか、降らないか」。</p>
<p>朝は晴れていたから普通のウェアで出発したのに、走っている途中でポツポツ……。<br />本格的な雨なら諦めもつきますが、「このくらいなら走れる！」という程度の雨だと、ライドを中断するか、そのまま走るか悩みますよね～。</p>
<p>しかも、ちょっと濡れただけなのにウェアがしっとりして、なんだか冷たい。<br />秋冬は気温が低いので、この「ちょっと濡れた」が意外と不快です。</p>
<p>そんな<strong>変わりやすい天気のライドに推したいのが、CASTELLI（カステリ）の「<span style="color: #ff0000;">NANO FLEX</span>」</strong>です。</p>
<p>NANO FLEXは、カステリが長年開発してきた独自の<span style="color: #ff0000;">撥水素材</span>。<br />雨を完全に防ぐレインウェアとは少し違い、普段のウェアとして着やすい伸びやかさや通気性を保ちながら、雨や水滴から身体を守ってくれるのが大きな魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそんなNANO FLEXを使ったアイテムを、新作からお買い得になっているモデルまでまとめてご紹介します!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83727" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560064680491.jpg" alt="8056006468049" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもNANO FLEXってどんな素材？</h2>
<p>まずは「NANO FLEXって普通の撥水ウェアと何が違うの？」というところから。</p>
<p>NANO FLEXは、<span style="color: #ff0000;">カステリによって開発された撥水素材</span>です。</p>
<p>一般的な防水ウェアというと、生地の表面に水を通しにくい膜を作って、雨の侵入を防ぐものをイメージするかもしれません。</p>
<p>一方のNANO FLEXは、<strong>生地そのものの<span style="color: #ff0000;">伸びや通気性をできるだけ損なわずに、表面で水を弾く</span></strong>という考え方の素材です。</p>
<p>イメージとしては、ウェアの表面に「水滴がくっつきにくいバリア」があるような感じ。</p>
<p>雨粒が生地の中に染み込む前に、コロコロと表面を転がって落ちていきます。</p>
<p>そのため、しっかりしたレインウェアほどゴワゴワしないのに、突然の雨や濡れた路面からの水しぶきには強い。<br />さらに、身体を動かしやすい伸縮性と、汗を外へ逃がしやすい通気性も備えています。</p>
<p>つまりNANO FLEXは、<strong>「雨の日専用ウェア」ではなく、晴れの日から天候が崩れたときまで使いやすい秋冬ウェア</strong>と考えると分かりやすいです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「雨が降るかも？」の日にNANO FLEXが便利な理由</h2>
<p>たとえば秋のロングライド。</p>
<p>出発時は晴れていても、山のほうへ行くと天気が変わることがあります。<br />雨雲が近づいてきても、本降りになるとは限りません。</p>
<p>そんなとき、完全なレインウェアを着るほどではないけれど、普通のジャージだと少し不安…。<br />雨具を持って行って荷物を増やしたくない…</p>
<p>ここでNANO FLEXが活躍します！！</p>
<p><strong>「雨を完全に止める」というより、「多少の雨ならそのまま走れる安心感をプラスする」</strong>のがNANO FLEXの得意分野です。</p>
<p>さらに秋冬は、雨だけでなく冷たい風も気になります。<br />濡れたウェアに風が当たると、一気に身体が冷えやすくなります。</p>
<p>雨粒を弾いてウェアがびしょびしょになるのを防ぎ、さらに保温性のある素材なら、濡れによる冷えも抑えやすくなります。</p>
<p>「今日は晴れ予報だから大丈夫！」と油断した日に限って雨が降る……。<br />そんな秋冬のライドに、NANO FLEXはかなり心強い存在です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベストの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新素材「NANO FLEX EVO」が登場！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX EVO ARMWARMER</h3>
<h4><strong>¥9,900-</strong> <br />※早期購入特典5%OFF対象</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83724" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006708367.jpg" alt="8056006708367" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006708367]</p>
<p>まずご紹介したいのが、今年から登場した新素材<strong>「NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">EVO</span>」</strong>を採用したアームウォーマーです。</p>
<p>NANO FLEX EVOは、これまでのNANO FLEXをさらに進化させた新しい素材。</p>
<p>カステリでは製品ラインからPFAS（有機フッ素化合物）を排除する取り組みを進めており、その流れの中で新たに開発された撥水技術です。</p>
<p>撥水性だけを追求するのではなく、ポリプロピレンベースの素材と独自のナノテクノロジーを組み合わせることで、<strong>暖かさ、伸縮性、快適さ、雨への対応力</strong>をバランスよく備えています。</p>
<p>アームウォーマーは、半袖ジャージと組み合わせることで気温の変化に対応できる便利なアイテムです。</p>
<p>たとえば朝は肌寒いけれど、日中は暖かくなる日。最初から長袖ジャージを着てしまうと暑くなったときに困りますが、アームウォーマーなら必要に応じて外せます。</p>
<p>さらにNANO FLEX EVOなら、途中で雨に降られたときにも安心。</p>
<p>「今日は半袖＋アームウォーマーで大丈夫かな？」という日の選択肢として、かなり使いやすいアイテムです！！</p>
<h4>NANO FLEX EVO ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・撥水性と保温性を備えたNANO FLEX EVO素材<br /></strong><strong>・肌当たりを抑えたフラットロックステッチ<br /></strong><strong>・両面シリコングリッパーでずり下がりを防止<br /></strong><strong>・重量約90g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br /></strong><strong>・テイラードフィット</strong></p>
<p>腕はペダリング中に動き続ける部分なので、ずり落ちにくさはかなり重要です。</p>
<p>シリコングリッパーがしっかり支えてくれることで、走っている途中に何度も位置を直すようなわずらわしさを減らしてくれます。</p>
<p>同じNANO FLEX EVOを使ったレッグウォーマーも登場していますよ！！</p>
<p>[ysid 8056006708404]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今なら旧NANO FLEX 3Gがお買い得！</h2>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX 3G ARMWARMER</h3>
<p><strong>¥7,920-</strong> →<span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83723" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8055688934866.jpg" alt="8055688934866" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688916411]</p>
<p>[ysid 8055688934880]</p>
<p>「新作も気になるけど、できるだけお得にNANO FLEXを試したい！」という方には、こちらも要チェックです。</p>
<p>こちらはこれまで長く愛されてきた<strong>NANO FLEX <span style="color: #ff0000;">3G</span></strong>を使ったアームウォーマー。</p>
<p>新素材が登場したことでお買い得になっていますが、もちろんNANO FLEXならではの撥水性、保温性、伸縮性、通気性は健在です。</p>
<p>しかも価格は30%OFF。</p>
<p>サイズが合えば、かなり狙い目のアイテムです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEX 3Gは、膜を作って水を防ぐタイプではなく、生地表面の特性を利用して水を弾くのが大きな特徴。</p>
<p>そのため、<strong>「撥水ウェア＝硬くて動きにくい」というイメージとは違い、柔らかく伸びて身体にフィットしやすい</strong>のがポイントです。</p>
<p>晴れた日の保温用として使いながら、途中で雨が降ってきても慌てにくい。</p>
<p>まさに「普段使いしていたら、突然の雨にも対応できた」という使い方ができるアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>NANO FLEX 3G ARMWARMERのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる撥水・保温・伸縮性<br />・</strong><strong>高い通気性で汗をかいてもムレにくい<br />・</strong><strong>平らな縫い目で肌への負担を軽減<br /></strong><strong>・二重伸縮シリコングリッパーでずり落ちを防止<br />・</strong><strong>重量約108g<br /></strong><strong>・対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">8℃～20℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット</strong></p>
<p>さらに、同じNANO FLEX 3Gを使ったニーウォーマーもお買い得です。</p>
<p>[ysid 8055688938444]</p>
<p>アームウォーマーとニーウォーマーを組み合わせれば、半袖ジャージやショーツを秋口まで活用しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/5U2jsUyRUq0?si=1AOBcNa4C3BNrkMN&amp;start=38" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>↑今回紹介するアイテムではありませんが、生地は同じ「NANO FLEX　3G」素材を採用しています。<br />生地の撥水効果を動画でチェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【奥義】ジャージそのものをNANO FLEXにするという選択</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO ROS JERSEY</h3>
<h4><strong>¥25,300-</strong> →<span style="color: #ff0000;">¥30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83726" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006468049.jpg" alt="8056006468049" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006468070]</p>
<p>「ウォーマーを追加するより、最初から暖かくて雨にも対応できるジャージが欲しい」という方には、TUTTO NANO ROS JERSEY。</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを使用した、秋冬向けのハイスペックなジャージです。</p>
<p>大きな特徴は、<strong>暖かいのに伸びやすく、さらに水にも強い</strong>こと。</p>
<p>NANO FLEX 3Gの起毛フリース素材に伸縮性を持たせているので、身体にフィットしながらペダリングの動きを邪魔しにくくなっています。</p>
<p>イメージとしては、普通の厚手ジャージが「暖かいセーター」だとしたら、こちらは「身体の動きに合わせて伸びる高機能なセーター」のような感じです。</p>
<p>さらに生地の目が細かく作られていることで、防風性も高められています。</p>
<p>秋冬のライドでは、気温そのものよりも「風があるかどうか」で体感温度が大きく変わります。<br />風が強い日にスースーするウェアだと、身体がどんどん冷えてしまいます。</p>
<p>その点、TUTTO NANO ROS JERSEYは暖かさだけでなく、風や水への対応力も考えられています。</p>
<h4>ライド中の快適さを高めるディテール</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gによる暖かさと撥水性<br />・</strong><strong>20%エラステン配合で高い伸縮性<br /></strong><strong>・肩とポケット中央に反射素材を配置<br />・</strong><strong>3つのバックポケット<br />・</strong><strong>耐水性のあるYKK Vislonファスナー<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">12℃～17℃</span><br />・</strong><strong>タイトフィット<br />・</strong><strong>重量約392g</strong></p>
<p>秋冬のロングライドでは、ポケットの使いやすさも大事です。</p>
<p>補給食やスマートフォン、薄手のグローブなどを収納できる3つのバックポケットがあるので、ちょっとした荷物も持ち運びやすくなっています。</p>
<p>また、肩やポケット中央の反射素材によって、日が短くなる秋冬の視認性にも配慮されています。</p>
<p>「一枚でできるだけ多くのことに対応したい」という方に向いたジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>寒さが心配な方は体幹だけを保温するために、ベスト・ウィンドブレーカーの併用もおすすめです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>下半身もNANO FLEXで秋冬の雨に対応</h2>
<h3>CASTELLI<br />TUTTO NANO BIBTIGHT</h3>
<h4><strong>¥26,950-→</strong> <span style="color: #ff0000;">30%OFF</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83725" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8050949636824.jpg" alt="8050949636824" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688933883]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらはNANO FLEX 3Gを全体に使用したビブタイツです。</p>
<p>※商品名表記は掲載情報に基づいています。</p>
<p>秋冬のライドでは、上半身だけでなく脚も雨や冷たい風の影響を受けます。</p>
<p>特に雨上がりの道では、前輪や後輪が巻き上げた水が脚にかかりやすく、「気が付いたらタイツがしっとりしている」ということも。</p>
<p>そんな状況でも、NANO FLEX 3Gの撥水性が活躍します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このビブタイツは、<strong>暖かさ、柔らかさ、伸縮性、撥水性、通気性をバランスよく備えている</strong>のが特徴です。</p>
<p>裏起毛になっているので、脚を包み込むような暖かさがあります。</p>
<p>そして、ただ厚いだけではありません。<br />伸びる素材なのでペダリングに合わせて生地が動きやすく、ロングライドでも使いやすい設計です。</p>
<p>「冬用タイツ＝分厚くて動きにくい」というイメージがある方にも、一度試してほしいタイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>快適なペダリングを支えるKISS Air2</h4>
<p>もうひとつ注目したいのが<strong>KISS Air2シートパッド</strong>です。</p>
<p>サドルに座っている時間が長くなる冬のロングライドでは、お尻への負担も無視できません。</p>
<p>KISS Air2は、適度な厚みとクッション性、伸縮性を持たせることで、お尻への衝撃を和らげながらペダリングの邪魔をしにくいように作られています。</p>
<p>イメージとしては、硬い椅子にそのまま座るのではなく、「必要なところだけクッションを入れてくれる」ようなもの。</p>
<p>長時間走るほど、こうした細かな快適性の違いが効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>TUTTO NANOビブタイツのポイント</h4>
<p><strong>・NANO FLEX 3Gを全体に使用<br />・</strong><strong>裏起毛で暖かく柔らかな肌触り<br /></strong><strong>・撥水性と通気性を両立<br />・</strong><strong>縫い目を減らして快適なフィット感を実現<br />・</strong><strong>メッシュビブストラップで通気性を確保<br />・</strong><strong>KISS Air2シートパッドを採用<br />・</strong><strong>足首ジッパーで着脱しやすい<br /></strong><strong>・反射材を配置して安全性にも配慮<br />・</strong><strong>対応温度の目安は<span style="color: #ff0000;">4℃～16℃</span><br />・</strong><strong>レギュラーフィット<br />・</strong><strong>重量約278g</strong></p>
<p>なお、こちらも<span style="text-decoration: underline;">レインタイツではありません</span>。</p>
<p>あくまで「秋冬の普段のライドを快適にしながら、雨や水しぶきにも対応しやすくする」という位置付けです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>NANO FLEXは<span style="color: #ff0000;">「雨の日専用」ではない</span>のがポイント</h2>
<p>ここまで読んで、「NANO FLEXって雨の日に着るものなんだ」と思った方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、実はそこがちょっと違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXの魅力は、<strong>雨が<span style="color: #ff0000;">降っていない日にも普通に使いやす</span>いこと</strong>です。</p>
<p>完全なレインウェアは、雨を防ぐ力が高い一方で、状況によっては暑く感じたり、着たり脱いだりする手間があったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NANO FLEXなら、最初から「雨が降るかもしれないから着ておこう」と選びやすい。</p>
<p>そして晴れている間は、保温性や伸縮性、通気性を活かして普通の秋冬ウェアとして使えます。</p>
<p>つまり、天気予報が微妙な日に「雨対策のためだけに荷物を増やす」のではなく、<strong>普段のウェア自体にちょっとした雨への強さを持たせる</strong>という考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新作とお買い得モデル、どう選ぶ？</h2>
<p>「新しいものを試したい」という方はNANO FLEX EVO。</p>
<p>「NANO FLEXをまずお得に試したい」という方は、30%OFFになっているNANO FLEX 3Gシリーズが狙い目です！！</p>
<p>そして、上下ともにしっかり秋冬仕様にしたいなら、ジャージとビブタイツを組み合わせるのもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI最新秋冬ウェアは今が狙い目！</h2>
<p>そして、今回ご紹介した新作のNANO FLEX EVOを含め、CASTELLIの最新秋冬ウェアは早期購入特典の対象商品があります。</p>
<p><strong>CASTELLI最新秋冬ウェアが、10月26日（月）午前10時まで5%OFF。</strong></p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>毎年人気の秋冬ウェアは、寒くなってから探し始めると、欲しいサイズやカラーがなくなっていることもあります。</p>
<p>秋冬ウェアは「寒くなったら買う」よりも、<strong>必要になる少し前に準備しておく</strong>のがポイントです！！</p>
<p>特にNANO FLEXのようなアイテムは、真冬だけでなく、秋口の肌寒い日や天候が不安定な日のライドでも活躍します。</p>
<p>「今日は雨が降るかも。でもレインウェアを着るほどではないな」という日に、サッと選べる一着があるだけで、ライドの安心感はかなり変わります。</p>
<p>そして海外ブランドは1度入荷すると、再入荷しなかったり・再入荷の時期が遅いこともあるので、国内に在庫があるうちが狙い目です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>変わりやすい秋冬の天気こそ、NANO FLEXを！！</h2>
<p>秋冬のサイクリングは、気温だけでなく風や雨、時間帯によって体感が大きく変わります。</p>
<p>だからこそ、ウェア選びでは「どれだけ暖かいか」だけでなく、<strong>天候が変わったときにも快適に走れるか</strong>が大切です。</p>
<p>NANO FLEXは、そんな秋冬の微妙な天気にちょうどいい素材。</p>
<p>雨を完全にシャットアウトするレインウェアとは違いますが、雨粒を弾き、身体を冷やしにくくしながら、普段のライドでも使いやすい伸縮性と通気性を備えています。</p>
<p>晴れの日にも使えて、ちょっとした雨にも強い。</p>
<p>この「ちょうどいい強さ」がNANO FLEXの魅力！</p>
<p>新作のNANO FLEX EVOを選ぶもよし、お買い得になったNANO FLEX 3Gを狙うもよし。</p>
<p>「雨が降るかもしれないから今日はやめておこう」ではなく、<strong>「多少の雨なら大丈夫！」と思える装備</strong>を用意しておくと、秋冬のライドはもっと気軽に楽しめます♪</p>
<p>変わりやすい天気の日こそ、NANO FLEXを味方につけてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CASTELLIの最新秋冬ウェアが5%OFFになる早期購入特典は<strong>10月26日（月）午前10時まで</strong>。</p>
<p>新作も、お買い得になった人気モデルも、サイズが揃っている今のうちにチェックしてみてください～！</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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        <entry_id>83721</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560064680491-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-02 11:39:00</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】今期も登場「COMPETIZIONE」シリーズ！！CASTELLI秋冬新作は早めが得！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/01/83685</link>
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		<pubDate>2026-10-01 10:51:22</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83685</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 長雨のおかげか、少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングウ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>長雨のおかげか、少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングウェアが気になる季節になってきました～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まだ暑いし、冬物はもう少し先でいいかな」なんて思っている方も多いかもしれません。</p>
<p>でも、秋冬ウェアこそ<span style="color: #ff0000;"><strong>「早めに」準備するのがおすすめ</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、海外ブランドの秋冬ウェアは、本格的に寒くなってから探すとサイズやカラーが選びにくくなることも。<br />再入荷が無い・かなり遅れて来ることも少なくないので在庫があるうちに見ておくのが吉です。</p>
<p>さらに今回は、<span style="color: #ff0000;">CASTELLIの最新秋冬ウェアを対象に、<strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFF</strong></span>となる早期特典も実施中です！！</p>
<p>せっかくなら、必要になる直前ではなく、まだ選択肢が多いうちに準備しておきたいところです。</p>
<p>今回は対象商品の中から、秋から冬まで使いやすい<strong>「COMPETIZIONE」シリーズ</strong>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83694" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067117561.jpg" alt="8056006711756" width="800" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャージ、ジャケット、ビブタイツと、秋冬のサイクリングに必要なアイテムをまとめてチェックしていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLI秋冬ウェアは「気温」で選ぶとわかりやすい</h2>
<p>秋冬のサイクリングウェア選びで迷ったら、まず見てほしいのが<strong>対応する気温</strong>。</p>
<p>例えば15℃前後なら薄手の長袖ジャージ、10℃前後ならジャケット、さらに寒くなれば厚手のジャケットというように、気温が下がるほど必要な保温性能も変わってきます。</p>
<p>今回紹介するCOMPETIZIONEシリーズも、それぞれ対応する気温が違います。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>アイテム</th><th>対応気温</th><th>おすすめの使い方</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</td>
<td>12～18℃</td>
<td>秋口～肌寒い時期</td>
</tr>
<tr>
<td>COMPETIZIONE JACKET</td>
<td>-4～10℃</td>
<td>寒い秋冬～真冬</td>
</tr>
<tr>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
<td>0～12℃</td>
<td>肌寒い日～冬</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>こうして見ると、それぞれ役割が違うことが分かります。</p>
<p>では、ここから各アイテムを詳しく見ていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</h3>
<h4>¥20,350- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83688" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006711756.jpg" alt="8056006711756" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006667374]</p>
<h4>ジャケットではなく「ジャージ」という選択</h4>
<p>まず紹介するのは、<strong>COMPETIZIONE THERMAL LS JERSEY</strong>です。</p>
<p>対応気温は<strong>12～18℃</strong>。</p>
<p>まさに「半袖では寒いけど、冬用ジャケットはまだ早い」という時期にちょうどいい一着です。</p>
<p>このジャージの面白いところは、<strong>単体でも暖かく、ベストなどを重ねればさらに対応できる</strong>こと。</p>
<p>秋口から冬の入り口まで、気温に合わせて使いやすいジャージです。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>裏起毛で暖かく、それでも動きやすい</h4>
<p>裏側にはフリース素材を採用しています。</p>
<p>簡単に言えば、薄手の毛布をウェアの内側に仕込んでいるようなイメージです。</p>
<p>肌寒い日にジャージを着たときの「ひやっ」とする感じを抑え、暖かさを確保してくれます。</p>
<p>さらにストレッチ性もあるため、ペダリング中も体の動きを邪魔しにくいのがポイントです。</p>
<p>秋冬ウェアは暖かくなるほど厚くなりがちですが、動きやすさも大切。</p>
<p>そのバランスを取りやすいのが、このサーマルジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>汗をかいてもムレにくい</h4>
<p>秋冬でも自転車に乗れば汗をかきます。</p>
<p>特に登り坂では、外気温が低くても体はどんどん熱くなります。</p>
<p>そこで重要なのが<strong>通気性</strong>です。</p>
<p>このジャージは暖かさを確保しながら、熱や汗を逃がしやすい作りになっています。</p>
<p>「暖かいけど暑すぎない」というのが、秋冬ライドではかなり重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ベストを合わせればさらに便利</h4>
<p>12～18℃という温度帯は、気温の変化が大きい時期でもあります。</p>
<p>そんなときは、このジャージに<strong>ウィンドベスト</strong>を合わせるのがおすすめ。</p>
<p>例えば朝はベストを着てスタートし、体が温まったら脱ぐ。</p>
<p>山を下るときや夕方になって寒くなったら、また着る。</p>
<p>まるで「体温調節用のスイッチ」のように使えます。</p>
<p>ジャケットほど厚着にならないので、秋のライドには特に使いやすい組み合わせです。</p>
<p>[ysid 8056006589379]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>使いやすさにもこだわり</h3>
<p>前面には<strong>YKK® Vislon®ジッパー</strong>を採用。</p>
<p>開閉がスムーズなので、走りながら少し暑くなったときにも調整しやすくなっています。</p>
<p>背面には3つのポケットを装備。</p>
<p>補給食やスマートフォン、ウィンドベストなどを収納できます。</p>
<p>裾にはシリコングリッパーが付いているので、前傾姿勢になってもジャージがずり上がりにくいのもポイントです。</p>
<p>見た目はシンプルで、ベストや他のウェアとも合わせやすいデザイン。</p>
<p>秋冬の入口に一枚持っておくと、かなり出番の多いジャージです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83691" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006711756-2.jpg" alt="8056006711756-2" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE JACKET</h3>
<h4>¥41,250- → 10月26日まで早割5％OFF</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83693" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705229.jpg" alt="8056006705229" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006672873]</p>
<p><span style="color: #ff0000;">気温が10℃を下回ってきた</span>ら、次に活躍するのが<strong>COMPETIZIONE JACKET</strong>です。</p>
<p>対応気温は<strong><span style="color: #ff0000;">-4</span>～10℃</strong>。</p>
<p>秋冬のサイクリングを本格的に楽しむための冬用ジャケットです。</p>
<p>このジャケットの特徴は、<strong>風や雨から守りながら、ウェアの中に熱をこもらせすぎない</strong>こと。</p>
<p>冬用ウェアというと「分厚くて暑い」というイメージがありますが、そこをうまく両立しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec® AirCore™で風と雨に対応</h4>
<p>このジャケットには<strong>Polartec® AirCore™</strong>という素材を使用しています。</p>
<p>少し難しそうな名前ですが、イメージはシンプルです。</p>
<p><strong>「外からの冷たい風や雨は防ぎ、内側の汗や熱は外へ逃がす」</strong>ための素材です。</p>
<p>例えば、傘をさしていても中が蒸し暑くなると不快ですよね。</p>
<p>このジャケットは、外からの雨や風を防ぎながら、内側のムレをできるだけ逃がすことを狙った作りになっています。</p>
<p>耐水性も高く、軽い雨や濡れた路面からの水しぶきにも対応しやすい仕様です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83689" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006705229-4.jpg" alt="8056006705229-4" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>裏側はフリースでしっかり保温</h4>
<p>内側にはマイクログリッドフリースを採用しています。</p>
<p>細かな凹凸のある生地が空気をためることで、暖かさをキープします。</p>
<p>冷たい風を防ぐだけでなく、内側でもしっかり暖かさを作ってくれるわけです。</p>
<p>冬のライドでは、風を防ぐだけでもかなり体感が変わります。</p>
<p>そこに裏起毛の保温性が加わることで、寒い日のライドをサポートします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>冬でも汗をかくから「通気性」が大切</h4>
<p>冬だからといって汗をかかないわけではありません。</p>
<p>特にヒルクライムなど運動量が増える場面では、冬でもかなり暑くなります。</p>
<p>そのため、冬用ジャケットでも<strong>汗や熱を逃がせること</strong>が重要です。</p>
<p>COMPETIZIONE JACKETは、高い防風・耐水性能を持ちながら通気性にも配慮されています。</p>
<p>「暖かさだけを重視して汗だくになる」という冬ウェアのありがちな問題を抑えやすいのが魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ストレッチで前傾姿勢にも対応</h4>
<p>サイクリングでは、普段の服とは違う姿勢になります。</p>
<p>上半身を前に倒し、腕を前へ伸ばした状態が続くので、服が突っ張ると意外とストレスになります。</p>
<p>そこで活躍するのがストレッチ性。</p>
<p>伸縮する素材によって、ライディングポジションでも動きやすく、自然にフィットします。</p>
<p>さらに首元まで暖かく、YKK® Vislon®ジッパーで開閉もしやすい仕様です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>暗い時間帯には反射素材も</h4>
<p>秋冬は日が短く、夕方から暗くなるのが早くなります。</p>
<p>COMPETIZIONE JACKETには反射素材も配置されているため、暗い時間帯の視認性にも配慮されています。</p>
<p>冬の通勤や夕方のライドにも取り入れやすいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec® AirCore™をもっと簡単に</h4>
<p>ここまで紹介すると「結局AirCoreって何？」となりますよね。</p>
<p>簡単にまとめると、<strong>「風や水を防ぎながら、汗や熱を外へ逃がすための素材」</strong>です。</p>
<p>冬用ウェアに欲しい性能を、ひとつの素材でバランスよくまとめていると考えると分かりやすいです。</p>
<p>さらにリサイクルPETを使用し、PFASフリーにも配慮されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>「RoS」は晴れでも雨でも使えるシリーズ</h4>
<p>CASTELLIのウェアを見ていると、<strong>RoS</strong>という表記を見かけることがあります。</p>
<p>これは「Rain or Shine」の略で、晴れの日だけでなく雨の日にも対応できるシリーズを意味します。</p>
<p>雨に備えながらも、いかにもゴワゴワした防水ウェアではなく、柔らかな着心地を保っているのが魅力です。</p>
<p>天候が変わりやすい秋冬には、頼りになる考え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />COMPETIZIONE BIBTIGHT</h3>
<h4>¥22,550- ※継続商品のため早割対象外</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83692" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006471544-2.jpg" alt="8056006471544-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006468025]</p>
<p>上半身が暖かくなったら、次に気になるのが<strong>下半身の寒さ</strong>です。</p>
<p>そこで活躍するのがCOMPETIZIONE BIBTIGHT。</p>
<p>対応気温は<strong>0～12℃</strong>。</p>
<p>秋の肌寒い時期から、本格的な冬まで使いやすいビブタイツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>前側で「風」をブロック</h4>
<p>このビブタイツは、腰から膝にかけて前側に<strong>Core Dueファブリック</strong>を採用しています。</p>
<p>自転車では、走っている間ずっと前から風を受けます。</p>
<p>そのため、体の正面をしっかり守ることが寒さ対策につながります。</p>
<p>外側で風を防ぎながら、内側では暖かさを保ち、汗も逃がしやすい作りです。</p>
<p>まさに<strong>「前から来る冷気にフタをする」</strong>ようなイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>動く部分はしっかり伸びる</h4>
<p>寒さ対策だけでなく、動きやすさも重要です。</p>
<p>太ももの後ろやヒップ部分には伸縮性の高いフリース素材を使用。</p>
<p>膝から足首にはThermoflex素材を採用し、暖かさと動きやすさを両立しています。</p>
<p>自転車はペダリングを何千回、何万回と繰り返すので、膝が動かしにくいタイツはかなりのストレスになります。</p>
<p>しっかり暖かく、それでいてペダリングの邪魔をしにくい。</p>
<p>冬用タイツでは、このバランスが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>KISS Air2シートパッドで長時間ライドも快適に</h4>
<p>そして、サイクリングタイツで忘れてはいけないのがパッドです。</p>
<p>COMPETIZIONE BIBTIGHTには<strong>KISS Air2シートパッド</strong>を搭載しています。</p>
<p>クッション性と伸縮性を備え、長時間サドルに座る際の負担を抑えてくれます。</p>
<p>厚ければいいというわけではなく、ペダリングを邪魔しにくいように作られているのもポイント。</p>
<p>「冬だから暖かければOK」ではなく、長時間走るための快適性もしっかり考えられています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83690" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/8056006471544-6.jpg" alt="8056006471544-6" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>COMPETIZIONEシリーズで秋から冬まで対応</h3>
<p>今回紹介した3アイテムを並べてみると、それぞれの役割が分かりやすくなります。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>気温</th><th>トップス</th><th>ボトム</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>12～18℃</td>
<td>THERMAL LS JERSEY</td>
<td>通常のビブ＋必要に応じてタイツ</td>
</tr>
<tr>
<td>10℃前後</td>
<td>JACKET＋夏インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
<tr>
<td>5℃前後</td>
<td>JACKET＋保温インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
<tr>
<td>0℃前後</td>
<td>JACKET＋保温インナー+夏網目インナー</td>
<td>COMPETIZIONE BIBTIGHT</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>秋口はTHERMAL LS JERSEYからスタートし、気温が下がってきたらCOMPETIZIONE JACKETへ。</p>
<p>下半身はCOMPETIZIONE BIBTIGHTを合わせれば、0℃前後まで対応できます。</p>
<p>もちろん、体感温度や運動量には個人差があるので、インナーやベストなどで調整してください♪</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83511]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>なぜ「早めの準備」がおすすめ??</h2>
<p>秋冬ウェアは、寒くなってから買えばいいと思いがちです。</p>
<p>でも、本格的に寒くなってから探し始めると、欲しいサイズやカラーがなくなっていることもあります。</p>
<p>特に冬用ウェアは、夏物と違って「今すぐ必要！」となるタイミングが一気に来ます。</p>
<p>「来週から寒くなるらしいから買おう」と思ってから探すより、まだ暖かい時期に準備しておくほうが安心です。</p>
<p>そして今回は、<span style="color: #ff0000;"><strong>10月26日（月）午前10時まで5％OFFの早期特典</strong></span>があります！</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="カステリ" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>必要になってから慌てて探すのではなく、今のうちに秋冬の装備を整えておく。</p>
<p>これが今回の一番のおすすめポイントです！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>CASTELLIの秋冬ウェアは「重ね着」で使い分け</h2>
<p>今回紹介したCOMPETIZIONEシリーズは、それぞれ対応する気温が違います。</p>
<p>だからこそ、全部を一度に着るのではなく、気温に合わせて使い分けるのがおすすめです。</p>
<p>12～18℃ならサーマルジャージ。</p>
<p>10℃を下回ってきたらジャケット。</p>
<p>さらに寒くなったらインナーをプラス。</p>
<p>下半身はビブタイツで寒さをカバー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、<strong>「ウェアを1枚で解決する」</strong><strong>のではなく「組み合わせて調整する」</strong>と、秋から冬まで長く使いやすくなります♪</p>
<p>これから気温がどんどん下がっていく前に、自分が走る気温に合ったウェアを準備しておきましょう～！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>CASTELLIの最新秋冬ウェアを狙っている方は、<strong>10月26日（月）午前10時までの5％OFF</strong>もお忘れなく。</p>
<p>「寒くなってから」ではなく、「寒くなる前」に準備しておく。</p>
<p>今年の秋冬は、早めのウェア選びで快適なサイクリングを楽しみましょう！！</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://ysroad.co.jp/online/2026/10/01/83685/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83685</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/10/80560067117561-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-10-01 10:53:06</updateDate>
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		<special_flg>1</special_flg>
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		<theme_id>ec20</theme_id>
				<tags></tags>
	<type>6</type>
<theme_id>ec20</theme_id>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI ESPRESSO新作3選！秋冬ライドを快適にするウェア♪</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/30/83638</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/30/83638#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-30 11:55:02</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83638</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ ウェアの民です。 &#160; 10/26まで早期購入5％オフのCASTE [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br /> ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10/26まで早期購入5％オフのCASTELLIから、夏も人気だった「ESPRESSO」の秋冬新作をご紹介！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83646" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067092581.jpg" alt="8056006709258" width="800" height="550" /></p>
<p>CASTELLIのESPRESSOといえば、快適な着心地と使いやすさを重視したシリーズ。</p>
<p>夏のライドでESPRESSOを使っていた方はもちろん、「名前は知っているけれど、秋冬モデルはどんな感じ？」という方もいるのではないでしょうか…！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回紹介するのは、秋から冬にかけて活躍する<strong>サーマルジャージ、ジャケット、ビブタイツ</strong>の3アイテム。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬のサイクリングでは、単純に厚手のウェアを着ればいいというわけではありません。</p>
<p>走り始めは寒くても、走っているうちに体が温まり、汗をかくこともあります。<br />反対に、下り坂や休憩中には汗で体が冷えてしまうことも。</p>
<p>だからこそ、<strong>暖かさと動きやすさ、そして汗を逃がす快適性</strong>のバランスが大切です！！</p>
<p>ESPRESSOの新作は、そんな秋冬ライドで使いやすいポイントをしっかり押さえたラインアップになっています。</p>
<p>それではいってみよ〜！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO THERMAL 2 JERSEY</h3>
<h4>¥25,850- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83645" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006711343.jpg" alt="8056006711343" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006711367]</p>
<p><strong>暖かく、柔らかく、快適。秋冬のサーマルジャージに欲しい要素をバランスよく備えた一着。</strong></p>
<p>秋冬サイクリングの基本アイテムとして、まずチェックしたいのが長袖のサーマルジャージ。</p>
<p>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEYは、裏起毛のフリース素材を採用することで、肌寒い季節に必要な暖かさを確保しています。</p>
<p>裏起毛というのは、生地の内側をふわっと起毛させたもの。<br />肌と生地の間に空気の層を作りやすくなるため、冷たい季節でも暖かさを感じやすくなります。</p>
<p>ただし、暖かいだけではサイクリングウェアとしては不十分。</p>
<p>走って体が温まったときに動きやすいよう、柔らかく伸縮性に優れた生地を使用し、身体に自然にフィットする着心地を実現しています。</p>
<p>さらにロングライドで便利なのが、背面の収納スペース。</p>
<p>3つのリアポケットに加えてファスナー付きのセキュリティポケットも備えているので、補給食やスマートフォンなどを分けて収納できます。</p>
<p>ポケットに荷物を入れるとジャージが引っ張られてしまうことがありますが、ウエスト部分にはシリコングリッパーを配置。走行中もジャージをしっかり固定してくれます。</p>
<p>フロントにはYKK Vislonフルレングスジッパーを採用しているため、走行中に少し暑くなったときも開閉して温度を調整できます。</p>
<p>対応温度は<strong>12℃～18℃</strong>。</p>
<p>秋のサイクリングや、冬でも比較的穏やかな日に使いやすい温度帯です。<br />さらに気温が下がった場合は、冬用インナーやウィンドベストなどを組み合わせることで対応しやすくなります。</p>
<p>「まず秋冬用の長袖ジャージを1枚」という方にも取り入れやすい、使い勝手のいいモデルです。</p>
<p><strong>裏起毛フリース素材による保温性</strong></p>
<p><strong>柔らかく伸縮性に優れた生地で自然なフィット感を実現</strong></p>
<p><strong>3つのリアポケット＋ファスナー付きセキュリティポケット</strong></p>
<p><strong>フルレングスのYKK Vislonジッパー</strong></p>
<p><strong>シリコングリッパー付きウエストでずれを軽減</strong></p>
<p><strong>リフレクティブディテールを配置</strong></p>
<p><strong>秋から冬にかけてのトレーニングやロングライドに対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★☆☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★☆☆☆</strong><br /> <strong>通気性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★☆</strong><br /> <strong>重さ：256g</strong><br /> <strong>温度：12℃～18℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p>ガーネットは大人っぽいカラーで、店頭でも人気のカラーです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83644" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067159072.jpg" alt="8056006715907" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006715914]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83560]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO 2 JACKET</h3>
<h4>¥38,500- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83643" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709258.jpg" alt="8056006709258" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006715914]</p>
<p><strong>「考える必要はない。ただ選べばいい」</strong></p>
<p>もう少し気温が下がってきたら、活躍するのがESPRESSO 2 JACKET。</p>
<p>こちらはESPRESSOシリーズに初めて<strong>Polartec AirCore</strong>を採用したウィンタージャケットです。</p>
<p>秋冬用ジャケットというと「暖かいけれどムレやすい」というイメージを持つ方もいるかもしれません。</p>
<p>そこで重要になるのが、保温性と通気性のバランス。</p>
<p>Polartec AirCoreは、風や水の侵入を抑えながら、ウェア内にこもった汗や湿気を外へ逃がすことを考えた素材です。</p>
<p>簡単に言えば、<strong>冷たい外気はできるだけ入れたくない。<br />でも自分から出る熱や汗は逃がしたい</strong>という、自転車にとって嬉しい性能を狙った素材です。</p>
<p>そのため、寒い冬のライドでも「ただ分厚くして暖かくする」のではなく、走行中の快適性を保ちやすくなっています。</p>
<p>3つの背面ポケットを備えているので、補給食や小物もしっかり収納可能。<br />裾部分は身体に自然にフィットし、冷たい空気が入り込みにくいように設計されています。</p>
<p>また、リフレクティブディテールも配置。<br />冬は日没が早く、朝夕の薄暗い時間帯に走ることも増えるため、こうした視認性への配慮も嬉しいポイントです。</p>
<p>対応温度は<strong>4℃～12℃</strong>。</p>
<p>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEYよりも低い気温に対応するため、秋の終わりから冬、さらに春先まで長く活躍してくれます。</p>
<p>「冬用ジャケットは何を選べばいいかわからない」という方にも、使う場面をイメージしやすいモデルです。</p>
<p><strong>ESPRESSOシリーズ初採用のPolartec AirCore</strong></p>
<p><strong>高い通気性と適度な保温性を両立</strong></p>
<p><strong>風を防ぎながらウェア内のムレを軽減</strong></p>
<p><strong>小雨程度にも対応しやすい防風・耐候性能</strong></p>
<p><strong>YKK製ファスナーを採用</strong></p>
<p><strong>3つの背面ポケットを装備</strong></p>
<p><strong>裾部分が身体にフィットし冷気の侵入を軽減</strong></p>
<p><strong>反射素材を配置し後方からの視認性に配慮</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Polartec AirCoreとは？</h4>
<p>Polartec AirCoreは、通気性とナノファイバーメンブレンを組み合わせた高機能素材です。</p>
<p>風や水の侵入を抑えながら、汗による湿気を外側へ逃がすことで、ウェア内をドライに保ちやすくします。</p>
<p>冬のサイクリングでは、走り始めは寒くても登り坂では一気に暑くなることがあります。</p>
<p>そんなときに、外からの冷気を防ぐだけでなく、ウェア内の熱や湿気を逃がす性能があることで、より快適に走り続けやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：356g</strong><br /> <strong>温度：4℃～12℃</strong><br /> <strong>フィット：レギュラーフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83642" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006716232.jpg" alt="8056006716232" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006716249]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ESPRESSO 2 BIBTIGHT</h3>
<h4>¥29,700- → 10/26まで5％オフ</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83641" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006713170.jpg" alt="8056006713170" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8805600671318]</p>
<p><strong>快適性、パフォーマンス、そして選べるカラー。冬のライドで自然と手が伸びる一着です。</strong></p>
<p>上半身だけ暖かくしても、脚が冷えてしまっては快適なライドにはなりません。</p>
<p>そこで秋冬のウェア選びで一緒に考えたいのがビブタイツです。</p>
<p>ESPRESSO 2 BIBTIGHTは、冬の定番として使いやすい保温性と動きやすさを両立したモデル。</p>
<p>素材には<strong>Thermoflex</strong>を採用しています。</p>
<p>Thermoflexは、裏起毛による暖かさと柔らかな肌触り、さらに高い伸縮性を備えた素材。<br />脚を動かし続けるサイクリングでも、ペダリングを邪魔しにくいのがポイントです。</p>
<p>冬用タイツというと「厚くて動きにくそう」と感じる方もいるかもしれませんが、伸縮性のある素材なら身体の動きに合わせて生地が伸びるため、自然なペダリングをしやすくなります。</p>
<p>さらに、肌に触れる部分の縫製にも配慮。<br />長時間着用することを考えて、肌当たりをできるだけ抑えています。</p>
<p>足首部分はジッパーを使わないすっきりとした仕様。<br />シューズカバーと組み合わせたときにも、足首まわりがかさばりにくい設計です。</p>
<p>ビブストラップには通気性に優れたメッシュ素材を使用。<br />上半身との境目に熱がこもりにくく、安定したフィット感を保ちやすくなっています。</p>
<p>そしてロングライドで重要なのが<strong>Progetto X2 Air Seamlessシートパッド</strong>。</p>
<p>サドルに座り続けることで負担がかかりやすい部分を、クッション性と通気性に優れたパッドでサポートします。</p>
<p>「冬でもロングライドを楽しみたい」という方には、ウェアの暖かさだけでなく、長時間座っているときの快適性も重要なポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>PROGETTO X2 AIR SEAMLESS</h4>
<p>CASTELLIが誇る上位グレードのシートパッドです。</p>
<p>肌に触れるスキンケアレイヤーは柔らかく伸縮性の高い素材で身体を包み込み、サドル側のクッショニングレイヤーでは必要な部分をしっかりサポート。</p>
<p>さらに通気性にも配慮されているため、ロングライドでも快適な状態を保ちやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>THERMOFLEX</h4>
<p>保温性と柔らかな肌触りを備えた伸縮素材です。</p>
<p>裏起毛フリースが身体の熱を包み込み、寒い季節のライドをサポート。高い伸縮性によって身体にフィットしやすく、ペダリング中の動きも妨げにくくなっています。</p>
<p><strong>保温性と伸縮性に優れたThermoflex素材</strong></p>
<p><strong>柔らかな裏起毛で寒い季節も快適</strong></p>
<p><strong>通気性に優れたメッシュビブストラップ</strong></p>
<p><strong>ロングライド向けのProgetto X2 Airシートパッド</strong></p>
<p><strong>足首部分はファスナーを省いたすっきりした仕様</strong></p>
<p><strong>シンプルで合わせやすいデザイン</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防水性：★☆☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：256g</strong><br /> <strong>温度：4℃～15℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ESPRESSOで秋冬のウェアを組み立てよう！！</h2>
<p>今回紹介した3アイテムは、それぞれ役割が異なります。</p>
<p>まず<strong>ESPRESSO THERMAL 2 JERSEY</strong>は、秋から冬にかけて使いやすい長袖ジャージ。</p>
<p>もう少し気温が下がり、しっかりとした防寒性能が欲しくなったら<strong>ESPRESSO 2 JACKET</strong>の出番です。</p>
<p>そして下半身には<strong>ESPRESSO 2 BIBTIGHT</strong>。<br />裏起毛素材と高い伸縮性で、寒い季節でもペダリングを続けやすい環境を作ってくれます。</p>
<p>もちろん気温だけでなく、風の強さや走る場所、運動量によっても体感温度は変わります。</p>
<p>たとえば10℃でも風が強ければ寒く感じますし、同じ10℃でも日差しがあってしっかり走れば暑く感じることもあります。</p>
<p>そのため、インナーやベストなどを組み合わせて、状況に応じて調整するのがおすすめです。</p>
<p>ESPRESSOシリーズは、そんな秋冬の「何を着ればいいかわからない」という悩みに対して、普段のライドからロングライドまで取り入れやすいラインアップになっています♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして現在は<strong>10月26日まで早期購入5％オフ</strong>。</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-lp-wear-fw-castelli/?dlink=1&amp;src_page_id=-autumnfair00"><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649" width="1728" height="1080" /></a></p>
<p>秋冬のサイクリングに向けてウェアを準備するなら、気温が本格的に下がる前にチェックしておきたいところです。</p>
<p>夏にESPRESSOを愛用していた方も、これからESPRESSOを試してみたい方も、ぜひ秋冬モデルをチェックしてみてください。</p>
<p>今年の秋冬は、CASTELLIのESPRESSOで暖かく、快適に走りましょう！</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>83638</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/80560067092581-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-30 06:58:47</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【26AW/メンズ】CASTELLI「PERFETTO」新作3選！秋冬ライドを快適にする防寒アイテム</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/28/83587</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/28/83587#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-28 13:42:04</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ CASTELLI（カステリ） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/castelli%ef%bc%88%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%aa%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83587</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 秋冬のサイクリングウェアを探していると、一度は目にするCASTELLIの [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアを探していると、一度は目にするCASTELLIの「PERFETTO（ペルフェット）」。</p>
<p>名前は聞いたことがあるけれど、「普通の冬用ジャケットと何が違うの？」「そんなにすごいウェアなの？」と思っている方もいるかもしれません。</p>
<p>実はこのPERFETTO、CASTELLIの中でも長く進化を続けてきた代表的なシリーズのひとつ。</p>
<p>前回は新たに登場した「PERFETTO 4 JACKET」を紹介しましたが、今回はそのPERFETTOシリーズから登場した新作をチェックしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/25/83467]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83594" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714054-21.jpg" alt="8056006714054-2" width="800" height="550" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回紹介するのは、秋冬ライドで活躍するベストとグローブ2種類。</p>
<p>しかも今回紹介するアイテムは、<span style="color: #ff0000;"><strong>10月26日まで早期購入キャンペーンの対象となっており、5％オフで購入できます</strong></span>。</p>
<p>「秋冬用ウェアをそろえたいけれど、何から買えばいいかわからない」という方にも、それぞれの特徴がわかるように紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>PERFETTOは「寒さを防ぎながら走り続ける」ためのシリーズ</h2>
<p>まず知っておきたいのが、PERFETTOは単純に<span style="text-decoration: underline;">「分厚くて暖かい冬用ウェア」というわけではない</span>ことです。</p>
<p>自転車は走っている間ずっと風を受けるうえ、登りでは体が熱くなり、下りでは一気に冷えるなど、同じライドの中でも環境が大きく変化します。</p>
<p>そのため秋冬ウェアでは、ただ厚着をするだけではなく、<strong>冷たい風を防ぎながら、汗や熱をうまく逃がすこと</strong>が重要になります。</p>
<p>PERFETTOシリーズは、まさにこうしたサイクリング特有の環境を考えて作られたウェア。</p>
<p>今回紹介する3アイテムも、それぞれ得意な温度帯や役割が異なります。</p>
<p>ベストで体幹を守るのか、薄手のグローブで冷たい風を防ぐのか、より寒い環境に対応できるグローブを選ぶのか。</p>
<p>自分の走る季節や時間帯に合わせて選んでみてください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO 2 VEST</h3>
<h4>¥28,050- → <span style="color: #ff0000;">10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83589" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709944.jpg" alt="8056006709944" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006695988]</p>
<p>ライドのスタートからフィニッシュまで、確かな暖かさを提供するベストです。</p>
<p>秋冬のサイクリングで意外と便利なのが「ベスト」。</p>
<p>長袖ジャケットほど大げさではないけれど、半袖ジャージや長袖ジャージだけでは少し寒い。<br />そんなときに、体の中心部分をしっかり守ってくれます。</p>
<p>PERFETTO 2 VESTは、CASTELLIのラインアップの中でも特に保温性に優れたベストでありながら、高い通気性も備えているのがポイントです。</p>
<p>暖かいウェアというと「汗をかいたらムレそう」と思うかもしれませんが、このベストは冷たい風の侵入を抑えながら、汗や湿気を効率よく逃がすことを考えた構造になっています。</p>
<p>その秘密のひとつが、CASTELLI独自のRistrettoテクノロジー。</p>
<p>フロントには中厚手のRistretto素材を使い、冷たい風から体を守りながら保温性を確保。対して背面には、通気性と伸縮性に優れたストレッチウーブン素材を配置しています。</p>
<p>つまり、<strong>前から受ける冷たい風はしっかり防ぎ、汗をかきやすい背中側は熱を逃がしやすくする</strong>という考え方です。</p>
<p>自転車では向かい風を受ける胸元が特に冷えやすいので、この使い分けは理にかなっています。</p>
<p>さらに、上下どちらからでも開けられるYKK Vislonダブルオープンジッパーを採用。</p>
<p>「ちょっと暑くなってきたから少しだけ開けたい」というときも、走りながら温度を調整しやすくなっています。</p>
<p>背面には3つのポケットも装備。<br />補給食やスマートフォンなど、ライドに必要なものをしっかり持ち運べます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83590" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006709944-1.jpg" alt="8056006709944-1" width="1000" height="1000" /></p>
<p>ポケット内部には収納物が落ちにくいガードも備えられているので、走行中の使い勝手にも配慮されています。</p>
<p>対応温度は10℃～18℃。<br />真冬の分厚いジャケットというより、秋から冬の入り口、そして春先まで活躍する「寒さ対策のベスト」と考えると使いやすいでしょう。</p>
<p>長袖ジャージだけでは少し寒い日や、朝晩の冷え込みが気になる時期にプラスするのにぴったりです。</p>
<p><strong>肌寒い季節に適した中厚手のサイクルベスト</strong></p>
<p><strong>適度な保温性と高い通気性を両立</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの撥水加工を採用</strong></p>
<p><strong>前面に風や小雨から身体を守る高機能素材を使用</strong></p>
<p><strong>背面に通気性と伸縮性に優れた素材を配置</strong></p>
<p><strong>上下どちらからも開閉できるYKK製ファスナー</strong></p>
<p><strong>荷物が揺れにくい3つの背面ポケット</strong></p>
<p><strong>ポケット内部に収納物の落下を防ぐガード付き</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★☆☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★★</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★★</strong><br /> <strong>重さ：156g</strong><br /> <strong>温度：10℃～18℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO LIGHT 2 GLOVE</h3>
<h4>¥11,660- → <span style="color: #ff0000;">10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83593" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714054-2.jpg" alt="8056006714054-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006642630]</p>
<p>軽量性、携帯性、防風性、フィット感、快適性を高いレベルでまとめたグローブです。</p>
<p>秋冬のグローブ選びで難しいのが、「厚すぎると操作しづらいけれど、薄すぎると手が冷たい」という問題。</p>
<p>特にロードバイクではブレーキやシフト操作があるため、ただ暖かければいいというわけではありません。</p>
<p>PERFETTO <strong>LIGHT</strong> 2 GLOVEは、そんな「しっかり防風したいけれど、分厚いグローブは苦手」という方に向いたモデルです。</p>
<p>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用し、冷たい風を防ぎながら、薄くスマートな装着感を実現しています。</p>
<p>厚手の冬用グローブと比べると、手を動かしたときの軽快さを保ちやすいのがポイント。</p>
<p>たとえば、朝は8℃前後で冷えているけれど、日中は気温が上がる日。<br />あるいは、登りで体が温まったあとに長い下りが待っている日。</p>
<p>こうした「ずっと真冬の寒さではないけれど、風は冷たい」という状況で使いやすいグローブです。</p>
<p>手のひらにはシリコングリップゾーンを配置し、ハンドルをしっかり握れるように設計。さらにCastelli Damping System（CDS）によって、手のひらに伝わる振動による負担にも配慮されています。</p>
<p>指先はタッチスクリーン対応なので、グローブを外さずにスマートフォンなどを操作できるのも便利なところ。</p>
<p>夜間や薄暗い時間帯の視認性を高めるリフレクティブディテールも備えています。</p>
<p>対応温度は8℃～14℃。</p>
<p>「真冬用グローブはまだ早い。でも夏用や薄手のグローブでは寒い」という季節にちょうどいい一双です。</p>
<p><strong>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用</strong></p>
<p><strong>縫い目を減らした設計で快適性と防風性を向上</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの防水ePEメンブレンを採用</strong></p>
<p><strong>軽量設計で自然な操作感を実現</strong></p>
<p><strong>Castelli Damping System（CDS）を搭載</strong></p>
<p><strong>手のひらにシリコングリップゾーンを配置</strong></p>
<p><strong>リフレクティブディテールで夜間の視認性にも配慮</strong></p>
<p><strong>指先はタッチスクリーン対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★★★</strong><br /> <strong>重さ：64g</strong><br /> <strong>温度：8℃～14℃</strong><br /> <strong>フィット：テイラードフィット</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />PERFETTO RoS 2 GLOVE</h3>
<h4>¥12,980- →<span style="color: #ff0000;"> 10/26まで5％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83592" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714467-3.jpg" alt="8056006714467-3" width="1000" height="1000" /></p>
<p>[ysid 8056006714481]</p>
<p>防風性・耐水性・保温性を備えながら、スリムで快適なフィット感を実現したフリースライニンググローブです。</p>
<p>「PERFETTO LIGHT 2 GLOVEより、もう少し暖かさがほしい」という方にチェックしてほしいのがこちら。</p>
<p>PERFETTO RoS 2 GLOVEは、最新のWINDSTOPPER by GORE-TEX LABS素材に加えて、内側にフリースライニングを採用しています。</p>
<p>フリースライニングとは、グローブの内側に起毛した暖かな素材を配置する仕組み。<br />肌に触れたときの冷たさを抑え、空気の層を作ることで暖かさを保ちやすくします。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83591" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006714467-2.jpg" alt="8056006714467-2" width="1000" height="1000" /></p>
<p>それでいて、厚手の冬用グローブのように大きくなりすぎないのが特徴です。</p>
<p>自転車ではブレーキやシフト操作を細かく行うため、グローブが厚すぎると指を動かしにくく感じることがあります。</p>
<p>このモデルは縫い目を極力減らした構造と、伸縮性のある素材を組み合わせることで、手に沿うような自然なフィット感を実現しています。</p>
<p>手のひらにはシリコングリップゾーンを配置し、ハンドルをしっかりコントロール。<br />さらにCDSによって手のひらへの圧力を軽減し、長時間のライドでも快適に使えるよう配慮されています。</p>
<p>また、ネオプレーン製のストレッチリストインサートによって、手首まわりもフィットしやすく、着脱もスムーズ。</p>
<p>防風性はもちろん、耐水性にも優れているので、秋冬の変わりやすい天候にも対応しやすいモデルです。</p>
<p>対応温度は<strong>4℃～14℃</strong>。</p>
<p>「秋冬もしっかり走りたいけれど、ゴツゴツした冬用グローブは苦手」という方には、まさにPERFETTOらしい選択肢と言えるかなと思います！</p>
<p><strong>GORE-TEX LABSのWINDSTOPPERファブリックを採用</strong></p>
<p><strong>縫い目を減らした設計で快適性と防風性能を向上</strong></p>
<p><strong>PFASフリーの防水ePEメンブレンを採用</strong></p>
<p><strong>フリースライニングによる保温性</strong></p>
<p><strong>Castelli Damping System（CDS）を搭載</strong></p>
<p><strong>ネオプレーン製ストレッチリストインサートを採用</strong></p>
<p><strong>手のひらにシリコングリップゾーンを配置</strong></p>
<p><strong>指先はタッチスクリーン対応</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>断熱性：★★★☆☆</strong><br /> <strong>防水性：★★★★☆</strong><br /> <strong>防風性：★★★★★</strong><br /> <strong>通気性：★★★★☆</strong><br /> <strong>軽量度：★★★☆☆</strong><br /> <strong>重さ：87g</strong><br /> <strong>温度：4℃～14℃</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ライドは「厚着」よりも組み合わせが大切</h2>
<p>秋冬のサイクリングでは、寒いからといって最初から分厚いウェアを着込むと、走り始めてから暑くなりすぎてしまうことがあります。</p>
<p>特に自転車は、登りと下りで体感温度が大きく変わります。</p>
<p>だからこそ、ベースとなるジャージにベストを重ねたり、気温に合わせてグローブを選んだりと、状況に合わせて調整できるウェアが便利です。</p>
<p>PERFETTO 2 VESTなら体幹の冷えを抑え、PERFETTO LIGHT 2 GLOVEなら薄手ながら冷たい風から手を守り、PERFETTO RoS 2 GLOVEならさらに暖かさをプラスできます。</p>
<p>秋冬のライドを快適にするためには、「とにかく暖かいものを選ぶ」のではなく、<strong>必要な場所に必要な防寒性能を足していく</strong>ことがポイントです。</p>
<p>今回の3アイテムは、まさにそんな秋冬のウェア選びに取り入れやすいアイテム。</p>
<p>そして現在は<span style="color: #ff0000;">10月26日まで5％オフとなる早期購入キャンペーンの対象</span>です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83445" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649.jpg" alt="ded0dd74-2cfb-4285-9a5c-37a7f8f26649" width="1728" height="1080" /></p>
<p>秋冬用ウェアやグローブをこれから準備するなら、寒くなってから慌てるのではなく、気温が下がり始める前にチェックしておくのがおすすめ。</p>
<p>CASTELLIが長く進化させてきた「PERFETTO」の新作で、今年の秋冬ライドを快適に楽しんでみてはいかがでしょうか♪</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-28 13:42:04</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【救世主】端境期の救世主！お守りがわりに持っていると便利なウェア</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571</link>
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		<pubDate>2026-09-27 16:57:16</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ S/S（春夏） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/ss%ef%bc%88%e6%98%a5%e5%a4%8f%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83571</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 まだまだ半袖ジャージが活躍する秋シーズン。 アームカバーや [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>まだまだ半袖ジャージが活躍する秋シーズン。</p>
<p>アームカバーや冬用インナーを上手に組み合わせて、初冬まで半袖ジャージで粘る方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな季節に気をつけたいのが、サイクリング中の<strong>「<span style="color: #0000ff;">冷え</span>」</strong>です。</p>
<p>特に冷えを感じやすいのが、身体の中心部分。</p>
<p>下り坂で冷たい風を受けたり、休憩中に汗が冷えたり、突然の小雨に降られたりすると、さっきまで暑かったのに急に寒くなることがあります。</p>
<p>とはいえ、まだ秋。<br />長袖のウィンドブレーカーを着て走るほどではない……。</p>
<p>そんな微妙な時期に便利なのが、今回紹介する<strong>ウィンドベスト</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83579" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/80560065894301.jpg" alt="8056006589430" width="800" height="550" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬の「ちょっと寒い」にウィンドベスト</h2>
<p>ウィンドベストは、その名の通り風を防ぐためのベストです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83578" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/6652d435-52e9-4800-8ffa-b44ed38328b0-e1566536389859.jpg" alt="6652d435-52e9-4800-8ffa-b44ed38328b0-e1566536389859" width="500" height="500" /></p>
<p>袖がないので、ジャケットほど大げさにならず、必要なときだけサッと着られるのが大きな魅力。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特におすすめしたいのが、<strong>下り坂</strong>です。</p>
<p>坂など登っているときは体が熱くなって汗をかいていたのに、下りに入った瞬間、今度は強い風を受けて一気に寒くなる。</p>
<p>サイクリングではよくあるシチュエーションです。</p>
<p>そんなときにベストを1枚着るだけで、正面から受ける冷たい風をブロックできます。</p>
<p>イメージとしては、<strong>「身体を暖める服」というより「風を一枚止める服」</strong>。</p>
<p>薄手のジャージの上から重ねるだけでも、体感はかなり変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドベストは秋だけじゃない！</h2>
<p>ウィンドベストのいいところは、使える時期が長いこと。</p>
<p>秋冬用の防風ジャケットが活躍する時期までのつなぎとしてはもちろん、春や夏にも使えます◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば春秋なら、朝晩や気温が下がる時間帯の防寒に。</p>
<p>夏なら、登りで汗をかいたあとの長い下りで、汗冷えを防ぐために。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>突然の小雨に降られたときの応急的な防寒にも使えます。</p>
<p>もちろんベストなので、腕までは守れません…。<br />でも大切な体幹の部分は守ることができます！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83580" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_5368-e1790409852237.png" alt="img_5368" width="468" height="801" /></p>
<p><strong>「腕は暑いけど、<span style="color: #ff0000;">身体の中心だけは冷やしたくない</span>」</strong>という場面にはぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに<span style="color: #ff0000;">袖がない分、<strong>コンパクト</strong></span>に収納しやすいのもポイント。</p>
<p>「長袖のウィンドブレーカーを持っていくほどではないな」という日に、ジャージのバックポケットへ忍ばせておけます。</p>
<p>今回は、そんな便利なウィンドベストから3モデル紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>7ITA<br />TOROKERU RELAX CAT GILET</h3>
<h4>¥13,200-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83577" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4573638793218.jpg" alt="4573638793218" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4573638793232]</p>
<h4><strong>薄手で軽量な防風ジレに、7ITAらしいポップなネコ柄をプラス</strong></h4>
<p>ゆっくりとろけるように寝そべるネコをモチーフにした、カラフルで遊び心のあるデザインが魅力です。</p>
<p>左袖部分には「落ちるネコ」も描かれていて、細かなところまで楽しいデザイン。</p>
<p>さらに犬や魚、肉球、ネズミのおもちゃなど、サブキャラクターも描かれています。</p>
<p>見た目はかわいらしいですが、機能面もしっかりしています。</p>
<p>薄手で軽量なので、使わないときはジャージのポケットやサドルバッグへ収納可能。</p>
<p>「ちょっと寒いかも」というときに取り出して使える、まさにお守りのようなベストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ジャージのポケットをそのまま使える</h4>
<p>このモデルで特に面白いのが、背面に設けられた<strong>3つのアクセスホール</strong>です。</p>
<p>ベスト自体にポケットを付けるのではなく、背中の穴から手を入れて、そのまま下に着ているジャージのバックポケットへアクセスできます。</p>
<p>つまり、ベストを着たあとに「荷物をベストのポケットへ移し替えよう」としなくてOK。</p>
<p>いつものジャージのポケットを、そのまま使えるわけです。</p>
<p>フロントはフルオープンジッパーで、体温調整もしやすい仕様。</p>
<p>レギュラーフィットなので、日本製ウェアに近い感覚でサイズを選びやすいのもポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MBO<br />V125 MEN'S PREMIUM LIGHTWEIGHT WIND VEST</h3>
<h4>¥15,400-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83573" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/6937274924296-51.jpg" alt="6937274924296-5" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274924302]</p>
<h4><strong>軽さ、防風、撥水、収納性をバランスよく備えた高機能ベスト</strong></h4>
<p>生地の重さは58g/㎡という軽量設計。</p>
<p>高密度に織った生地で風をブロックしながら、急な天候変化にも対応しやすくなっています。</p>
<p>防風だけでなく撥水性も備えているので、朝夕の冷え込みやちょっとした小雨など、季節の変わり目に使いやすいモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>暑くなりすぎない工夫も</h4>
<p>防風ウェアというと「着ると暑そう」と思うかもしれません。</p>
<p>そこでこのモデルは、身体の動きや汗をかきやすい場所を考えた作りになっています。</p>
<p>体幹部分は風を防ぎながら、発汗しやすい部分にはレーザーマイクロホールを配置。</p>
<p><strong>風は防ぎたいけれど、ムレすぎるのは困る</strong>というサイクリング中の悩みに対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>収納力も欲しいならコレ</h4>
<p>3つのバックポケットを備えているので、補給食やスマートフォンなども収納できます。</p>
<p>さらに、内側のポケットへ本体を収納できるパッカブル仕様。</p>
<p>コンパクトにまとめれば、ジャージのポケットやバッグにも入れやすくなります。</p>
<p>製品重量はメンズLで約70g、レディースSで約60g。</p>
<p>「できるだけ荷物を増やしたくないけど、防風ウェアは持っておきたい」という方にも使いやすい一着です。</p>
<p>適用気温は<strong>12～22℃</strong>。</p>
<p>秋口から春先まで、かなり長い期間使えるのも魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83574" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/6937274924654.jpg" alt="6937274924654" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 6937274924661]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />ARIA 2 VEST</h3>
<h4>¥20,350-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83576" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006589430.jpg" alt="8056006589430" width="1400" height="1400" /></p>
<p>[ysid 8056006589430]</p>
<h4><strong>軽さとコンパクトさを重視した、CASTELLIの定番ウインドシェルがさらに進化</strong></h4>
<p>前面には超軽量の防風マイクロファイバーを使用し、冷たい風をしっかりブロック。</p>
<p>一方で、サイドと背面にはストレッチ性と通気性を備えた素材を配置しています。</p>
<p>防風ウェアでありがちな「風は防げるけど、ちょっと暑い」という状態を抑えながら、身体にフィットしやすい作りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>バタつきを抑えて快適に</h4>
<p>サイドやショルダー部分にはストレッチ素材を使用。</p>
<p>身体に沿いやすいので、走行中にウェアがバタつきにくく、すっきり着られます。</p>
<p>自転車では前傾姿勢になるため、ウェアが浮いたりバタついたりすると気になりやすいもの。</p>
<p>フィット感のあるベストなら、そんなストレスも抑えやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>とにかくコンパクトに持ち運びたい人に</h4>
<p>ARIA 2 VESTは、<strong>本体をポケットへ収納できるスタッフサック一体型</strong>。</p>
<p>使わないときは小さくまとめて、ジャージのバックポケットやサドルバッグへ収納できます。</p>
<p>さらに、上下どちらからも開閉できるYKK Vislonジッパーを採用。</p>
<p>夜間の視認性を高めるリフレクティブCastelliロゴも備えています。</p>
<p>「朝は寒いけど昼は暖かい」「長い下りだけ着たい」など、持ち運んで必要なときだけ使うスタイルにぴったりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディースモデルもあります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83575" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8056006593192.jpg" alt="8056006593192" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006579172]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3モデル、それぞれの特徴は？</h2>
<table>
<thead>
<tr><th>モデル</th><th>特徴</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>7ITA TOROKERU RELAX CAT GILET</td>
<td>薄手軽量、遊び心のあるデザイン、ジャージのポケットへアクセス可能</td>
</tr>
<tr>
<td>MBO V125 MEN'S PREMIUM LIGHTWEIGHT WIND VEST</td>
<td>防風・撥水、通気性、3バックポケット、パッカブル仕様</td>
</tr>
<tr>
<td>CASTELLI ARIA 2 VEST</td>
<td>軽量・コンパクト、フィット感、防風と通気性を両立</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドベストは「秋だけのウェア」じゃない</h2>
<p>ウィンドベストというと、秋冬に着る防寒アイテムというイメージがあるかもしれません。</p>
<p>でも実際には、春や夏にも使えるかなり便利なアイテムです。</p>
<p>春秋は朝晩の冷え込み対策。</p>
<p>夏は汗をかいたあとの下り坂対策。</p>
<p>突然の小雨に降られたときの応急的な防寒にも使えます。</p>
<p>長袖のウィンドブレーカーと比べて袖がないので、暑くなりにくく、収納もしやすい。</p>
<p><strong>「身体の中心は守りたい。でも腕までは防寒しなくていい」</strong></p>
<p>そんな微妙な温度調整ができるのが、ウィンドベストの魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>春夏秋の「ちょっと寒い」に1枚あると便利</h2>
<p>サイクリング中の冷えは、気温だけでなく風や汗によっても起こります。</p>
<p>特に登りと下りでは体感温度が大きく変わるので、走り始めは暑くても「下りだけ寒い」ということも。</p>
<p>そんなとき、バックポケットからベストを取り出してサッと着られると安心です。</p>
<p>まだ冬用ジャケットを着るほどではない今の時期こそ、ウィンドベストの出番！！</p>
<p>秋冬の防寒アイテムとしてはもちろん、春夏まで長く使えるので、1枚持っておくと活躍する場面は意外と多いです。</p>
<p>「今日は必要かな？」と迷ったら、とりあえずポケットへ。</p>
<p>そんな気軽な使い方ができるのも、ウィンドベストのいいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからの季節に向けての着こなしも順次まとめていきます！<br />お楽しみに〜！！</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83511]</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/80560065894301-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-26 17:09:36</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【コラム】どうする秋冬！？15℃の着こなしを紹介！トップス選びに迷ったら見て</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83560</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83560#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-26 18:52:12</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ウェア ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ コラム　-COLUMN- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/column ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83560</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 暑かった夏が終わり、少しずつ秋らしい空気になってくると、サイクリングウェ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>暑かった夏が終わり、少しずつ秋らしい空気になってくると、サイクリングウェアも衣替えのタイミングです。</p>
<p>でも、この時期って意外と何を着るか迷いませんか？</p>
<p>「半袖だとちょっと寒い。でも冬用ジャケットはまだ早い」</p>
<p>そんな微妙な気温で活躍するのが、<strong>15℃前後に対応したジャージ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアは、メーカーによって「15℃対応」「10℃対応」など、使用を想定した気温が表示されています。</p>
<p>この表示を目安にすると、その日の気温に合ったウェアを選びやすくなります。</p>
<p>今回はその中でも<strong>「15℃」</strong>に注目。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>15℃前後では何を着るのか、夏物ジャージはいつまで使えるのか、長袖ジャージはどんなものを選べばいいのか…。</p>
<p>さらに、あると便利なウィンドベストまで、まとめて紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83507" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/phonto1.jpeg" alt="15" width="1200" height="838" /></p>
<h2>15℃前後は「ジャージ」が主役</h2>
<p>まず、15℃前後で活躍するのが<strong>ジャージ</strong>です。</p>
<p>この気温なら、まだ真冬用のジャケットを着る必要はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本は、</p>
<p><strong>・夏物の長袖ジャージ<br /> ・裏起毛の春秋向けジャージ</strong></p>
<p>このあたりが使いやすい温度帯です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、15℃という気温は「これを着ればOK」と決めにくいのも特徴です。</p>
<p>同じ15℃でも、朝と昼では体感が違いますし、風があるだけでもかなり寒く感じます。</p>
<p>そこで大切になるのが、<strong>重ね着で調整すること</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃のポイントは「気温変化への対応」</h2>
<p>秋のサイクリングで一番困るのが、走っている途中で気温が変わること。</p>
<p>朝は15℃だったのに、昼には20℃近くまで上がることもあります。</p>
<p>逆に、夕方になると急に冷えてくることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから15℃前後では、最初から「完璧に暖かいウェア」を選ぶより、<strong>暑くなったら脱げる、寒くなったら足せる</strong>状態を作っておくのがおすすめです。</p>
<p>例えるなら、秋のサイクリングは「エアコンの温度をこまめに調整する」ようなもの。</p>
<p>一発でちょうどいい温度にするのではなく、状況に合わせて少しずつ調整するイメージです。</p>
<p>そのため、インナーやアームウォーマー、ウィンドベストなどの小物がとても役立ちます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>夏物ジャージもまだ使える！</h2>
<p>「15℃になったら夏物ジャージはもう終わり？」</p>
<p>いえいえ、そんなことはありませんよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏に使っていたジャージも、<strong>インナーやウォーマーを変えることで、秋口まで使えます。</strong></p>
<p>例えば、これまで</p>
<p><strong>「夏用インナー＋半袖ジャージ＋アームウォーマー」</strong></p>
<p>で走っていたとします。</p>
<p>[ysid 8056006717239]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気温が少し下がってきたら、まずはインナーを少し暖かいものに変更するだけでも対応できます。</p>
<p>[ysid 4582680461532]</p>
<p>[ysid 4562331673897]</p>
<p>（ここでインナーが長袖になり、アームウォーマーが役目を終えます。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも寒くなってきたら、長袖ジャージへ…。</p>
<p>このように、いきなり全部を冬物へ入れ替える必要はありません。</p>
<p><strong>手持ちのウェアを組み合わせながら、少しずつ秋仕様に変えていく。</strong></p>
<p>これが15℃前後のウェア選びの基本です◎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏も夏用の長袖ジャージを着ているよ！という方は、インナーを夏→秋冬に変えるのがおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「アームウォーマーを外さなくなったら」長袖へ</h2>
<p>では、夏物から長袖へ切り替えるタイミングはいつなのか。</p>
<p>個人的にわかりやすい目安としておすすめしたいのが、<span style="color: #ff0000;"><strong>アームウォーマーをライド中ずっと外さなくなったとき</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏の終わりは、朝だけアームウォーマーを着けて、体が温まったら外すこともありますよね。</p>
<p>ところが気温が下がってくると、最初から最後までアームウォーマーを着けっぱなしに。</p>
<p>そうなってきたら、「そろそろ長袖ジャージに替えてもいいかも」というサインです。</p>
<p>長袖ジャージなら、アームウォーマーのように袖がずれたり、途中で調整したりする手間も減ります。</p>
<p>秋のライドをより快適に楽しみやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃で使いやすい長袖ジャージは2タイプ</h2>
<p>15℃前後で使う長袖ジャージは、大きく2つのタイプに分けて考えるとわかりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>夏物に近い「UVカット系の長袖ジャージ」</h3>
<p>ひとつ目は、夏用ジャージをそのまま長袖にしたようなタイプです。</p>
<p>生地が比較的薄く、UVカットなど日差し対策を重視したモデルが多いのが特徴。</p>
<p>ただし、基本的に<strong>「暖かくするためのウェア」ではありません。</strong></p>
<p>そのため、気温が下がってきたら秋冬向けのインナーを組み合わせて、暖かさを補います。</p>
<p>イメージとしては、長袖ジャージが「外側の服」、インナーが「肌着と防寒着」の役割。</p>
<p>インナーを変えるだけで対応できる気温が広がるので、季節の変わり目には使いやすいウェアです。</p>
<p>[ysid 8056006585128]</p>
<p>[ysid 4573682868559]</p>
<p>[ysid 4582680459850]</p>
<p>[ysid 6937274918042]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>裏起毛の「春秋向けジャージ」</h3>
<p>もうひとつが、裏側に起毛がある春秋向けジャージです。</p>
<p>生地の裏側がふんわりしているので、薄手でも暖かさを感じやすいのが特徴です。</p>
<p>「裏起毛」と聞くとかなり暖かそうに感じますが、冬用ジャケットほどの防寒性能ではありません。</p>
<p>15℃前後では、むしろこのくらいの<strong>ほどよい暖かさ</strong>がちょうどいいんです。</p>
<p>[ysid 4573638792891]</p>
<p>[ysid 4582680448786]</p>
<p>[ysid 4582680441046]</p>
<p>[ysid 8056006716485]</p>
<p>そして、裏起毛ジャージを着る場合は、意外にも<span style="color: #0000ff;"><strong>夏用の薄手インナー</strong></span>が活躍します。</p>
<p>理由はシンプル。</p>
<p>15℃前後はまだまだ走れば汗をかくからです。</p>
<p>暖かいジャージ＋厚手のインナーにしてしまうと、走り始めは快適でも、体が温まったあとに暑くなりすぎることがあります。</p>
<p>そこで、ジャージ側で暖かさを確保し、インナーは汗を処理しやすい薄手のものにする。</p>
<p>この組み合わせが使いやすいわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃でも「走り始め」は寒い！</h2>
<p>15℃と聞くと、そこまで寒くないように感じるかもしれません。</p>
<p>でも、自転車では少し注意が必要です。</p>
<p>例えば、朝8時に15℃の中を走り始めたとします。</p>
<p>体がまだ温まっていない状態で、自転車に乗って風を受けると、実際の気温以上に寒く感じることがあります。</p>
<p>ところが30分ほど走ると体が温まり、今度は「ちょっと暑いかも」と感じる。</p>
<p>これが秋のサイクリングでよくあるパターンです。</p>
<p>だからこそ、15℃前後では<strong>「走り始めの寒さ」と「走り出してからの暑さ」の両方を考える</strong>ことが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>そこで便利なのが「ウィンドベスト」</h3>
<p>15℃前後のウェア選びで、ぜひ覚えておいてほしいのが<strong>ウィンドベスト</strong>です。</p>
<p>名前の通り、風を防ぐためのベスト。</p>
<p>袖がないので、ジャケットほど大げさにならず、必要なときだけサッと着られます。</p>
<p>特に活躍するのが、<strong>ヒルクライム後の下り坂</strong>です。</p>
<p>登っているときは体が熱くなって汗をかいていたのに、下りに入った瞬間、風をまともに受けて一気に寒くなる。</p>
<p>サイクリングではよくある場面です。</p>
<p>そんなときにウィンドベストを着ると、正面から受ける風を抑えられます。</p>
<p>「暖かい服を着る」というより、<strong>冷たい風を一枚ブロックする</strong>イメージです。</p>
<p>薄手の長袖ジャージの上から着るだけでも、体感が変わります。</p>
<p>[ysid 4573682868382]</p>
<p>[ysid 4573638793249]</p>
<p>[ysid 8056006637353]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ウィンドベストは「持っていく」が正解</h4>
<p>ウィンドベストのもうひとつの魅力は、袖がない分コンパクトに収納できること。</p>
<p>モデルによっては小さくたためるので、使わないときはバックポケットに入れておけます。</p>
<p>これが秋のサイクリングではかなり便利です。</p>
<p>「今日は必要かな？」と迷ったら、とりあえず持っていく。</p>
<p>朝の走り始め、夕方、休憩後、山の下りなど、必要になったタイミングで取り出します。</p>
<p>使わなくても邪魔になりにくいので、まさに<strong>秋冬サイクリングのお守り</strong>です。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]&amp;nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウィンドブレーカーも便利</h2>
<p>もちろん、ベストだけでなく<strong>ウィンドブレーカー</strong>も便利です。</p>
<p>ベストとの違いは、腕まで覆えること。</p>
<p>よりしっかり風を防ぎたいときや、朝晩の冷え込みが強いときに活躍します。</p>
<p>特に、走り始めは寒いけれど、しばらくすると暑くなりそうな日には便利。</p>
<p>最初だけ着て、体が温まったら脱いでバックポケットへ入れる、という使い方ができます。</p>
<p>「ずっと着るためのウェア」ではなく、<strong>必要なときだけ使うウェア</strong>として考えると、使い方がイメージしやすいです。</p>
<p>[ysid 4562331756880]</p>
<p>[ysid 4580616501598]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃は「暑くしすぎない」ことも大切</h2>
<p>秋冬ウェアというと「寒さ対策」が中心になりがちですが、15℃前後では<strong>暑くなりすぎないこと</strong>も重要です。</p>
<p>自転車は運動なので、走っていれば体温が上がります。</p>
<p>最初から厚着をしすぎると、汗をかいてしまい、その汗があとから冷える原因にもなります。</p>
<p>そのため15℃前後では、</p>
<p><strong>「ジャージで基本の温度調整」<br /> 「インナーで細かな調整」<br /> 「ベストやウィンドブレーカーで風を調整」</strong></p>
<p>という考え方がおすすめです。</p>
<p>全部を厚着するのではなく、それぞれのウェアに役割を持たせるイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>15℃の着こなしをまとめると？</h2>
<p>最後に、15℃前後の着こなしを簡単にまとめてみましょう。</p>
<table>
<thead>
<tr><th>状況</th><th>おすすめの組み合わせ</th></tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>まだ暖かい15℃</td>
<td>夏用インナー＋半袖ジャージ＋アームウォーマー</td>
</tr>
<tr>
<td>少し肌寒い15℃</td>
<td>薄手インナー＋長袖ジャージ</td>
</tr>
<tr>
<td>冷え込む朝</td>
<td>薄手インナー＋長袖ジャージ＋ウィンドベスト</td>
</tr>
<tr>
<td>風が強い日</td>
<td>長袖ジャージ＋ウィンドブレーカー</td>
</tr>
<tr>
<td>裏起毛ジャージを使う日</td>
<td>薄手の夏用インナー＋裏起毛ジャージ</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>こうして見ると、15℃前後はかなり細かく調整できる温度帯です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「15℃ならこのウェア」と固定するのではなく、<strong>その日の天気や走る時間、コースに合わせて組み合わせを変える</strong>のがポイント。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬ウェアは「温度表示」を味方にしよう</h2>
<p>秋冬のサイクリングウェア選びで迷ったら、まずは各メーカーが表示している<strong>想定気温帯</strong>をチェックしてみてください。</p>
<p>15℃ならジャージ、10℃前後ならジャケット、5℃ならより暖かいジャケット、0℃なら中綿入りなど、気温が下がるにつれて必要な防寒性能も変わっていきます。</p>
<p>そして、15℃前後では特に<strong>「重ね着で調整する」</strong>ことが大切です。</p>
<p>夏物をすぐ片付けるのではなく、インナーやアームウォーマーを組み合わせてもう少し使ってみる。</p>
<p>それでも一日中寒く感じるようになったら、長袖ジャージへ。</p>
<p>さらに冷え込んだら、ウィンドベストやウィンドブレーカーをプラスする。</p>
<p>こうやって少しずつ秋冬仕様へ移行していけばOKです。</p>
<p>秋冬は「寒いから厚着！」ではなく、<strong>気温に合わせて足したり引いたりする</strong>のが快適に走るコツ。</p>
<p>まずは15℃をひとつの基準に、今年の秋冬ウェアを準備してみてください♪</p>
<p>次回はさらに気温が下がった<strong>10℃</strong>をテーマに、ジャケット選びとインナーの組み合わせを詳しく紹介します！！</p>
<p>お楽しみに！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83511]</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83560/feed</wfw:commentRss>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/phonto1-150x150.jpeg</img_url>
        <updateDate>2026-09-30 04:54:30</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【コラム】どうする秋冬！？気温別の着こなしを紹介！トップス選びに迷ったらコレを見て</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83511</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83511#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-26 10:14:14</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ F/W（秋冬） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ コラム　-COLUMN- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ スタッフ記事　-STAFF BLOG- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%82%a2/fw%ef%bc%88%e7%a7%8b%e5%86%ac%ef%bc%89 ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/column ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/staffblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=83511</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングシーズンがやってき [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>少しずつ気温が下がり、秋冬のサイクリングシーズンがやってきます。</p>
<p>そこで悩むのが「この気温、何を着ればいいの？」という問題。</p>
<p>秋冬のサイクリングウェアは、大きく<strong>「ジャージ」と「ジャケット」</strong>に分けて考えるとわかりやすいです。</p>
<p>さらに、多くのメーカーでは「○℃対応」など、使用を想定した気温帯を表示しています。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-83505" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/phonto-2.jpeg" alt="気温" width="1200" height="838" /></p>
<p>今回は<strong>15℃・10℃・5℃・0℃</strong>を目安に、気温別のトップス選びを紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83534" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_0844.jpeg" alt="IMG_0844" width="1200" height="960" /></p>
<p>気温表示はあくまで目安ですが、ウェア選びの基準としてかなり便利ですよ！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【15℃】ジャージを中心に調整</h2>
<p>15℃前後で活躍するのが<strong>ジャージ</strong>です。</p>
<p>夏物ジャージにアームウォーマーを合わせるところから、徐々に長袖ジャージへ切り替えていきます。</p>
<p>「<strong>アームウォーマーを一日中外さなくなったら長袖へ」</strong>。<br />これをひとつの目安にしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>長袖ジャージは2タイプ</h3>
<h4><strong>①夏物の長袖ジャージ</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83540" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08441.jpeg" alt="IMG_0844" width="780" height="481" /></p>
<p>UVカットなど日差し対策が中心。保温力は低めなので、秋冬用インナーを合わせます。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><strong>②裏起毛の春秋向けジャージ</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83541" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_084411.jpeg" alt="IMG_0844[1]" width="730" height="470" /></p>
<p>ジャージ自体に暖かさがあります。まだ汗をかきやすい時期なので、薄手のインナーとの組み合わせがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>15℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/26/83560]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>あると便利：ウィンドベスト</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83542" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08442.jpeg" alt="IMG_0844[2]" width="378" height="408" /></p>
<p>15℃前後は気温変化が大きい時期。<strong>ウィンドベスト</strong>を持っておくと安心です。</p>
<p>ヒルクライム後の下りや朝晩など、風を受けて寒くなったときにサッと着られます。</p>
<p>コンパクトにたためるモデルなら、バックポケットに入れておけます。</p>
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<h4>ウィンドベストについて、詳しくはこちら</h4>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/27/83571]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【10℃】ジャケットの出番</h2>
<h4>③10℃前後になると、<strong>10℃対応ジャケット</strong>が活躍します。</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83543" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08443.jpeg" alt="IMG_0844[3]" width="727" height="463" /></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">風を防ぎながら、裏起毛で暖かさも確保できるタイプ</span>が多く、秋冬の入り口に使いやすいウェアです。</p>
<p>インナーは薄手の秋冬用がおすすめ。運動量が多く汗をかきやすい方なら、夏用インナーでも対応できる場合があります。</p>
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<h4>④10℃ジャケットがない場合は？</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83544" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08444.jpeg" alt="IMG_0844[4]" width="864" height="462" /></p>
<p><strong>長袖ジャージ＋インナー＋ウィンドブレーカーやベスト</strong>でも代用できます。</p>
<p>ただし3枚重ねになるので、動きにくくなることも。実際に着る前に一度試しておくと安心です。</p>
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<h4>10℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
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<h2>【5℃】しっかり暖かい冬用ジャケット</h2>
<p>5℃前後では、10℃対応ジャケットよりも<strong>厚手のジャケット</strong>を選びます。</p>
<p>裏起毛の毛足が長く、全体的に厚みのあるモデルが多いのが特徴です。</p>
<h4>⑤基本は<strong>ジャケット＋保温インナー</strong></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83545" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08445.jpeg" alt="IMG_0844[5]" width="712" height="450" /></p>
<p>さらに首元の高いインナーやネックカバーなどを組み合わせると、寒さ対策がしやすくなります。</p>
<p>冬はトップスだけでなく、首・手・足などの小物も上手に使うのがポイントです。</p>
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<h4>⑥裏起毛のない10℃ジャケットを生かすなら</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83546" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08446.jpeg" alt="IMG_0844[6]" width="725" height="445" /></p>
<p>10℃帯の防風ジャケットを持ってる！という方は、保温効果を増強させることで5℃帯でも活用できます。</p>
<p>インナーを首元が高いものにしたり、5℃帯対応のインナーと組み合わせての着用がおすすめ。</p>
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<h4>5℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
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<h2>【0℃】中綿入りなど本格的な冬用ジャケット</h2>
<p>0℃前後は、かなり寒さの厳しい温度帯です。</p>
<p>この気温では、<strong>中綿入りの冬用ジャケット</strong>が活躍します。</p>
<p>防風性と裏起毛に加えて中綿を使い、ウェアの中に暖かい空気を保ちやすくしています。</p>
<p>ただし、0℃や氷点下対応のウェアはラインナップが少ないこともあります。</p>
<h4>⑦<strong>5℃対応ジャケット＋厚手の保温インナー＋防寒小物</strong>という組み合わせで調整する方法も</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83547" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08447.jpeg" alt="IMG_0844[7]" width="735" height="488" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑧冬こそインナーの組み合わせが大切</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83539" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_08448.jpeg" alt="IMG_0844[8]" width="958" height="491" /></p>
<p>寒いからといって、厚手のインナーを1枚着ればOKというわけではありません。</p>
<p>自転車は冬でも意外と汗をかくので、汗を逃がすことも大切です。</p>
<p>そこで便利なのが<strong>網状のインナー＋保温インナー</strong>の組み合わせ。</p>
<p>汗を処理しながら、その上で暖かさを確保できます。</p>
<p>「暖かさ」と「汗対策」を分けて考えると、冬の重ね着がしやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>0℃のウェアについて、詳しくはこちら</h4>
<p>準備中...</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋冬は気温を見てウェアを選ぼう</h2>
<p>秋冬のトップス選びに迷ったら、まずは気温をチェック。</p>
<p><strong>15℃前後</strong>ならジャージを中心に、インナーやウォーマーで調整。</p>
<p><strong>10℃前後</strong>ならジャケット＋薄手インナー。</p>
<p><strong>5℃前後</strong>なら厚手の冬用ジャケット＋保温インナー。</p>
<p><strong>0℃前後</strong>なら中綿入りなど、さらに防寒性の高いジャケットを選びます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83533" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/image.jpeg" alt="Image" width="1200" height="960" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、同じ気温でも風や天候、走るペースによって体感は変わります。</p>
<p>だからこそ、ウェアの<strong>「想定気温帯」</strong>をひとつの目安にして、その日の状況に合わせてインナーや小物で調整するのがおすすめです。</p>
<p>これから気温がどんどん下がっていきますが、秋冬はウェアを組み合わせることで快適に走れます。</p>
<p>次回からは、今回紹介した各温度帯について、実際のウェアを使いながらさらに詳しく紹介していきます。</p>
<p>秋冬のウェア選びに迷っている方は、ぜひ次回もチェックしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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