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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Fri, 11 Sep 2026 09:35:40 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【先行販売】シルバーウィークに間に合え！オンライン限定HAYATE R3先行販売開始しました！！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/11/82912</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/11/82912#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-11 18:35:40</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 先日ご紹介した、ALTALISTの新作アイウェア「HAYA [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>先日ご紹介した、<strong>ALTALISTの新作アイウェア「HAYATE R3」</strong>が、ついにワイズロードオンラインの倉庫へ到着しました〜！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82762" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/-2026-09-07-17-31-17.png" alt="スクリーンショット 2026-09-07 17.31.17" width="1200" height="897" /></p>
<p>そして今回は、ちょっと嬉しいお知らせがあります。</p>
<p>なんと<span style="color: #ff0000;"><strong>9月17日まではワイズロードオンラインで先行販売</strong></span>となっています。</p>
<p>18日以降は順次ワイズロード各店舗などでも発売予定となっていますので、いち早くHAYATE R3を手に入れたい方は、オンラインをぜひチェックしてみてください！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 6975467775201]</p>
<p>[ysid 6975467775775]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>シルバーウィークのライドに間に合わせるなら早めの準備がおすすめ</h2>
<p>今年のシルバーウィークは、9月19日ごろから連休になる方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>せっかくの連休なら、普段より少し遠くまでツーリングに出かけたり、ロングライドを楽しんだりしたくなりますよね。</p>
<p>そこで気になるのが、<strong>新しいアイウェアを連休までに準備できるか</strong>というところ...。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回のHAYATE R3は、9月17日まではオンラインで先行販売。18日以降は店舗でも順次販売予定となっています。</p>
<p>シルバーウィークに新しいアイウェアを使いたいと考えているなら、早めにオンラインで購入しておくのがおすすめです。</p>
<p>直前になって「欲しかったけどサイズや在庫が……」となるより、余裕を持って準備しておけば、連休当日も安心して出発できます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ALTALIST HAYATE R3ってどんなアイウェア？</h2>
<p>HAYATE R3は、ALTALISTの「颯」シリーズから登場した新作スポーツアイウェア。</p>
<p>大きな特徴のひとつが、<strong>軽量なフレームレスデザインと<span style="color: #ff0000;">レンズ交換に対応している</span>こと</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、明るさに合わせてレンズの色が変化する<strong>調光レンズ</strong>と、夜間など暗い環境で使いやすいナイトビジョンレンズの2種類が付属しています。</p>
<p>調光レンズとは、紫外線などに反応してレンズの濃さが変化するタイプのレンズです。</p>
<p>日中の明るい時間帯にはレンズが濃くなり、暗くなると薄くなるため、天候や時間帯によってアイウェアを掛け替える手間を減らせます。</p>
<p>サイクリングでは、朝から夕方まで走るロングライドや、山間部を走るツーリングなど、明るさが変化する場面も多いので、こうした機能はかなり便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、テンプルやノーズパッドの調整にも対応しており、自分の顔に合わせてフィット感を調整しやすい設計。</p>
<p>スポーツアイウェアは「掛けてみないとフィット感がわからない」と感じる方も多いと思いますが、調整できる部分があることで、自分に合わせやすいのもHAYATE R3の魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに<strong>度付きレンズ用のインナーフレーム</strong>にも対応しているので、視力に合わせてスポーツアイウェアを選びたい方にも注目してほしいモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82764]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>連休のツーリング用アイウェアを今のうちに</h2>
<p>アイウェアは、単純に「眩しいから掛ける」だけのアイテムではありません。</p>
<p>走行中の風やホコリ、虫などから目を守り、快適な視界を確保するためにも重要なアイテムです。</p>
<p>特に長時間のツーリングでは、目の疲れがライド全体の快適さにも影響します。</p>
<p>これからアイウェアを購入しようと考えている方はもちろん、「そろそろ新しいアイウェアに買い替えたい」という方にもHAYATE R3はチェックしてほしいモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして何より、今回は<span style="color: #ff0000;"><strong>9月17日までワイズロードオンラインで先行販売</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シルバーウィークのライドに新しいアイウェアを間に合わせたいなら、店舗販売を待たずにオンラインで早めに確保しておくのがおすすめです。</p>
<p>連休直前に慌てることがないよう、今のうちに準備しておきましょう。</p>
<p>ALTALISTの新作アイウェアが気になっている方は、ぜひ<strong>HAYATE R3</strong>をチェックしてみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>HAYATE R3の詳しい仕様はこちら</h2>
<p>HAYATE R3のレンズやフィット調整、付属品など、さらに詳しい情報はこちらの記事でご紹介しています。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82764]&lt;br&gt;</p>
<p>シルバーウィークのツーリングを予定している方は、ぜひ早めにチェックしてみてください！</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/-2026-09-07-17-31-17.png</img_url>
        <updateDate>2026-09-11 18:35:40</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【秋のサイクリングキャンペーン】お目に掛かる機会の少ないBMCもご用意中！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/10/82832</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/10/82832#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-10 13:10:28</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[キャンペーンが始まり、色々モデルをご紹介している今日この頃。ブエルタ・ア・エスパーニャで躍動するあのブランドを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>キャンペーンが始まり、色々モデルをご紹介している今日この頃。<br />ブエルタ・ア・エスパーニャで躍動するあのブランドを逃すわけにはいきません。</p>
<p>元々、日本国内への入荷量が少ないため、確保できないサイズ・カラーが多いです。<br />それではいくつかご案内いたします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">BMC TEAMMACHINE SLR FIVE 105 DI2</h3>
<p class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/25-_1012171.jpg"><img class="alignnone wp-image-82831" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/25-_1012171.jpg" alt="25-_1012171" width="600" height="450" /></a></p>
<p>カラー：アーティックシルバー / ブラック<br />サイズ：51/54（9/9時点の在庫状況）</p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 682,000円<del><br /></del></p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 451,000円</strong></p>
<p>[ysid 7630027883992]</p>
<p>BMCの主力ロードバイクと言える「TEAMMACHINE」。<br />「ACE+」テクノロジーで、設計の最適解を行い「フレーム剛性」「重量」「快適性」に加え「空力性能」も、理想の開発されています。<br />レース向けのバイクらしく、加速・巡行性の良さを備えたバイクに仕上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">BMC TEAMMACHINE SLR 01 FRS V3 フレームセット</h3>
<h3 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/7630906524732-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82906" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/7630906524732-1.jpg" alt="7630906524732-1" width="500" height="500" /></a></h3>
<p>カラー：メタリックブルーパープル<br />サイズ：51のみ</p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 877,800円<del><br /></del></p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 693,000円</strong></p>
<p>[ysid 7630906524732]</p>
<p>ヒルクライム性能とオールラウンド性能を突き詰めた超軽量のフレームセット。<br />メーカー公表値でサイズ：54の場合、フレームセットとアクセサリー込みで約1,465gですので最軽量クラスではないでしょうか。<br />ハンドルバーなどは別売りとなっておりますので、ご注意ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">BMC FOURSTROKE 01 LT TWO</h3>
<h3 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/7630027868951.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82907" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/7630027868951.jpg" alt="7630027868951" width="500" height="320" /></a></h3>
<p>カラー：S.ブラック/ゴールド<br />サイズ：M(適正身長175cm前後)</p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 990,000円<del><br /></del></p>
<p style="color: red;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 495,000円</strong></p>
<p>[ysid 7630027868944]</p>
<p>クロスカントリー用のマウンテンバイクをご紹介。<br />近年のワールドカップクラスのコースに対応するため、攻めの上りと急な斜度を下れる仕様になっており、<br />カーボンフレームとサスペンションのストロークが120mmのものが付いております。</p>
<p>トレイルで楽しむ方でしたら、軽さもあり上りもこなしながら、下る際にもしっかりグリップするバイクですのでピッタリ！<br />ドロッパーシートポストも搭載しているため、サドル高の調整ができる部分もポイントです。<br />ただ下り系のバイクでは無いため、ダウンヒルコースでのご使用はご注意を！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>BMCブランドはワイズロードの各店舗にて受取注文を受付しております。<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-10 12:57:45</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【秋雨対策】突然の雨から身を守るお守りアイテム特集</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/10/82869</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/10/82869#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-10 11:03:47</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=82869</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 暑さが少しずつ落ち着いて、サイクリングが気持ちいい季節にな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>暑さが少しずつ落ち着いて、サイクリングが気持ちいい季節になってきました。</p>
<p>秋は気温も走りやすく、ロングライドやちょっとしたお出かけにもぴったり。<br />ところが、この時期にちょっと気になるのが<strong>突然の雨</strong>です。</p>
<p>朝は晴れていたのに、走っている途中でパラパラと雨が降ってきた。<br />天気予報では雨じゃなかったのに、山のほうへ行ったら急に降ってきた。</p>
<p>自転車に乗っていると、こんな経験は意外とあります。</p>
<p>特に秋は、夏ほど気温が高くないからこそ注意したいポイントがあります。<br />それが<strong>濡れたことによる体の冷え</strong>です。</p>
<p>走っていると汗をかきます。<br />その状態で雨に濡れると、衣類が水分を含んで乾きにくくなり、休憩中や下り坂などで一気に寒さを感じることがあります。</p>
<p>そこで今回は、最初から雨が降る日に使う本格的なレインウェアではなく、<strong>「出先で突然雨が降ってきたときのために持っておきたい、お守りアイテム」</strong>をピックアップ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82885" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/40460511621021.jpg" alt="40460511621021" width="800" height="436" /></p>
<p>どれも常に使うものではないかもしれません。<br />でも、持っているだけで突然の天候変化に対応しやすくなるアイテムです。</p>
<p>秋のサイクリングをより快適に楽しむために、ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋の突然の雨は「濡れない」より「冷やさない」が大切</h2>
<p>雨対策というと、どうしても「完全に濡れないようにする」ことを考えがちです。</p>
<p>もちろん本格的な雨なら、しっかり防水できるレインジャケットやレインパンツなどを用意するのがおすすめです。</p>
<p>しかし、今回のテーマは<strong>突然の雨や小雨</strong>。</p>
<p>このくらいの雨であれば、状況に応じて「雨を弾く」「風を防ぐ」「濡れた部分から体温を奪われにくくする」という考え方も重要です。</p>
<p>特に秋は、夏と比べて気温が低いため、雨に濡れた状態で走り続けると想像以上に体が冷えることがあります。</p>
<p>そのため、携帯しやすいウォーマーやベスト、バッグ用のレインカバーなどを「お守り」として持っておくと安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI<br />NANO FLEX 3G ARMWARMER</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82892" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8055688934866.jpg" alt="8055688934866" width="500" height="500" /></p>
<h4>¥7,920- → <span style="color: #ff0000;">30％オフ</span></h4>
<p>[ysid 8055688916411]</p>
<h4>暖かいだけじゃない。<br />突然の雨にも強いアームウォーマー</h4>
<p>まずご紹介したいのが、<strong>CASTELLI NANO FLEX 3G ARMWARMER</strong>です。</p>
<p>アームウォーマーといえば、夏用ジャージを秋まで使うときに便利な定番アイテム。<br />半袖ジャージにプラスするだけで腕の冷えを抑えられるので、朝晩の気温が下がってくる時期にはかなり出番が増えます。</p>
<p>そんなアームウォーマーに、<strong>撥水性をプラスしたのがNANO FLEX 3G</strong>です。<br />CASTELLIが長年のテストを重ねて開発したナノフレックス素材は、撥水性だけでなく、保温性や伸縮性、通気性も考えられています。</p>
<p>ここで初心者の方に知っておいてほしいのが、「撥水」と「防水」は少し違うということ。</p>
<p><strong>撥水</strong>は、生地の表面で水滴を弾きやすくするもの。一方、<strong>防水</strong>は水が生地の中まで入りにくいようにするものです。</p>
<p>そのため、撥水ウェアは長時間の強い雨に耐えるためのものではありません。<br />ただし、パラパラとした秋雨や、走行中に一時的に降ってきた雨への対策としては非常に便利です。</p>
<p>NANO FLEX 3Gは、防水膜で完全に生地を固めるのではなく、表面張力を利用して水を弾く考え方のため、アームウォーマーに必要な伸縮性や通気性を保ちやすいのもポイントです。</p>
<p>晴れているときには保温用として使い、突然の雨には撥水素材が活躍する。</p>
<p>つまり、<strong>「雨が降らなかったら無駄になる」というアイテムではない</strong>のが嬉しいところ！！</p>
<p>さらに、平らな縫い目で肌への当たりを抑え、二重伸縮シリコングリッパーによってずり落ちにくい仕様になっています。</p>
<p>対応温度は8℃～20℃。<br />秋口から気温が下がる時期まで幅広く使いやすい温度帯です。</p>
<p>重量は108gと比較的軽量なので、バッグやポケットに入れて持ち運ぶ「お守り」としても活躍してくれます。</p>
<p>突然の雨だけでなく、朝は寒いけれど日中は暖かくなるような秋のライドでも使いやすい一品です。</p>
<p>ニーウォーマーもあります！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82891" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/8055688938420.jpg" alt="8055688938420" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8055688938444]</p>
<p>[ysid 8055688938451]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI 2310<br />ストレッチ ウィンドシェル ベスト</h3>
<h4>¥12,650-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82890" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680427835.jpg" alt="4582680427835" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680427842]</p>
<h4>雨だけじゃない。<br />風対策にも使える携帯ベスト</h4>
<p>続いては、<strong>PEARL-IZUMI 2310 ストレッチ ウィンドシェル ベスト</strong>。</p>
<p>突然の雨対策として「ベスト？」と思う方もいるかもしれません。</p>
<p>実は秋のサイクリングでは、こうした<strong>風を防げるベストがかなり便利</strong>。<br />雨が降っていなくても、下り坂や向かい風では体感温度がグッと下がります。<br />さらに雨でウェアが濡れた状態になると、風が当たることでより寒く感じやすくなります。<br />そこで身頃を効率的にカバーできるウィンドシェルベストが活躍します。</p>
<p>薄くて軽量なストレッチ素材を採用しているため、動きやすく、秋の温度調整にも使いやすい設計です。</p>
<p>背面には通気性に優れ、撥水効果もあるメッシュ素材を使用。<br />汗や熱がこもりにくいので、走っている最中も使いやすくなっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82889" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/2300_1_hassui_mesh.jpg" alt="2300_1_hassui_mesh" width="1200" height="1200" /></p>
<p>突然の雨が降ってきたときに、濡れた身体へ風が直接当たり続けるのを防ぎやすいのもポイントです。</p>
<p>さらに、フロントファスナーは<strong>上下から開閉できる仕様</strong>。<br />自転車に乗っていると、ちょっとだけ前を開けて風を入れたい、ということがあります。<br />そんなときにも細かく調整できます。</p>
<p>背中には3つのポケットを備えているので、補給食などの収納にも対応。</p>
<p>そして何より注目したいのが<strong>ポケッタブル仕様</strong>です。<br />小さく畳んでポケットへ収納でき、収納時のサイズは約W125×H170mm。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82888" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/2300_3_pocketable.jpg" alt="2300_3_pocketable" width="1200" height="1200" /></p>
<p>「今日は必要ないかもしれないけど、天気がちょっと怪しい」という日にバッグやジャージのポケットへ入れておけば、いざというときに取り出せます。</p>
<p>両袖やバックポケットには再帰反射も備えており、夜間や曇天時の視認性にも配慮されています。</p>
<p>裾にはシリコン加工が施され、走行中にずり上がりにくいのも嬉しいところ。<br />なお、袖までしっかり防風したい方には、<strong>2300 ストレッチ ウィンドシェル</strong>もあります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">30％オフ</span>となっているので、こちらもあわせてチェックしてみてください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82887" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680427637.jpg" alt="4582680427637" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680427576]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>DEUTER<br />レインカバーミニ</h2>
<h4>¥3,300- → <span style="color: #ff0000;">30％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82886" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4046051162102.jpg" alt="4046051162102" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4046051162102]</p>
<h4>雨から守るのは自分だけじゃない。<br />荷物もしっかり対策！！</h4>
<p>こちらは身体を守るアイテムではなく、<strong>バックパックの中身を雨から守るためのアイテム</strong>。</p>
<p>対応するバックパック容量は12～22Lです。<br />自転車で出かけるとき、財布やスマートフォン、着替え、タオルなどをバックパックに入れている方も多いと思います。<br />そんなとき、突然の雨が降ってくると意外と困るのが荷物です。<br />自分はレインウェアを着たけれど、バッグがびしょ濡れ。<br />中に入れていたものまで濡れてしまった……なんてこともあります。</p>
<p>そこでバッグの外側からレインカバーをかぶせて、荷物への雨の侵入を抑えます。</p>
<p>重量はわずか65g。<br />使わないときにも持ち運びやすく、まさに「お守り」としてバッグに入れておきたいアイテムです。</p>
<p>サイズはH48×W42×D12cm。</p>
<p>ただし、バックパックの形状によっては使用できない場合があるため、購入前に<strong>自分のバッグに対応しているかを確認</strong>しておきましょう。</p>
<p>また、これはサイクリング以外でも便利です。</p>
<p>例えば、普段の通勤や通学で「傘をさしていたのにバッグが濡れている」という経験をしたことはありませんか？</p>
<p>そんな日常の雨対策としても使えるので、自転車専用アイテムとして考えなくても活用できます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>突然の雨には「お守り」を持っておこう</h2>
<p>秋のサイクリングでは、朝の天気だけを見て出発すると、途中で天候が変わることがあります。</p>
<p>だからといって、毎回フル装備のレインウェアを持っていくのは少し大げさに感じることもありますよね。</p>
<p>そんなときに便利なのが、今回ご紹介したような<strong>「普段使いできる雨対策アイテム」</strong>です。</p>
<p>CASTELLI NANO FLEX 3G ARMWARMERなら、普段は防寒用として使いながら突然の雨にも対応。</p>
<p>PEARL-IZUMI 2310 ストレッチ ウィンドシェル ベストなら、風対策や温度調整をしながら、突然の小雨にも備えられます。</p>
<p>そしてDEUTER レインカバーミニなら、大切な荷物を雨から守ることができます。</p>
<p>どれも「雨の日専用」というより、<strong>普段から使えるからこそ持ち歩きやすい</strong>のがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>本格的な雨の日はしっかり雨対策を</h2>
<p>今回ご紹介したアイテムは、あくまでも<strong>突然の雨や小雨への応急的な対策</strong>を想定したものです。</p>
<p>出発時から雨が降っている場合や、長時間雨が続くことが予想される場合は、しっかりとした防水性能を持つレインウェアなどを準備して出発することをおすすめします。</p>
<p>特に秋は「少しくらいなら大丈夫」と思って走り続けてしまうと、気温の低下と雨によって体が冷えてしまうことがあります。</p>
<p>サイクリングでは、速く走ることだけでなく、<strong>快適な状態を維持して安全に帰ってくること</strong>も大切です。</p>
<p>「今日は雨が降るかもしれないな」と思ったら、アームウォーマーやベスト、レインカバーなどをひとつバッグへ。</p>
<p>使わずに済めばそれでOK。<br />突然の雨に遭遇したときには「あってよかった！」と思える。</p>
<p>そんな<strong>秋のサイクリングのお守りアイテム</strong>を、ぜひ一つ用意してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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    </item>
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		<title>9月第2週配信 ワイズロード店舗イベント情報まとめ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/10/82902</link>
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		<pubDate>2026-09-10 09:40:54</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ event ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 店舗イベント情報 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/event/%e5%ba%97%e8%88%97%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e6%83%85%e5%a0%b1 ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png"><img class="alignnone size-full wp-image-19399" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png" alt="img_slider_tempo-event02_pc" width="780" height="200" /></a></p>
<p>店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。<br />詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。</p>
<h2 data-section-id="1y416lx" data-start="46" data-end="53">【関東】</h2>
<h3 class="PDq2pG_selectionAnchorContainer" data-start="0" data-end="12">上野アサゾー店</h3>
<p data-start="14" data-end="64">[link https://ysroad.co.jp/asazo/2026/09/04/97479]</p>
<h3 data-start="66" data-end="70">池袋本館</h3>
<p data-start="72" data-end="127">[link https://ysroad.co.jp/ikebukuro/2026/09/09/169850]</p>
<h3 data-start="129" data-end="132">川崎店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/kawasaki/2026/08/31/190652]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/kawasaki/2026/08/31/190655]</p>
<h3 data-start="245" data-end="249">大井町店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/oimachi/2026/09/07/142480]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/oimachi/2026/09/08/142493]</p>
<h3 data-start="360" data-end="363">新橋店</h3>
<p data-start="365" data-end="420">[link https://ysroad.co.jp/shimbashi/2026/09/07/115185]</p>
<h3 data-start="422" data-end="428">新宿ウェア館</h3>
<p data-start="430" data-end="492">[link https://ysroad.co.jp/shinjuku-wearkan/2026/09/06/131122]</p>
<h3 data-start="494" data-end="500">上野ウェア館</h3>
<p data-start="502" data-end="559">[link https://ysroad.co.jp/ueno-wearkan/2026/09/04/81297]</p>
<h3 data-start="689" data-end="701">横浜ワールドポーターズ店</h3>
<p data-start="703" data-end="812">[link https://ysroad.co.jp/yokohama/2026/09/08/200410]</p>
<h2 data-start="814" data-end="828">【中部・関西】</h2>
<h3 data-start="814" data-end="828">金沢野々市店</h3>
<p data-start="830" data-end="892">[link https://ysroad.co.jp/kanazawanonoichi/2026/09/04/120244]</p>
<h3 data-start="894" data-end="897">神戸店</h3>
<p data-start="899" data-end="949">[link https://ysroad.co.jp/kobe/2026/09/08/258542]</p>
<h3 data-start="951" data-end="954">京都店</h3>
<p data-start="956" data-end="1007">[link https://ysroad.co.jp/kyoto/2026/09/02/162310]</p>
<h3 data-start="1009" data-end="1013">大阪本館</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/osaka/2026/09/03/216679]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/osaka/2026/09/09/265290]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/osaka/2026/09/09/265716]</p>
<h2 data-start="1172" data-end="1188">【中国・四国】</h2>
<h3 data-start="1172" data-end="1188">フジグラン広島店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/hiroshima/2026/09/09/260110]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/hiroshima/2026/09/09/260117]</p>
<h3 data-start="1303" data-end="1316">松山店エミフルMASAKI</h3>
<p data-start="1318" data-end="1381" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[link https://ysroad.co.jp/matsuyama-emifull/2026/09/03/192185]</p>
<h2 data-section-id="1y336nd" data-start="1922" data-end="1929">ブランドキャラバン</h2>
<p>見て、触って、体感してから購入しよう！コラボイベントスケジュール更新中！</p>
<p><a href="https://portal.ysroad.co.jp/news/ysroad/brandcaravan/"><img class="aligncenter size-full wp-image-72232" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2025/03/img-brandcaraban.png" alt="img-brandcaraban" width="780" height="280" /></a></p>
<h2>最後に</h2>
<p><strong><span style="font-weight: 400;">※悪天候、機材の不具合等により中止になる場合がございます。ご来店前にブログやSNS、店舗へのお電話等でご確認をお願いいたします。また、アウトレット商品/特価商品は売切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。m(._.)m</span></strong></p>]]></content:encoded>
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    </item>
		<item>
		<title>【初心者向け】バイクとあわせて、近郊のサイクリングのおすすめスポットをご紹介！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/09/82835</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/09/82835#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-09 16:10:13</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 完成車 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-genre/cat-road ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e5%ae%8c%e6%88%90%e8%bb%8a ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=82835</guid>
		<description><![CDATA[バイクを購入するなら、通勤通学やご自宅周りのライドがメインになる方もいらっしゃいますが、折角ならば、少し遠出を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>バイクを購入するなら、通勤通学やご自宅周りのライドがメインになる方もいらっしゃいますが、<br />折角ならば、少し遠出をしてみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>これから購入予定の方もいらっしゃると思うので、適したバイクもピックアップしながら、散策スポットをご紹介してきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～葛西臨海公園～</h3>
<p>距離－新宿駅より片道20kmくらい</p>
<p>ロードバイクデビューしたくらいの方であれば、チャレンジできるルート。<br />正直、始めは1時間を超えるとほとんどの方がお尻の痛みが出てくるため、その時間帯を目安の到着する距離間です。<br />公園内も広く、大観覧車や水族園などもあり、休憩するのに良いスポット。<br />ただ、慣れていないだと<strong><span style="color: #0000ff;">『施錠用のカギ』</span></strong>を忘れる方がチラホラいるかもしれないので、準備をお忘れなく！</p>
<p>越谷店から葛西臨海公園へのライドの様子があるので、良かったら合わせてご確認ください。</p>
<p>【シュアラスター×ワイズロード】ビギナーさん集まれ！〜ワイズロード越谷発・海まで走ろう！葛西臨海公園ライド〜 終えて。<br /><a href="https://ysroad.co.jp/koshigaya/2025/11/07/102256">https://ysroad.co.jp/koshigaya/2025/11/07/102256</a></p>
<p>ロードバイクは買いやすいものでも、当社で取り扱いのあるモデルであれば、しっかり止まるブレーキと状況に応じた変速操作ができますので、<br />お好きなものを購入する方向で良いと思います。</p>
<p>買いやすいものであれば</p>
<h4 class="goods_name_">初心者向けNESTO FALAD PRO</h4>
<p class="entryTitle"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/2024000130565.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82837" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/2024000130565.jpg" alt="2024000130565" width="500" height="321" /></a></p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 121,000円<del><br /></del></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 93,000円</strong></span></p>
<p>[ysid 2024000130589]</p>
<p>など、比較的おサイフに優しいロードバイクではないでしょうか。</p>
<p>他にも、片道20kmくらいの都内であれば「東京タワー」「東京スカイツリー」などのランドマークから、多摩川サイクリングロード沿いにある「川崎大師」やサッカーファンなら川崎フロンターレのホームがある「等々力緑地」、タイミングがあえば間近で離着陸がみれる「調布飛行場」などがお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="entryTitle">～埼玉県・榎本牧場～</h3>
<p>距離－新宿駅より片道40kmくらい</p>
<p>ロードバイクに慣れてきて距離を延ばすなら、埼玉県上尾市にある「榎本牧場」は外せません。<br />荒川サイクリングロードを北上していくと到着できます。両岸にサイクリングロードがあり、東側であれば一本道に近いため、迷いにくいところも良いポイント！</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/1763011132106-e1763016135172.jpg"><img class="alignnone wp-image-82872" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/1763011132106-e1763016135172.jpg" alt="1763011132106-e1763016135172" width="375" height="500" /></a></p>
<p>このくらいの距離ならロードバイクを購入して、週末ライドを楽しむ方だと定期的に通いたい？ですね。<br />運動してない方でも、このロードバイクなら榎本牧場まで行けると思います。</p>
<h4 class="goods_name_">MERIDA SCULTURA ENDURANCE 300</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4711256466453.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82842" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4711256466453.jpg" alt="4711256466453" width="500" height="288" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メーカー希望小売価格　税込 253,000円<del><br /></del></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 198,000円</strong></span></p>
<p>[ysid 4711256466422]</p>
<p>エンデュランスの名前は、耐久性などの意味がありますが、長時間乗り続けるためのモデルに仕上げたバイク。<br />通常のロードバイクよりは、やや前傾が起きるため、慣れていない方なら身体への負担が少ないところがメリットになります。<br />初心者でも身体への負担が少なければ、周りを見ることや勾配に合わせてギアチェンジするなどに意識が行くので、気が付いたら距離40kmほど走れたとなることもあります。 </p>
<p>話は戻りますが榎本牧場は、ロードバイク用のスタンドを用意いただいており、美味しいジェラートを堪能することができるスポットで、<br />都心に近い方だと、朝早く起きて午前中に往復できる距離間になっています。</p>
<p>快適に走りやすいのはメリットですが、荒川サイクリングロードは日陰が少ないため<span style="color: #0000ff;"><strong>『サングラス・アイウェア』</strong></span>はどの季節でも準備しましょう。<br />当社であれば、ALTALISTを幅広く展開しており、軽量モデルの『KAKU AIR』や小顔の方に合う『KISOU ATR-N』など、サイクリング用の視野を広く確保+目へのホコリ・砂などの異物から守ることができるものをご用意しております。</p>
<p>[ysid 6975467770725]</p>
<p>[ysid 6975467770190]</p>
<p>あと秋でも日焼けするため、汗をかくスポーツに対応するクリームなども気にする方はご準備しましょう。</p>
<p>[ysid 4560380851518]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="entryTitle">～神奈川県・横浜赤レンガ倉庫～</h3>
<p>距離－新宿駅より片道38kmくらい</p>
<p>一般の方だと通勤の距離ですが、慣れてくると都心から横浜の港もサイクリングルートに！<br />幹線道路が複数あるため、いくつかのルートでアクセスできる点も良いところ。</p>
<p>楽しみも海を眺めるも良し、中華街が近かったりするので食べるのも良し、ワイズロード横浜店に行ってみるも良し、<br />と個人個人の楽しみを見出せます。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_e8829.jpg"><img class="alignnone wp-image-82854" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_e8829.jpg" alt="img_e8829" width="600" height="450" /></a></p>
<p>このルートの注意点は一つあり、<strong>「勾配」</strong>があること。<br />横浜市が低地にあるため、東京方面からの行きは<span style="color: #0000ff;"><strong>「下り基調」</strong></span>に対し、横浜からの帰りは<span style="color: #ff0000;"><strong>「上り基調」</strong></span>に変わります。<br />榎本牧場へのルートに比べると、初心者の方は帰り道のダラダラ上りが壁に感じるかもしれません。</p>
<p>少し強い運動になるため、ボトルとボトルケージはバイクに付けておくことをお勧めします。<br /><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l3051?dlink=1">ボトル</a>の一覧ページ<br /><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l3050?dlink=1">ボトルケージ</a>の一覧ページ</p>
<p>ボトル周辺は、デザイン重視で選ぶことが当社スタッフでも多いので、バイクに合わせて用意しても問題ありません。</p>
<p>これから購入する方で、上りが苦手や嫌だと思う方であれば、予算は上がりますがこのバイクがお勧め！</p>
<h4 class="goods_name_">GIANT TCR ADVANCED 3 KOM</h4>
<h4 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4711291240766.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82863" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4711291240766.jpg" alt="4711291240766" width="500" height="341" /></a></h4>
<p>メーカー希望小売価格　税込 275,000円</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>⇒当社会員限定価格　税込 247,500円</strong></span></p>
<p>[ysid 4711291240780]</p>
<p>スポーツバイクの最大手と言えるGIANTの軽量モデル「TCR」。<br />KOMはKing Of Mountainの頭文字で、ヒルクライム用向けの仕様に変えてあり、スプロケットが通常より軽いギアが使えるように11-39Tを搭載しています。<br />緩斜面が続く状況でも、ペダルの負荷が重くならずにゆっくり登れる感じになる感じですので、初心者もある程度慣れた方でもギアの恩恵は大きい構成です。</p>
<p>ロードバイクは自転車本体の重量だけでなく、ギア周りでもペダルの負荷を変えることで、上りをカバーすることができますので、カスタマイズができることも覚えていただけますと幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的な目線で、ライドしやすいスポットをご案内しました。<br />自転車を購入して休日ライドに出掛けてみませんか。どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/2024000130565-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-09-09 15:44:06</updateDate>
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				<tags>サイクリングロード,ロードバイク,初心者,自転車</tags>
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    </item>
		<item>
		<title>【SALE】旧ウェア大放出！最大60％オフで秋冬アイテムをお得にゲット</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/09/82808</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/09/82808#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-09 15:57:42</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=82808</guid>
		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 季節が少しずつ進み、そろそろ秋冬のサイクリングウェアが気に [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>季節が少しずつ進み、そろそろ秋冬のサイクリングウェアが気になってくる時期になりました。</p>
<p>「今年は何を買おうかな」と考えている方に、今回はかなりお得な情報です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在、ワイズロードでは<strong>旧ウェアを大放出中！</strong></p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/lou100211/?dlink=1&amp;src_page_id=-oldwearsale-00">アウトレット商品も含めて、なんと<strong>最大60％オフ</strong>のお買い得アイテムが登場</a>しています。</p>
<p>旧モデルとはいっても、もちろんまだまだ現役で使えるウェアはたくさんあります。<br />むしろサイクリングウェアは毎年デザインやモデルが変わるため、「最新モデルであること」よりも「自分が必要としている性能を持っているか」のほうが重要だったりします...</p>
<p>そこで今回は、ウェアの民が「これは今の時期に狙いたい！」と思ったおすすめアイテムをピックアップしてご紹介！！！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82827" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/22388940-21.jpg" alt="22388940-21" width="800" height="533" /> </p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>旧モデルだからこそお買い得！</h2>
<p>サイクルウェアは、一般的な洋服と比べて特殊な素材・機能性が高いぶん、価格も少し高めです。</p>
<p>特に冬用ジャージやグローブなどは、素材や作りがしっかりしているものほど価格も上がります。</p>
<p>そんなときにチェックしたいのが<strong>旧モデルやアウトレット商品</strong>です。</p>
<p>モデルが新しくなっても、基本的な防風性や保温性、フィット感といったウェアの性能が大きく変わらないケースもあります。</p>
<p>そのため、カラーやデザインに強いこだわりがなければ、旧モデルを選ぶことで高性能なウェアをお得に手に入れられる可能性があります。</p>
<p><strong>今回のセールでは最大60％オフ。</strong><br />予算を抑えて秋冬ウェアを揃えたい方は、ぜひチェックしておきたいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CASTELLI <br />LINEARE JSY</h3>
<h4>¥17,600- → <span style="color: #ff0000;">35％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82814" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/22390011.jpg" alt="22390011" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 22390004]</p>
<p>まず注目したいのが、<strong>CASTELLI LINEARE JSY</strong>です。</p>
<p>これから気温が下がってくる時期に、まさに活躍してくれる<strong>秋口から初冬にかけて使いやすい長袖ジャージ</strong>です。</p>
<p>このジャージのポイントは、保温性だけを重視しているわけではないこと。<br />内側には起毛フリースを使用して暖かさを確保しながら、十分な通気性も備えています。</p>
<p>秋冬ウェア選びで意外と重要なのが、この「暖かすぎないこと」です。</p>
<p>走り始めは寒くても、ペースを上げて走っているうちに身体が温まってきます。<br />そこでウェアの中に熱がこもりすぎると、汗をかいてしまい、休憩や下り坂で逆に寒く感じることがあります。</p>
<p>LINEARE JSYは、そんな秋冬の温度変化に対応しやすいバランスの良いジャージ。</p>
<p>お腹周りには裏起毛の保温素材を使用し、袖と脇には中厚の保温ストレッチ素材を採用。<br />伸縮性に優れているため身体にフィットしやすく、ロードバイクらしい前傾姿勢でも動きやすい設計になっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82812" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/22390011-1.jpg" alt="22390011-1" width="500" height="500" /></p>
<p>さらに、ウエストにはずれ上がりを防ぐグリッパーゴムを装備。<br />背中には3つのポケットがあり、補給食やスマートフォン、携帯工具など、ライドに必要な小物を収納できます。<br />フロントには<strong>YKK Vislonジッパー</strong>を採用しており、走行中でもスムーズに開閉しやすいのも嬉しいところです。</p>
<p>対応温度帯は<strong>14℃～18℃</strong>。<br />まさにこれからの季節に狙いやすい温度帯です。</p>
<p>価格は¥17,600-から<strong>35％オフ！</strong></p>
<p>秋冬用の長袖ジャージをこれから用意するなら、かなりチェックしておきたい一着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI <br />秋冬ウェアお買い得セット B-2 ミッドナイト</h3>
<h4>¥11,000-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82815" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/n22276049.jpg" alt="N22276049" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 22276032]</p>
<p>続いてご紹介するのは、<strong>PEARL-IZUMI 秋冬ウェアお買い得セット B-2 ミッドナイト</strong>。<br />こちらは単品のウェアではなく、冬のライドで活躍する小物を<strong>5点まとめてセット</strong>にした商品です。</p>
<p>なんと<strong>定価総額20,878円(税込)相当</strong>のアイテムが入って、価格は¥11,000-。</p>
<p>これから冬に向けて小物を一気に揃えたい方には、かなり魅力的なセットになっています。</p>
<p>中身をご紹介↓</p>
<h4>S7214 ウィンドブレーク ウィンターグローブ</h4>
<p>まず入っているのが、気温<strong>5℃程度</strong>に対応したウィンターグローブです。</p>
<p>防風性と保温性に加えて動きやすさも考えられた「ウィンドブレーク®」素材を採用しています。<br />冬のサイクリングでは、手が冷えるとブレーキやシフト操作にも影響してしまいます。</p>
<p>そこで重要になるのが、ただ厚いだけではなく、ハンドルを握りやすいこと。<br />このグローブはスリムなフィット感と、自然な指の曲がり方を再現した超立体構造によって、ハンドルを握りやすく、手の疲れを軽減しやすい設計です。<br />さらに親指と人差し指はタッチパネルにも対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>S82 ヒートテックセンサー イアーウォーマ</h4>
<p>耳元の冷え対策にはイアーウォーマ。<br />軽量ながら暖かく、対応頭周りは54～61cm程度のワンサイズです。<br />冬のライドでは耳が冷えるだけでも体感温度がかなり変わります。<br />ヘルメットと組み合わせて、手軽に防寒できるアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>S489 ヒートテックセンサー ウォームキャップ</h4>
<p>こちらは<strong>ヘルメットの下にかぶる防寒キャップ</strong>。寒風から頭を守るだけでなく、サングラスの柄を通せるアイウェアホールも備えています。</p>
<p>冬のサイクリングで「頭が寒いけど、普通のニット帽ではヘルメットがかぶれない」という方にも便利なアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>S481 ウィンドブレークライト ウェストウォーマ</h3>
<p>冬のライドでは、お腹周りの冷えも気になるところ。<br />こちらはジャケットやジャージの下に着用して、お腹周りを冷風から守るウェストウォーマです。<br />前面内側には使い捨てカイロを入れられるポケットを搭載。<br />さらに後部にはベルクロが付いているため、暑くなったときにはすぐに着脱できます。</p>
<p>対応ウエスト周りは67～90cm程度。</p>
<p>カラーは<strong>ミッドナイト</strong>ですが、ジャケットやジャージの下に着用するアイテムなので、色にこだわらないのであればかなりお買い得です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MSK-01 布マスク</h3>
<p>さらに、サイクルジャージと同じ生地を使用した布マスクもセットになっています。<br />立体形状で、内側にはティッシュなどを挟めるポケットを搭載。<br />UPF50＋のポリエステル素材を使用しており、UVカット効果や速乾性も備えています。<br />秋冬だけでなく、花粉や紫外線が気になる季節にも使いやすいアイテムです。<br />ジムや屋内トレーニングにも⚪︎</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>KAPELMUUR <br />ライトウォームグローブ</h2>
<h4>¥4,840- → <span style="color: #ff0000;">32％オフ</span></h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82813" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/22388940.jpg" alt="22388940" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 22388971]</p>
<p>最後は、<strong>KAPELMUUR ライトウォームグローブ</strong>。</p>
<p>これからの時期に使いやすい、パッドなしのフルフィンガーグローブです。<br />価格は¥4,840-から<strong>32％オフ</strong>。</p>
<p>サイズが残っていたらラッキーなアイテムです。</p>
<p>薄手の起毛素材を使用しており、しっとりと指になじむような着け心地が特徴。<br />朝晩の気温が少し下がってきた時期に、ちょうどいい保温感を得られます。<br />手のひら側には細かなハニカム状の滑り止めを全面に配置しています。</p>
<p>グローブというと「滑らないようにするため、ゴワゴワしている」というイメージを持つ方もいるかもしれません。<br />しかし、こちらはしなやかさを損ないにくい素材と滑り止めによって、自然な手の動きを保ちながらグリップ力を確保しています。</p>
<p>また、パッドが入っていないため、サイクリング専用として使うだけでなく、ランニングやウォーキングなど、普段の防寒グローブとしても活躍します。</p>
<p>さらに、真冬には<strong>インナーグローブとして使用する</strong>ことも可能です。</p>
<p>「真冬用の厚手グローブは持っているけれど、もう少し寒さに強くしたい」という方にも使いやすいアイテム。</p>
<p>立体縫製で、タッチパネルにも対応しています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82811" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/22388940-2.jpg" alt="22388940-2" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>旧ウェアは「今すぐ使えるか」で選ぶのがおすすめ</h2>
<p>今回ご紹介したように、旧モデルやアウトレットには、まだまだ魅力的なアイテムがたくさんあります。</p>
<p>特にサイクルウェアの場合、重要なのは「最新モデルかどうか」ではなく、<strong>自分が走る季節や気温に合った性能を持っているか</strong>です。</p>
<p>例えば秋口なら、いきなり真冬用の厚手ジャケットを購入するより、14℃～18℃程度に対応する長袖ジャージを選んだほうが出番が多いかもしれません。</p>
<p>冬の早朝に走るなら、ジャージだけでなくグローブや耳、首元、お腹周りなど、身体の冷えやすい部分を小物で補うのも効果的です。</p>
<p>このように「どんな日に、どんな距離を走るのか」を考えて選ぶと、セール品でも自分にぴったりのウェアを見つけやすくなります！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最大60％オフ！サイズがあるうちにチェック</h2>
<p>今回は、CASTELLI、PEARL-IZUMI、KAPELMUURから、これからの季節に使いやすいアイテムをピックアップしてご紹介しました。</p>
<p><strong>CASTELLI LINEARE JSYは35％オフ、KAPELMUUR ライトウォームグローブは32％オフ。</strong></p>
<p>そしてPEARL-IZUMIの秋冬ウェアお買い得セットは、冬のライドに必要な小物をまとめて揃えられるお買い得な内容です。</p>
<p>さらに今回の旧ウェア大放出では、アウトレット商品も含めて<strong>最大60％オフ</strong>。</p>
<p>旧モデルやカラー、サイズ限定の商品は、当然ながら在庫がなくなれば終了です…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「冬用ウェアをまだ揃えていない」「秋に使える長袖ジャージが欲しい」「冬用グローブをお得に買いたい」という方は、ぜひ今のうちにチェックしてみてください。</p>
<p>最新モデルにこだわらず、必要な性能を持ったウェアをお得に手に入れる。</p>
<p>これもサイクリングを賢く楽しむ方法のひとつです。</p>
<p>サイズが選べるうちに、お気に入りの一着を見つけてみてはいかがでしょうか〜！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-09 01:27:03</updateDate>
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		<title>「Brompton × and wander」世界同時発表！都市と自然をシームレスにつなぐ、特別仕様のG Line</title>
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		<pubDate>2026-09-09 15:13:56</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ BROMPTON（ブロンプトン） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/brompton ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[限定コラボ「Brompton × and wander」 プレミアムフォールディングバイク「Brompton（ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIDxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">限定コラボ「Brompton × and wander」</h2>
<p><img src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/5053099164332.jpg" alt="28R0CC206C360Q0FG0070A20BBCC00_andWander_Bike1" width="1000" height="1000" /></p>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIDxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">プレミアムフォールディングバイク「Brompton（ブロンプトン）」と、2011年にデザイナーの池内啓太氏と森美穂子氏によって設立された日本発のハイブリッド・アウトドアブランド「and wander（アンドワンダー）」による、初の限定コラボレーションが実現。</p>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIExAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">今回のコラボレーションは、「優れたプロダクトは一つの用途にとどまらず、環境や目的に応じて柔軟に姿を変える」という両ブランド共通の価値観のもとに誕生。製品化にあたっては、両ブランドが実際にプロトタイプの製作とテスト、そして改良を重ねており、必要な機能やディテールを一つひとつ厳密に精査して完成させた特別なコレクションです。</p>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIExAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">ベースとなるのは、20インチホイールを搭載し、都市の舗装路から郊外の未舗装路やトレイルまでを走破できる新世代モデル「G Line」。街から自然へとシームレスにつながる、特別なプロダクトの全貌をご紹介します。</p>
<h2 data-wiz-attrbind="aria-level=elI5Ee_18/fLk2Md" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 20px; font-weight: 700; margin: 24px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"> 確固たるディテールと特別仕様</h2>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIFxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">今回の限定モデルは、単なるカラーバリエーションではなく、細部に至るまでコラボレーション専用にデザインされたパーツがアッセンブルされています。</p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgYEAA" data-hveid="CAAIGBAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAC" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><strong><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">専用フレームペイント ＆ 初の同色リアキャリア</span></strong></p>
</li>
</ul>
<p><img src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/5053099164332-1.jpg" alt="28R0CC206C360Q0FG0070A20BBCC00_andWander_Bike1" width="1000" height="1000" /></p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgYEAA" data-hveid="CAAIGBAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAC" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">車体には質感のある「メタリックグレー」のペイントが施されています。さらに、今回のモデルでは、リアキャリア（ラック）もフレームと同色で塗装されるという、特別な一体感を持たせた仕上げが採用されています。</span></p>
</li>
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAD" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><strong><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">アルマイト加工のイエローアクセント</span></strong></p>
</li>
</ul>
<p><img src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img12.png" alt="img12" width="300" height="200" /></p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgYEAA" data-hveid="CAAIGBAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAD" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">クランクやヒンジクランプ、フロントキャリアブロックなどのタッチポイントには、鮮やかなイエローのアルマイト加工パーツを組み合わせています。</span></p>
</li>
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAE" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><strong>安全性とデザインの融合</strong></span></p>
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><strong><img class="aligncenter size-full wp-image-82859" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img08.png" alt="img08" width="300" height="200" /></strong><br data-sfc-root="ep" data-sfc-pl="|||[]" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);" />and wanderのアイデンティティでもある「リフレクティブ（反射）ディテール」がデカールや随所にあしらわれており、夜間走行時の視認性を高めています。</span></p>
</li>
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAF" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><strong><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">専用サドル</span></strong></p>
</li>
</ul>
<p><img src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/5053099164332-4.jpg" alt="28R0CC206C360Q0FG0070A20BBCC00_andWander_Bike1" width="1000" height="1000" /></p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgYEAA" data-hveid="CAAIGBAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGBAF" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">オリジナルデザインのカスタムプリントが施された「Superlight Saddle」を標準装備しています。</span></p>
</li>
</ul>
<p data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-sfc-inited="2" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"> </p>
<h2 data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-sfc-inited="2" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">付属ラゲッジ「Brompton × and wander Backpack」</h2>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-82853" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/5053099164332-5.jpg" alt="28R0CC206C360Q0FG0070A20BBCC00_andWander_Bike1" width="1000" height="1000" /></p>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIGxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">車体には、フロントキャリアブロックに数秒でワンタッチ着脱できる、高機能なコラボレーション限定バックパックが付属します。</p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgcEAA" data-hveid="CAAIHBAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIHBAC" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><strong>高機能素材「ECOPAK™」の採用</strong><br data-sfc-root="ep" data-sfc-pl="|||[]" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);" />100%リサイクルポリエステルを使用した環境に優しい防水ファブリック「ECOPAK™ 3層ラミネート」を採用。軽量でありながら、優れた耐久性と耐水性、耐摩耗性を誇ります。</span></p>
</li>
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIHBAD" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><strong>実用的なデザイン</strong><br data-sfc-root="ep" data-sfc-pl="|||[]" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);" />and wanderの定番バックパックの特徴である、フルジップの防水ジッパーが斜めに配置されたデザインを踏襲。自転車から降りた後は、そのまま高機能なバックパックとして背負うことが可能です。</span></p>
</li>
</ul>
<h2 data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-sfc-inited="2" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">海外サイト・グローバルメディアの視点</h2>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIIRAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">今回のコラボレーションモデルは、世界同時に展開されています。<br />海外の専門メディアもこの発表を大きく報じています。</p>
<ul data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-ved="2ahUKEwjGiqDs5OCWAxVcefUHHS3ECdUQ-7AUegYIAAgjEAA" data-hveid="CAAIIxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIIxAC" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">開発責任者のコメント（英国・<a href="https://bikebiz.com/brompton-and-wander-launch-limited-edition-g-line-collaboration/"><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 700; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">BikeBiz</span></a>誌より）<br data-sfc-root="ep" data-sfc-pl="|||[]" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);" />「すべての都市環境には美しさや静けさがあり、ブロンプトンのライダーはそれを移動するための完璧なツールを持っている。今回のコラボレーションはその自由を称えるものだ」</span></p>
</li>
<li data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIIxAC" data-complete="true" data-sae="" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px 0px 12px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">海外メディアの評価</span><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">（</span><a href="https://www.oicompass.com/product-and-marketing/brompton-and-and-wander-bridge-cycling-and-outdoor-with-g-line-collaboration/122968.article"><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 700; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">Outdoor Industry Compass</span></span></a><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">誌より）</span><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);"><br data-sfc-root="ep" data-sfc-pl="|||[]" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);" />「現代の日本のファッションとハイキング装備が、イギリスの伝統的なバイク製造と融合した事例」として高く評価されており、テクニカルなアウトドア製品、モビリティ、そしてデザイン主導のライフスタイルが交差するプレミアムなコレクションとして紹介されています。</span> </p>
</li>
</ul>
<h2 data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-sfc-inited="2" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">製品概要・スペック（公式発表値）</h2>
<p><span data-sfc-cp="" data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">モデル名： Brompton × and wander G Line（8スピード）<br /></span>ホイールサイズ： 20インチ<br />タイヤ： SCHWALBE BIG APPLE<br />重量： 約14.8kg<br />サイズ展開： Sサイズ、Mサイズ（※Lサイズは展開されません）<br />付属品： Brompton × and wander Backpack</p>
<p>[ysid 5053099164295]</p>
<p>[ysid 5053099164332]</p>
<h2 data-sfc-root="ep" data-complete="true" data-processed="true" data-sfc-inited="2" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-weight: 400; margin: 0px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">お問い合わせ・ご予約について</h2>
<p data-sfc-root="ep" data-hveid="CAAIKxAA" data-complete="true" data-processed="true" data-copy-service-computed-style="font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-weight: 400; margin: 12px 0px 16px; text-decoration: none; border-bottom: 0px rgb(238, 240, 255);">「Brompton × and wander G Line」は、世界的な「限定コレクション」としての展開です。各店舗への入荷数は少なく流動的です。ぜひお早めにワイズロード各店まで直接お問い合わせ・ご相談ください。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-09 15:13:56</updateDate>
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    </item>
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		<title>【ORTLIEB】バイクパッキングするなら、やっぱりこのブランドを使いたい！防水性能の高いバッグならオルトリーブ！</title>
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		<pubDate>2026-09-08 18:15:45</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[神長 範明]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ クロスバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ グラベルロード ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ バッグ類 ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ロードバイク ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-genre/%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%b9%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af ]]></category_url >
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                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%b0%e9%a1%9e ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[「1泊2日くらいで旅行したいけど、どんなバッグがいいだろう？」「ツーリング装備を揃えたいが、どのバッグをチョイ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「1泊2日くらいで旅行したいけど、どんなバッグがいいだろう？」<br />「ツーリング装備を揃えたいが、どのバッグをチョイスしたらいいだろう？」</p>
<p>そんな方には、ORTLIEB製品がお勧めです。<br />やはり使い勝手の良いバッグですので、いくつかピックアップしてご紹介いたします。</p>
<h3>～サドルバッグ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB シートパックQR 13L</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051054089.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82796" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051054089.jpg" alt="E-Commerce Produktfotografie" width="500" height="400" /></a> </p>
<p><strong>カラーリング：ブラックマット</strong><br /><strong>　　　　　　　ダークサンド</strong></p>
<p><strong>販売価格　税込 35,200円</strong></p>
<p>[ysid 4013051054089]</p>
<p>[ysid 4013051056496]</p>
<p>バイクパッキングの基本ともいえるサドルバッグ。脱着のしやすさもポントです。<br />空気抜き用のバルブが付いており、容量に応じて変形するため、走行中に揺れたりしにくくなっております。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>オルトリーブ社の生地は防水性が高く、かつ縫製をせずに製造されている</strong></span>ため、バッグの隙間から浸水する可能性が非常に低いことが大きいです。<br />また、オフロードでの使用を考慮しており、雨・泥・砂埃が付着しても破れないような耐久性とお掃除のしやすさを兼ね備えています。<br />その点からも、週末のキャンプの使用だけであれば、5年以上は使えるバッグと思えます。<br />（現に購入したスタッフを見ていると、それ以上の期間使い続けている。）</p>
<p>ただ、生地とは別にストラップやフック・バックルなどの、ナイロンや樹脂製品は傷みが早いです。<br />オルトリーブとして、補修用品がでておりますので交換することで、末永く使用できることは覚えておきましょう。</p>
<p>※取り付けに際して、サドルの形状・寸法の注意がありますので、下記のご案内をご確認ください。</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/screenshot-2026-09-08-122356.png"><img class="alignnone size-full wp-image-82798" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/screenshot-2026-09-08-122356.png" alt="Screenshot 2026-09-08 122356" width="783" height="441" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご自身のサドルに取り付けが難しいかも…と思った方は、シンプルな「シートパック 11L」などもありますので、こちらも合わせてご検討ください。</p>
<p>[ysid 4013051051668]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～ハンドルバッグ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB アクセサリーパック 3.5L</h4>
<p class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051060189.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82804" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051060189.jpg" alt="4013051060189" width="500" height="301" /></a> </p>
<p><strong>カラーリング：ブラックマット</strong><br /><strong>　　　　　　　ダークサンド</strong></p>
<p class="goods_name_"><strong>販売価格　税込 13,200円</strong></p>
<p>[ysid 4013051060189]</p>
<p>[ysid 4013051060196]</p>
<p>まずハンドルバッグは小さめの「アクセサリーバッグ」からご紹介。<br />容量が少なめですが、これはサイズがH17×W30×D5cmとなっており、最近のドロップハンドルでも取り付けできると思います。<br />ハンドルバッグ自体サドルバッグの次に荷物を入れることが多いため、テントや寝袋だったり・着替えなど、<strong>荷物全体の中で軽めのものを入れること</strong>が多いです。</p>
<p>大き目のサドルバッグを補うため、1泊くらいであればこのくらいの容量を選ぶ方が多いようですが、「足りない！」と思う方は下のバッグもあります。</p>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB ハンドルバーパック 9L</h4>
<p class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051051576.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82803" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051051576.jpg" alt="4013051051576" width="500" height="301" /></a></p>
<p><strong>カラーリング：ブラックマット</strong><br /><strong>　　　　　　　ダークサンド</strong></p>
<p class="goods_name_"><strong>販売価格　税込 25,300円</strong></p>
<p>[ysid 4013051051576]</p>
<p>[ysid 4013051056441]</p>
<p> 容量の大きなハンドルバッグ。15Lも税込 28,600円でご用意しております。</p>
<p>「サドルバッグと合わせて大きいものにしよう！」と意気込んで購入すると、幅の問題が発生しますのでご注意‼<br />9LのサイズはH16×<strong><span style="color: #ff0000;">W40</span></strong>×D16cm　15LのサイズだとH20×<span style="color: #ff0000;"><strong>W58</strong></span>×D20cmとロードバイクの方だとレバー操作に支障が出てしまいます。<br />ハンドル周りのサイズ・スペースの確認は必須です。</p>
<p>マウンテンバイクの方は問題無く付けられることが多いとは思いますが、ブレーキやサスペンション関連のホース干渉が起きますのでこちらも要チェックです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～フレームバッグ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB フレームバッグ RC トップチューブ 3L</h4>
<p class="goods_name_"> <a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051054959.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82807" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051054959.jpg" alt="E-Commerce Produktfotografie" width="500" height="300" /></a></p>
<p><strong>カラーリング：ブラックマット</strong><br /><strong>　　　　　　　ダークサンド</strong></p>
<p><strong>販売価格　税込 20,900円</strong></p>
<p>[ysid 4013051054959]</p>
<p>[ysid 4013051056526]</p>
<p>自転車のフレーム三角形の内側に取り付けるロールクロージャー（RC）タイプのバッグ。<br />比較的アクセスしやすいため、使う頻度が多いものを入れることが多いです。<br />サイズがH15×W41×D6cmなので、小さいフレームサイズの自転車は注意が必要です。<br />あわせて横幅に対して、物を入れ過ぎるとペダリング中に膝などに擦れて、集中が途切れる原因になるため、入れ過ぎや整理整頓は怠らないようにしましょう。</p>
<p class="goods_name_"> </p>
<h3>～フレームバッグ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB トップチューブバッグ 1.5L</h4>
<h4 class="goods_name_"><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051056281.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82816" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051056281.jpg" alt="4013051056281" width="500" height="400" /></a></h4>
<p><strong>カラーリング：ブラックマット</strong><br /><strong>　　　　　　　ダークサンド</strong></p>
<p><strong>販売価格　税込 16,500円</strong></p>
<p>[ysid 4013051056281]</p>
<p>自転車のトップチューブ上部に取り付けるバッグ。フレームバッグよりアクセスしやすいため、結構詰め込みがちになるかもしれません。<br />サイズはH12×W23×D8.5cmで、上の部分にバンド式のスマホホルダーが付いているのがポイント。<br /><span style="color: #0000ff;"><strong>使い勝手の良さはベストですが、ダンシングする膝や太ももに当たるため</strong></span>、事前にご理解のうえご購入ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>～パニアバッグ～</h3>
<h4 class="goods_name_">ORTLIEB バックローラークラシック QL2.1 ペア（要キャリア）</h4>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051037266-1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-82817" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4013051037266-1.jpg" alt="4013051037266-1" width="500" height="400" /></a></p>
<p><strong>カラーリング：複数あり</strong></p>
<p><strong>販売価格　税込 30,800円</strong></p>
<p>[ysid 4013051037266]</p>
<p>ザ・ツーリング装備といえるパニアバッグであり、オルトリーブの主力とも言える商品です。<br />キャリア（荷台）が別途必要ですが、積載量は片方20L、両方合わせれば40Lもの荷物を運ぶことができます。<br />非常に頑丈な作りで事故や転倒などがおきなければ、数年は破れる様子は無いと思えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからの季節に旅行に行くなら、お手軽なバイクパッキングスタイルでも、ガッツリ装備のツーリング装備でもバッグ類はオルトリーブはお勧めです！<br />ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-09-08 18:52:05</updateDate>
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		<title>【手ぶら派】手ぶら派ライダー必見！携帯できる便利バッグ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82697</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82697#comments</comments>
		<pubDate>2026-09-08 17:19:42</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！ウェアの民です。 今月はシルバーウィークが控えています！！！ 少しずつ暑さも [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>今月はシルバーウィークが控えています！！！</p>
<p>少しずつ暑さも落ち着いて、自転車で出かけるのが楽しい季節になってきました。</p>
<p>せっかくの連休なら、いつものルートを走るだけではなく、気になっていたお店に立ち寄ったり、観光スポットを巡ったり、ちょっと遠くまで足を伸ばしたりしたくなりますよね。</p>
<p>そんなときに困るのが<strong>「出先で荷物が増えたらどうする？」</strong>という問題。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自転車に乗るときはできるだけ身軽でいたい。普段からバックパックを背負うほどではない。<br />でも、途中で買い物をしたら手荷物が増えてしまう…。</p>
<p>そんな<strong>「手ぶら派」のライダー</strong>におすすめしたいのが、コンパクトに持ち運べる携帯バッグです。</p>
<p>普段はサドルバッグやジャージのポケットなどに収納しておき、必要になったときだけ取り出して使えるタイプなら、走っている間は身軽なまま。</p>
<p>今回は、そんな使い方にぴったりなバッグを3モデルご紹介します！！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82746" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4995889572488-11.jpg" alt="4995889572488-11" width="800" height="533" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>手ぶら派には「携帯できるバッグ」が便利</h2>
<p>自転車で出かけるとき、荷物をどうするかは意外と悩ましいポイントです。</p>
<p>財布やスマートフォン、鍵などの最低限の荷物なら、サイクルジャージのポケットでも対応できます。</p>
<p>しかし、秋のライドではウィンドブレーカーなどの防寒着を持っていくこともありますし、途中でお土産や飲み物などを購入することもあります。</p>
<p>最初から大きなバックパックを背負っていれば安心ですが、荷物が少ない状態では「ちょっと大げさ」と感じることも。</p>
<p>そこで便利なのが、<strong>使わないときは小さく畳んでおけるバッグ</strong>です。</p>
<p>必要なときだけバッグを広げればいいので、行きは身軽に、帰りは荷物を入れて持ち運ぶ、といった使い方ができます。</p>
<p>特に自転車で街中を走る場合や、サイクリングと観光を組み合わせる場合には、この使い勝手がかなり便利です。</p>
<p>今回は、コンパクトなサコッシュから、リュックとして使えるモデルまで、それぞれ特徴の違う3モデルをピックアップしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>前回・前々回は本格的なバックパックを紹介</h2>
<p>これまでの記事では、日帰りロングライド向けの小型バックパックや、宿泊ツーリングにも対応する大容量バックパックをご紹介しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回の日帰りにおすすめのバックはこちら。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82714]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前々回の宿泊におすすめバックはこちら。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/09/06/82676]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそこからさらに一歩進んで、<strong>「そもそも基本はバッグを背負いたくない！」</strong>という方に向けたモデルをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>荷物が増えたときだけサッと使えるサコッシュ</h2>
<h3><strong>OSTRICH サコッシュSL マチ付き</strong></h3>
<h4>¥2,200-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82745" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4562163944905.jpg" alt="4562163944905" width="500" height="333" /></p>
<p>[ysid 4562163944905]</p>
<p><strong>コンパクトに携帯できて、荷物が増えたときにはしっかり収納できるサコッシュ。</strong></p>
<p>まず紹介したいのが、OSTRICHのサコッシュSL マチ付きです。</p>
<p>サコッシュといえば、財布やスマートフォンなどの小物を入れて身軽に持ち歩くバッグというイメージがありますが、このモデルは約10cmのマチが付いているのがポイント。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82744" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4562163944905-1.jpg" alt="4562163944905-1" width="500" height="500" /></p>
<p>一般的な薄型サコッシュよりも収納力があり、荷物が増えたときにも対応しやすくなっています。</p>
<p>例えば、サイクリング途中で購入したお土産や補給食、ちょっとした衣類などを収納することも可能。</p>
<p>「帰りに何か買うかもしれない」という程度のライドなら、最初から大きなバックパックを背負う必要がなくなります。</p>
<p>そして、使わないときは<strong>コンパクトに折りたためる</strong>のも大きな魅力。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82743" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4562163944905-2.jpg" alt="4562163944905-2" width="500" height="333" /></p>
<p>サドルバッグやバックポケットなどに入れておき、必要になったときだけ取り出すという使い方ができます。</p>
<p>サイクリングでは、行きと帰りで荷物の量が変わることがあります。</p>
<p>そんな状況に柔軟に対応できるのが、携帯できるサコッシュの強みです。</p>
<p>「普段は手ぶらで走りたいけど、荷物が増えたときのために何か持っておきたい」という方には、かなり使いやすいアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>わずか約50g！15Lでもコンパクトに携帯</h2>
<h3><strong>PEARL-IZUMI 56 ヘリウム バッグ</strong></h3>
<h4>¥5,500-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82741" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4582680429372.jpg" alt="4582680429372" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582680429372]</p>
<p><strong>約50gという軽さで携帯できる、15L容量のポケッタブルバックパック。</strong></p>
<p>「せっかく自転車で走るなら、できるだけ荷物を軽くしたい」という方におすすめなのが、PEARL-IZUMIの56 ヘリウム バッグです。</p>
<p>最大の特徴は、<strong>約50g</strong>という軽さ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82740" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/56_pocketable.jpg" alt="56_pocketable" width="1200" height="1200" /></p>
<p>バッグ自体が非常に軽いため、普段は小さく畳んでサドルバッグやバックポケットに収納しておき、必要になったら広げて使うことができます。</p>
<p>容量は15L。</p>
<p>コンパクトな見た目からは想像しにくいほどの収納力があり、ライド途中の買い物などにも対応できます。</p>
<p>例えば、出発時はバッグを畳んで身軽に走り、帰りにウェアやお土産など荷物が増えたらバックパックとして使用する、といった使い方が可能です。</p>
<p>ショルダーハーネスにはメッシュ素材を使用しており、汗がたまりにくいように配慮されています。</p>
<p>さらに、本体下部にはテールライトを取り付けられるループも装備。</p>
<p>サイクリングで使うことを考えた細かな工夫が盛り込まれています。</p>
<p>外側の両サイドには小物を収納できるポケットもあり、バッグを広げた後の使い勝手もしっかり考えられています。</p>
<p><strong>容量15L</strong></p>
<p><strong>重量約50g</strong></p>
<p><strong>ポケッタブル仕様</strong></p>
<p><strong>リップストップナイロン</strong></p>
<p><strong>撥水仕様</strong></p>
<p><strong>メッシュ仕様のショルダーハーネス</strong></p>
<p><strong>テールライト取り付けループ</strong></p>
<p><strong>外側両サイドにポケット</strong></p>
<p>とにかく軽く、普段は存在を忘れてしまうくらいコンパクトに持ち運びたい方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>バッグにもリュックにもなる変形タイプ</h2>
<h3><strong>NOTABAG BAG&amp;BACKPACK</strong></h3>
<h4>¥4,950-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82739" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4995889572488.jpg" alt="4995889572488" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4995889572488]</p>
<p><strong>トートバッグとリュックサックの2通りで使える、携帯性に優れたポータブルバッグ。</strong></p>
<p>最後に紹介するのは、ちょっと変わり種のNOTABAG BAG&amp;BACKPACKです。</p>
<p>このバッグの面白いところは、名前の通り<strong>トートバッグとリュックサックの両方として使える</strong>こと。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82736" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4995889572488-2.jpg" alt="4995889572488-2" width="500" height="500" /><img class="alignnone size-full wp-image-82738" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4995889572488-1.jpg" alt="4995889572488-1" width="500" height="500" /></p>
<p>小さく収納して持ち運ぶことができ、必要になったときに広げて使用します。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82737" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/4995889572488-3.jpg" alt="4995889572488-3" width="500" height="500" /></p>
<p>例えば、サイクリングの途中で少しだけ買い物をしたならトートバッグとして使用。<br />荷物が多くなったり、重くなったりした場合はリュックサックに変更する、といった使い分けができます。</p>
<p>自転車で出かけた先では、必ずしもリュックが必要とは限りません。</p>
<p>コンビニでちょっと買い物をする程度ならトートバッグで十分ですし、お土産などで荷物が増えればリュックのほうが持ち運びやすくなります。</p>
<p>状況に応じて形を変えられるのが、このモデルならではの魅力です。</p>
<p>収納時のサイズは約縦13×横15.5cm。使用時は幅45×高さ65cmで、持ち手を含んだサイズになっています。</p>
<p>重量は約115g。</p>
<p>素材にはポリエステル100％のリップストップを採用しています。</p>
<p>さらに、カラーバリエーションが豊富なのもポイントです。</p>
<p>自転車専用バッグらしいスポーティーなデザインではなく、普段使いしやすいファッショナブルなデザインなので、サイクリングだけでなく街中での買い物にも自然に使えます。</p>
<p>世界的なデザイン賞「German Design Award 2016」や、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2019年度グッドデザイン賞」も受賞しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>3モデルの違いを用途で選ぶなら？</h2>
<p>今回紹介した3モデルは、どれも「普段はコンパクトに持ち運び、必要なときだけ使う」という考え方に適したバッグです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>シンプルに荷物を入れられるバッグが欲しいなら「OSTRICH サコッシュSL マチ付き」</strong>。</p>
<p>約10cmのマチによって収納力を高めているため、サコッシュらしい手軽さと、荷物が増えたときの対応力を両立しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>とにかく軽く、収納力も重視するなら「PEARL-IZUMI 56 ヘリウム バッグ」</strong>。</p>
<p>約50gで携帯できるうえ、広げれば15L。<br />ライド途中の買い物など、荷物が増える可能性があるときの保険として持っておくのにもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>普段使いも含めて幅広く使いたいなら「NOTABAG BAG&amp;BACKPACK」</strong>。</p>
<p>トートバッグとリュックの2WAY仕様なので、荷物の量やシーンに合わせて使い分けられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「持っているけど使わない」が一番便利かも</h2>
<p>サイクリング用の携帯バッグは、常に背負って走るためのバッグではありません。</p>
<p>むしろ<strong>「必要になるかもしれないから持っておく」</strong>という使い方ができるのが最大の魅力です。</p>
<p>出発時にはバッグを小さく畳んで収納。</p>
<p>走っている間はほとんど存在を感じず、途中で買い物をしたときだけ取り出して使う。</p>
<p>この使い方なら、普段から大きなバックパックを背負う必要がありません。</p>
<p>また、秋のサイクリングでは、朝晩と日中で気温差が大きくなることもあります。</p>
<p>行きは涼しくても、途中で脱いだジャケットを収納したくなることもあるでしょう。</p>
<p>そんなときにも、携帯バッグが1つあると安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>秋のライドは「手ぶら＋もしものバッグ」で</h2>
<p>自転車で走るときは、荷物が少ないほど身軽に感じられます。</p>
<p>だからといって、完全に何も持たないのではなく、<strong>必要になったときの収納スペースだけをコンパクトに持っておく</strong>。</p>
<p>これが手ぶら派ライダーにおすすめしたいスタイルです。</p>
<p>特に今回紹介したバッグは、サコッシュ、ポケッタブルバックパック、トート＆リュックと、それぞれ違った特徴を持っています。</p>
<p>「途中で買い物するかも」</p>
<p>「脱いだウェアを収納したい」</p>
<p>「観光しながら自転車に乗りたい」</p>
<p>そんな予定があるなら、バッグを最初から背負っていく必要はありません。</p>
<p>小さく畳んで持っていき、必要になったら広げる。</p>
<p>これからの秋のサイクリングやシルバーウィークのお出かけでは、そんな<strong>「手ぶらで走るための携帯バッグ」</strong>を1つ用意してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>身軽さを楽しみながら、出先で荷物が増えても安心。</p>
<p>いつものサイクリングを、もっと自由に楽しむための便利なアイテムですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普段のエコバックとしてもおすすめです！</p>]]></content:encoded>
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		<title>【新作登場】ALTALIST HAYATE 「R3」！軽量 &amp;レンズが2枚付いて1万5千円以下の神コスパ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/09/08/82764</link>
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		<pubDate>2026-09-08 11:00:00</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 コスパの良いスポーツアイウェアとして人気を集めているALTALIST（ア [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>コスパの良いスポーツアイウェアとして人気を集めている<strong>ALTALIST（アルタリスト）</strong>から、また気になる新作が登場します。</p>
<p>今回ご紹介するのは、<strong>「HAYATE R3」</strong>。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82758" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/-2026-09-07-17-34-33.png" alt="スクリーンショット 2026-09-07 17.34.33" width="1200" height="883" /></p>
<p>まだ入荷前のモデルではありますが、スペックを見てみると、かなり期待感の高いアイウェアに仕上がっています。</p>
<p>価格は<strong>¥13,860-</strong>。</p>
<p>軽量なフレームレスデザインに、ワンクラス上のレンズを採用。<br />さらに調光レンズと夜間用レンズの2枚が付属するなど、価格だけを見ると想像できないほど充実した内容になっています。</p>
<p>ロードバイクはもちろん、ランニングやアウトドアなど、さまざまなスポーツで活躍してくれそうなHAYATE R3。その魅力を詳しくチェックしていきましょう！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>HAYATE R3はHAYATEシリーズの最上位モデル</h2>
<p>HAYATE R3は、ALTALISTの<strong>HAYATE「颯」シリーズ初となる軽量フレームレス・<span style="color: #ff0000;">レンズ交換可能モデル</span></strong>です。</p>
<p>シリーズの中でも最上位モデルという位置付けになっており、レンズやフィット感など、スポーツアイウェアとして重要な部分がしっかり強化されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ALTALIST HAYATE R3</h3>
<h4>¥13,860-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82761" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/-2026-09-07-17-31-57.png" alt="スクリーンショット 2026-09-07 17.31.57" width="938" height="482" /></p>
<p>[ysid 6975467775263]</p>
<p>まず注目したいのが、HAYATEシリーズ共通の<strong>フレームレスデザイン</strong>です。</p>
<p>フレームが視界に入りにくいため、前方だけでなく左右方向も確認しやすく、スポーツ中の広い視界を確保しやすいのが特徴です。</p>
<p>ロードバイクでは、前方の路面状況を確認しながら周囲の車両や仲間の動きなどにも目を配る必要があります。<br />また、ランニングでは周囲の人や障害物を確認することもあります。</p>
<p>そう考えると、アイウェアにとって「広く見えること」は、快適性だけでなくスポーツを楽しむうえでも重要なポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>重量25gの軽量設計でスポーツにぴったり</h2>
<p>HAYATE R3の重量は<strong>約25g</strong>。</p>
<p>アイウェアは走行中ずっと顔に装着しているアイテムだからこそ、軽さは大きなメリットになります。</p>
<p>特にランニングでは、着地のたびに身体が上下するため、アイウェアが重かったりフィット感が悪かったりすると、ズレや違和感につながりやすくなります。</p>
<p>HAYATE R3は軽量化に加えて、<strong>調整可能なテンプルとランニング用に開発された調整ノーズパッド</strong>を採用しています。</p>
<p>顔の形に合わせて調整しやすく、ハードな運動中でもズレにくいフィッティングを目指した設計です。</p>
<p>軽量な25gと合わせて、長時間のライドやランニングでも快適に使いやすいモデルになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最大の魅力は2種類のレンズが付属すること</h2>
<p>HAYATE R3のコストパフォーマンスを語るうえで外せないのが、<strong>2種類のレンズが付属する</strong>ことです。</p>
<p>セットになっているのは、「<strong>2in1 VIVプラス＆ADV調光レンズ」</strong>と「<strong>ナイトビジョンレンズ」</strong>。</p>
<p>つまり、昼間のライドやランニングだけでなく、暗い時間帯までシーンに合わせてレンズを使い分けることができます。</p>
<p>しかもレンズ交換が可能なので、使用する時間帯や環境に応じて素早く交換できます。</p>
<p>スポーツアイウェアを複数本用意するのではなく、ひとつのフレームをベースにレンズを使い分けられるのは嬉しいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>VIVプラスとADV調光でワンランク上の視界</h2>
<p>メインとなるのが<strong>2in1 VIVプラス＆ADV調光レンズ</strong>です。</p>
<p>まずVIVプラスは、従来のVIV20と比べて光学性能や耐候性、レンズ寿命に優れた高性能レンズです。</p>
<p>簡単にいうと、ただ眩しさを抑えるだけではなく、よりクリアで見やすい視界を目指したレンズです。</p>
<p>そして、このVIVプラスと組み合わされているのが<strong>ADV調光レンズ</strong>です。</p>
<p>調光レンズとは、紫外線などの影響によってレンズの濃さが変化するタイプのレンズです。</p>
<p>明るい屋外ではレンズが濃くなり、暗くなると薄くなるため、朝から夕方まで長時間走るようなロングライドでも使いやすいのがメリットです。</p>
<p>HAYATE R3に採用されているADV調光レンズは、従来の調光レンズよりも<strong>変化が速く、変化率も高い</strong>のが特徴です。</p>
<p>時間帯によって明るさが変わるサイクリングでは、この「レンズの濃さが変化してくれる」という機能が意外と便利。</p>
<p>途中でトンネルに入ったり、夕方になって周囲が暗くなったりと、環境が変化するたびにレンズを交換する手間を減らせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="i-5">レンズ技術もかなり進化<br />使い込んだ後の「ミラー剥がれ」が無くなる！？</span></h2>
<p>KAKU AIRでかなり気になったのが、新しい<strong>「2in1 ADVミラー」シリーズ</strong>。<br />今回のモデルでは、「2in1 ADVミラー&amp;調光レンズ」が採用されています。</p>
<p>従来のミラーレンズは、一般的にレンズ表面へ金属膜をコーティングしてミラー効果を出していました。<br />ただ、長く使っていると細かなキズや剥がれが気になることもあります。</p>
<p>ですが今回のADVミラーレンズは、<strong>ラミネート製法</strong>を採用。</p>
<p>ミラー層をレンズ内部へ挟み込む構造になっているため、表面剥がれが起きにくく、美しいミラー感が長く続きやすくなっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82786" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_0283.png" alt="img_0283" width="1200" height="838" /></p>
<p>※今回のレンズは「調光」タイプのみのラインナップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>VPPアンチフォグでクリアな視界をキープ</h2>
<p>これからの季節に嬉しいのが、<strong>VPPアンチフォグ</strong>です。</p>
<p>寒い時期のサイクリングやランニングでは、汗や体温と外気温との差によってレンズが曇ることがあります。</p>
<p>レンズが曇ってしまうと視界が悪くなり、せっかくのスポーツも快適に楽しめません。<br />HAYATE R3の2in1 VIVプラス＆ADV調光レンズには、<strong>VPPアンチフォグ処理</strong>が施されています。</p>
<p>耐久性にも配慮された曇り止め処理によって、<span style="color: #ff0000;">寒い時期でもクリアな視界を確保しやすくなっています</span>。<br />夏場だけでなく、これからの秋冬のランニングやサイクリングにも使いやすいのは大きなメリットです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>夜間にはナイトビジョンレンズへ交換</h2>
<p>そしてもうひとつの付属レンズが<strong>ナイトビジョンレンズ</strong>です。</p>
<p>こちらは夜間に適したクリアレンズ。</p>
<p>例えば仕事終わりにランニングをしたり、夕方から夜にかけてライドを楽しんだりする場合、昼間用の濃いサングラスでは暗くて使いにくいことがあります。</p>
<p>そんなときにナイトビジョンレンズへ交換することで、時間帯に合わせた使い分けができます。</p>
<p>「昼用と夜用でアイウェアを何本も持つのはちょっと……」という方にとって、2枚のレンズがセットになっているのはかなり魅力的！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>UVプロテクションもしっかり搭載</h2>
<p>スポーツアイウェアを選ぶ際は、レンズの色やデザインだけでなく<strong>紫外線対策</strong>も重要です。</p>
<p>ALTALISTのレンズは、UVA・UVBを100%シャットアウトし、UV400の不透過率99.8%以上とされています。</p>
<p>ロードバイクやランニングでは、長時間屋外にいることも珍しくありません。</p>
<p>そのため、目を守るためのアイウェアとして、UVカット性能はしっかり確認しておきたいポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>25gの軽さを支えるTR90フレーム</h2>
<p>HAYATE R3のフレームには、<strong>TR90＋TPUラバー＋メタル</strong>を採用しています。</p>
<p>TR90は、弾力性や耐衝撃性に優れ、軽量なフレーム素材としてスポーツアイウェアでも使われている素材です。</p>
<p>HAYATE R3では、TR90の特性を活かしながらフレームを軽量化。さらにTPUラバーやメタルを組み合わせることで、軽さだけでなくフィット感にも配慮しています。</p>
<p>自転車やランニングでは、身体を動かすたびにアイウェアにも振動が伝わります。</p>
<p>だからこそ、軽くてしっかり顔にフィットすることは、快適に走り続けるための重要なポイントになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>カラーバリエーション</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82783" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_0710.png" alt="IMG_0710" width="1200" height="657" /> <img class="alignnone size-full wp-image-82782" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/img_0707.png" alt="IMG_0707" width="1200" height="657" /></p>
<p>[ysid 6975467775201]</p>
<p>[ysid 6975467775218]</p>
<p>[ysid 6975467775225]</p>
<p>[ysid 6975467775232]</p>
<p>[ysid 6975467775249]</p>
<p>[ysid 6975467775256]</p>
<p>[ysid 6975467775263]</p>
<p>[ysid 6975467775058]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>女性や小顔の方にはSサイズも用意</h2>
<p>スポーツアイウェアを選ぶ際に意外と重要なのが<strong>サイズ</strong>です。</p>
<p>どれだけ性能が良くても、顔に対して大きすぎればズレやすくなりますし、小さすぎれば圧迫感が出てしまいます。</p>
<p>HAYATE R3には通常サイズに加えて一部カラーに、<strong>ひと回り小さいSサイズ</strong>も用意されています。</p>
<p>女性や小柄な男性、小顔の方など、一般的なスポーツアイウェアでは大きく感じやすい方にも選択肢があるのは嬉しいところです。</p>
<p>さらに、視力矯正レンズ用の<strong>インナーフレームも付属</strong>します。</p>
<p>スポーツアイウェアを使いたいけれど視力が気になるという方も、検討しやすい仕様になっています。</p>
<p>[ysid 6975467775744]</p>
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<h2>¥13,860-で2枚のレンズが付属</h2>
<p>ここまで見てくると、HAYATE R3がなぜ「コスパの良いスポーツアイウェア」として注目したくなるのかが見えてきます。</p>
<p>価格は<strong>¥13,860-</strong>。</p>
<p>そこに、軽量フレームレスデザイン、2in1 VIVプラス＆ADV調光レンズ、ナイトビジョンレンズ、VPPアンチフォグ処理、調整可能なテンプルとノーズパッド、視力矯正用インナーフレームまで付属しています。</p>
<p>さらにケース、収納袋、メガネ拭き、取扱説明書もセット。</p>
<p>「スポーツアイウェアは高そう」というイメージを持っている初心者の方でも、最初の一本として検討しやすい価格帯ではないでしょうか。</p>
<p>もちろんアイウェアは価格だけでなく、顔へのフィット感やレンズの見え方など、自分との相性も大切です。</p>
<p>そのうえで、この価格でここまで機能が揃っていることは、HAYATE R3の大きな魅力と言えます。</p>
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<h2>ロードバイクだけでなくランニングにもおすすめ</h2>
<p>HAYATE R3は、ロードバイク用としてだけ考えるのは少しもったいないモデルです。</p>
<p>軽量でズレにくい設計はランニングとの相性も良く、トレイルランニングやアウトドアなど、動きの大きなスポーツにも活躍します。</p>
<p>最近は「自転車も乗るけどランニングもする」「休日はアウトドアに出かける」というように、複数のアクティビティを楽しむ方も増えています。</p>
<p>そんな方なら、ひとつのアイウェアをさまざまなシーンで使えるHAYATE R3は、かなり使い勝手の良い選択肢になりそうです！！！</p>
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<h2>入荷前からチェックしておきたい注目モデル</h2>
<p>今回のHAYATE R3は、まだ入荷前。</p>
<p>実際の掛け心地やレンズの見え方については、入荷後にぜひチェックしたいところですが、スペックだけでもかなり期待感の高いモデルです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82773" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/202651816574012425447321.jpg" alt="202651816574012425447321" width="800" height="400" /></p>
<p><strong>軽量な25g、フレームレスデザイン、2in1 VIVプラス＆ADV調光レンズ、ナイトビジョンレンズの2枚組、VPPアンチフォグ、調整式ノーズパッド、Sサイズ対応。</strong></p>
<p>これだけの機能を備えながら、価格は<strong>¥13,860-</strong>。</p>
<p>「これからスポーツアイウェアを始めたい」という初心者から、「今使っているアイウェアをもう少し良いものにしたい」という方まで、幅広いライダーに注目してほしいモデルです。</p>
<p>ALTALISTらしい「ちゃんと使いやすい性能」と「手を出しやすい価格」のバランスが、HAYATE R3にも詰め込まれています。</p>
<p>入荷前の今から、ぜひチェックしておきましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82762" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/09/-2026-09-07-17-31-17.png" alt="スクリーンショット 2026-09-07 17.31.17" width="1200" height="897" /></p>]]></content:encoded>
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