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【超大特価40%off】速さだけじゃない。所有欲を満たす「BORA WTO 60」の魅力
by: ヤナギサワ

こんにちは、福岡天神店のヤナギサワです。

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今回ご紹介するのは、CAMPAGNOLOを代表するカーボンホイール、BORA WTO 60 DB です。

60ミリハイトならではの迫力あるルックスに、BORAらしい美しい仕上がり。そしてもちろん見た目だけでなく走りもしっかりと追及された一本です。

速さを求めるレーシングホイールでありながら、バイクに取り付けた姿をつい眺めたくなるような、所有することそのものに満足感を得られるホイールでもあります。

今回は、そんな BORA WTO 60 DB の魅力を、改めてご紹介します!

【CAMPAGNOLO】BORA WTO 60  DB F/Rセット (シマノフリー)

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¥406,000(税込)
↓セール超特価 40% off !!!
¥243,600(税込)

主な仕様
リムハイト:60㎜
リム内幅:19㎜
ハブベアリング:USB
タイヤ種類:クリンチャー&チューブレスレディ
前後重量:1,590g

美しく、そして速く

ロードバイクのアップグレードで、その違いを体感しやすいパーツの一つがホイールです。

特にディープリムのカーボンホイールは、走行性能だけではなくバイク全体の印象を大きく変えてくれるパーツでもあります。

その中でも BORA WTO 60 は、「美しさ」と「速さ」の両方を求めたい方におススメしたいホイールです。

見た目で魅せる

ディープリムによる圧倒的存在感

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まず目を惹くのが、60mmハイトのディープリム。

ホイール単体で見てもかなりの迫力がありますが、バイクに取り付けることで車体全体のプロポーションにも厚みが生まれます。

特にエアロロードとの組み合わせは抜群。

ホイールを交換するだけでも、バイク全体を一段とレーシーな印象へ仕上げてくれます。

質感の高いフィニッシュ

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そして、個人的に BORA の大きな魅力だと思っているのがその仕上がりです。

リムに広がるUDカーボンは非常に美しく、見る角度や光の当たり方によって表情が変化します。

そこに大きくあしらわれた「BORA」の文字。

単に早く走るための機材というだけでなく、バイクを降りた後にもつい眺めたくなるような存在感があります。

性能だけでは測れない、「所有する満足感」まで与えてくれる。

こういった部分も、BORA を選ぶ大きな理由になるのではないでしょうか。

耳でも楽しめるラチェットサウンド

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そしてもう一つ、ぜひ実際に聞いていただきたいのがラチェット音です。

足を止めると、軽快で心地よいラチェットサウンドが響きます。

とにかく音を主張するような対応ではなく、走っていて心地よく感じられるようなサウンドなのも個人的に好きなポイントです。

こうしたスペック表に現れない部分も、このホイールを所有する満足感に繋がっているのではないかと思います。

付属品にも抜かりなし

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ホイール本体だけでなく、付属品が充実しているのも嬉しいポイントです。

前後それぞれのCampagnoloロゴ入りホイールバッグ、そしてポーチが付属。生地もしっかりとしていて質感が高く、保管や持ち運びにも便利です。

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そして個人的にかなり好印象なのが、付属のタイヤレバー

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一見すると何の変哲もないタイヤレバーですが、触ってみるとかなり硬く、力をかけてもほとんどしなりません。それでいて先端部分はかなり薄く仕上げられているため、リムとタイヤビードの隙間へスッと差し込みやすくなっています。

タイヤレバーは薄ければ差し込みやすい反面、剛性が不足すると力を掛けづらいもの。このレバーは「薄さ」と「硬さ」をうまく両立していて、僕自身も実際にかなり使いやすいと感じました。

ホイール本体はもちろん、こうした付属品までしっかり作り込まれているところにもCampagnoloらしさを感じます。

速さの理由

エアロ最適化により産み出されたリムプロファイル

WTO シリーズは WTO = Wind Tunnel Optimized(風洞最適化)を名に冠するように、リム形状が風洞実験によって設計されています。

特に60mm というリムハイトは、ディープリムらしい迫力を生み出すだけでなく、高速域で空力性能の恩恵を受けやすいのが大きな特徴です。

平坦路や高速巡行を中心に、速度を維持して走りシチュエーションでその魅力をいかんなく発揮してくれることでしょう。

2-Way Fitテクノロジー

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2-Way Fitテクノロジーにより、クリンチャー/チューブレスタイヤの両方に完璧な互換性が保証されています。

また、特許取得済みのMoMagシステムによってインナーリムにはスポークホールは存在せず、リムテープは不要で、軽量化と剛性の向上に寄与しています。

となればぜひチューブレスで運用して頂きたく思います。クリンチャーに比べてチューブレスは一般に、転がり抵抗が少ないことや低圧でもパンクのリスクが少ないことがメリットとして挙げられます。

適切な範囲で低圧にすれば地面からの突き上げのショックを和らげることができて、荒れた路面でもタイヤを路面に追従させ、それによる”踏みムラ”が大きく減ります。

僕自身クリンチャーとチューブレスの2種類を乗り比べてみて思うのがやはり「踏み続けられることって速さに直結するんだな」ということです。

店頭1セット限定

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速さを求めてホイールを交換する。

もちろんそれがアップグレードの大きな目的ですが、せっかく選ぶなら、取り付けた自分のバイクを見て「これにして良かった」と思えるものを選びたいところ。

60ミリハイトの存在感、美しいカーボンの仕上げ、そして走行中に聞こえるラチェットサウンド。

走っているときはもちろん、眺めているときまで楽しませてくれる。このホイールは、そんな所有する喜びまで含めて魅力的なホイールです。

ぜひお早めにご来店ください!スタッフ一同、心よりお待ちしております。