【秋乗り】超絶価格!あの憧れの”DOGMA”が手に入る最高のタイミングが今!!
by: 盛山新太郎

 

 

 

ワイズロード神戸店フィッティング担当の盛山(セイヤマ)です!

 

 

 

 

 

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“DOGMA”

“ドグマ”

 

 

 

 

 

スポーツバイクの経験がある方なら必ず耳にしたことがある名前ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

そして誰もが一度は乗りたいと思うフレームでもあります。

もちろん僕もそのうちの一人です。

 

 

 

 

 

 

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 PINARELLO

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DOGMA F8 フレームセット

(2016モデル)

 

 

 

 

 

定価

¥615,000+税

 

 

 

 

 

 

 

 

現品限り

¥492,000+税

 

 

 

 

サイズ:500

(適応身長165~170cm前後)

 

 

 

 

フレーム重量:890g(カタログ値)

 

 

 

 

 

10月28日から開始したキャンペーン適応で更にお得に!

 

 

 

 

 

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こちらのフレームをご購入のお客様にはフレーム価格(¥492,000)の10%分のポイント(49,200円分)をお付けします!!!

 

 

 

 

 

 

こんなチャンス二度とありません!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年度モデルから新たに”F10”という新モデルが発表されましたが、それと並んで今もラインナップされている”F8″。

 

 

 

 

 

 

新しくなったF10の方が当然より速くなっているわけですが、F8にしかない乗り味や造形の美しさもあり、旧型と言ってしまうと勿体ないほどの代物です。

 

 

 

 

 

旧作DOGMA 65.1から大幅に変更されたフレームは、飛行機の羽の後端を切り落としたような形になっており乱気流の発生を抑えると同時に横風に対して煽られにくくもなっており、さらにフレーム重量も軽く仕上げられています。

 

 

 

 

 

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砂時計型に絞られたヘッドチューブや、あえてホイールとの隙間を広げたフロントフォークは今や多くのメーカーで取り入れられている形状ですが、ピナレロはかなり早いタイミングでこのF8に採用。

 

 

 

 

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シートポストは専用のエアロ形状のものが付属。

(オプションでオフセット無しのものも取り付け可能)

独自のイモネジと斜臼を使用して固定する方式は、段差をなくし空気抵抗の削減とずれやすいカーボン製シートポストの固定力向上が狙いです。

 

 

 

 

 

 

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東レ製T1100カーボンは自転車業界ではピナレロDOGMA F8、F10にのみ使用される特別な素材。

カーボンの剛性と強度は反比例の関係にあり、硬くて軽いカーボンを使用すればするほど破損のリスクが高まるのが今までの常識でしたが、T1100は従来のT1000と比べて剛性をアップさせただけでなく強度も高めた革新的な素材です。

 

 

そのT1100カーボンを使用することで従来のDOGMA65.1よりフレーム単体で80グラムも軽量化することが可能になりました。

 

 

 

 

そしてもう一つ、ピナレロの「こだわり」でもあるネジ切り式のボトムブラケット(BB)です。

他社が採用している圧入式BBは軽量で高剛性に仕上げられる反面、脱着が難しくフレームの精度や相性によっては異音の原因となる可能性があります。

 

 

 

対してねじ込みタイプのBBは脱着が簡単でメンテナンス性が高く、メカニックやフレームにも優しい設計。

こまめなメンテナンスで大事に長く乗ってもらおうというピナレロの「こだわり」が見て取れます。

 

 

 

 

過去に1年だけピナレロもその流れに乗り圧入式BBを採用した時期もありましたが、その翌年からまたネジ切り式に戻されています。

もちろんネジ切り式BBを採用するピナレロのフレームで剛性や軽さが足りないと感じたことはありません。

 

 

 

 

 

全てにおいて完璧なバイクだと僕は思います。

F10と乗り比べてみると、こちらの方が剛性は高いように感じました。

数値的には7%、F10の方が剛性が高くなっているらしいのですが、どの部分が硬くなっているかによって感じ方が違ってくるのだと思います。

 

 

 

2台を見比べてみるとダウンチューブはF10の方が太くなっており、ドリンクボトルを取り付けた状態でのエアロ効果を狙って窪みが作られています。

一方トップチューブはF8の方が角ばっており太く見えます。

おそらくその辺りの形状が影響しているのではないでしょうか。

 

 

 

重量についてはF10の方が70g同じフレームサイズで比較した場合軽量になっていますが、F8でも890gと非常に軽量な部類に入ります。

乗った感じでもこの70gの差は感じられませんでした。

 

 

 

 

より鋭い加速感が欲しい方はF8、トータルのバランスを重視される方はF10という選び方が出来そうです。

もちろんハンドルやホイール、タイヤの組み合わせ次第で乗り心地は大きく変わってきますので、その辺りはぜひご相談ください。

 

 

 

 

こちらのキャンペーン対象品は現品限りとなりますので、気になった方はぜひお早めにお問い合わせ下さい!

 

 

 

 

 

 

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