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【8月ピックアップ】スタッフおすすめ!真夏のライドを快適にする必須アイテム3選!
by: 石丸

こんにちは!Y’s Road 福岡天神店の石丸です。

連日35℃を超えるような厳しい暑さが続いていますが、サイクルライフを楽しんでいますか?
「走りたいけれど、暑すぎて危険を感じる…」「少し走っただけで汗だくでバテてしまう…」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな猛暑を乗り切るために絶対に揃えておきたい「最強の酷暑対策アイテム」を厳選して3つご紹介します!

パールイズミ「ガチ冷え」シリーズ

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暑さを涼しさに変える冷感素材「アイスポーラー」と素材に配合された「キシリトール」の組み合わせにより強冷感をもたらします。
さらにUVカット仕様で直射日光を反射し、ウェア内の温度上昇を抑えて涼しさを保ちます。

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優れたUVカット性能(UPF50+): 日焼けによる体力消耗を大幅に軽減。
優れた吸汗速乾性: 汗を吸収し、風を取り入れることで冷感素材と相まって強冷感を発揮。
直射日光の熱をブロック:黒いウェア特有の「じりじりした熱さ」を感じさせません。

さらに最大の魅力は、サイクリストのための「自転車専用設計」であること!
インナーは前傾姿勢でもお腹周りがもたつかず、背中が出ない絶妙な丈感、アームカバーはハンドルを握った腕の曲がりに合わせた立体構造で突っ張り感を軽減しています。

単なる冷感ウェアではなく、ライディング中のストレスを徹底的に減らす快適設計が詰まっています。

詳しくはこちらのブログをご覧ください!

フリーズテック「氷撃」シリーズ

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「着た瞬間から涼しい」と話題のフリーズテック(FREEZE TECH)。
特殊プリントが汗(水分)を吸収すると、その吸熱特性により繊維の温度が下がり、強い冷感を与えてくれます。

風を受けるとさらに冷える: 自転車に乗って風を切ることで、冷却効果が劇的にアップ!
持続する冷感:汗をかき続ける限り、冷感効果が長持ちします。

アンダーシャツやアームカバーを仕込んでおくだけで、走っている間の快適性がガラリと変わります。

「高保冷ボトル」

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暑い日のサイクリングでボトル内のドリンクがぬるま湯になってしまった経験はありませんか?
二重構造や断熱材が入った「保冷ボトル」なら、氷を入れておけば長時間の走行でも冷たさをキープできます。

熱中症予防の水分補給に:冷たいドリンクは体内からの冷却にも効果的。
打ち水として活用: 氷水を頭や首筋に少し掛けるだけで、一気に身体をリフレッシュ!

キャメルバックやエリートなどの人気ブランドを各種取り揃えております。

通常の保冷ボトルとステンレス保冷ボトルについての詳しいブログがございますので是非こちらもご覧ください!

最強の組み合わせで夏を乗り切ろう!

今回ご紹介したアイテムは、単体でも効果的ですが 組み合わせて使うとさらに効果的 です。

冷感ウェア×打ち水×走行風――これがスタッフおすすめの猛暑攻略法です!
素肌に直接水をかけても2〜3分で蒸発してしまいますが、アームカバーやインナーの上に吹きかけることで生地が水分を保持し、冷感効果が長持ちします。さらに、そのインナーが冷感素材であり、かける水も保冷ボトルのキンキンに冷えた水であれば、より効率的に身体を冷やすことができます。

当店ではサイズ感のお試しや、お客様の走るスタイルに合わせたアイテムのご提案も行っております。
本格的な夏本番に向けて、ぜひ店頭で実際に手にとってチェックしてみてください!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。