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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
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		<title>紫外線ダメージは「肌」だけじゃない！快適な視野のために守るべきは「目」!</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/06/01/79328</link>
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		<pubDate>2026-06-01 17:49:32</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 &#160; 梅雨が明けたらますます気温が上がり、日差しもどんどん強くな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p> みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>梅雨が明けたらますます気温が上がり、日差しもどんどん強くなってくるこれからの季節。</p>
<p>サイクリングウェアや日焼け止めは準備していても、「アイウェアは何となく使っている」「昔買ったレンズをそのまま使っている」という方は意外と多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、紫外線のダメージを受けるのは肌だけではありません。</p>
<p>実は目も紫外線による大きな影響を受けています。</p>
<p>ライド後に目がショボショボする、なんとなく疲れる、充血する、そんな経験がある方はアイウェアを見直すタイミングかもしれません。</p>
<p>今回はサイクリングにおけるアイウェアの大切さと、これからの季節におすすめのレンズ選びについてご紹介します！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サングラスは「眩しさ対策」だけじゃない</h2>
<p>アイウェアというと「日差しが眩しいから使うもの」と思われがちです。</p>
<p>もちろんそれも正解ですが、実際にはもっとたくさんの役割があります。</p>
<p>スポーツバイクは平地でも25km/h前後、下り坂では40km/h以上出ることもあります。</p>
<p>そのスピードで走ると、目は常に強い風にさらされ続けています。</p>
<p>目に風が当たり続けると乾燥が進み、疲労感や充血、痛みにつながることがあります。</p>
<p>さらに目が乾燥すると視界も不安定になり、路面の穴や段差を見落とす原因にもなります。</p>
<p>アイウェアは風を防ぎ、目のコンディションを維持するための大切な装備なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>実は一番大事かもしれない「目の保護」</h2>
<p>サイクリング中は意外なほど多くの異物が飛んでいます。</p>
<p>小さな砂、ホコリ、虫、タイヤが巻き上げた小石。</p>
<p>車道を走っていると、トラックや自動車が跳ね上げたものが飛んでくることもあります。</p>
<p>もし走行中に目へ異物が入れば、一瞬で視界を失う可能性があります。</p>
<p>それが下り坂や交通量の多い場所だったら非常に危険です。</p>
<p>昼も夜もアイウェアを使う理由は、眩しさ対策だけではなく「目を守るため」でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>紫外線は目にもダメージを与える</h2>
<p>紫外線対策というと日焼けをイメージする方がほとんどでしょう。</p>
<p>ですが、目も紫外線の影響を受けています。</p>
<p>特に夏場は紫外線量が増えるため、長時間ライドでは知らないうちに目へ負担が蓄積していきます。</p>
<p>紫外線を浴び続けることで充血や痛み、疲労感につながることがあると言われています。</p>
<p>さらに目から紫外線を吸収すると、身体全体の疲労感にも影響すると考えられています。</p>
<p>長距離ライドの終盤で妙に疲れる。</p>
<p>景色を楽しみたいのに目がしんどい。</p>
<p>そんな悩みの一部は、アイウェアで軽減できる可能性があります。</p>
<p>プロ選手が真夏のレースで必ずアイウェアを着用しているのも、単純なファッションではありません。</p>
<p>パフォーマンス維持と疲労軽減という意味でも重要な装備なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まずは自分の走り方に合わせて選ぼう</h2>
<p>どのレンズが一番優れているというわけではなく、走る時間帯や環境によって最適なレンズは変わります。</p>
<p><strong>・路面を見やすくしたい → ハイコントラスト</strong></p>
<p><strong>・一本で幅広く使いたい → 調光</strong></p>
<p><strong>・反射光の眩しさを抑えたい → 偏光</strong></p>
<p><strong>・夜間や雨天走行が多い → クリア</strong></p>
<p>最近のスポーツサングラスはレンズ交換に対応したモデルも多く、シーンに合わせて使い分けることもできます。</p>
<p>まずは自分がどんな環境で走ることが多いのかを考えて選ぶと、アイウェアの満足度はぐっと高くなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は上記の中から<strong>「ハイコントラスト」「クリア」</strong>レンズにフォーカスしてご紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「ハイコントラスト」レンズが人気の理由</h3>
<p>最近のスポーツアイウェアは、ただ色が付いているだけではありません。</p>
<p>路面の凹凸や白線、影の変化などを見やすくするレンズが増えています。</p>
<p>その代表がハイコントラストレンズです。</p>
<p>裸眼では見落としやすい細かな変化を強調し、視認性を高めてくれます。</p>
<p>特にロードバイクは路面状況の把握がとても重要です。</p>
<p>小さな段差や荒れた路面を早めに発見できれば、それだけ安全にもつながります。</p>
<p>疲れて集中力が落ちるロングライドほど、その恩恵を感じやすいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>夜や雨の日には「クリアレンズ」も活躍</h3>
<p>「夜だからサングラスはいらない」と思われることがあります。</p>
<p>しかし夜間も目の保護という意味ではアイウェアが有効です。</p>
<p>虫やホコリから目を守るだけでなく、走行中の安心感も大きく変わります。</p>
<p>クリアレンズなら視界を暗くせず、保護性能だけをしっかり確保できます。</p>
<p>雨の日の通勤やナイトライドを楽しむ方にもおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>これから準備するなら注目したいアイウェア</h2>
<p>最近はプロレースでも使用される高性能モデルが数多く登場しています。<br />その中からいくつかご紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>SCICON<br />AEROSHADE<br />¥25,499-</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79320" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/8023848087974-2.jpg" alt="8023848087974-2" width="500" height="500" /></p>
<p>広い視界と細かなフィット調整機能が特徴。</p>
<p>レンズ交換にも対応（クリアレンズ付属）しているため、昼夜問わず使いやすいモデルです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79324" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/8023848087967-1.jpg" alt="8023848087967-1" width="500" height="500" /></p>
<p>下部のガードは取り外しができるので、雰囲気を2パターン楽しめるところも推しです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79321" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/8023848087967-2.jpg" alt="8023848087967-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8023848087943]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>KOO<br />SUPERNOVA<br />¥26,400-〜</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79323" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/supernova-1536x1024.jpg" alt="SUPERNOVA-1536x1024" width="1536" height="1024" /></p>
<p>カメラメーカーでお馴染みのZEISS社のレンズを採用し、自然で見やすい視界が魅力。</p>
<p>軽量なフレームレス設計で長時間ライドとの相性も良好です。</p>
<p>[ysid 8057099240949]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>OAKLEY<br />JAWBREAKER<br />¥41,470-〜</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79325" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/0888392243645-4.jpg" alt="0888392243645-4" width="500" height="500" /></p>
<p>スポーツアイウェアの定番として長年高い人気を誇るのがOAKLEY JAWBREAKER。</p>
<p>広い視界とPrizmレンズによる高い視認性は、多くのサイクリストから支持されています。</p>
<p>また、フレームやセッティングを好きな色で製作できる「カスタム」も存在。<br />自分好みの納得の１本に仕上げることができます。</p>
<p>※OAKLEYのカスタムアイウェアはお近くのワイズロードウェア館にお問い合わせください。</p>
<p>[ysid 0888392243645]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ミラーレンズは見た目だけじゃない</h2>
<p>スポーツサングラスでよく見かけるミラーレンズ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79322" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/06/8023848087943-2.jpg" alt="8023848087943-2" width="500" height="500" /></p>
<p>スタイリッシュな見た目が注目されがちですが、実は機能面でもメリットがあります。</p>
<p>強い日差しを効率よく反射し、眩しさを抑える効果が期待できます。</p>
<p>ただし、クリアレンズや薄い色のレンズにミラー加工を施したモデルは夜間走行に向かない場合もあります。</p>
<p>昼用と夜用を使い分けることで、より快適なライド環境を作ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイウェアは単なるファッションアイテムではありません。</p>
<p>目の乾燥を防ぎ、異物から守り、紫外線によるダメージを軽減し、さらに視界を見やすくする重要な装備です。</p>
<p>特にこれから迎える夏は、一年の中でも目への負担が大きくなる季節。</p>
<p>ウェアやヘルメットと同じように、アイウェアも快適なライドを支える大切なパーツです。</p>
<p>最近アイウェアを買い替えていない方や、調光レンズを長年使っている方は、この機会に見直してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>きっと今まで以上に快適で、疲れにくいサイクリングを楽しめるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、メーカーお取り寄せ商品は発送まで土日祝を除き4〜10日程度かかる場合があります。</p>
<p>イベントや旅行など使用予定が決まっている方は、余裕を持った準備がおすすめです。</p>
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		<title>ビンディングじゃなくても！快適さが変わる自転車用シューズのすすめ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/30/79286</link>
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		<pubDate>2026-05-30 16:03:36</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 スポーツバイクを始めたばかりの方からよく聞くのが、「ビンディングシューズ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>スポーツバイクを始めたばかりの方からよく聞くのが、「ビンディングシューズって必要ですか？」という質問です。</p>
<p>確かにロードバイクの世界では、ビンディングシューズを履いているライダーを多く見かけます。<br />速く走る、効率よく走るというイメージも強く、「スポーツバイクに乗るなら必要なのかな」と感じる方も多いかもしれません。</p>
<p>でも実際のところ、目的に合わせて「用途に合ったシューズ」を選ぶのが正解な気も。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むしろ、</p>
<p><strong>街乗りがメイン</strong></p>
<p><strong>通勤や通学で使う</strong></p>
<p><strong>カフェや買い物に立ち寄る</strong></p>
<p><strong>出先でたくさん歩く</strong></p>
<p>という方はビンディングよりもこちらの選択肢の方が用途に合っているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、今回は「<strong>自転車用フラットシューズ</strong>」という選択肢をご紹介します！！！</p>
<p>「ビンディングまでは本格的じゃなくていいけど、今より少しラクに走りたい」という方は、選択肢として自転車専用フラットシューズの魅力を知っていただけたらと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>フラットシューズってスニーカーと何が違うの？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>見た目だけを見ると、フラットシューズはスニーカーに近いモデルも多くあります。</p>
<p>しかし実際には、自転車を快適に走らせるための工夫がたくさん詰め込まれています。</p>
<p>一番大きな違いはペダルとの相性です。</p>
<p>一般的なスニーカーは歩きやすさを重視して作られているため、ソールが柔らかく、底面も丸みを帯びています。</p>
<p>もちろん歩くには快適ですが、ペダルの上では少し不安定です。</p>
<p>力を入れて踏み込んだ時に足がズレたり、ペダルの角が足裏に当たって疲れやすくなったりすることもあります。</p>
<p>一方で<strong>自転車用フラットシューズは、ペダルを踏むために設計されています</strong>。</p>
<p>足裏でしっかりペダルを捉えながら、必要以上にズレないよう工夫されています。</p>
<p>その結果、同じ力でペダルを踏んでも余計なロスが減り、長時間走った時の疲労感も軽減されやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>実は初心者にもフラットシューズがおすすめ</h2>
<p>スポーツバイクを始めたばかりの方ほど、「ステップアップならビンディングにしなきゃ」と考えてしまうことがあります。</p>
<p>もちろんビンディングにはメリットがあります。</p>
<p>しかし慣れるまでは、信号待ちや急停止の際に少し緊張する場面もあります。</p>
<p>一方でフラットシューズは、<strong>いつでも自由に足を着ける安心感</strong>があります。</p>
<p>止まりたい時に止まる。 降りたい時に降りる。</p>
<p>この気軽さは想像以上に大きなメリットです。</p>
<p>まず<strong>安全に楽しむことが最優先</strong>。</p>
<p>その意味でもフラットシューズはビンディング前のワンクッションとしても優秀な選択肢と言えるかなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>出先で歩きやすいのも大きな魅力</h2>
<p>最近は「走るだけではなく、その先を楽しむ」というスタイルのサイクリストも増えています。</p>
<p>お気に入りのカフェへ行く。 観光地を散策する。 キャンプやアウトドアを楽しむ…</p>
<p>そんな時にビンディングシューズだと少し歩きにくさを感じることがあります。</p>
<p>その点、フラットシューズなら普段履きに近い感覚で歩けます。</p>
<p>自転車を降りてからも快適なので、「今日はどこへ行こうかな」という自由度が一気に広がります。</p>
<p>速さだけではなく、自転車そのものを楽しみたい方にはぴったりのスタイルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ペダリング効率もちゃんと向上する</h2>
<p>フラットシューズは楽なだけのシューズではありません。</p>
<p>しっかりとしたソール構造によって、ペダルへ効率よく力を伝えることができます。</p>
<p>普通のスニーカーの場合、踏み込むたびに靴底が曲がってしまい、力が逃げてしまいます。</p>
<p>しかし<strong>フラットシューズは適度な硬さがある</strong>ため、踏んだ力をしっかり前進する力へ変換してくれます。</p>
<p>ヒルクライムやロングライドでもスニーカーとの違いを感じる方も多く、「もっと早く使えばよかった」という声も耳にします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は最近発売したアイテムを紹介します♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="goods_name_">fi'zi:k<br />ERGOLACE 2 FLAT<br />¥28,100-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79290" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img01.jpg" alt="img01" width="1024" height="576" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ERGOLACE 2 FLATは、自転車とアウトドアの中間に位置するような万能シューズです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79295" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tef2emr1v20pn_5_fizik-ergolace-2-flat-off-white-gravel-bike-shoes-clip-in-performance.jpg" alt="TEF2EMR1V20PN_5_fizik-ergolace-2-flat-off-white-gravel-bike-shoes-clip-in-performance" width="665" height="443" /></p>
<p>ペダルとのグリップ力はもちろん、歩きやすさも非常に優秀。</p>
<p>長時間のライドや旅行、グラベルライドなど幅広いシーンで活躍してくれます。</p>
<p>特に注目したいのはVibramソールの採用。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79298" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tef2emr1v20pn_3_fizik-ergolace-2-flat-off-white-off-road-bike-shoes-grippy-outsole.jpg" alt="TEF2EMR1V20PN_3_fizik-ergolace-2-flat-off-white-off-road-bike-shoes-grippy-outsole" width="665" height="443" /></p>
<p>ペダルにしっかり食いつきながら、歩行時も安定感があります。</p>
<p>また、足先にゆとりを持たせた新しい設計により、一日中履いていても疲れにくいのが特徴です。</p>
<p>まさに「自転車も歩きも楽しみたい」人にぴったりな一足です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オフホワイト<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79289" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tef2emr1v20pn_2_fizik-ergolace-2-flat-off-white-best-gravel-cycling-shoes.jpg" alt="TEF2EMR1V20PN_2_fizik-ergolace-2-flat-off-white-best-gravel-cycling-shoes" width="665" height="443" /></p>
<p>[ysid 8021890644862]</p>
<p>ダークブルー/ブラック<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79291" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tef2emr1v4510_2_fizik-ergolace-2-flat-dark-blue-black-mtb-cycling-shoes-wide-fit-comfort.jpg" alt="TEF2EMR1V4510_2_fizik-ergolace-2-flat-dark-blue-black-mtb-cycling-shoes-wide-fit-comfort" width="665" height="443" /></p>
<p>[ysid 8021890656940]</p>
<p>フォレストグリーン・キャメル<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79288" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tef2emr1v5e86_2_fizik-ergolace-2-flat-forest-green-caramel-best-gravel-cycling-shoes.jpg" alt="TEF2EMR1V5E86_2_fizik-ergolace-2-flat-forest-green-caramel-best-gravel-cycling-shoes" width="665" height="443" /></p>
<p>[ysid 8021890645302]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>梅雨時期にも心強いGTXモデル</h2>
<p>これからの季節に特におすすめなのが、防水仕様のGTXモデルです。</p>
<h3 class="goods_name_">X2 TERRA ERGOLACE FLAT GTX<br />¥33,900-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79313" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img00.jpg" alt="img00" width="730" height="411" /></p>
<p>梅雨シーズンや突然の雨に備えるなら、こちらのGTXモデルも非常に魅力的です。</p>
<p>3層構造のGORE-TEX PRISM 3Lメンブレンを採用し、防水性能と快適性を両立。</p>
<p>雨の日でも足が濡れにくく、ムレも抑えられます。</p>
<p>通勤や通学で毎日使う方にとって、足元が濡れない快適さは想像以上です。</p>
<p>特に梅雨時期は、朝は晴れていても帰宅時に雨というケースが増えます。</p>
<p>そんな時でも気兼ねなく走れる安心感は大きなメリットです。</p>
<p>防水シューズというと重そうな印象がありますが、このモデルは軽快な履き心地もきちんと維持されています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79318" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8058364174402-6.jpg" alt="8058364174402-6" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="goods_name_">アンスラサイト ・ブラック</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79314" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8058364173481-1.jpg" alt="8058364173481-1" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-79315" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8058364173481-2.jpg" alt="8058364173481-2" width="500" height="500" /><br /><br /></p>
<p>[ysid 8058364173290]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイスグレー・ブラック<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79317" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8058364173719-2.jpg" alt="8058364173719-2" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-79316" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8058364173719-1.jpg" alt="8058364173719-1" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 8021890655417]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>速さだけが自転車の楽しさじゃない</h2>
<p>ロードバイクやスポーツバイクの世界では、つい「もっと速く」「もっと軽く」という話題に目が向きがちです。</p>
<p>でも、自転車の楽しみ方は人それぞれ。</p>
<p>景色を楽しむ。 寄り道を楽しむ。 仲間との時間を楽しむ。</p>
<p>そんな楽しみ方において、フラットシューズは非常に相性の良いアイテムです。</p>
<p>普通のスニーカーより快適で、ビンディングより気軽。</p>
<p>ちょうどいい性能と自由さを両立してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スポーツバイクを始めたばかりの方や、街乗り中心の方にとって、自転車専用フラットシューズは非常におすすめです。</p>
<p>ペダルとのグリップ力向上。 疲労軽減。 歩きやすさ。 そして安心感。</p>
<p>どれも実際に使うと想像以上に大きなメリットになります。</p>
<p>「ビンディングまではまだ考えていないけど、今より快適に走りたい」</p>
<p>そんな方はぜひ一度、フラットシューズを試してみてください♪</p>
<p>きっと次のライドが少し楽になり、もっと自転車が好きになるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79299" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img08.jpg" alt="img08" width="340" height="340" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>お届けまでの注意点</h3>
<p>メーカーお取り寄せ商品は発送まで土日祝を除き4〜10日程度かかる場合があります。<br />イベントや旅行など使用予定が決まっている方は、余裕を持った準備がおすすめです。</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img01-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-06-01 17:28:11</updateDate>
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		<title>ヒルクライムシーズン到来！！準備はできていますか！しっかり準備して山を攻略しよう！足回り編</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/29/79277</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/29/79277#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-29 19:21:25</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[田渕喬介]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ NEW ITEM ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ イベント　-EVENT BLOG- ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/new ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/event ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; ヒルクライムレースが近づくと、多くの人が気になり始めるのが“機材”。 「軽量ホイールにした方がい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img-title-hillclimb.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-79281" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img-title-hillclimb.png" alt="img-title-hillclimb" width="780" height="360" /></a></p>
<p>ヒルクライムレースが近づくと、多くの人が気になり始めるのが“機材”。</p>
<p>「軽量ホイールにした方がいい？」<br />「30Cって登りで重くない？」<br />「ディープリムは不利？」</p>
<p>など、機材に関する悩みは尽きません。</p>
<p>ヒルクライムはシンプルに見えて、実はかなり“機材差”が出やすい競技。<br />特に長時間の登坂では、わずかな重量差や抵抗差がタイムに大きく影響します。</p>
<p>今回は、ヒルクライムレースで重要になる機材選びについて、ご紹介していきます。</p>
<p>まず重要なのは「軽量化の優先順位」<br />ヒルクライム＝軽量化。<br />これは間違いありません。<br />ですが、やみくもに軽量パーツへ交換しても、効果が薄い場合があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に回転体であるタイヤとホイールは、登坂時の軽快感に直結します。</p>
<h2>ヒルクライムで最も変化を感じやすい「ホイール」</h2>
<p>完成車付属のホイールのままでも走れますが、ホイール交換は体感差が非常に大きい部分<br />ヒルクライム向けホイールでは、</p>
<p>・軽量性<br />・反応性<br />・巡航維持性能</p>
<p>このバランスが重要になります。</p>
<p>よく「とにかく軽いホイールが最強」と思われがちですが、実際には軽さだけでは決まりません。</p>
<p>例えば勾配変化が多いコースでは、</p>
<p>・加速の軽さ<br />・ダンシング時の反応<br />・速度維持性能</p>
<p>もかなり重要。</p>
<p>最近では30〜45mm前後のミドルハイトホイールを使う人もかなり増えています。<br />特に近年のカーボンホイールは空力性能も高く、登り以外の区間でもメリットがあります。<br />平均速度が20km/h以上出るようならエアロ効果は十分ありますのでリムハイトの高いホイールでもいいでしょう（軽量で剛性あるならなおよし）</p>
<p>平均速度がそれ以下でゴールできるようにチャレンジ！という方なら軽量で剛性が高いホイールが良いでしょう</p>
<p>↓11万円で45mmリムのカーボンホイールが手に入る！！<br />　ワイズロードオリジナルブランドアンタレスホイール！</p>
<p>[ysid 22395115]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 22400161]</p>
<p>[ysid 8055136024149]</p>
<h2>タイヤ選び</h2>
<p>タイヤは“軽さ＋転がり”が重要<br />ヒルクライムではタイヤ選びも非常に重要です。</p>
<p>最近の定番は、</p>
<p>PANARACER AGILEST FAST</p>
<p>[ysid 4931253030437]</p>
<p>IRC FORMULA PRO S-LIGHT</p>
<p>[ysid 4571244750809]</p>
<p>CONTINENTAL GP5000S TR</p>
<p>[ysid 4019238054439]</p>
<p>PIRELLI P ZERO RACE SL-R</p>
<p>[ysid 8019227480191]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などの軽量レース系モデル。</p>
<p>以前は23Cや25Cが主流でしたが、現在は28C〜30Cもかなり一般的。</p>
<p>理由は、</p>
<p>・転がり抵抗低減<br />・路面追従性向上<br />・疲労軽減</p>
<p>といったメリットが大きいため。<br />特に長いヒルクライムでは、身体への振動ダメージ軽減が後半の脚残りに効いてきます。</p>
<h2>実は大きい「チューブ」の違い</h2>
<p>チューブレスに変える方も多いですがチューブドで行くなら見直したい所</p>
<p>意外と見落とされがちなのがチューブ。<br />ブチルチューブからTPUチューブへ変えるだけでも、</p>
<p>・軽量化<br />・転がり抵抗低減<br />・加速感向上</p>
<p>など、かなり変化を感じられます。<br />特にヒルクライムでは外周部の軽量化効果が大きいため、コスパの高いアップグレードとして人気。<br />軽量クリンチャー＋TPUの組み合わせは、今でも非常に強力です。</p>
<p>[ysid 4931253105586]</p>
<p>[ysid 8019227472790]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらのパーツを駆使してヒルクライムにチャレンジしましょう！<br />こういった“精神的な安心感”もレースでは非常に大きな武器になります。<br />ぜひ自分に合ったセッティングを見つけて、今年のヒルクライムを楽しんでください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヒルクライム向けのウェアの話はこちらの記事から↓</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/05/22/79149]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヒルクライムが気になる方はこちらの特集記事もどうそ！</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l-hillclimb-00/?dlink=1"><img class="aligncenter wp-image-79281 size-full" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img-title-hillclimb.png" alt="img-title-hillclimb" width="780" height="360" /></a></p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img-title-hillclimb-150x150.png</img_url>
        <updateDate>2026-05-29 19:23:32</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【最短即日発送】ALTALIST新作アイウェア入荷！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/29/79272</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/29/79272#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-29 17:24:48</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 先日ご紹介したALTALISTの新作アイウェアがワイズロードオンラインへ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>先日ご紹介したALTALISTの新作アイウェアがワイズロードオンラインへ到着しました！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79268" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/phonto.jpg" alt="phonto" width="1200" height="900" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>KAKU AIR</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78967" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_0266.jpg" alt="Screenshot" width="1761" height="1279" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p data-start="0" data-end="101">「KAKU AIR」は、<span style="color: #ff0000;">21gの超軽量</span>フルフレームモデル。<br />軽さだけでなく、安定感や広い視界も両立しており、ロードバイクやランニング、ドライブまで幅広く使いやすい設計です。</p>
<p data-start="103" data-end="194">新採用のバイオベースリサイクルカーボン素材により、軽量性・耐久性・環境配慮を高次元で実現。<br />さらに、<span style="color: #ff0000;">ミラーが半永久的に剥がれない新型ADVミラーレンズを採用</span>し、調光・偏光両方のモデルがラインナップしています。</p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node="">調光モデルは幅広い時間帯に対応しやすく、偏光モデルは路面反射やギラつきを軽減。</p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node="">調整式ノーズパッドや度付き対応インナーフレームも付属し、初心者にも扱いやすい万能型アイウェアに仕上がっています。</p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[link https://ysroad.co.jp/online/2026/05/13/78980]</p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node=""><img class="alignnone size-full wp-image-78976" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_0276.png" alt="IMG_0276" width="1200" height="746" /></p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[ysid 6975467770749]</p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node=""><img class="alignnone size-full wp-image-78975" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_0275.png" alt="IMG_0275" width="1200" height="880" /></p>
<p data-start="196" data-end="291" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[ysid 6975467775720]</p>
<hr />
<h3 data-start="196" data-end="291">KISOU ATR-N</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78971" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_0271.jpg" alt="Screenshot" width="1020" height="554" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p data-start="0" data-end="106">ALTALISTの「KISOU ATR-N」は、<span style="color: #ff0000;">既存モデルATRをベースにレンズサイズを5mmコンパクト化</span>した、よりフィット感を高めたスポーツアイウェアです。<br />小顔の方や女性にも合わせやすく、自然な掛け心地が特徴。</p>
<p data-start="108" data-end="206">ハーフフレーム構造により視界が広く、ロードバイクやランニング時もフレームが視界へ入りにくい軽快な使用感を実現。<br />3段階調整可能なノーズパッドとテンプルを備え、細かなフィッティング調整にも対応します。</p>
<p data-start="208" data-end="317" data-is-last-node="" data-is-only-node="">さらに、景色をくっきり見やすくする「VIV20ハイコントラストレンズ」を採用し、路面状況の把握もしやすい仕様。<br />軽量TR90フレームや度付き対応インナーフレームも備え、快適性と使いやすさをバランス良くまとめたモデルです。</p>
<p data-start="208" data-end="317" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[link https://ysroad.co.jp/online/2026/05/15/78985]</p>
<p data-start="208" data-end="317" data-is-last-node="" data-is-only-node=""><img class="alignnone size-full wp-image-78977" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_0277.png" alt="IMG_0277" width="1200" height="755" /></p>
<p data-start="208" data-end="317" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[ysid 6975467775324]</p>
<hr /><hr />
<h3 data-start="0" data-end="14">最短即日出荷に対応！</h3>
<p data-start="16" data-end="104" data-is-last-node="" data-is-only-node="">さらに、6月29日（月）10:00まで「サイクリスト応援キャンペーン【ワイズロードONLINE版】」を開催中。<br />対象商品ですので、<span style="color: #ff0000;">通常の5倍となる5％ポイント還元で、お得に購入できます</span>。</p>
<ul class="list-notice mgn-t10">
<ul class="list-notice mgn-t10">
<li>本キャンペーンは <b>ワイズロードONLINEでのご注文のみを対象</b>とさせていただきます。</li>
</ul>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="list-notice mgn-t10">
<ul class="list-notice mgn-t10">
<li>店舗受取でご購入の際は事前決済となり、ワイズロードONLINEの特典が適用されます。</li>
</ul>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="list-notice mgn-t10">
<ul class="list-notice mgn-t10">
<li>対象の商品以外には割引・ポイント5倍は適用されません。</li>
</ul>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="list-notice mgn-t10">
<ul class="list-notice mgn-t10">
<li>お一人様何回でもご利用いただけます。</li>
</ul>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul class="list-notice mgn-t10">
<li>他のキャンペーンとの併用はできません。</li>
</ul>
<p data-start="16" data-end="104" data-is-last-node="" data-is-only-node="">イベントなどが控えている方もぜひお早めにチェックしてください！！</p>]]></content:encoded>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/phonto.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-05-29 17:49:14</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>5月第5週配信 ワイズロード店舗イベント情報まとめ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/28/79262</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/28/79262#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-28 06:28:35</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ event ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 店舗イベント情報 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/event/%e5%ba%97%e8%88%97%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e6%83%85%e5%a0%b1 ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=79262</guid>
		<description><![CDATA[店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png"><img class="alignnone size-full wp-image-19399" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png" alt="img_slider_tempo-event02_pc" width="780" height="200" /></a></p>
<p>店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。<br />詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。</p>
<h2 data-section-id="1y416lx" data-start="46" data-end="53">■関東</h2>
<h3>池袋本館</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/ikebukuro/2026/05/25/162758]</p>
<h3>川崎店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/kawasaki/2026/05/21/186654]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>越谷店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/koshigaya/2026/05/24/108441]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/koshigaya/2026/05/24/108445]</p>
<h3>新宿ウェア館</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/shinjuku-wearkan/2026/05/21/126368]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/shinjuku-wearkan/2026/05/25/126188]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/shinjuku-wearkan/2026/05/26/126491]</p>
<h3>新宿本館</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/shinjuku/2026/05/26/207851]</p>
<h3>上野ウェア館</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/ueno-wearkan/2026/05/22/77239]</p>
<hr />
<h2>■関西</h2>
<h3>神戸店</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/kobe/2026/05/22/249698]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/kobe/2026/05/24/249818]</p>
<h3>大阪本館</h3>
<p>[link https://ysroad.co.jp/osaka/2026/05/24/214405]</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/osaka/2026/05/26/216679]</p>
<h2 data-section-id="1y416lx" data-start="24" data-end="31">■ブランドキャラバン</h2>
<p>見て、触って、体感してから購入しよう！コラボイベントスケジュール更新中！</p>
<p><a href="https://portal.ysroad.co.jp/news/ysroad/brandcaravan/"><img class="aligncenter size-full wp-image-72232" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2025/03/img-brandcaraban.png" alt="img-brandcaraban" width="780" height="280" /></a></p>
<h2>最後に</h2>
<p><strong><span style="font-weight: 400;">※悪天候、機材の不具合等により中止になる場合がございます。ご来店前にブログやSNS、店舗へのお電話等でご確認をお願いいたします。また、アウトレット商品/特価商品は売切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。m(._.)m</span></strong></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/28/79262/feed</wfw:commentRss>
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        <nickname>007333</nickname>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png</img_url>
        <updateDate>2026-05-28 06:28:35</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>梅雨ライドをもっと快適に！通勤通学にも便利な雨対策グッズ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/27/79258</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/27/79258#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-27 18:07:18</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=79258</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 前回はレインウェアを紹介しました。 今回は小物を紹介します！！ 通勤通学 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>前回はレインウェアを紹介しました。</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/05/25/79206]</p>
<p>今回は小物を紹介します！！</p>
<p>通勤通学にも使いやすく、スポーツバイク初心者でも取り入れやすいアイテムを中心にピックアップしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>雨の日は「見つけてもらう」がかなり大事</h2>
<p>雨の日は、自分が思っている以上に周囲から見えにくくなっています。<br /> クルマのフロントガラスは雨粒で視界が悪くなり、歩行者も傘で視野が狭くなりがち。<br /> だからこそ、雨の日は“目立つ”ことがとても大切です。</p>
<p>ブラック系でまとめたくなる気持ちも分かりますが、梅雨時期はあえて明るいカラーを選ぶのがおすすめ。<br /> イエロー、レッド、ブルー、オレンジなど、視認性の高いカラーは安全性アップにもつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近のレイングッズは「ただ派手」ではなく、ちゃんとオシャレ。<br /> スポーツバイクに合わせても違和感のないデザインが増えているので、普段着感覚で使いやすいのも魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>バッグの中身を守るなら、防水バッグはかなり快適</h2>
<p>雨の日で地味につらいのが「バッグの中が濡れる問題」。 <br />着替え、ノートPC、書類、モバイルバッテリーなど、濡らしたくない物って意外と多いですよね。</p>
<p>特にスポーツバイクは前カゴがないことも多く、バックパックを背負う方がほとんど。 <br />すると今度は背中が蒸れたり、バッグカバーがズレたりと、別の悩みも出てきます。</p>
<p>そこでおすすめなのが、防水性能をしっかり備えたバックパックです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79248" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4013051048972-3.jpg" alt="4013051048972-3" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ORTLIEB<br />ヴェロシティ 17L<br />¥22,000-</h3>
<p>ペトロール</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79254" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4013051048996.jpg" alt="4013051048996" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4013051048996]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブラック<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79247" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4013051048972.jpg" alt="4013051048972" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4013051048972]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>防水バッグといえばやっぱりORTLIEB。<br /> その中でもヴェロシティは、長年人気を集め続けている定番モデルです。</p>
<p>このバッグの魅力は、とにかく「雨を気にしなくていい」こと。<br /> ロールトップ構造のおかげで、急な豪雨でも荷物をしっかり守ってくれます。</p>
<p>しかも今回の17Lモデルは、サイズ感が絶妙。<br /> 大きすぎず、小さすぎず、通勤通学やデイリーライドにちょうどいい容量なんです。</p>
<p>ノートPC用のパッド入り収納も追加され、仕事用バッグとしてもかなり優秀。<br /> レインカバーを毎回付ける必要がなく、「そのまま背負って走れる」のは想像以上にラクです。</p>
<p>背面パッドの通気性もしっかり考えられているので、蒸れ感も比較的少なめ。<br /> 防水バッグってゴツいイメージがありますが、ヴェロシティはシンプルで街にも馴染みます。</p>
<p>個人的には、梅雨時期こそバッグの快適性がライド全体の満足度を左右する気がします。 <br />スマホや財布を「濡れないかな…」と心配しながら走るより、完全に任せられる安心感はかなり大きいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スポーツバイク最大の弱点「泥はね問題」</h2>
<p>ロードバイクやクロスバイクに乗り始めて、雨の日に初めて気づくことがあります。</p>
<p>「あれ、泥除けついてないじゃん…」</p>
<p>そうなんです。<br /> スポーツバイクは軽量性や見た目を重視しているので、一般的な自転車のような泥除けが付いていないことがほとんど。</p>
<p>するとどうなるか。 <br />背中に一直線の泥ラインが完成します。 <br />しかも結構しっかり濡れます。</p>
<p>でも安心してください。<br /> 最近は“必要な時だけ使える”便利な簡易フェンダーがありますよ！！！</p>
<h2>工具不要で取り付けできる簡易フェンダー</h2>
<h3>ASS SAVERS<br />RASR-1-RYW REGULAR REAR<br />¥2,640-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79252" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/7350072562726-1.jpg" alt="7350072562726-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 7350072562726]</p>
<p>[ysid 7350072562719]</p>
<p>[ysid 7350072562733]</p>
<p>このアイテム、かなり優秀です。 <br />サドルレールに工具なしで取り付けできる簡易フェンダーで、必要な時だけサッと装着できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79255" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/ass-saver-original-schutzblech-mudguard-fuer-rennrad-und-fixie-genial-einfache-loesung_7.jpg" alt="ass-saver-original-schutzblech-mudguard-fuer-rennrad-und-fixie-genial-einfache-loesung_7" width="1600" height="1600" /></p>
<p>しかも軽量でコンパクト。<br /> バッグに入れておいて、「帰り雨かも」という日に使えるのが本当に便利。</p>
<p>ASS SAVERSのいいところは、“ちゃんと効く”ところ。<br /> 簡易タイプって気休めなイメージもありますが、背中への泥はねをかなり軽減してくれます。</p>
<p>さらにデザインも良い。 <br />スポーツバイクのシルエットを崩しにくく、見た目もスマートです。</p>
<p>そして今回おすすめしたいのが、レインカラーシリーズ。</p>
<p>イエロー、ブルー、レッドと、どれも雨の日にしっかり目立つカラーリングになっています。 <br />ただ派手なだけではなく、“安全のために目立つ”という意味があるんです。</p>
<p>特にレインイエローは、クルマからの視認性も高く、梅雨シーズンとの相性抜群。<br /> 暗めのウェアにワンポイントで入るだけでも、かなり印象が変わります。</p>
<p>雨の日って気分も沈みがちですが、こういう遊び心のあるカラーを取り入れるとちょっと楽しくなるんですよね。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79256" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/assreghow.jpg" alt="ASSREGhow" width="770" height="770" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>雨対策は「快適性」だけじゃない</h2>
<p>雨の日のライドで大切なのは、濡れないことだけではありません。</p>
<p>視界を確保すること。 体温を下げすぎないこと。 荷物を守ること。<br />周囲から存在を認識してもらうこと。</p>
<p>こうした細かな積み重ねが、結果的に安全で快適なライドにつながります。</p>
<p>特に梅雨時期は、「なんとなく不快」が積み重なりやすい季節。 <br />だからこそ、小物選びで快適性がかなり変わります。</p>
<p>レインウェアだけで全部解決しようとするより、</p>
<ul>
<li>バッグを防水にする</li>
<li>泥はねを防ぐ</li>
<li>明るい色を取り入れる</li>
<li>反射素材を活用する</li>
</ul>
<p>こうした組み合わせの方が、実はかなり実用的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>梅雨前の準備が、いちばん快適</h2>
<p>毎年、梅雨に入ってからレイングッズを探し始める方は多いです。 <br />すると人気カラーや定番モデルが売り切れていたり、欲しいタイミングで手に入らないことも。</p>
<p>特に通勤通学で毎日使う方は、梅雨入り前の準備がおすすめ。<br /> 一度そろえてしまえば、突然の雨でもかなり気持ちがラクになります。</p>
<p>最近は「雨だから乗らない」ではなく、「雨でも快適に乗る」という考え方に変わってきています。</p>
<p>お気に入りのバッグや小物を使うと、不思議と雨の日ライドも少し楽しくなるもの。</p>
<p>今年の梅雨は、便利な雨対策グッズを取り入れて、少し快適に走ってみませんか？</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-27 18:07:18</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>ファン必見！UAEカラー！SCICON AEROSHADE 2.0 TITANIUMが熱すぎる！！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/26/79232</link>
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		<pubDate>2026-05-26 18:55:38</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[&#160; みなさんどうもです！！ ウェアの民です。 今回はかなりアツいアイウェアが登場しました！！！ しか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんどうもです！！<br /> ウェアの民です。</p>
<p>今回はかなりアツいアイウェアが登場しました！！！</p>
<p>しかもただの新作ではありません。</p>
<p>UAE TEAM EMIRATESファン、そしてタディ・ポガチャルファンにはたまらない特別カラーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回登場したのは、SCICONの最新ハイエンドアイウェア。</p>
<p><strong>AEROSHADE 2.0 TITANIUM</strong></p>
<p>しかも限定カラーがめちゃくちゃカッコいい！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、スペックだけでもかなり強いモデルなんですが、今回は“カラー”の魅力が本当にデカいです。</p>
<p>最近のプロロード界を見ていると、やっぱりUAE TEAM EMIRATESの存在感は圧倒的。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてその中心にいるのがタディ・ポガチャル選手。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79240" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013577-7.jpg" alt="8023848013577-7" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロードレースにあまり詳しくない方でも1度はその名前を聞いたことがあると思います。</p>
<p>そんなポガチャル選手を象徴するカラーリングが、今回のAEROSHADE 2.0 TITANIUMに落とし込まれています。</p>
<p>これはもう、単なるアイウェアではなく“チームカルチャーを身に着けるアイテム”に近い感じ。</p>
<p>ファンアイテムとしてもかなり完成度が高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まず語りたいのは“UAE TEAMカラー”の存在感</h2>
<p>今回かなり注目なのがこちら。</p>
<h3>SCICON<br />AEROSHADE 2.0 TITANIUM<br />UAE Team Edition<br />¥40,000-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79241" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013348.jpg" alt="8023848013348" width="500" height="500" /><img class="alignnone size-full wp-image-79236" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013348-3.jpg" alt="8023848013348-3" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8023848013348]</p>
<p>赤白黒の組み合わせってなんでこんなにかっこいいんですかね…</p>
<p>白と赤を基調にした、まさにUAE TEAM EMIRATESそのものなカラーリング。</p>
<p>最近のロードレースを見ている方なら、このカラーを見ただけでテンション上がる方も多いはず。</p>
<p>しかも今回のモデル、ただ「チームカラーっぽい」だけではありません。<br />実際にチームへ供給されているカラーなんです。</p>
<p>プロ選手たちと同じ世界観をそのまま体感できる。<br />ファンアイテムとしてかなり魅力的です。</p>
<p>バイクとのコーディネートもしやすいので、完成車の雰囲気を崩しにくいのもポイント。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポガチャル記念カラーもかなり特別</h2>
<p>そしてもう一つの限定カラーがこちら。</p>
<h3>SCICON <br />AEROSHADE 2.0 TITANIUM<br />World &amp; European Champion Edition<br />￥40,000-</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79239" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013577.jpg" alt="8023848013577" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8023848013577]</p>
<p>こちらはタディ・ポガチャル選手の世界選手権＆欧州選手権制覇記念モデル。</p>
<p>つまり、“王者仕様”。</p>
<p>世界王者を象徴するレインボーカラー。<br /> ヨーロッパチャンピオンを示す星。<br /> そしてポガチャル選手の「TP」ロゴ。</p>
<p>かなり特別感の強いデザインになっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79238" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013577-2.jpg" alt="8023848013577-2" width="500" height="500" /></p>
<p>レインボーをただ並べるだけじゃなく、しっかりレーシングデザインとしてまとまっているのがSCICONらしいところ。</p>
<p>ガチすぎる感じではなく、ちゃんとファッション性も高いです。</p>
<p>なので、「レプリカ感が強すぎるのは苦手…」という方でも比較的使いやすいと思います。</p>
<p>個人的には、ブラック系ヘルメットとの相性がかなり良さそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AEROSHADEが“定番化”した理由</h2>
<p>そして今回、カラーだけじゃなくベースモデル自体もかなり進化しています。</p>
<p>前身のAEROSHADEといえば、2020年のツール・ド・フランスでポガチャル選手が優勝した時にかけていたという印象が強いですよね。</p>
<p>あの頃から一気に存在感が増しました。<br />そして今では、完全に“プロ機材の定番”クラス。</p>
<p>今回のAEROSHADE 2.0 TITANIUMは、その進化版。</p>
<p>見た目はかなりシャープですが、実際はかなり考え込まれています。</p>
<p>まず特徴的なのが、<strong>医療グレードチタンを使ったテンプル</strong>。<br />簡単に言うと、「めちゃくちゃ軽いのにしっかりしている」素材です。</p>
<p>アイウェアって、軽いだけだとズレやすかったり、逆に硬すぎるとこめかみが痛くなったりします。<br />でもこのモデルは、軽さと安定感のバランスがかなり良い。</p>
<p>しかも調整機構付きなので、顔に合わせやすいのもポイント。</p>
<p>海外ブランド系アイウェアって、“顔とアイウェアのサイズ感問題”が出やすいんですが、これはかなりフィット感を調整しやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見た目だけじゃない。“ちゃんと走れる”性能</h2>
<p>AEROSHADEシリーズが人気なのは、やっぱり“ちゃんと使いやすい”から。</p>
<p>特に今回の2.0 TITANIUMは通気性もかなり強化されています。</p>
<p>フレームには空気の流れを作る通気口を配置。</p>
<p>これによって、レンズの曇りをかなり抑えやすくなっています。<br />ヒルクライムや信号待ちって、どうしてもレンズが曇りやすいんですが、この快適性はかなり大きいです。</p>
<p>さらにレンズ性能もかなり高い。<br />ハイコントラストレンズによって、路面の凹凸や影が見やすくなっています。</p>
<p>つまり、“見やすい”。<br />ライド中はかなり重要です。</p>
<p>特に路面状況を素早く判断しやすくなるので、疲労軽減にもつながります。</p>
<p>しかも視界が広い。</p>
<p>最近の大型シールド系アイウェアらしい、包み込まれるような視界になっています。</p>
<p>風の巻き込みも減りやすいので、高速巡航ともかなり相性が良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79235" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013577-5.jpg" alt="8023848013577-5" width="500" height="500" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79237" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013577-4.jpg" alt="8023848013577-4" width="500" height="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ファンアイテムで終わらない完成度</h2>
<p>こういう限定カラーって、「見た目特化かな？」と思うこともありますよね。</p>
<p>ですが今回のAEROSHADE 2.0 TITANIUMは、普通にトップクラスの実戦性能があります。</p>
<p>だからこそプロ選手も使っているわけです。</p>
<p>つまり、ファンアイテムとして満足感が高いだけでなく、“ちゃんとライドで快適”。</p>
<p>ここがかなり大きいです。</p>
<p>最近はアイウェアも本当に種類が増えていますが、その中でもSCICONはかなり“レーシング感”が強いブランド。</p>
<p>特にUAE TEAMのイメージが強い今は、見た瞬間に「あっ！」となる存在感があります。</p>
<p>しかも今回の限定カラーは、普通のブラック系アイウェアとは違う“特別感”がしっかりある。</p>
<p>ロードレースが好きな方。<br /> ポガチャルファンの方。<br /> UAE TEAM EMIRATESが好きな方。</p>
<p>ファンでなくてもカラーが好きな方にもおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見た目も気分も“プロ寄り”になれる一本</h2>
<p>不思議なもので、機材ってテンションをかなり変えてくれます。</p>
<p>特にアイウェアは、視界にも入るし、ライド中ずっと身に着ける装備。</p>
<p>だからこそ、“気分が上がる”ってかなり大事なんですよね。</p>
<p>AEROSHADE 2.0 TITANIUMは、まさにそんな一本。</p>
<p>プロと同じ機材が手に入りやすい、というのも自転車業界のいいところだなと思っているので、ファンの方はぜひ早めにチェックしてみてください！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79234" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8023848013348-6.jpg" alt="8023848013348-6" width="500" height="500" /></p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-26 14:05:41</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>【雨対策】自ら「傘」になることで濡れない！ポンチョのススメ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/25/79206</link>
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		<pubDate>2026-05-25 17:12:17</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=79206</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！！ウェアの民です。 そろそろやってきますね、梅雨シーズン。 朝は晴れていたのに帰りは土砂降 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！！<br /><span style="font-size: 16px;">ウェアの民です。</span></p>
<p>そろそろやってきますね、梅雨シーズン。</p>
<p>朝は晴れていたのに帰りは土砂降り。<br /> 通勤や通学で自転車を使っている方には、なかなか悩ましい季節です。</p>
<p>そして毎年この時期になると増えるのが「傘さし運転」。</p>
<p>そこで毎年見かけるのが“傘さし運転”。<br />ですが実はこれ、2026年4月施行の改正道路交通法により導入された青切符によって<span style="color: #ff0000;"><strong>違反</strong></span>になってしまうんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそおすすめしたいのが「レインウェア」。</p>
<p>その中でも今回フォーカスしたいのが、“ポンチョタイプ”です。</p>
<p>サッとかぶるだけ。<br /> リュックの上からでも着やすい。<br /> 普段着でも使いやすい。</p>
<p>そして何より、自らが「傘」になるので濡れにくいんです。</p>
<p>今回は、そんな梅雨シーズンに活躍してくれる“日常使い向け”/“ツーリング向け”のポンチョを中心にご紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポンチョって実際どうなの？</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79212" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069866-2.jpg" alt="4516076069866-2" width="500" height="500" /></p>
<p>「ポンチョって風でバタつきそう」<br /> 「なんか動きにくそう」<br /> 「レインウェアの方がちゃんとしてそう」</p>
<p>そんなイメージを持っている方、結構多いと思います。</p>
<p>でも最近の自転車向けポンチョ、かなり進化しています。<br />ただ布を被るだけではなく、ちゃんと“自転車用”として作られているモデルが多いんです。</p>
<p>例えば、風でめくれにくい工夫。<br /> 視界を確保しやすいフード構造。<br /> 夜間の安全性を高める反射素材。<br /> バッグを背負ったまま着られる余裕のある設計。</p>
<p>こうした機能がかなりしっかりしています。</p>
<p>しかもポンチョの大きな魅力は“気軽さ”。</p>
<p>普通のレインウェアだと、上下を着て、裾を整えて、蒸れて、脱ぐのも面倒…となりがちですが、ポンチョは本当にラク。</p>
<p>コンビニへ行く時。<br /> 駅までの移動。<br /> 街乗り。<br /> 通勤通学。</p>
<p>こういう“毎日の自転車”と相性がかなり良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポンチョ最大のメリットは“蒸れにくさ”</h2>
<p>実はレインウェアで一番つらいのって、“雨”より“蒸れ”だったりします。</p>
<p>特に気温が高い梅雨時期。</p>
<p>完全防水のレインウェアは、確かに雨は防げます。<br /> でもその代わり、熱もこもりやすい。</p>
<p>結果として、汗で内側がビショビショになることも珍しくありません。</p>
<p>「雨で濡れたのか汗なのかわからない」問題ですね。</p>
<p>その点、ポンチョは内部空間が広め。<br />風が入りやすく、熱気も逃がしやすいため、ムレ感をかなり軽減できます。</p>
<p>特に街乗りや通勤通学くらいの運動量だと、この快適性の差はかなり大きいです。</p>
<p>しかもバッグごと覆えるモデルも多いので、荷物まで守れるのが便利。<br />ノートPCや教科書を背負っている方にもかなり相性が良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>I LIVE <br />自転車乗りが考えたポンチョ<br /> ¥5,280-</h2>
<p>オリーブ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79216" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4963527438502.jpg" alt="4963527438502" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4963527438502]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベージュ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79214" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4963527438007.jpg" alt="4963527438007" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4963527438007]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>名前からしてかなりストレートですが、本当に“自転車乗り目線”で作られているのがこのモデル。</p>
<p>特に注目なのが、特許取得の「回転フード構造」です。</p>
<p>普通のレインウェアって、横を向いた時にフードが動かず視界が狭くなりやすいんですが、このモデルは首の動きに合わせてフードが回転。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79222" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/poncho_kaiten.jpg" alt="poncho_kaiten" width="500" height="400" /></p>
<p>つまり、後方確認がかなりしやすい。</p>
<p>これ、自転車ではかなり重要です。</p>
<p>さらに前後にはリフレクターも装備。<br /> 夜間や雨の日の薄暗い時間帯でも存在をアピールしやすくなっています。</p>
<p>ヘルメットの上から被れるのも嬉しいポイント。</p>
<p>通勤通学で使いやすい価格帯なのも魅力です。<br />“とりあえず1着欲しい”ならかなりアリなモデルだと思います。</p>
<p><strong>前カゴ付き自転車専用のポンチョです。</strong><br />※スポーツ車、前子供乗せ装着車には使用できません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MARUTO <br />SCP-02 スポーツサイクルポンチョ2<br /> ¥10,139-</h2>
<p>ネイビー<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79215" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069866.jpg" alt="4516076069866" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4516076069866]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベージュ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79218" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069873.jpg" alt="4516076069873" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4516076069873]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーキ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-79217" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069880.jpg" alt="4516076069880" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4516076069880]</p>
<p><strong>こちらはスポーツ車(ロード・クロス・MTB)向けモデル。</strong></p>
<p>普通のポンチョだと、前傾姿勢でめくれたりバタついたりしやすいんですが、このモデルはベルトやコードでしっかり調整可能。</p>
<p>風対策がかなり考えられています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79211" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069866-1.jpg" alt="4516076069866-1" width="500" height="500" /></p>
<p>しかも耐水圧10,000mm。<br />しっかり雨の日でも安心感があります。</p>
<p>胸や背中の反射マーク、透明窓など、安全面もかなりしっかり。</p>
<p>スポーツバイク系って、意外と泥はねや前輪からの水しぶきも多いので、こういう専用設計はやっぱり快適です。</p>
<p>リュックを背負ったまま使いやすいので、自転車通勤勢とも相性良し。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79212" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4516076069866-2.jpg" alt="4516076069866-2" width="500" height="500" /></p>
<p>“普通のポンチョでは物足りない”方におすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>rin project<br />サイクルレインポンチョ<br />¥14,300-</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79220" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/45624600455721.jpg" alt="4562460045572" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4562460045572]</p>
<p>今回の中で、かなり本格派なのがこちら。</p>
<p>まず驚くのが耐水圧25,000mm以上という防水性能。<br />かなりしっかり雨を防げます。</p>
<p>長時間の使用でも安心です。</p>
<p>ですが、このモデルの面白いところは“蒸れ対策”への考え方。</p>
<p>一般的なレインウェアって、「透湿素材だから蒸れにくいですよ」という方向性が多いんですが、このポンチョは逆。</p>
<p>あえてポンチョ内部に空間を作り、風を通すことで蒸れを逃がしています。<br />つまり、“密閉しない”という考え方。</p>
<p>特に梅雨時期や夏場って、どれだけ高性能素材でも結局汗をかきます。</p>
<p>その点、ポンチョは空気が流れやすいので熱がこもりにくい。</p>
<p>さらに背面にはベンチレーションも装備。</p>
<p>首元を開ければさらに空気を取り込みやすくなっています。</p>
<p>しかも適度な重さがあるため、風で暴れにくいのも特徴。</p>
<p>ポンチョって軽すぎると逆に扱いにくかったりするので、この絶妙な重量感はかなり実用的です。</p>
<p>そして何より、“普段着でそのまま使いやすい”。<br />リュックもまとめて覆えるので、アウトドアや旅行とも相性抜群です。</p>
<p>レインウェアとしてだけでなく、「日常で使いやすい雨装備」としてかなり完成度が高いモデルだと思います。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79223" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img05.jpg" alt="img05" width="640" height="480" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>結局ポンチョってどんな人に向いてる？</h2>
<p>個人的には、こんな方にかなりおすすめです。</p>
<p>・通勤通学で毎日自転車を使う<br /> ・街乗りメイン<br /> ・リュックを背負うことが多い<br /> ・サッと着たい<br /> ・ガチすぎるレインウェアは疲れる<br /> ・蒸れが苦手</p>
<p>逆に、長時間の高速ライドや本格ロード練習なら、上下セパレート型のレインウェアの方が向いているケースもあります。</p>
<p>ですが、“普段使い”ならポンチョは本当に便利。</p>
<p>特に最近のモデルはかなり進化しているので、「昔のポンチョのイメージ」のままだともったいないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>梅雨に入る前の準備がかなり大事</h2>
<p>毎年そうなんですが、梅雨に入ってからレインウェアを探し始めると、欲しいカラーやサイズが意外と無くなります。</p>
<p>雨の日って、「持ってて良かった」と「持ってない」の差がかなり大きい。<br />雨に濡れてテンションが下がるだけでなく、身体が冷えて疲労感も増えます。</p>
<p>逆に、ちゃんとしたレインウェアがあるとかなり快適。<br />“雨だから嫌だな”が、“まあこれなら行けるか”くらいには変わります。</p>
<p>これ、結構大きいです。</p>
<p>サイクルシーンだけでなく、アウトドアやフェス、旅行でも活躍しやすいポンチョタイプ。<br />服装を選びにくく、気軽に使いやすいので、1着持っておくとかなり便利ですよ！！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79224" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img12.jpg" alt="img12" width="640" height="480" /></p>
<p>梅雨本番になる前に、ぜひチェックしてみてください！！</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-25 17:14:00</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>傘差し運転はNG！雨の日に快適に走れるレインウェア</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/23/79198</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/23/79198#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-23 18:11:07</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=79198</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！！ウェアの民です。 梅雨が近づくと増えてくるのが「雨の日の自転車どうする問題」。 特に通勤 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！！<br />ウェアの民です。</p>
<p>梅雨が近づくと増えてくるのが「雨の日の自転車どうする問題」。<br /> 特に通勤・通学で毎日自転車を使っている方にとって、雨対策はかなり重要。</p>
<p>そこで毎年見かけるのが“傘さし運転”。 <br />ですが実はこれ、2026年4月施行の改正道路交通法により導入された青切符によって<span style="color: #ff0000;"><strong>違反</strong></span>になってしまうんです。</p>
<p>そもそも傘さし運転は、片手運転になることでブレーキ操作が遅れたり、バランスを崩したり、視界が遮られたりとかなり危険。<br />「ちょっと駅までだから」 「短い距離だから」 と思っていても、雨の日は路面が滑りやすく、普段よりずっと危険です。</p>
<p><strong> だからこそ梅雨時期は“傘ではなくレインウェア”が本当に大事なんです。</strong></p>
<p>そして実際に使ってみると、レインウェアって想像以上に快適。<br /> 最近のモデルはただ雨を防ぐだけではなく、“自転車で使いやすい”ようかなり進化しています。</p>
<p>今回は、梅雨前に用意しておきたいカジュアル系レインウェアを中心に、 「レインウェアを使うと何が快適になるのか」 をメインにご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>雨の日ライド最大のストレスは“濡れること”だけじゃない</h2>
<p>雨の日の自転車って、「服が濡れる」のはもちろんですが、実はそれ以上にストレスなのが“不快感”です。</p>
<p>身体が冷える。 バッグが濡れる。 汗で蒸れる。 視界が悪くなる。 服が張り付く。<br />これらが積み重なることで、通勤や通学がかなり億劫になります。</p>
<p>特に春から夏にかけては気温が高いため、 「雨は防げても蒸れて暑い」 という問題がかなり出やすい季節。</p>
<p>だから最近のレインウェアは、“防水だけじゃない”方向へ進化しています。</p>
<p>風を取り込みやすくしたり、 ムレを逃がしたり、 動きやすくしたり、 ヘルメット対応だったり。</p>
<p>ちゃんと自転車で使うことを前提に作られているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>梅雨前に買うのが実はかなり大事</h2>
<p>毎年梅雨入りしてから急にレインウェアを探す方が増えます。</p>
<p>ですがその頃になると、 人気サイズが無い、 欲しいカラーが売り切れている、 通勤向けモデルが品薄、 なんてこともかなり多いんです。</p>
<p>特に最近は、自転車通勤需要も増えているので、梅雨前の準備がかなり重要。</p>
<p>さらに現在はサイクリスト応援キャンペーン対象商品もあり、タイミングとしてはかなり狙い目です。</p>
<p>雨が本格化してから慌てるより、 「まだ晴れている今のうち」に準備しておく方が快適。</p>
<p>レインウェアって、持っているだけで安心感がかなり違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レインウェア最大のメリットは“気軽に外へ出られること”</h2>
<p>実際、ちゃんとしたレインウェアを使い始めると感じるのが、 「雨の日でもそこまで嫌じゃなくなる」 という変化です。</p>
<p>これかなり大きいです。</p>
<p>以前は、 「今日は雨だから電車かな…」 「服濡れるの嫌だな…」 と思っていた日でも、 レインウェアがあるだけで普通に出発できたりします。</p>
<p>しかも通勤・通学だけではなく、 買い物、 街乗り、 アウトドア、 キャンプ、 フェス、 普段使いまで対応できるモデルも増えています。</p>
<p>最近のカジュアル系レインウェアは“いかにも雨具”感が少なく、普段着にも馴染みやすいのが魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>傘ではなくレインウェアを選ぶメリット</h2>
<p>では実際、傘ではなくレインウェアを使うと何が良いのでしょうか。</p>
<p>まず圧倒的に大きいのが“両手が自由になる”こと。</p>
<p>これは安全面で本当に重要です。</p>
<p>ブレーキ操作、 ハンドル操作、 段差回避、 信号確認。</p>
<p>自転車って意外と細かい操作を常にしています。</p>
<p>傘を持つことでその余裕が一気になくなってしまうんです。</p>
<p>さらに風の影響もかなり危険。</p>
<p>横風を受けた瞬間にバランスを崩しやすくなります。</p>
<p>一方でレインウェアなら両手が使え、視界も確保しやすく、安全性がかなり向上。</p>
<p>特に通勤通学のような“毎日の移動”だからこそ、安全装備はかなり重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>普段使いしやすい上下セットモデル</h2>
<p>まずご紹介したいのが、気軽に使いやすい上下セットタイプ。</p>
<h3>PICCOLA PC2350<br />レインウェア上下セット<br />¥5,478-</h3>
<p>[ysid 4582680441954]</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79200" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582680441930.jpg" alt="4582680441930" width="500" height="500" /></p>
<p>通勤・通学・街乗りなど、毎日使いやすいカジュアルレインウェアです。</p>
<p>このモデルの魅力は、“必要な機能がかなりしっかり揃っている”ところ。</p>
<p>ヘルメット対応の大きめフードを採用しているため、自転車通勤との相性がかなり良好。</p>
<p>さらに後頭部にはフィット調整機能も搭載。 風でフードがズレにくく、視界を確保しやすいのも嬉しいポイントです。</p>
<p>内側はメッシュ仕様になっているため、肌へのベタつきを軽減。</p>
<p>雨の日って意外と汗をかくので、この“張り付きにくさ”がかなり快適なんです。</p>
<p>さらに裾調整、 反射材、 パンツ裾ボタンなど、 通勤通学で便利な機能もしっかり搭載。</p>
<p>「まずはちゃんとしたレインウェアを一着」 という方にはかなり使いやすいモデルだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、トップスだけなど状況に応じてセットで使わなくてもいいところもおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>万能なのは“ポンチョ型”という選択肢</h2>
<p>そして最近かなり人気が高まっているのが、ポンチョタイプ。</p>
<p>昔のポンチョって、 「風でバタつく」 「危ない」 「蒸れる」 というイメージを持っている方も多いと思います。</p>
<p>ですが最近の自転車向けポンチョはかなり進化しています。</p>
<h3>rin project<br />サイクルレインポンチョ<br />¥14,300-</h3>
<h3> </h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79201" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4562460045572.jpg" alt="4562460045572" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 562460045572]</p>
<p>このモデル最大の特徴は、“リュックごと覆える快適さ”。</p>
<p>通勤通学って、 バッグ、 リュック、 仕事道具、 ノートPCなど、 意外と荷物がありますよね。</p>
<p>普通のレインウェアだとバッグだけ濡れることもありますが、このポンチョは丸ごと覆えるのがかなり便利。</p>
<p>しかもただの簡易ポンチョではありません。</p>
<p>耐水圧25,000mm以上の完全防水仕様。 かなり本格的です。</p>
<p>さらに生地に適度な重さを持たせることで、風によるバタつきを軽減。</p>
<p>ポンチョ内部には固定ストラップも搭載されており、走行中のめくれ上がりもかなり抑えられています。</p>
<p>これ、自転車用としてかなり大事なポイント。</p>
<p>一般的なポンチョだと、風でめくれて逆に危ないこともあります。</p>
<p>ですがこのモデルは“自転車で使う”前提でかなり細かく作り込まれているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポンチョの方が蒸れにくい</h2>
<p>意外かもしれませんが、ポンチョタイプって実はかなり蒸れにくいです。</p>
<p>レインスーツ系は防風性が高いため、汗がこもりやすいことがあります。</p>
<p>特に気温が高い日は、 「外の雨より中の汗が不快」 なんてことも。</p>
<p>ですがポンチョタイプは内部空間が広く、空気が流れやすい構造。</p>
<p>さらに背面ベンチレーションによって熱気を逃がしやすくなっています。</p>
<p>つまり、 “雨を防ぎながら熱を逃がす” というバランスがかなり優秀。</p>
<p>これが梅雨時期の通勤通学とかなり相性が良いんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[link https://ysroad.co.jp/online/2026/05/25/79206]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>限定カラーや目立つ色は安全面でもメリット大</h2>
<p>最近のレインウェアはカラー展開もかなり豊富。</p>
<p>特に視認性の高いカラーは、夜間や雨天時の安全性向上にもつながります。</p>
<p>雨の日はドライバー側も視界が悪くなりやすいため、“見つけてもらいやすい色”ってかなり重要。</p>
<p>特にrin projectのポンチョは、アウトドア感のあるカーキと、視認性の高いカラー展開が魅力。</p>
<p>最近は「レインウェアもコーディネートしたい」という方も増えていて、 街乗りにも馴染むデザイン性がかなり人気なんです。</p>
<p>“雨だから仕方なく着る” ではなく、 “気分良く着られる” というのは意外と大事。</p>
<p>お気に入りのウェアがあるだけで、雨の日のモチベーションってかなり変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>梅雨の自転車は“準備している人”が快適</h2>
<p>雨の日の自転車は、装備で快適さがかなり変わります。</p>
<p>特にレインウェアは、 安全性、 快適性、 疲れにくさ、 ストレス軽減、 全部に関わる重要アイテム。</p>
<p>傘さし運転は危険ですし、違反対象になるケースもあります。</p>
<p>だからこそ、 「雨だから仕方なく」 ではなく、 “安全に快適に走るため” にレインウェアを選ぶのがおすすめです。</p>
<p>通勤通学、 街乗り、 アウトドア、 普段使い。</p>
<p>今のレインウェアは本当に使い勝手が良くなっています。</p>
<p>梅雨本番になる前に、ぜひ準備してみてください。</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-25 18:28:29</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>富士ヒル前に見直したい！ヒルクライム向けおすすめウェア特集</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/22/79149</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/22/79149#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-22 18:33:26</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=79149</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！！ウェアの民です。 ヒルクライムイベントシーズン真っ只中。 富士ヒルクライムをはじめ、各地 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！！<br />ウェアの民です。</p>
<p>ヒルクライムイベントシーズン真っ只中。</p>
<p>富士ヒルクライムをはじめ、各地でイベント開催が増えてきて、「そろそろ本格的に登り対策をしたい…！」という方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>脚は鍛えた。体重も落とした。<br /> でも、まだできることがあるのならば…！！<br />タイムや快適性を左右する最後の砦はと“装備”だったりします。</p>
<p>特にヒルクライムは、平地ライドとはウェア選びがかなり変わります。</p>
<p>暑い。汗をかく。<br />標高で寒い。紫外線が強い。<br />下りで冷える。</p>
<p>この環境変化がかなり激しい。</p>
<p>だからこそ、「なんとなくいつものウェア」で行くと後半かなりしんどくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、ヒルクライムをもっと快適に、もっと楽しく走るためのおすすめウェアを紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもヒルクライムって？</h2>
<p>ロードバイクに乗っていると、避けて通れないのが“坂”。</p>
<p>最初は「坂キツい…」となる方がほとんどです。</p>
<p>重くなるペダル。上がる心拍。止まらない汗。<br />特に長い登りは、精神的にもかなりきます。</p>
<p>ですが不思議なもので、一度達成感を味わうと「また登りたい…！」となる人がかなり多いんです。</p>
<p>富士山、乗鞍、榛名山など、日本にはヒルクライムの名スポットがたくさんあります。<br />イベントも豊富なので、ヒルクライムを楽しめるようになるとロードバイクの世界が一気に広がります。</p>
<p>ただし、その楽しさを快適に味わうには“ウェア選び”がかなり重要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に重要なのがこの2つです。</p>
<p><strong>汗冷え対策</strong><br /><strong>紫外線対策</strong></p>
<p>今回はこの2つを中心に、おすすめアイテムを紹介していきます！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ヒルクライム最大の敵は「汗冷え」</h2>
<p>登っている最中は暑いです。<br />めちゃくちゃ暑い。</p>
<p>ですが問題は下り。</p>
<p>山頂で止まった瞬間や、下山に入った瞬間、汗で濡れたウェアが一気に身体を冷やしてきます。<br />これが本当にしんど~い...。</p>
<p>脚より先に体温を持っていかれてしまう感覚になります。</p>
<p>そこで重要になるのが“汗を逃がすウェア”。<br />汗を吸って乾かす性能が高いウェアを使うだけで、ライド中の快適性がかなり変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まずはインナーを変えるだけでもかなり違う</h2>
<h3>PEARL IZUMI<br />クールフィットドライ ノースリーブ<br />¥5,500-</h3>
<p>メンズ</p>
<p>[ysid 4582680445761]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディース</p>
<p>[ysid 4582680446102]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヒルクライム初心者の方ほど、まず試してほしいのが高機能インナー。</p>
<p>着ていないよりも、これだけをジャージの下に仕込むでもかなり変わります。</p>
<p>一般的な日常向けのインナーだと汗を溜め込みやすく、ベタつきや冷えにつながります。</p>
<p>ですが、このクールフィットドライは汗を素早く吸って乾かしてくれるので、肌がかなりサラサラ。</p>
<p>「登りで汗だく→下りで極寒」の流れをかなり軽減しやすくなります。<br />しかも柔らかくて伸びが良いので、前傾姿勢でもストレスが少ない。</p>
<p>ノースリーブなので脇周りも動かしやすく、夏場のヒルクライムとかなり相性が良いです。</p>
<p>“まず何を買えばいい？”と悩んでいるならかなり優先度高めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>暑さ対策を極めるなら超軽量ジャージ</h2>
<h3>CASTELLI<br />CLIMBER'S A/C JERSEY<br />¥18,700-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79152" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8056006585784-2.jpg" alt="8056006585784-2" width="500" height="500" /><br /><img class="alignnone size-full wp-image-79167" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8056006585784.jpg" alt="8056006585784" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006585807]</p>
<p>ヒルクライムで「とにかく涼しく走りたい！！」という方にかなり人気なのがこちら。</p>
<p>名前の通り、登り向けに作られた超軽量ジャージです。</p>
<p>特徴は、とにかく風が抜けること。<br />メッシュ素材をかなり大胆に使っているので、汗をかいても熱がこもりにくいんです。</p>
<p>特に長い登りでは、この“熱が逃げる感覚”がかなり重要。<br />ウェアが重たく感じにくく、身体もラクになります。<br />しかもただ涼しいだけじゃなく、空気抵抗も考えられているのが面白いところ。</p>
<p>ヒルクライムって軽さばかり注目されがちですが、実際は空気の流れもかなり影響します。<br />さらに背面はUVカット性能も備えているので、標高が高い場所でも安心感あり。</p>
<p>真夏のイベント用としてかなり完成度高い1枚です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>快適性と高級感を求めるならETXE-ONDO</h2>
<h3>ETXE-ONDO<br />GARA 　JERSEY<br />メンズ ¥26,960-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79156" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582785716759-5.jpg" alt="4582785716759-5" width="500" height="500" /></p>
<p>メンズ [ysid 4582785716766]</p>
<h3>レディース ¥27,940-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79166" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582785718654-2.jpg" alt="4582785718654-2" width="500" height="500" /></p>
<p>レディース [ysid 4582785718661]</p>
<p>「長時間でも疲れにくい着心地」を重視したい方におすすめなのがこちら。</p>
<p>ETXE-ONDOらしい、かなり上質な着心地が魅力です。</p>
<p>実際に着ると、“軽いのにちゃんと支えられている感覚”があります。<br />身体に自然に沿う感じで、無理な締め付け感が少ない。</p>
<p>ヒルクライムって呼吸も重要なので、この“圧迫感の少なさ”は結構大事です。<br />さらに通気性も高く、暑い時期でも熱がこもりにくい。</p>
<p>紫外線対策もかなりしっかりしているので、夏の高地ライドとも相性抜群です。<br />快適性重視派にはかなりおすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ヒルクライムで忘れがちな「紫外線対策」</h2>
<p>山って涼しいイメージがありますが、紫外線はかなり強いです。</p>
<p>標高が上がるほど紫外線量は増えると言われています。<br />つまり、富士ヒルみたいな高地イベントはかなり焼けやすい。</p>
<p>しかも紫外線は体力をじわじわ削ります。<br />「後半なんかダルい…」の原因が紫外線疲労だったりすることも。</p>
<p>家に帰ってみたら日焼けがすごい！<br />皮膚が熱を持って火照っているなんてことも。</p>
<p>なので最近は、“焼かないため”というより“疲れにくくするため”にUV対策をする方も増えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>最近かなり増えている夏用長袖ジャージ</h2>
<h3>CASTELLI<br />UPF LONG SLEEVE JERSEY<br />¥21,780-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79153" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8056006581595.jpg" alt="8056006581595" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-79154" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8056006581595-2.jpg" alt="8056006581595-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 8056006581618]</p>
<p>「夏に長袖！？」と思う方もいるかもしれません。</p>
<p>ですが最近はむしろ逆。<br />涼しい長袖を着た方がラク、という人がかなり増えています。</p>
<p>このジャージはUPF50+という非常に高いUVカット性能を持ちながら、かなり軽量。<br />しかも前面はパンチング加工で風が抜けやすいので、思った以上に涼しいです。</p>
<p>直射日光を防げるので、肌がジリジリ焼ける感じもかなり減ります。<br />結果として体力消耗も抑えやすい。</p>
<p>特にロングヒルクライムや真夏ライドでは、この差が後半かなり効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>長袖でもレーシーに走りたいならこちら</h2>
<h3>ETXE-ONDO<br />Alda Long Sleeve Color Edition<br /> ¥29,920-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79162" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582785718913-2.jpg" alt="4582785718913-2" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-79161" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582785718913-3.jpg" alt="4582785718913-3" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4582785718920]</p>
<p>こちらは“守りながら攻める”タイプの長袖ジャージ。</p>
<p>長袖ながらかなりフィット感が高く、空気抵抗も抑えやすい設計です。<br />通気性とUV対策を両立しつつ、動きやすさもかなり高い。</p>
<p>「長袖＝暑い」のイメージを変えてくれる1着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>気温で調整したいならアームカバーが便利</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />コールド シェイド アームカバー<br />¥4,400-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79163" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582680421994.jpg" alt="4582680421994" width="500" height="500" /></p>
<p>メンズ</p>
<p>[ysid 4562331722533]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディース</p>
<p>[ysid 4582680421994]</p>
<p>コールドシェイドシリーズは、UVカットに加えて日差しを遮りながら熱を逃がしやすい生地を使っているのが特徴。<br />「長袖より気軽に使いたい」という方にはかなりおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>PEARL-IZUMI<br />コールド シェイド レッグカバー<br />¥7,150-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79165" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4562331722564.jpg" alt="4562331722564" width="500" height="500" /></p>
<p>メンズ</p>
<p>[ysid 4562331722588]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディース</p>
<p>[ysid 4562331723158]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>脚の日焼け対策もしっかりしたい方はこちら。</p>
<p>長時間イベントだと、脚の日焼け疲労も結構バカになりません。<br />特にライド後の「脚ヒリヒリ問題」は毎年あります。</p>
<p>レッグカバーを使うことで、体力消耗を抑えやすくなるのもポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>締め付けが苦手なら“一体型”もかなり快適</h2>
<h3>PEARL-IZUMI<br />コールド シェイド ロングスリーブ<br />¥8,800-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79158" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582680445877.jpg" alt="4582680445877" width="500" height="500" /></p>
<p>メンズ</p>
<p>[ysid 4582680445914]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79164" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4582680446133.jpg" alt="4582680446133" width="500" height="500" /><br /> レディース</p>
<p>[ysid 4582680446140]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にかなりおすすめなのがこれ。</p>
<p>インナーとアームカバーが合体したタイプです。</p>
<p>アームカバーって便利なんですが、人によっては締め付けが気になることもあります。<br />ですが一体型なら、そのストレスがかなり少ない。<br />しかもインナー部分は通気性がかなり高く、汗処理性能も優秀。</p>
<p>1着で汗冷え対策とUV対策を一気にできるので、ヒルクライムとの相性はかなり良いです。</p>
<p>「できるだけラクに快適装備を揃えたい」という方にもおすすめ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79160" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/110.png" alt="110" width="780" height="551" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>首や顔の日焼けも意外と重要</h2>
<h3>PEARL IZUMI<br />FA-3K コールドシェイド UVフェイスカバー<br /> ¥4,400-</h3>
<p>[ysid 4562331731207]</p>
<p>最近かなり使用者が増えているのがフェイスカバー。</p>
<p>特に首周りって、意外と焼けやすいんですよね。</p>
<p>しかもヒルクライムは下を向く時間も長いので、首後ろがかなり危険。</p>
<p>このモデルは呼吸しやすい構造になっているので、運動中でも比較的使いやすいです。</p>
<p>さらに冷感系素材なので、暑さも軽減しやすい。<br />「夏ライド後の首だけ真っ赤問題」をかなり防ぎやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>さいごに</h2>
<h3 class="title-box-h3">下山の汗冷えと風対策をしよう</h3>
<p>必死になって登っていると大量の汗をかきますよね。<br />登りで溜め込んだ汗は山頂や下山時に身体から容赦なく体温を奪っていきます。<br />体の冷える下山に備えて<strong>ウィンドブレーカーや長指グローブを用意し、山頂で着替える</strong>のがおススメです！</p>
<p class="mgn-t20">ヒルクライム大会などのイベントに参加する場合は、下山用の荷物を山頂で受け取れるサービスもあるので、<strong>天候や山頂の標高によっては厚めのジャケットやレインウェアを用意</strong>しておくと安心です。</p>
<p class="mgn-t20">山は天候が変わりやすいので、ウィンドブレーカーには撥水や防水機能あのあるものがおすすめ。</p>
<p class="mgn-t20">[ysid 4582785713116]</p>
<p class="mgn-t20">[ysid 45806165015986]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ヒルクライムは“快適性”がかなり大事</h2>
<p>ヒルクライムって、脚力勝負に見えます。</p>
<p>もちろんそれも大事。</p>
<p>ですが実際は、“どれだけ快適に走れるか”もかなり重要です。</p>
<p>汗冷えを防げるだけで集中しやすい。<br />紫外線対策をするだけで後半ラク。</p>
<p>ウェアが快適なだけで「もう少し頑張れる」が増えます。</p>
<p>特に富士ヒルみたいな長時間イベントでは、この積み重ねがかなり効きます。</p>
<p>肉体を仕上げるのも大事。<br />でも最後に背中を押してくれるのは、意外と装備かもしれません。</p>
<p>これからヒルクライムイベントへ挑戦する方は、ぜひウェアも見直してみてください！！</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-20 15:47:20</updateDate>
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