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ALTALIST】驚異の21g!進化した新生ミラーレンズ搭載の新作『KAKU AIR』が入荷!調光・偏光どっちを選ぶ?
by: 辻

こんにちは!Y’s Road 福岡天神店の辻です。

圧倒的なコストパフォーマンスとトレンドを押さえたデザインで、今や大人気アイウェアブランドとなった「ALTALIST(アルタリスト)」
その代表モデル「KAKU」シリーズに、さらなる進化を遂げた大大大注目の新作が登場しました!

その名も、【KAKU AIR(カク エアー)】IMG_7927IMG_7930

当店にもバッチリ入荷しておりますので、その魅力と「調光」「偏光」の違いを徹底解説します!


① フルフレームなのに驚異の「21g」!

まず手に取って驚くのが、その圧倒的な軽さです。
大型のビッグレンズ&フルフレームという、しっかりとした佇まいでありながら重量はわずか21g

長時間のライドでも、鼻や耳への負担が非常に少なく、「アイウェアが重くてズレる」「耳の後ろが痛くなる」といったストレスから解放されます!


② 新開発!剥がれないミラー「2in1 ADVミラー」

従来のミラーレンズは表面に金属膜をコーティングしていたため、汗や雨、拭き取りの摩擦で「ミラーが剥がれてしまう」という弱点がありました。2in1ADV

しかし、今回のKAKU AIRに採用された「2in1 ADVミラー」は、独自のラミネート製法によりミラー層をレンズ内部に挟み込んでいます!
そのため、表面に細かな傷がついてもミラーが剥がれにくく、美しい輝きが半永久的に持続します。

外からは目元がしっかり隠れてカッコいいのに、内側からの視界は驚くほどクリアです!


③ 「調光」と「偏光」どっちを選ぶ?

KAKU AIRには、走るスタイルに合わせて選べる2つのラインナップがあります。

■ KAKU AIR 調光モデル

価格:¥9,900(税込)

紫外線量に応じて、レンズの濃さが自動で変化する万能モデルです。IMG_7943IMG_7942

 

日中の強い日差しでは濃く、夕方や曇り空、暗いトンネル内では自動で薄くなるため、レンズを交換する手間が一切ありません。
朝から夕方まで走るロングライドや、通勤・通学、初めてのアイウェアに超オススメです!

■ KAKU AIR 偏光モデル

価格:¥7,920(税込)

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路面やビル、水面、対向車からの不快な「ギラつき(反射光)」をカットしてくれるモデルです。
常に一定の視認性をキープし、路面の状況(白線やひび割れなど)がハッキリと視認できます。
日中の眩しさをしっかり抑えたい方や、サイクルスポーツだけでなく、街乗り・ドライブ・アウトドアにも使い回したい方に最適です!


大切な目を守る!優れた「プロテクション性能」

自転車用アイウェアの大切な役割は、眩しさを抑えることだけではありません。

KAKU AIRの大型フルフレームレンズは、「紫外線」「風の巻き込み」「飛び石や虫」からライダーの目を強力に保護してくれます。

UV400仕様で有害な紫外線を99%以上カットするのはもちろん、高速走行中に目へと飛び込んでくる小さな虫や、前走車のタイヤが弾いた砂利などから物理的に目を守るためにも、アイウェアは必須のアイテムです!

「調光モデル(¥9,900)」と「偏光モデル(¥7,920)」、どちらもハイエンドブランドなら2〜3万円は当たり前のスペックですが、アルタリストなら1万円以下で手に入ります!

現在、店頭にて各色取り揃えております。

実際の軽さや、内側からのクリアな視界の良さをぜひ店頭で体感してみてください!ご来店お待ちしております!