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	<title>Y&#039;s Road オンライン　通販部ブログ</title>
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	<description>Y&#039;s Road オンラインのオススメはここで紹介！日本最大級のスポーツサイクル専門店&#34;ワイズロード&#34; の通販情報サイト</description>
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		<title>MET“ドリームステート”限定カラー登場 王者ポガチャルの世界観を纏う特別なヘルメット</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/12/78996</link>
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		<pubDate>2026-05-12 22:16:53</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！！ウェアの民です。 ワイズロードの店舗・オンラインともに人気のヘルメットメーカー「MET」 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！！<br />ウェアの民です。</p>
<p>ワイズロードの店舗・オンラインともに人気のヘルメットメーカー「MET」より限定デザインが2型登場しました。</p>
<p>“気分を上げてくれる”特別仕様です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><br /><strong>DREAM STATE</strong></h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79012" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-collage1-2.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-collage1-2" width="500" height="625" /></p>
<p>ただ不思議な限定カラーというわけではありません。</p>
<p>現世界王者タデイ・ポガチャルの走り、その異次元とも言える滑らかなライディングをデザインへ落とし込んだ特別なコンセプトモデルです。</p>
<p>最近の限定カラーって、“カラーだけいつもと違うものに変えました”というものも少なくありません。</p>
<p>でも今回のMETはかなり違います。<br />カラーそのものにちゃんと意味があり、世界観がしっかり作り込まれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>DREAM STATE<br /></strong>＝「夢の状態」</h2>
<p>今回の限定カラーのコンセプトになっているのが「超流動性」。</p>
<p>努力を積み重ねた先で、動きが無意識レベルまで研ぎ澄まされる状態。</p>
<p>ペダリングも、バイクコントロールも、身体の動きも自然につながり、自転車が身体の一部のように感じられる。<br />そんな“究極に集中した状態”を、METはデザインで表現しています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79014" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-collage2-7.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-collage2-7" width="500" height="625" /></p>
<p>このテーマの中心にいるのが、もちろんタデイ・ポガチャル。</p>
<p>ロードレースを見ている方ならわかると思いますが、彼の走りって本当に独特で「苦しそうに見えない」。</p>
<p>もちろん実際は極限まで追い込んでいるはずなんですが、それを感じさせないほど滑らか。<br />まるで自然現象みたいな走りをします。</p>
<p>その“説明できない感覚”を表現するために選ばれたのが、今回の幻想的な虹色グラデーションです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79010" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-1.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-1" width="1000" height="1250" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>画像じゃ伝わりにくい…！<br />けれど綺麗なグラデーション</h2>
<p>今回の限定カラー最大の特徴は、光の当たり方で表情が変わる特殊なグラデーション。<br />単なるレインボーカラーではありません。</p>
<p>角度によって色味が変わり、紫や青、ピンク、シルバー系の輝きが浮かび上がります。</p>
<p>しかも中心に配置されているのが、ポガチャル本人が好む“ヴァイオレット”。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79006" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8015190298344-5.jpg" alt="8015190298344-5" width="500" height="500" /><br /><br /><img class="alignnone size-full wp-image-79017" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/8015190298702-5.jpg" alt="8015190298702-5" width="500" height="500" /></p>
<p>この紫がかなり絶妙。</p>
<p>派手すぎず、それでいて存在感はしっかりあります。</p>
<p>最近のロードバイク界隈はマットカラー人気もありますが、このモデルは“魅せるヘルメット”という感じ。</p>
<p>ですが、不思議と下品さがありません。<br />むしろ控えめなカラーで様々なウェアやバイクに合わせやすいです！</p>
<p>光の反射によって見え方が変わるので、止まっている時と走っている時で印象が違うのも面白いポイント。</p>
<p>まさに「動き」をデザインしたカラーリング。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>限定カラーだからこそ“気分が変わる”</h2>
<p>サイクルウェアやヘルメットって、性能だけを見るなら定番カラーでも十分です。</p>
<p>でも限定カラーには、それとは別の魅力があります。<br />生産数が限られているので、他の人と被りにくい…なんて所有欲も満たしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロードバイクは気分の影響がかなり大きい趣味。</p>
<p>ウェアやバイクカラーを合わせたり、お気に入りのアイテムを使った日は、自然とテンションも上がります。<br />特にロングライドって、最後はモチベーション勝負みたいなところもありますからね…</p>
<p>だからこそ、“気分良く走れる装備”ってかなり重要！！</p>
<p>こういうモデルは、後から欲しくなっても手に入らないことが本当に多いんですよね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79009" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-tadej-pogacar-limited-edition-tp4-home-hero-2.png" alt="met-tadej-pogacar-limited-edition-TP4-home-hero-2" width="1200" height="524" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今回は2型がラインナップ</h2>
<h3>TRENTA 3K CARBON<br />¥59,800-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79015" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-6-2.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-6-2" width="1000" height="1250" /></p>
<p>[ysid 8015190298351]</p>
<p>TRENTA 3K CARBONは、METの中でもトップクラスのレーシングモデル。</p>
<p>特に特徴的なのが、3Kカーボンエアフレーム構造。</p>
<p>内部構造を見直すことで空気の流れを大きく改善し、高い通気性を実現しています。</p>
<p>夏場のライドって、ヘルメット内部の熱こもりがかなり疲労につながります。<br />通気性の高いヘルメットは、それだけで快適性がかなり変わります。</p>
<p>さらに、Virginia Techの安全評価では最高評価となる5つ星を獲得。</p>
<p>しかも従来比40%性能向上というかなり優秀な数値です。<br />軽量性・通気性・安全性のバランスが非常に高いモデルになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MANTA MIPS<br />¥39,800-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79016" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-7-2.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-7-2" width="1000" height="1250" /></p>
<p>[ysid 8015190298719]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう一つの限定モデルがMANTA MIPS</p>
<p>こちらはエアロ性能を重視したモデルです。</p>
<p>ロードレースや高速巡航を意識した設計になっていて、空気抵抗を抑えやすい形状が特徴。</p>
<p>エアロヘルメットって昔は「重い」「暑い」というイメージもありました。<br />ですが最近のモデルはかなり進化しています。</p>
<p>MANTA MIPSも通気性をしっかり確保しており、“速さ重視だけど快適性も欲しい”という方にかなり人気。</p>
<p>さらにFidlockマグネットバックル採用で着脱もかなりラク。</p>
<p>グローブをしたままでも扱いやすいので、便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>どちらを選ぶ？2モデル比較</h2>
<p><strong>TRENTA 3K CARBON</strong><br /> ・軽量性と通気性重視<br /> ・ヒルクライムやロングライド向き<br /> ・暑い時期でも快適性を重視したい方向け<br /> ・レーシングモデルらしい軽快感が魅力</p>
<p><strong>MANTA MIPS</strong><br /> ・空力性能重視<br /> ・平坦巡航や高速ライド向き<br /> ・見た目の存在感もかなり強め<br /> ・エアロ系バイクとの相性抜群</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-79013" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-3.png" alt="met-helmets-tadej-pogacar-limited-edition-blog-img-3" width="1200" height="675" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近のヘルメットは、安全装備としてだけでなく、“走る気分を作るアイテム”へ進化しているなと感じます。</p>
<p>今回のMET限定モデルは、その象徴みたいな存在。</p>
<p>性能はもちろん、所有感や満足感もしっかり楽しめる特別仕様です。</p>
<p>「普通のカラーではちょっと物足りない」<br /> 「せっかくなら特別なモデルを使いたい」</p>
<p>そんな方にはかなり刺さる限定モデルだと思います！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっと人とは違うヘルメットをお探しの方は、ぜひチェックしてください！！</p>]]></content:encoded>
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    </item>
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		<title>天気予報では早くも25℃超えの日も…ウェアを選んで涼しく快適にライドしよう！</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/11/78961</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/11/78961#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-11 18:32:46</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです。ウェアの民です。 春から初夏にかけては、気温もちょうどよくてサイクリングが楽しい季節ですよ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです。<br />ウェアの民です。</p>
<p>春から初夏にかけては、気温もちょうどよくてサイクリングが楽しい季節ですよね。<br />…しかし近年では早くも25℃を超える日が出てきたり、着実に特に気にせず快適にライドできる日数は張りつつあります。</p>
<p>ただでさえ、運動すると「暑さ」や「日差し」が気になるというのに。<br />走っていると汗はかくし、気づいたら腕や脚が真っ赤…なんてこともよくあること。</p>
<p>そこで今回ご紹介したいのが、PEARL IZUMIの定番夏素材「コールドシェイド」です。</p>
<p>最近ではかなり知名度も上がってきましたが、実際どんな素材なのか、なぜ人気なのかを改めてわかりやすくご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コールドシェイドってどんな素材？</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78952" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/jpg-373x418.jpg" alt="jpg-373x418" width="373" height="418" /></p>
<p>コールドシェイドは、PEARL IZUMIの夏向けウェアによく使われている高機能素材です。</p>
<p>触った感じは少し水着のようなサラッとした質感。</p>
<p>でも特徴は触り心地だけではありません。</p>
<p>この素材には、暑い時のライドで欲しい機能がかなり詰め込まれています。</p>
<p><strong>・直射日光による熱を抑える<br />・高いUVカット性能<br />・汗を乾かしやすい吸汗速乾性<br />・ニオイを抑える抗菌防臭機能</strong></p>
<p>つまり、「暑い・焼ける・ベタつく・汗臭い」という暑い日の特有の悩みをまとめて軽減しやすい素材なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>“着るほうが涼しい”という感覚</h2>
<p>夏になると「長袖は暑そう」と思う方も多いですよね。</p>
<p>でも、コールドシェイドはむしろ逆。</p>
<p>直射日光を遮ることで、肌へ直接熱が当たりにくくなり、結果として快適に感じやすくなっています。</p>
<p>特にロードバイクは長時間屋外を走るスポーツ。</p>
<p>信号待ちや登りでは風が減るので、日差しの影響をかなり受けやすいんです。</p>
<p>コールドシェイドは、そうした“ジリジリ感”を抑えやすいのが特徴。</p>
<p>ただ薄いだけではなく、「熱をため込みにくい」というのがポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>UVカットは“疲れ対策”にもなる</h2>
<p>「日焼けはそこまで気にしていない」という方もいると思います。</p>
<p>でも実は、紫外線は肌を黒くするだけでなく、身体そのものへダメージを与えています。</p>
<p>日焼けをすると、体はそのダメージを修復しようと働くため、疲労感につながることも。</p>
<p>つまり、紫外線対策は美容だけでなく、“体力温存”にもつながるんです。</p>
<p>コールドシェイド素材はUPF50+という高いUVカット性能を持っています。</p>
<p>これは紫外線対策素材としてかなり高水準。</p>
<p>長時間ライドや夏場のサイクリングでは、この差がじわじわ効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>汗をかいてもベタつきにくい</h2>
<p>夏ライドで一番ストレスになりやすいのが「汗のベタつき」です。</p>
<p>汗をかいたウェアが肌に貼りつくと、それだけでかなり不快ですよね。</p>
<p>コールドシェイドは、汗を素早く吸って外へ逃がしやすい構造になっています。</p>
<p>簡単に言うと、「汗を広げて乾きやすくする仕組み」です。</p>
<p>そのため、汗をかいても肌がベタベタしにくく、比較的サラッとした着心地を維持しやすいのが特徴です。</p>
<p>特にロングライドでは、この快適性がかなり重要。</p>
<p>小さな不快感の積み重ねを減らすことで、ライド後半の疲労感も変わりやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ニオイ対策としてもかなり優秀</h2>
<p>汗をかく季節は、ニオイ問題も気になりますよね。</p>
<p>コールドシェイドは抗菌防臭機能も備えているため、汗による嫌なニオイを抑えやすくなっています。</p>
<p>ライド後にそのまま休憩したり、輪行したりする場面でも快適性が変わります。</p>
<p>特に通勤ライドや街乗りをする人にとっては、かなりありがたい機能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>春先におすすめ<br />インナー＋アームカバーを1枚で</h2>
<p>まずおすすめしたいのが「コールドシェイド ロングスリーブインナー」。</p>
<p>これはインナーとアームカバーの役割を1枚でまとめたようなアイテムです。</p>
<p>普段からアームカバーを付けっぱなしにしている方にはかなり便利。</p>
<p>通常のアームカバーは、使っていくうちにズレたり、締め付け感が気になったりすることもあります。</p>
<p>でもこちらはインナーと一体化しているので、ズレにくく、着用中のストレスを減らしやすいのがポイントです。</p>
<p>長袖だけど暑苦しくなりにくく、「着るUVカット」としても優秀なアイテムです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[ysid 4582680420461]</p>
<p>[ysid 4582680421741]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>夏こそビブ</h2>
<p>夏場に意外とおすすめなのがビブタイプのボトム。</p>
<p>普通のパンツはウエストゴムで固定しますが、ビブタイプは肩紐で支える構造です。</p>
<p>これによって、お腹まわりの締め付け感を減らしやすくなっています。</p>
<p>夏は汗で蒸れやすく、締め付け部分がかゆくなることもありますよね。</p>
<p>ビブパンツはそうしたストレスを軽減しやすく、長時間ライドとも相性が良いんです。</p>
<p>さらにズレ下がりにくいので、ペダリング中の違和感も少なめ。</p>
<p>「ビブは上級者向け」というイメージを持たれがちですが、実は快適性重視のアイテムでもあります。</p>
<p>[ysid 582680433829]</p>
<p>[ysid 4582680434086]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>レディースモデルの工夫もかなり細かい</h3>
<p>レディースビブは肩紐の形状にも特徴があります。</p>
<p>一般的なビブだと、肩紐が落ちやすかったり、胸まわりが苦しく感じる場合もあります。</p>
<p>PEARL IZUMIのレディースモデルは、そのあたりを考慮した形状になっており、肩からズレにくく、圧迫感も少ない設計です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78951" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_6888-599x418.png" alt="img_6888-599x418" width="599" height="418" /></p>
<p>こういう細かい部分まで配慮されているのは、かなり嬉しいポイントですね。</p>
<p>[ysid 4562331758020]</p>
<p>[ysid 4562331758259]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>手持ちウェアに加えるだけでサッと対策<br />手軽に対策するなら小物類のちょい足し</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>今持っているものを使いつつ、プラスアイテムで対策したいなら小物類もおすすめです。</p>
<p>アームカバーや、レッグカバーは今手持ちのウェアに足すことで、“着るUVカット”としての機能を発揮します。</p>
<p>また、顔も夏用のフェイスカバーで覆って日焼け対策という選択肢も。</p>
<p>[ysid 4582680421994]</p>
<p>[ysid 4562331722588]</p>
<p>[ysid 4562331731207]</p>
<p>[ysid 4582680431801]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>夏ウェアというと、ついデザインや薄さだけで選びがちですが、実は大事なのは「素材の機能性」です。</p>
<p>特に暑い季節は、汗、熱、紫外線による小さなストレスがどんどん積み重なります。</p>
<p>コールドシェイドは、そのストレスを減らしながら、より快適に走るための工夫が詰まった素材です。</p>
<p>これから本格的に暑くなる季節。</p>
<p>ただ夏物を着るだけではなく、“快適に走るためのウェア選び”を意識してみると、ライドの楽しさもかなり変わってくるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-12 13:33:37</updateDate>
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		<item>
		<title>猫好き必見！！ 7ITAのNEKKOジャージが可愛すぎる件</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/09/78942</link>
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		<pubDate>2026-05-09 18:28:42</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 これからが本格的に走りやすいシーズンということで、ウェアを探している人も [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>これからが本格的に走りやすいシーズンということで、ウェアを探している人も増えてきたのではないでしょうか。</p>
<p>せっかく新しいジャージを選ぶなら、「性能」だけじゃなく「気分が上がるデザイン」も大事にしたいところ。</p>
<p>そんな人にぜひチェックしてほしいのが、7ITAの人気ネコシリーズ最新モデル「NEKKO JERSEY」です。</p>
<p>ロードバイク用ジャージというと、どうしてもスポーティで硬派なデザインが多くなりがち。<br />でも、このNEKKOシリーズはちょっと違います。</p>
<p>子猫の実写プリントを大胆に使いながら、しっかりサイクルウェアとしての性能も押さえている。<br />かわいいだけで終わらない、“ちゃんと走れるジャージ”なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スポーツウェアなのに普段っぽく着られる</h2>
<p>NEKKO JERSEYの大きな魅力は、「いかにも自転車ウェア感」が強すぎないところです。</p>
<p>実写の猫デザインが良い意味でカジュアルな雰囲気を作ってくれるので、ボトムス次第でかなり印象が変わります。</p>
<p>タイトなレーサーパンツと合わせればしっかりスポーティに。<br />ゆったりめのショーツやカジュアルパンツと合わせれば、街乗りにもなじみやすいスタイルになります。</p>
<p>「ピタピタの本格ウェアはちょっと勇気がいる…」という初心者の方にも取り入れやすいデザインです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見た目だけじゃなく、ちゃんと走りやすい</h2>
<p>かわいいデザインだと、「性能はどうなの？」と気になりますよね。</p>
<p>でもNEKKO JERSEYは、そのあたりもしっかり考えられています。</p>
<p>まず、前側はフルジッパー仕様。気温や運動量に合わせて簡単に温度調整ができます。</p>
<p>春から初夏にかけては、朝と昼で気温差がかなりあります。<br />そんな時でも、ジッパーを少し開けるだけで体感温度を調整しやすいので、快適さがかなり変わります。</p>
<p>さらに背中には3つのバックポケットを装備。</p>
<p>スマホ、補給食、鍵、小物などを分けて収納できるので、荷物を背負わずに走りやすいのもサイクルジャージならではのメリットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>袖の作りがかなり快適</h2>
<p>NEKKO JERSEYで注目したいのが、袖部分の素材と作り。</p>
<p>伸縮性の高い素材を使うことで、腕を動かしたときのつっぱり感を減らしています。</p>
<p>ロードバイクは前傾姿勢になるため、意外と肩や腕まわりに負担がかかります。</p>
<p>袖が突っ張るウェアだと、それだけで疲れやストレスにつながってしまうことも。</p>
<p>NEKKOシリーズは動きやすさをしっかり確保しているので、ゆったり気持ちよく走りやすいのが特徴です。</p>
<p>さらに袖口は切りっぱなし仕様。</p>
<p>これによってゴワつき感や締め付け感が少なく、見た目もスッキリしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>“かわいい”がモチベになる</h2>
<p>意外と大事なのが、「着たいと思えるウェアかどうか」です。</p>
<p>ロードバイクって、準備が少し面倒な日もありますよね。</p>
<p>そんな時でも、お気に入りのウェアがあるだけで「今日は走ろうかな」という気持ちになりやすくなります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78937" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4573638791801-2.jpg" alt="4573638791801-2" width="500" height="500" /></p>
<p>NEKKOシリーズは、まさにそういうタイプのジャージ。</p>
<p>猫好きなら思わず反応してしまうデザインですし、ライド先でも話題になりやすいので、コミュニケーションのきっかけになることもあります。</p>
<p>性能だけでなく、“気分よく走れる”というのも立派なメリット。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>レディースモデルもしっかり用意</h2>
<p>NEKKOシリーズはレディースモデルも展開されています。</p>
<p>デザインの可愛さはそのままに、女性向けにフィット感を調整。さらに通気性や肌触りにもこだわった作りになっています。</p>
<p>特に前後に使われているRapid Dry素材は、汗を逃がしやすく、暑い日でも快適性を保ちやすいのが特徴です。</p>
<p>春夏シーズンは汗によるベタつきが不快感につながりやすいので、こうした素材選びはかなり重要。</p>
<p>「かわいいだけ」で終わらず、ちゃんと走りやすさまで考えられているのが7ITAらしいポイントです。</p>
<h2> </h2>
<p>&nbsp;</p>
<h3>メンズ<br />NEKKO JERSEY<br />¥13,750-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78938" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4573638791801.jpg" alt="4573638791801" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-78940" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4573638791801-1.jpg" alt="4573638791801-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 4573638791825]</p>
<p>子猫の実写プリントを大胆に使った遊び心あるデザインが特徴。<br />ストレッチ性の高い袖素材と切りっぱなし仕様で、快適性と見た目のスッキリ感を両立したジャージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>レディース<br />NEKKO LADY JERSEY<br />¥14,850-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78939" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4573638792105.jpg" alt="4573638792105" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 04573638792105]</p>
<p>女性向けフィットを採用しつつ、通気性と肌触りを高めたレディースモデル。<br />カジュアルさとスポーティさをバランス良く楽しめる一着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>NEKKO JERSEYとNEKKO LADY JERSEYの価格の違い</h2>
<p>NEKKO JERSEYは男女問わず着やすいベーシックなレギュラーフィットで、カジュアルライドからしっかり走る日まで幅広く対応しやすいモデルです。</p>
<p>一方、NEKKO LADY JERSEYは女性向けにフィット感を最適化し、より柔らかな着心地と通気性を重視した仕様になっています。</p>
<p>素材が違うので価格が異なっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7ITAのNEKKOシリーズは、「かわいい」と「ちゃんと走れる」をしっかり両立したサイクルジャージです。</p>
<p>ロードバイクウェアというと、どうしても本格的で近寄りがたい印象がありますが、こういう遊び心のあるモデルは、自転車をもっと気軽に楽しむきっかけにもなります。</p>
<p>特に春から夏にかけては、気持ちよく走れるベストシーズン。</p>
<p>お気に入りのウェアで、いつものライドをもっと楽しい時間に変えてみるのもアリかもしれません。</p>
<p>ぜひチェックしてください！</p>]]></content:encoded>
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        <nickname>003415</nickname>
        <entry_id>78942</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/4573638791801-2-150x150.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-05-09 21:00:05</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>LIFE IN MOTION Vol.2｜安心してスタートラインへ立つために 〜横浜トライアスロン〜</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/08/78877</link>
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		<pubDate>2026-05-08 22:20:27</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ トライアスロン ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-genre/cat-triathlon ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[レースが近づくにつれて、少しずつ気持ちが高まってくる。同時に、どこか落ち着かなくなる。 「補給は足りるかな」「 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter  wp-image-78872" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/2-002.png" alt="‎名称未設定2.‎002" width="342" height="342" /></p>
<p>レースが近づくにつれて、少しずつ気持ちが高まってくる。同時に、どこか落ち着かなくなる。</p>
<p>「補給は足りるかな」<br />「ゴーグルは大丈夫？」<br />「何か忘れていないだろうか」</p>
<p>初めてのトライアスロンであればなおさらです。ですが、レース当日に本当に大切なのは、完璧な準備ではありません。安心してスタートラインへ立てること。余計な不安を減らし、自分の身体へ集中できること。横浜トライアスロンを目前に控えたこのタイミングで、改めて確認しておきたい装備を整理してみたいと思います。</p>
<hr />
<h2>必須装備</h2>
<p>まずは、「これが無いとスタートできない」という基本装備から。前日のうちに、一度すべて並べて確認しておくことをおすすめします。</p>
<h3>スイム関連</h3>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-04/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">ウェットスーツ</a></p>
<p>[ysid 5056305711153]</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/l201303/?detail_usage_=swim&amp;keyword=%83S%81%5b%83O%83%8B+&amp;category=201303&amp;variation=1&amp;style=col4_&amp;dlink=1">スイムゴーグル</a></p>
<p>[ysid 5056605152687]</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-03/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">トライスーツ</a></p>
<p>[ysid 5056305712259]</p>
<p>ゴーグルは、できれば予備もあると安心です。普段問題なく使えていても、当日になって急にベルトが切れたり、曇りが気になったりすることは意外とあります。そして横浜は、海。プールとは見え方も感覚も変わります。視界の安心感は、そのまま落ち着きへ繋がります。</p>
<hr />
<h2>バイク関連</h2>
<p>・バイク本体</p>
<p>・ヘルメット</p>
<p>[ysid 4966094644260]</p>
<p>・<a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-06/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">シューズ</a></p>
<p>[ysid 4550170591847]</p>
<p>・<a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-07/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">ボトル・ボトルケージ</a></p>
<p>[ysid 0723660004934]</p>
<p>・パンク修理キット</p>
<p>ヘルメットのバックルや、タイヤ空気圧も事前確認を。</p>
<hr />
<h2>ラン関連</h2>
<p>・ランニングシューズ</p>
<p>・<a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-08/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">ゼッケンベルト</a></p>
<p>[ysid 0711221963134]</p>
<p>・<a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-11/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">キャップやバイザー</a>、サングラス</p>
<p>[ysid 5060782863687]</p>
<p>ゼッケンベルトは、実際に使ってみると快適さが大きく変わるアイテムです。安全ピンでウェアに穴を開ける必要がなく、トランジションもスムーズ。小さなストレスを減らしてくれます。トライアスロンは、競技時間の長いスポーツ。だからこそ、小さな快適性の積み重ねが重要になります。</p>
<hr />
<h2>意外と忘れやすいアイテム</h2>
<p>ここは、レース経験者ほど「あるある」と感じる部分かもしれません。しかし逆に言えば、ここを整えておくだけで、当日の安心感は大きく変わります。</p>
<h3>曇り止め</h3>
<p>海でのスイムは、視界が不安定になりやすい。ゴーグルが曇るだけで、想像以上にストレスになります。小さなアイテムですが、効果は絶大です。</p>
<p>[ysid 4975759206811]</p>
<h3><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-12/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">ワセリン・スキンケア</a></h3>
<p>ウェットスーツ擦れ対策は、想像以上に重要です。首元や脇まわりなど、事前にケアしておくだけで快適性が大きく変わります。特にロング系のレース経験者ほど、この重要性をよく知っています。</p>
<p>[ysid 20257699]</p>
<h3><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon-01/?dlink=1&amp;src_page_id=triathlon">電解質・補給</a></h3>
<p>気温が上がる時期は、補給設計も重要になります。空腹になる前に。脚が攣る前に。これはパフォーマンスだけでなく、「最後まで楽しめるか」にも関わってきます。</p>
<p>[ysid 4589941520168]</p>
<hr />
<h2>レース当日の安心感を変えるもの</h2>
<p>速く走るための機材ももちろん大切です。しかしレース直前のタイミングで、もっと重要なのは、「安心して身体へ集中できること」ではないでしょうか。トライアスロンは、情報量の多い競技です。</p>
<p>・海<br />・補給<br />・トランジション<br />・ペース配分<br />・天候<br />・機材</p>
<p>だからこそ、装備の不安を減らしておく意味は大きい。例えば、</p>
<p>・フィットするゴーグル<br />・違和感の少ないシューズ<br />・使い慣れた補給<br />・取付スムーズなゼッケンベルト</p>
<p>そうしたものは、単なる用品ではありません。レース当日の集中力を支える道具です。そして、安心感はそのまま、楽しさへ繋がっていきます。</p>
<hr />
<h2>レース直前なら、ショップを活用してほしい</h2>
<p>レース直前になると、</p>
<p style="padding-left: 30px;">「補給を切らしていた」<br />「ゴーグルが合わなかった」<br />「ゼッケンベルトを忘れていた」</p>
<p>など、小さな不安や不足に気づくこともあります。もし週末のタイミングで気づいた場合でも、ワイズロードオンラインでは、在庫状況によっては週明け発送でレースへ間に合う可能性があります。ただし、本当に直前の場合は、やはり店舗の存在が大きい。</p>
<p style="padding-left: 30px;">実際にサイズ感を確認できる<br />その場で相談できる<br />必要なものをすぐ揃えられる</p>
<p>レース直前だからこそ、「安心感」を優先してほしいと思います。ワイズロードでは、0から1を踏み出す初心者から、99から100を追い求めるアスリートまで、幅広いステージを支える用品とサポートが揃っています。直前の小さな不安も、ぜひ気軽に相談してください。</p>
<hr />
<h2>ゴールは「完璧な準備」ではない</h2>
<p>レース前になると、多くの人が「忘れ物をしてはいけない」と考えます。もちろん、準備は大切です。しかし、本当に重要なのは、安心してスタートラインへ立てることではないでしょうか。</p>
<p>・海へ入る瞬間<br />・バイクへ飛び乗る瞬間<br />・走り出す瞬間</p>
<p>そのすべてを、自分の身体で感じられること。それこそが、トライアスロンの魅力だと思います。完璧でなくても良い。</p>
<p>少し緊張していても良い。まずは、自分自身の身体で、この特別な一日を楽しんでください。そして、その体験はきっと、レース当日だけでは終わりません。日常へ戻った後も、少しずつ人生の景色を変えていく。トライアスロンには、そんな力があると私は思っています。</p>
<p>2026年5月<br />YUSA</p>
<p><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon/?dlink=1&amp;with-top-content-parameter=true&amp;__[type]=newEventContent_18_triathlon&amp;__[index]=0"><img class="aligncenter size-full wp-image-78906" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/triathlon.png" alt="triathlon" width="780" height="180" /></a></p>
<p>see also<br /><a href="https://ysroad.co.jp/online/2026/05/08/78863">LIFE IN MOTION 〜トライアスロンという 新しい人生の入口〜</a></p>]]></content:encoded>
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        <entry_id>78877</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/2-002.png</img_url>
        <updateDate>2026-05-08 22:42:28</updateDate>
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				<tags>遊佐 雪徳</tags>
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    </item>
		<item>
		<title>LIFE IN MOTION Vol.1｜トライアスロンという 新しい人生の入口</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/08/78863</link>
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		<pubDate>2026-05-08 21:10:17</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ トライアスロン ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-genre/cat-triathlon ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=78863</guid>
		<description><![CDATA[トライアスロンは 人生を再起動する トライアスロンは、自由で、人生に寄り添ったスポーツであると断言します。運動 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p data-section-id="1e6baw" data-start="29" data-end="36"><img class="aligncenter  wp-image-78872" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/2-002.png" alt="‎名称未設定2.‎002" width="367" height="367" /></p>
<h2 data-section-id="1e6baw" data-start="29" data-end="36">トライアスロンは 人生を再起動する</h2>
<p data-start="38" data-end="68">トライアスロンは、自由で、人生に寄り添ったスポーツであると断言します。運動とは対極にいると思われている人にこそ、トライアスロンに触れてほしいと感じています。例えば、</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="267" data-end="359">研究に没頭する人<br data-start="276" data-end="279" />芸術や表現を生きる人<br data-start="290" data-end="293" />家事や育児、仕事に追われ、自分の時間を後回しにしてきた人<br data-start="322" data-end="325" />そして、年齢を重ねながらも、もう一度身体を動かしたいと思っている人</p>
<p data-start="361" data-end="386">なぜならトライアスロンは、一年を通して、四季に応じて、個々のライフスタイルに合わせながら取り組めるスポーツだからです。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="446" data-end="519">春には風を感じながら自転車に乗る<br data-start="463" data-end="466" />夏には水の感覚を思い出す<br data-start="479" data-end="482" />秋には静かなランニングを楽しむ<br data-start="498" data-end="501" />冬には身体を整え、次の季節へ備える</p>
<p data-start="521" data-end="540">すべてを完璧にこなす必要はありません。毎日追い込む必要もありません。人生に合わせて、身体と対話しながら続けていける。そこに、トライアスロンという競技の本当の魅力があると思っています。</p>
<h3 data-start="559" data-end="619">ワイズロードの強み</h3>
<p data-start="621" data-end="666">入口から頂点まで支えられる場所として、ワイズロードには大きな強みがあります。</p>
<p data-start="668" data-end="720"><strong>初めてスポーツバイクに触れる、0から1の初心者</strong><br data-start="691" data-end="694" /><strong>世界を目指し、99から100を追い求めるアスリート</strong></p>
<p data-start="722" data-end="749">その両方を支えられる品揃えとサポート体制。それは単なる「物量」ではありません。人が変わっていく過程そのものを支えられるということです。この記事では、トライアスロンを競技としてだけではなく、「人生と身体を再接続する文化」として捉えながら、その入口を一緒に考えていきたいと思います。</p>
<hr data-start="875" data-end="878" />
<h2 data-section-id="69q9zk" data-start="880" data-end="899">だれが、なんのためにやるのか</h2>
<p data-start="901" data-end="935">トライアスロンは、限られた身体能力を持つ人だけの競技ではありません。むしろ私は、「何かを失いかけている人」にこそ向いているライフスタイルだと思っています。</p>
<p data-start="977" data-end="1062">忙しさの中で、自分の身体感覚が薄れている人。<br data-start="999" data-end="1002" />パソコンやスマートフォンの画面の中で、一日が終わっていく人。<br data-start="1032" data-end="1035" />責任や役割に追われ、自分自身の時間を忘れてしまった人。</p>
<p data-start="1064" data-end="1087">人間は、本来、身体を通じて世界と繋がる存在です。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="1118" data-end="1163">風の温度<br data-start="1123" data-end="1126" />水の抵抗<br data-start="1131" data-end="1134" />地面を蹴る感覚<br data-start="1142" data-end="1145" />呼吸<br data-start="1148" data-end="1151" />心拍<br data-start="1154" data-end="1157" />季節の匂い</p>
<p data-start="1165" data-end="1196">そうした感覚を取り戻していくことは、単なる運動ではありません。人生そのものを再起動していく行為です。そしてトライアスロンは、スイム・バイク・ランという異なる動きを通じて、身体を多面的に目覚めさせてくれます。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="1274" data-end="1308">泳ぐだけでもない<br data-start="1283" data-end="1286" />走るだけでもない<br data-start="1295" data-end="1298" />自転車だけでもない</p>
<p data-start="1310" data-end="1331">だからこそ、年齢や経験を超えて続けやすい。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="1333" data-end="1375">「今日は泳ごう」<br data-start="1341" data-end="1344" />「今週は自転車だけ」<br data-start="1354" data-end="1357" />「忙しいからランニングだけでも良い」</p>
<p data-start="1377" data-end="1387">そんな柔軟性がある。これは、一つの競技を極めることとは違う魅力です。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="1415" data-end="1441">生活と共存できる<br data-start="1424" data-end="1427" />人生のリズムに合わせられる</p>
<p data-start="1443" data-end="1484">だから私は、トライアスロンを“生涯スポーツ”という言葉だけでは語りたくありません。もっと本質的に、人間らしさを取り戻していくための文化だと感じています。</p>
<hr data-start="1523" data-end="1526" />
<h2 data-section-id="1xa34se" data-start="1528" data-end="1542">得られるものは何か</h2>
<p data-start="1544" data-end="1589">トライアスロンの価値は、完走メダルや順位だけではありません。もちろん、レースには感動があります。しかし、それ以上に大きいのは、「日常そのものが変わっていくこと」です。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="1648" data-end="1725">朝の空気を感じるようになる<br data-start="1662" data-end="1665" />季節の変化に敏感になる<br data-start="1677" data-end="1680" />疲労や回復を理解するようになる<br data-start="1696" data-end="1699" />食事や睡眠が、自分の身体を作っていることを実感する</p>
<p data-start="1727" data-end="1744">身体が変わると、思考も変わります。思考が変わると、人生の見え方も変わっていきます。運動とは筋力や持久力を鍛えるだけのものではなく、人間の感性を磨くものです。</p>
<p data-start="1822" data-end="1850">特に、研究者や芸術家の方にこそ、この感覚を知ってほしい。長時間の思考や制作は、頭の中だけに世界が閉じていきやすい。<br />しかし、身体を動かし、外へ出て、呼吸し、汗をかくことで、思考は驚くほど整理されます。実際、多くのアイデアや発想は、机の前ではなく、身体を動かしている最中・前後に生まれることが多いのです。</p>
<p data-start="1822" data-end="1850">また、年齢を重ねた方にとっても、トライアスロンは大きな意味を持ちます。年齢を理由に「衰える側」へ回るのではなく、何歳からでも前進していける。それは、競技力だけの話ではありません。</p>
<p data-start="2065" data-end="2086">「まだ成長できる」<br data-start="2074" data-end="2077" />「まだ挑戦できる」</p>
<p data-start="2088" data-end="2113">そう思えること自体が、人を若くするのだと思います。そしてもう一つ。トライアスロンは、孤独な競技のように見えて、実はとても人との繋がりが深いスポーツです。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="2172" data-end="2207">ショップ<br data-start="2177" data-end="2180" />仲間<br data-start="2183" data-end="2186" />イベント<br data-start="2191" data-end="2194" />練習会<br data-start="2198" data-end="2201" />レース会場</p>
<p data-start="2209" data-end="2237">そこには、年齢も職業も超えて、人が繋がる文化があります。速さだけではない。人生そのものを共有できる空気がある。だから私は、トライアスロンを単なるスポーツとしてではなく、「人生を豊かにする器」だと感じています。</p>
<hr data-start="2319" data-end="2322" />
<h2 data-section-id="yh3m1b" data-start="2324" data-end="2341">準備期間はどれほど必要か</h2>
<p data-start="2343" data-end="2360">多くの人が、ここで不安になります。</p>
<p data-start="2362" data-end="2417">「どれくらい練習しないといけないのか」<br data-start="2381" data-end="2384" />「仕事や家庭と両立できるのか」<br data-start="2399" data-end="2402" />「今から始めても遅くないのか」</p>
<p data-start="2419" data-end="2455">結論から言えば、私はまず「3ヶ月」を一つの目安としておすすめしています。3ヶ月あれば、身体は確実に変わり始めます。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="2480" data-end="2552">呼吸が変わる<br data-start="2487" data-end="2490" />疲れにくくなる<br data-start="2498" data-end="2501" />少し遠くまで行けるようになる</p>
<p data-start="2480" data-end="2552">そして、「自分にもできるかもしれない」という感覚が生まれてきます。もちろん、いきなり高いレベルを目指す必要はありません。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="2583" data-end="2618">週末に少し自転車に乗る<br data-start="2595" data-end="2598" />仕事前に短く泳ぐ<br data-start="2607" data-end="2610" />近所を軽く走る</p>
<p data-start="2620" data-end="2641">それだけでも、身体は静かに反応を始めます。重要なのは、完璧なメニューではありません。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="2668" data-end="2705">継続できること<br data-start="2676" data-end="2679" />生活に溶け込むこと<br data-start="2689" data-end="2692" />身体を嫌いにならないこと</p>
<p data-start="2707" data-end="2765">トライアスロンは、短距離からロングまで幅広い距離設定があり、自分のライフスタイルや目標に合わせて選ぶことができます。だからこそ、いきなりアイアンマンを目指す必要はないのです。</p>
<p data-start="2707" data-end="2765">小さな積み重ねを楽しめる人ほど、長く続けられる。人生と同じです。急激に自分を変えるのではなく、少しずつ身体と関係を築いていく。トライアスロンは、短期間で自分を追い込む競技ではありません。季節と共に、自分自身の身体と向き合い、新しいリズムを作っていくスポーツです。</p>
<p data-start="2945" data-end="2956">だからまずは、3ヶ月。一つの季節を身体と共に過ごしてみる。そこから見える景色は、きっと今までとは少し違っているはずです。</p>
<hr data-start="3011" data-end="3014" />
<h2 data-section-id="1epsl62" data-start="3016" data-end="3026">何が必要か</h2>
<p data-start="3028" data-end="3068">最初からすべてを揃える必要はありません。まずは、始められる環境を作ることです。ここで重要になるのが、ショップの存在。ワイズロードには、初心者からトップアスリートまでを支えられる環境があります。</p>
<p data-start="3342" data-end="3371">0から1を踏み出す人<br data-start="3353" data-end="3356" />99から100を追い求める人</p>
<p data-start="3373" data-end="3402">その両方に応えられるというのは、実はとても難しいことです。</p>
<p data-start="3404" data-end="3450">初心者には、安心して始められる導線が必要<br data-start="3425" data-end="3428" />上級者には、競技レベルに応じた専門性が必要</p>
<p data-start="3452" data-end="3472">ワイズロードは、その両方を持っています。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="3474" data-end="3540">完成車<br data-start="3478" data-end="3481" />ウェア<br data-start="3485" data-end="3488" />補給<br data-start="3491" data-end="3494" />シューズ<br data-start="3499" data-end="3502" />フィッティング<br data-start="3510" data-end="3513" />ホイール<br data-start="3518" data-end="3521" />トレーニング機材<br data-start="3530" data-end="3533" />メンテナンス<br /><em>etc.</em></p>
<p data-start="3474" data-end="3540"><a href="https://online.ysroad.co.jp/shop/l/ltriathlon/?dlink=1&amp;with-top-content-parameter=true&amp;__[type]=newEventContent_18_triathlon&amp;__[index]=0"><img class="aligncenter size-full wp-image-78906" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/triathlon.png" alt="triathlon" width="780" height="180" /></a></p>
<p data-start="3542" data-end="3567">そして何より、「続けていく人」を支える空気がある。これは単なる販売店ではなく、スポーツ文化を支える拠点だと思っています。</p>
<hr data-start="3606" data-end="3609" />
<h2 data-section-id="1t5m728" data-start="3611" data-end="3623">ゴールはどこか</h2>
<p data-start="3625" data-end="3655">トライアスロンを始めると、多くの人が「完走」を目標にします。もちろん、それは素晴らしい目標です。しかし、本当のゴールは、その先にあるのかもしれません。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="3706" data-end="3767">季節を感じながら生きること<br data-start="3720" data-end="3723" />身体を好きになること<br data-start="3734" data-end="3737" />年齢を重ねても前へ進めること<br data-start="3752" data-end="3755" />新しい仲間と出会うこと</p>
<p data-start="3769" data-end="3804">そして何より、自分の人生を、自分で動かしている感覚を取り戻すこと。現代社会では、多くの人が忙しさの中で、自分自身を置き去りにしています。だからこそ、身体を動かすという行為には意味がある。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="3870" data-end="3909">呼吸を感じる<br data-start="3877" data-end="3880" />景色を見る<br data-start="3886" data-end="3889" />汗をかく<br data-start="3894" data-end="3897" />疲れる<br data-start="3901" data-end="3904" />回復する</p>
<p data-start="3911" data-end="3957">そうした当たり前の感覚を取り戻していくことが、人間にとって非常に重要なのではないでしょうか。トライアスロンは、誰かになるための競技ではありません。むしろ、自分自身へ戻っていくための旅なのだと思います。そしてその旅は、速さや年齢に関係なく、誰でも始めることができる。だから私は、もっと多くの人に、この世界を知ってほしいと思っています。</p>
<p style="padding-left: 30px;" data-start="4087" data-end="4099">競技としてだけではなく<br />人生を豊かにする文化として<br />身体と人生を再接続する入口として</p>
<p data-start="4136" data-end="4160" data-is-last-node="" data-is-only-node="">トライアスロンには、その力があると信じています。</p>
<p data-start="4136" data-end="4160" data-is-last-node="" data-is-only-node="">2026年5月<br />YUSA</p>
<p data-start="4136" data-end="4160" data-is-last-node="" data-is-only-node="">next<br /><a href="https://ysroad.co.jp/online/2026/05/08/78877">LIFE IN MOTION 〜横浜トライアスロン直前！最後の装備品チェック〜</a></p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-08 22:34:22</updateDate>
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				<tags>遊佐 雪徳</tags>
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    </item>
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		<title>【BROMPTONのカスタムに！】ANTARES CARBON WHEEL FOLD16誕生！！【予約受け付け中！】</title>
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		<pubDate>2026-05-08 19:54:21</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[田渕喬介]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ BROMPTON（ブロンプトン） ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ ホイール ]]></categoryNm >
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-brand/brompton ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog/cat-cat/%e3%83%9b%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%83%ab ]]></category_url >
                <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=78840</guid>
		<description><![CDATA[ワイズロードのオリジナルブランド「ANTARES」にBROMPTON対応のカスタムホイールが誕生しました！！  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_slider_pb_wheel-fold16_sp.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-78843" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/img_slider_pb_wheel-fold16_sp.png" alt="img_slider_pb_wheel-fold16_sp" width="640" height="580" /></a></p>
<p>ワイズロードのオリジナルブランド「ANTARES」にBROMPTON対応のカスタムホイールが誕生しました！！</p>
<h2>ANTARES  CARBON WHEEL FOLD16 </h2>
<p>販売価格 135,000円 (税込)<br />ブラックハブ仕様　シルバーハブ仕様の2種類</p>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/pop_pb_wheel-fold-6.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-78844" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/pop_pb_wheel-fold-6.png" alt="pop_pb_wheel-fold (6)" width="1200" height="1697" /></a></p>
<p>[ysid 22419422]</p>
<p>[ysid 22419415]</p>
<h2>■ 特徴</h2>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-78845" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422.jpg" alt="22419422" width="1200" height="900" /></a></p>
<p data-start="58" data-end="142">ANTARES CARBON WHEEL FOLD16 は、ブロンプトン専用に設計された高性能カーボンホイールで、軽量性・剛性・制動力のバランスに優れたモデルです。</p>
<p data-start="144" data-end="345">・T700＋T800カーボン採用による<strong data-start="163" data-end="175">高剛性＆軽量リム</strong><br data-start="175" data-end="178" />・漕ぎ出しの軽さと伸びのある加速、巡航性能の向上<br data-start="202" data-end="205" />・<strong data-start="206" data-end="228">耐熱230℃＋レーザーエッチング加工</strong>による安定したブレーキ性能<br data-start="241" data-end="244" />・SWISS STOP製カーボン用シュー付属で<strong data-start="267" data-end="281">制動力と静粛性を両立</strong><br data-start="281" data-end="284" />・リムハイト30mmで見た目と走行性能のバランスが良い設計<br data-start="313" data-end="316" />・ロード用ホイールと同等レベルの製造品質（同工場生産）</p>
<h2 data-section-id="1rifckg" data-start="43" data-end="60">■ コンセプト</h2>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-78846" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-3.jpg" alt="22419422-3" width="1200" height="900" /></a></p>
<p data-start="62" data-end="166">ANTARES CARBON WHEEL FOLD16 は、単なる軽量ホイールではなく、<br data-start="106" data-end="109" />「ブロンプトンの走行性能を本格的に引き上げるための実戦的アップグレードパーツ」として開発されています。<br />「純正でも不満はないが、もっと軽く・速く・気持ちよく走りたい」<br />そういったお客様からの要望に対して、【スペックだけではない体感差】を重視して設計されています。</p>
<h3 data-start="281" data-end="306"> ① 「軽さ × 剛性 ×快適性」のバランス設計</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-78847" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-4.jpg" alt="22419422-4" width="1200" height="900" /></a></p>
<p data-start="307" data-end="321">数値的な軽さだけでなく、</p>
<p><strong>◯高剛性によるダイレクトな推進力</strong><br /><strong>◯ペダル入力に対する反応の速さ</strong><br /><strong>◯巡航時の伸びと維持のしやすさ</strong><br /><strong>◯街乗り〜ロングライドまで使える快適性</strong></p>
<p data-start="373" data-end="451">といった、<strong data-start="378" data-end="393">乗った瞬間に分かる変化</strong>を重視。<br data-start="397" data-end="400" />小径車であるブロンプトンだからこそ、ホイールの性能差がダイレクトに走りに現れる点に着目しています。</p>
<h4 data-start="458" data-end="490"> </h4>
<h3 data-start="631" data-end="656">② 小径リム特有の課題を徹底対策</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-5.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-78848" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-5.jpg" alt="22419422-5" width="1200" height="900" /></a></p>
<p data-start="657" data-end="673">ブロンプトン（16インチ）は</p>
<p>・回転数が高い　・ブレーキ負荷が大きい　・熱がこもりやすい</p>
<p data-start="714" data-end="727">という課題があります。<br />そのため本製品では</p>
<p><strong>◯耐熱230℃のカーボンリム</strong><br /><strong>◯レーザーエッチングによる制動安定化</strong><br /><strong>◯ブレーキ鳴き対策（シュー選定含む）</strong></p>
<p data-start="804" data-end="842">を徹底し、<strong data-start="809" data-end="831">日常〜長距離まで安心して使える実用性</strong>を確保しています。</p>
<h3 data-start="849" data-end="872">③ 「見た目」も含めた完成度</h3>
<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-78849" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/22419422-6.jpg" alt="22419422-6" width="1200" height="900" /></a></p>
<p data-start="873" data-end="894">30mmハイトという絶妙な設計により、</p>
<p><strong>◯ブロンプトンのデザインを崩さない</strong><br /><strong>◯過度な主張をしない</strong><br /><strong>◯それでいてしっかりとアップグレード感を出す</strong></p>
<p data-start="957" data-end="997"><strong data-start="960" data-end="984">性能だけでなく所有満足度まで高めるパーツ</strong>として仕上げています。</p>
<h3 data-start="1004" data-end="1025">④　スペックだけじゃない！実走しフィーリングを調整！</h3>
<p data-start="1004" data-end="1025">更に、実際にブロンプトンに乗り込んでいるワイズロードの各店舗BROMPTON担当スタッフがテストを繰り返し、フィーリングまで含めて仕上げたモデルです！</p>
<h2 data-start="1004" data-end="1025">どのモデルに取り付け可能か</h2>
<p>基本的には16インチのBROMPTONで外装ギア2段or4段のモデルであれば、お取り付け可能です<br />しかしブレーキシューを付属のカーボン用に変える必要があったりギアの移し替えがありますので<br />不安な方はぜひワイズロード各店にご依頼ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2> 入荷時期</h2>
<p>現在5月下旬以降を入荷予定としています！！<br />予約受付中！店舗からでもオンラインからでも可能です！</p>
<p>[ysid 22419422]</p>
<p>[ysid 22419415]</p>]]></content:encoded>
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        <updateDate>2026-05-08 19:54:13</updateDate>
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    </item>
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		<title>快適さが変わる Q36.5ウェアって知ってる？</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/08/78925</link>
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		<pubDate>2026-05-08 18:46:34</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
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		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 ロードバイクを始めると、最初はバイク本体に目が行きがちですが、ある程度走 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>ロードバイクを始めると、最初はバイク本体に目が行きがちですが、ある程度走るようになると気になってくるのが「ウェア」です。</p>
<p>特に夏場は、暑さや汗、長時間ライドによる疲れなど、ウェアの快適性が走りそのものに大きく影響します。</p>
<p>そんな中で、最近じわじわ注目を集めているのが「Q36.5（キューサーティーシックスポイントファイブ）」というイタリアブランドです。</p>
<p>まだ取り扱い店舗が限られていることもあり、「初めて見た」という方も多いかもしれません。<br />でも、内容を知ると“ちょっと着てみたいウェア”だとワクワクするかも。</p>
<p>今回は、そんなQ36.5から入荷したジャージとビブショーツをご紹介。</p>
<p>単なる高級ウェアではなく、「なぜ快適なのか」「なぜ走りやすいのか」を中心に、わかりやすくご紹介！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Q36.5が目指しているのは“快適な体温”</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78921" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/blk_2.jpg" alt="blk_2" width="1920" height="1083" /></p>
<p>Q36.5というブランド名は、人がもっとも快適に動きやすい体温「36.5℃」から名付けられています。</p>
<p>つまり、“走っているときに体をできるだけ快適な状態へ保つ”という考え方がブランドの軸なんです。</p>
<p>サイクルウェアというと、「速そう」「レース向け」というイメージを持つ人も多いですが、Q36.5は少し違います。</p>
<p>もちろん速さも大事にしていますが、それ以上に「暑すぎない」「ムレにくい」「疲れにくい」「自然に動ける」といった、“長く快適に走るための性能”にかなり力を入れています。</p>
<p>だからこそ、ガチガチのレース用途だけでなく、ロングライドや週末ライドでも魅力を感じやすいブランドなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>夏ライドで大事なのは“風が抜ける感覚”</h2>
<p>夏のライドで体力を奪う大きな原因のひとつが「熱」です。</p>
<p>気温だけでなく、ウェアの中に熱がこもることで疲労感はかなり変わります。</p>
<p>特に登りや信号待ちでは風が減るので、一気にムワッと暑く感じやすいですよね。</p>
<p>そこで重要になるのが、通気性と汗処理性能です。</p>
<p>Q36.5のGREGARIUS PRO COLLAR FADE JERSEYは、前面と背面で素材を細かく使い分けています。</p>
<p>前側は風をしっかり取り込みやすく、背面は汗を外へ逃がしやすい構造。<br />これによって、汗がウェア内に残りにくくなっています。</p>
<p>汗が乾きやすいウェアは、ベタつき感が少なく、肌への張り付きも減ります。<br />結果として「不快感による疲れ」を減らしやすくなるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>軽いウェアは“体がラク”になりやすい</h2>
<p>GREGARIUS PRO COLLAR FADE JERSEYは、Mサイズで112gというかなり軽量な仕上がりです。</p>
<p>数字だけ見るとピンと来ないかもしれませんが、ウェアは長時間ずっと身につけるもの。<br />軽さは想像以上に快適性へ影響します。</p>
<p>特に暑い日は、重たいウェアほど汗を含みやすく、張り付き感も増えます。</p>
<p>軽量なウェアは風を受けたときも自然に動きやすく、体の動きを邪魔しにくいのがメリット。</p>
<p>「ウェアの存在感が少ない」というのは、快適性としてかなり大きなポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>空気抵抗は“脚の疲れ”にもつながる</h2>
<p>ロードバイクでは、スピードが上がるほど空気の抵抗が大きくなります。</p>
<p>そのため、ウェアがバタつくだけでも余計な体力を使いやすくなります。</p>
<p>Q36.5のジャージは、腕まわりにリブ素材を使い、風の流れを整えやすい設計になっています。</p>
<p>難しく聞こえるかもしれませんが、簡単に言えば「風で疲れにくくする工夫」です。</p>
<p>レースだけでなく、巡航スピードを維持したいロングライドでも、この積み重ねは意外と効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ビブショーツで変わる“後半の快適さ”</h2>
<p>サイクルウェアの中でも、特に差が出やすいのがビブショーツです。</p>
<p>ライド後半になると、お尻の痛みや蒸れ、締め付け感が気になり始めることがあります。</p>
<p>そこで重要になるのが、パッドの作りとフィット感です。</p>
<p>GREGARIUS PRO BIB SHORTSは、できるだけ縫い目を減らし、生地の重なりによる違和感を少なくする構造を採用しています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78916" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/tech_1.jpg" alt="tech_1" width="1660" height="940" /></p>
<p>さらに、パッド部分はライダーの動きに合わせて自然に追従しやすい設計。<br />これによって、ペダリング中の摩擦感や圧迫感を減らしやすくなっています。</p>
<p>長時間サドルに座るロードバイクでは、この“違和感の少なさ”がかなり重要なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>締め付けすぎないのに安定する理由</h2>
<p>一般的に、サポート感を強くすると締め付けも強くなりがちです。</p>
<p>でも強く締めすぎると、今度は疲れやすくなることがあります。</p>
<p>Q36.5のビブショーツは、必要な部分だけをしっかり支えつつ、全体は自然にフィットするよう設計されています。</p>
<p>特に腰まわりを安定させる構造が特徴で、ペダリング時の姿勢維持をサポートしやすいのがポイントです。</p>
<p>さらに裾は切りっぱなし仕様になっており、強いゴムの締め付け感を減らしています。</p>
<p>これによって脚への圧迫感が少なく、長時間でも快適さを維持しやすくなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>商品情報</h2>
<h3>GREGARIUS PRO COLLAR FADE JERSEY<br />¥30,000-</h3>
<p>ホワイト<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78919" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0803173247568-2.jpg" alt="0803173247568-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0803173247568]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブラック<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78922" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0803173247490-2.jpg" alt="0803173247490-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0803173247490]</p>
<p>ノーティカブルー<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78928" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0803173247643-2.jpg" alt="0803173247643-2" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0803173247643]</p>
<p>軽量性、通気性、空気抵抗の低減を高いレベルでまとめた夏向けジャージ。<br />暑い季節でも快適に走りやすい一着です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>GREGARIUS PRO BIB SHORTS<br />¥45,000-</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78918" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0805698424301.jpg" alt="0805698424301" width="500" height="500" /> <img class="alignnone size-full wp-image-78917" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0805698424301-1.jpg" alt="0805698424301-1" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0805698424301]</p>
<p>締め付け感を抑えながら高い安定性を目指したハイエンドビブショーツ。<br />ロングライドや高温環境でも快適性を重視した設計です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>上下で揃えるメリットも大きい</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q36.5は、上下をセットで使うことで全体のバランスがかなり整います。</p>
<p>通気性、フィット感、動きやすさの方向性が揃っているため、ライド中のストレスが少なくなりやすいんです。</p>
<p>特に長時間走る人ほど、ウェア全体の統一感による快適性を感じやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>他ブランドとの違いは？</h2>
<p>最近は高性能ウェアも増えていますが、Q36.5は「派手な性能アピール」よりも、「実際に長時間着たときの快適性」に重点を置いている印象があります。</p>
<p>強い締め付けや硬さで性能を出すというより、自然な着心地の中で効率を高めていく方向性。</p>
<p>そのため、「レース専用すぎるウェアはちょっと苦手」という人にも相性が良いブランドです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">店舗受取について</span></h2>
<p>Q36.5製品は取り扱い店舗が限られています。</p>
<p>受取可能店舗は以下の3店舗のみです。</p>
<p>・Y's Road 名古屋ウェア館<br /> ・Y's Road 大阪ウェア館<br /> ・Y's Road 神戸店</p>
<p>上記以外の店舗受け取り指定はキャンセルとなるためご注意ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2> </h2>
<p>Q36.5は、「ただ高価なウェア」ではなく、“快適に走るための仕組み”をかなり真面目に作り込んでいるブランドです。</p>
<p>暑さによる疲労感、ムレ、締め付け感、長時間ライドでのストレス。そういった悩みを少しでも減らしたい人には、かなり魅力的な選択肢になりそうです。</p>
<p>特に夏ライドをもっと快適にしたい人や、ウェアの着心地を重視したい人は、一度チェックしてみる価値がありそう！！！</p>
<p>新しいブランドを開拓したい方にも。</p>]]></content:encoded>
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        <entry_id>78925</entry_id>
        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/blk_2.jpg</img_url>
        <updateDate>2026-05-09 05:00:58</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>伝説のアイウェアを超えたい！OAKLEYの新作アイウェア②</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/07/78825</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/07/78825#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-07 14:26:36</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=78825</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 &#160; 前回ご紹介した「RSLV」「RSLV 141」。 このシリ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回ご紹介した「RSLV」「RSLV 141」。</p>
<p>[link &lt;span id="sample-permalink" data-mce-tabindex="-1"&gt;https://ysroad.co.jp/online/2026/05/06/78814&lt;/span&gt;]</p>
<p>このシリーズにはもう1作仲間がいます！<br />それが今回紹介する「RSLV LITE」です。</p>
<p>正直に言うと、このモデルは単なる派生ではありません。<br />方向性が少し違います。<br />キーワードは「軽さ」と「抜けの良さ」。<br />かけた瞬間の感覚が、前回のRSLVシリーズとはひと味違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>フレームが減ると、ここまで変わる</h2>
<p>RSLV LITEの最大の特徴は、レンズ下部のフレームがないデザイン。<br />いわゆるハーフリムやリムレス構造です。<br />これによって何が変わるのかというと、まず視界の“抜け感”が一気に広がります。</p>
<p>ロードバイクでは、前傾姿勢をとることが多く、視線は自然とやや上向きになります。<br />そのときにレンズの下側にフレームがあると、わずかですが視界の邪魔になることがあります。<br />RSLV LITEはそこを取り払うことで、より自然でストレスのない視界を実現しています。</p>
<p>段差や路面の変化、前方の動きなどがよりスムーズに目に入ってくるので、余計な意識を使わずに走れる。<br />この「気づかないうちに楽になる感覚」は、ハマるとフルフレームに戻れなくなる人も。<br />ランニングなど他のスポーツと併用する方にも人気の高い形です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>軽さは正義、はっきりわかる違い</h2>
<p>フレームが減るということは、そのまま軽量化にもつながります。<br />RSLV LITEはシリーズの中でも特に軽く、長時間のライドでその恩恵をしっかり感じられます。</p>
<p>最初は「ちょっと軽いかな？」くらいの印象でも、2時間、3時間と走るうちに差が出てきます。<br />耳や鼻への負担が少なく、締め付け感も控えめ。<br />それでいてズレにくいので、装着していることを意識する場面がぐっと減ります。</p>
<p>結果として、走りに集中できる時間が増える。<br />これが軽さの一番大きなメリットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>しっかり止まる安心感はそのまま</h2>
<p>軽くなると気になるのが「ズレやすさ」ですが、そこはしっかりカバーされています。<br />汗でグリップ力が高まる素材が使われており、動いてもズレにくい設計です。</p>
<p>ダンシングや荒れた路面でも安定してくれるので、「軽いけど不安」という感じはほとんどありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな人にちょうどいい</h2>
<p>RSLV LITEは、「できるだけ軽く、できるだけ自然に使いたい」という人にぴったりです。<br />装備の存在を感じずに走りたい人や、長時間ライドが多い人には特に相性が良いモデルです。</p>
<p>逆に、しっかりとしたホールド感やフルフレームの安心感を重視する人は、通常のRSLVの方がしっくりくる場合もあります。このあたりは好みと使い方で選びたいところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>RSLV LITE<br />¥36,630-~<br />（レンズによって価格が変化します）</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78811" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslvlite.png" alt="rslvlite" width="1240" height="874" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムローライトレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78827" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392684080.jpg" alt="0888392684080" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392684080]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムロードレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78828" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392684028.jpg" alt="0888392684028" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392684028]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズム24Kレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78829" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392684035.jpg" alt="0888392684035" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392684035]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムサファイアレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78831" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392684042.jpg" alt="0888392684042" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392684042]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>調光レンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78830" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392684097.jpg" alt="0888392684097" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392684097]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下部フレームを省いた軽量設計で、広い視界と軽やかな装着感を両立したモデル。<br />シリーズの中でも「抜けの良さ」が際立つ一本です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>RSLVシリーズ比較</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78809" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslv.png" alt="rslv" width="1240" height="874" /></p>
<p>RSLVはフルフレームで包み込む安心感があり、視界の広さと安定感を重視したモデルです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78810" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslv141.png" alt="rslv141" width="1240" height="874" /></p>
<p>RSLV 141はその性能を維持しつつ、より多くの人にフィットしやすいサイズ感に調整されたバランス型。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78811" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslvlite.png" alt="rslvlite" width="1240" height="874" /></p>
<p>そしてRSLV LITEは、軽さと視界の抜けを最大限に引き出した軽快モデル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じシリーズでも方向性がしっかり分かれているので、選び方はシンプルです。</p>
<p>しっかり守られている安心感ならRSLV。<br />フィット感重視ならRSLV 141。</p>
<p>軽さと自然な視界を求めるならRSLV LITE。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この3つの中から、自分の走り方に合う一本を選ぶのがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>RSLV LITEは、「軽さ」と「視界の広さ」をここまで突き詰めると、走りの感覚が変わるということを教えてくれるモデルです。</p>
<p>アイウェアはつい後回しにされがちですが、実際には走りの快適さに直結する重要なパーツ。<br />ぜひ新作もチェックしてみてください！！</p>]]></content:encoded>
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    </item>
		<item>
		<title>5月第1週配信 ワイズロード店舗イベント情報まとめ</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/07/78853</link>
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		<pubDate>2026-05-07 10:39:33</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[YUSA]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ event ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 店舗イベント情報 ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/event/%e5%ba%97%e8%88%97%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e6%83%85%e5%a0%b1 ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=78853</guid>
		<description><![CDATA[店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png"><img class="alignnone size-full wp-image-19399" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png" alt="img_slider_tempo-event02_pc" width="780" height="200" /></a></p>
<p>店舗イベント、店舗限定お得情報のお知らせです。<br />詳細につきましては、以下の店舗ホームページからご確認ください。</p>
<h2 data-section-id="1y416lx" data-start="46" data-end="53">■関東</h2>
<h3 data-start="9" data-end="71">池袋本館</h3>
<p data-start="9" data-end="71">[link https://ysroad.co.jp/ikebukuro/2026/04/12/160935]</p>
<h3 data-start="73" data-end="144">川崎ウェア館</h3>
<p data-start="73" data-end="144">[link https://ysroad.co.jp/kawasaki-wearkan/2026/05/06/100662]</p>
<h3 data-start="146" data-end="263">川崎店</h3>
<p data-start="146" data-end="263">[link https://ysroad.co.jp/kawasaki/2025/06/07/170619]<br data-start="206" data-end="209" />[link https://ysroad.co.jp/kawasaki/2026/05/03/185928]</p>
<h3 data-start="265" data-end="324">洗足店</h3>
<p data-start="265" data-end="324">[link https://ysroad.co.jp/senzoku/2026/05/02/114448]</p>
<h3 data-start="326" data-end="387">新橋店</h3>
<p data-start="326" data-end="387">[link https://ysroad.co.jp/shimbashi/2026/04/22/107718]</p>
<h3 data-start="462" data-end="523">新宿本館</h3>
<p data-start="462" data-end="523">[link https://ysroad.co.jp/shinjuku/2026/05/01/206991]</p>
<h3 data-start="525" data-end="591">上野ウェア館</h3>
<p data-start="525" data-end="591">[link https://ysroad.co.jp/ueno-wearkan/2026/05/06/76866]</p>
<hr data-start="593" data-end="596" />
<h2 data-section-id="1y4246z" data-start="598" data-end="605">■関西</h2>
<h3 data-start="607" data-end="663">神戸店</h3>
<p data-start="607" data-end="663">[link https://ysroad.co.jp/kobe/2026/02/24/244376]</p>
<hr data-start="665" data-end="668" />
<h2 data-section-id="1ap9y1q" data-start="670" data-end="680">■中部・四国</h2>
<h3 data-start="682" data-end="748">フジグラン広島店</h3>
<p data-start="682" data-end="748">[link https://ysroad.co.jp/hiroshima/2026/04/11/251187]</p>
<h3 data-start="750" data-end="809">名古屋本館</h3>
<p data-start="750" data-end="809">[link https://ysroad.co.jp/nagoya/2026/05/02/189646]</p>
<hr data-start="811" data-end="814" />
<h3 data-section-id="1497emb" data-start="816" data-end="824">■本部</h3>
<p data-start="826" data-end="882" data-is-last-node="" data-is-only-node="">[link https://ysroad.co.jp/md/2023/02/03/13386]</p>
<h2 data-section-id="1y416lx" data-start="24" data-end="31">■ブランドキャラバン</h2>
<p>見て、触って、体感してから購入しよう！コラボイベントスケジュール更新中！</p>
<p><a href="https://portal.ysroad.co.jp/news/ysroad/brandcaravan/"><img class="aligncenter size-full wp-image-72232" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2025/03/img-brandcaraban.png" alt="img-brandcaraban" width="780" height="280" /></a></p>
<h2>最後に</h2>
<p><strong><span style="font-weight: 400;">※悪天候、機材の不具合等により中止になる場合がございます。ご来店前にブログやSNS、店舗へのお電話等でご確認をお願いいたします。また、アウトレット商品/特価商品は売切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。m(._.)m</span></strong></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/07/78853/feed</wfw:commentRss>
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        <img_url>https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2024/09/img_slider_tempo-event02_pc.png</img_url>
        <updateDate>2026-05-07 10:39:33</updateDate>
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    </item>
		<item>
		<title>伝説のアイウェアを超えたい！OAKLEYの新作アイウェア①</title>
		<link>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/06/78814</link>
		<comments>https://ysroad.co.jp/online/2026/05/06/78814#comments</comments>
		<pubDate>2026-05-06 17:37:55</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ウェアの民]]></dc:creator>
                <category><![CDATA[ itemblog ]]></category>
                <categoryNm ><![CDATA[ 商品紹介　-ITEM- ]]></categoryNm >
                        <category_url ><![CDATA[ https://ysroad.co.jp/online/category/itemblog ]]></category_url >
        		<guid isPermaLink="false">https://ysroad.co.jp/online/?p=78814</guid>
		<description><![CDATA[みなさんどうもです！ウェアの民です。 ロードバイクに乗る人なら、一度は気になる存在「アイウェア」。風やホコリ、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんどうもです！<br />ウェアの民です。</p>
<p>ロードバイクに乗る人なら、一度は気になる存在「アイウェア」。<br />風やホコリ、紫外線から目を守るだけでなく、視界の質そのものを変えてくれる重要なアイテムです。<br />ここ数年でいえば、OAKLEYの「JAWBREAKER」が定番として多くのサイクリストに支持されてきました。</p>
<p>何年もOAKLEYのサイクリング向けアイウェアといえば「JAWBREAKER」！という地位を確立してきた中で登場したのが、今回ご紹介する新作「RSLV」シリーズ。<br />このモデルは単なる後継ではなく、“体験そのものを一段引き上げる進化系”という位置付けになれるのか…</p>
<p>オンラインでも取扱を開始したのでご紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>視界が変わると、走りも変わる</h2>
<p>RSLVシリーズを語るうえでまず押さえておきたいのが「視界の広さ」。<br />サイクリング中は前方だけでなく、左右や路面の細かな変化にも瞬時に反応する必要があります。<br />RSLVシリーズは顔を広く覆うシリンダー形状レンズを採用し、これまで以上に自然で広い視界を確保しています。</p>
<p>この“見える範囲の広さ”は想像以上に重要です。<br />たとえば、コーナー手前でのライン取りや、集団走行時の周囲確認。<br />こうした場面での余裕が増えることで、結果的に安全性と安心感が大きく変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ズレない安心感が集中力を支える</h2>
<p>走行中にアイウェアがズレると、それだけでストレスになりますよね。<br />RSLVはこの点も抜かりありません。<br />汗をかくほどグリップ力が増す特殊素材が使われており、しっかりと顔にフィットし続けます。</p>
<p>これによって「位置を直す」という無駄な動作が減り、走りに集中できる時間が増えます。<br />長距離ライドやヒルクライムでは、この小さな差が意外と効いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>軽さとフィット感で一日中快適</h2>
<p>RSLVシリーズは軽量でしなやかなフレーム素材を採用しており、長時間かけていても疲れにくいのが特徴です。<br />締め付けすぎず、それでいてしっかり固定される。<br />このバランスが絶妙で、「かけているのを忘れる感覚」に近いフィット感を目指しています。</p>
<p>さらに顔の形に合わせた設計になっているため、特に大きめのフェイスにも自然にフィット。<br />従来モデルで「ちょっと窮屈」と感じていた人には、この違いはかなり大きく感じられるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見やすさは“色”で決まる</h2>
<p>OAKLEYはご存知の通りレンズ性能にも力を入れています。<br />使用環境に合わせたレンズでを選ぶことでコントラストを高め、路面の凹凸や障害物をよりはっきりと認識できる設計です。<br />これにより、ただ明るく見えるだけでなく「情報として見える」視界を実現しています。</p>
<p>特にロードバイクでは、わずかな段差や砂利でも大きな影響を受けます。<br />そうした変化をいち早く捉えられることは、安心感だけでなく走行効率の向上にもつながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スペックだけじゃない、体験の進化</h2>
<p>ここまで読むと「性能が良いのは分かったけど、それって体感できるの？」と思うかもしれません。RSLVシリーズの面白いところは、スペックの高さがそのまま“体験の変化”に直結する点です。</p>
<p>視界が広がることで余裕が生まれ、ズレないことで集中でき、軽さで疲れにくい。<br />そのすべてが積み重なって、「いつもより気持ちよく走れる」という実感につながります。</p>
<p>つまりRSLVシリーズは、“スペックを上げるためのアイウェア”ではなく、“走りの質を上げるためのアイウェア”なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>商品情報</h2>
<h3>RSLV<br />¥39,600-~（レンズの種類によって価格が変化します）</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムロードレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78817" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392648013.jpg" alt="0888392648013" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392648013]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>調光レンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78816" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392648051.jpg" alt="0888392648051" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392648051]</p>
<p>大きめのフェイスにフィットするワイド設計と、広い視界を確保するレンズ形状が特徴。<br />安定感と快適性を両立したモデルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>RSLV 141という選択肢</h2>
<p>RSLVの性能はそのままに、よ少し小さめのサイズとして登場したのが「RSLV 141」。<br />ミディアムサイズのフェイスに合わせて設計されており、より自然な装着感が魅力です。</p>
<h3>RSLV 141<br />¥36,630-~<br />（レンズの種類によって価格が変化します）</h3>
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<p>プリズムローライトレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78819" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392683618.jpg" alt="0888392683618" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392683618]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムロードレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78820" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392683557.jpg" alt="0888392683557" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392683557]</p>
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<p>プリズムロードブラックレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78818" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392683564.jpg" alt="0888392683564" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392683564]</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムサファイアレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78821" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392683588.jpg" alt="0888392683588" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392683588]</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>プリズムトレイルトーチレンズ<br /><img class="alignnone size-full wp-image-78822" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/0888392683595.jpg" alt="0888392683595" width="500" height="500" /></p>
<p>[ysid 0888392683595]</p>
<p>&nbsp;</p>
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<h2>RSLVとRSLV 141の違い</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78809" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslv.png" alt="rslv" width="1240" height="874" /></p>
<p>RSLVは大きめの顔にしっかりフィットするワイド設計で、包み込まれるような安心感が魅力です。<br />一方、RSLV 141はややコンパクトな設計で、より多くの人にフィットしやすいバランス型モデル。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-78810" src="https://ysroad.co.jp/online/wp-content/uploads/2026/05/rslv141.png" alt="rslv141" width="1240" height="874" /></p>
<p>ざっくり選び方としては、顔が大きめ、しっかり覆われたいならRSLV。<br />フィット感重視で自然なかけ心地を求めるならRSLV 141がおすすめです。</p>
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<p>これまでの定番を超える存在として登場したRSLVシリーズ。<br />視界、フィット感、快適性のすべてが高いレベルでまとまっており、「もっと良いもの」を求めていた人にはしっかり応えてくれる仕上がりです。</p>
<p>アイウェアは地味に見えて、走りの質を大きく左右するパーツ。<br />ぜひ進化したアイウェアをお試しください！！</p>]]></content:encoded>
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