【2020年モデル】 このフレームに105搭載でこの価格はコスパ抜群! CANNONDALE『CAAD OPTIMO105』
by: 中橋 知之

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【2020年モデル】

このフレームに105搭載でこの価格はコスパ抜群! 

CANNONDALE『CAAD OPTIMO105』


 

 

アルミの加工技術に長け、先駆者として今でも第一線で走り続けるCANNONDALE。

 

今年はブランドイメージの一新と共にフラッグシップモデルであるSuper Six 、NewカーボンキラーとしてCAAD13を発表し例年以上に注目が高まっていますが、その中でもエントリーでありながら、フレームサイズごとに乗り手の体格を想定した「ハンドル幅」や「ステム長」を採用しており、乗車姿勢へのストレスを極力感じさせないよう細かな配慮が人気の秘訣である『CAAD OPTIMO』が今年も入荷してまいりました!

 

最高峰のしるしでもある『CAAD』の名前を冠した『CAAD OPTIMO』はキャノンデールを代表するレーシングバイク『旧SUPER SIX』の設計と、カーボンキラーと謳われ人気を誇った『CAAD12』で発揮されたアルミの加工技術をバランスよく取り入れた、エントリーモデルの粋を抜け出した個性を兼ね備えた1台です。

 

エントリーモデルから乗り始めたのはいいけれど、慣れてくるにつれ「ポジション」や「乗り心地」に対しての物足らなさを感じがちですが、OPTIMOは上記に挙げた通りそれらの点を上手くカバーすることで腰を据えて長く付き合えるバイクに仕上がっています

 

そしてキャノンデールを語るうえで絶対欠かせない【SAVEシステム】も当然のことながら備わっており、もはやエントリーモデルというには贅沢な仕様!

 

同クラス帯の中でも一際個性が際立ったバイクといえるでしょう。

 

価格設定も見直され、一段とお求めやすくなったこの1台! 秋のツーリングに是非オススメです!


 

 

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シートステー/チェーンステーを適正に扁平加工することで路面からの衝撃を減衰し、ペダリング時のパワーロスを抑える役割を果たす【SAVE】システム。

 

歴代【SAVEステー】において肉厚ながら最もシェイプされた形状を採用し、コストパフォーマンスを意識しつつCAAD12に近いフレーム剛性・快適性のバランスを実現しています。


 

 

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弓なりに若干湾曲したシートチューブ形状が特徴的で、前後にしなる事でサスペンションの機能を果たし路面からの衝撃を緩和します。

 

【SAVE】ステーと同様に、リア三角全体を上手く使い走行時の微振動を緩和する工夫がここにも取り入れられています。


 

 

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コンポーネントはシマノR7000をコンプリート。 クランクや、ブレーキなどのパーツを他社混同で展開するブランドやモデルもございますが、すべてをSHIMANO製にすることによって最大限のパフォーマンスが発揮出来る様になります。


 

 

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ブランドイメージの一新と共にフレームのブランドロゴがダウンチューブからトップチューブへと移行しています。


 

 

CANNONDALE 20 CAAD OPTIMO 105

 

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ULTRA VIOLET

 

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BLACK PEARL

 

販売価格:¥140,000+TAX

(現金でのお支払いの場合、車体価格の8%分¥11,200分、その他のお支払いで3%分¥4,200分のポイントが付与されます)


 

 

作業予約制_チラシ

 

ワイズロード船橋店では
修理、点検等Y’s Techの作業は予約制とさせていただいております。
  
大変お手数ですが、事前にお電話でご来店日時をご指定いただいた上で、
お持ち込みいただきますようお願いいたします。
 
 
◆一般車の修理は承っておりません。
 
◆当店にて取り扱いのないメーカー車体に関しましては、
 作業をお断りさせていただく場合が御座います。
 

  

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駐車場完備/ビビットスクエア3Fにてお待ちしております

 


  

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