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【船橋×ORBEA】絶賛強化中!2026年モデルになり進化した”ORCA M30”が数量限定の特別価格!
by: 下山田航太

2025年モデルに引き続き2026年モデルもお買い得な車体が入荷してきました!

【2026年モデル】サイクリングに適したロードバイク

1930年代にスペインで製造が始まった「ORBEA」
今では話題のメーカーとして有名ですが、自転車産業の前には銃器メーカーとしての歴史を持つ珍しいメーカーです。
ORBEAの自転車は初心者からプロライダーまで幅広いライダーに対応しており、その機能とデザインで世界中のサイクリストに愛されている今、注目なメーカーの一つです。

今回は同社のエントリーカーボンロードである「ORCA M30」をご紹介いたします。

また、現在2025年モデルと2026年モデルが混在しており年式により販売価格が異なります。2025年モデル:¥319,400(税込)、2026年モデル:¥360,000(税込) 価格以外にもダウンチューブBOXの有無や付属ハンドルの変更などが施されています。

「特徴あるトップチューブを含むフレーム形状」

同社の誇るカーボン素材にはグレードがあり最上級モデルに採用されている「OMXフレーム」、ミドルグレードに採用されている「OMRフレーム」となり本モデルは後者の「OMRフレーム」を採用しています。

軽さでは上位グレードの方が勝りますが、振動吸収性や程よい剛性感といったところについては引けを取ることがないのではないでしょうか。
昨今のロードバイクには珍しく特徴的な「極薄のトップチューブ」
UCIのルールが改訂されたことで実現した軽量化と剛性。見た目もカッコいい形状ですので好きな人も多いと思います。

「走行性能だけではない特別なカラーリング」

同社のカラーオーダーシステム「MYO」は様々なカラーリングの選択が可能となっておりますが、本モデルも他社と比較して特徴あるカラーリングを採用しております。差し色がどれもオシャレ!

「圧倒的コストパフォーマンス」

メーカー希望小売価格が399,300円のところワイズロード特別価格(在庫限り)で360,000円と大変お買い求めしやすくなっています。冒頭でも話しましたが、昨今のカーボンフレーム×SHIMANO 105(12速)を採用した完成車の中ではお手頃な価格帯と言えるでしょう。
ちなみに本モデルに採用されているフレームの価格は40万円を超えるそうです。ここまでのコスパの良さに企業努力を感じざるを得ませんね。

「26年モデルから採用されたダウンチューブBOX」

〈別カラー〉

予備のチューブや携帯工具といったライド必需品をダウンチューブ裏のBOXに収納可能。長距離ライドをする方であれば収納スペースが増えることはありがたいこと。エンデュランス寄りのオールラウンドフレームとしては高評価なアップデートです。

微力ながら空力性能の向上も見込めるかも!

「今後のアップグレードにももってこい!」

信頼性と実績を誇るSHIMANO 105(12速)を搭載。素早い変速でライドを楽しくしてくれます!
他のスタッフもブログで挙げていますが、今後のアップグレードとしてホイールやタイヤを交換すると走行性能が大きく変わるのでゆくゆくのカスタムをしても楽しめる1台です。上位グレードのORCA OMXフレームと同形状なのでぱっと見ハイエンドにも見えちゃいます!

在庫状況/販売価格

■ORBEA 2026年モデル ORCA M30

サイズ:47(適応身長目安:160cm~170cm) カラー:WHT

サイズ:47(適応身長目安:160cm~170cm)51(適応身長目安:170cm~180cm)53(適応身長目安:175cm~185cm) カラー:D.GRY

メーカー希望小売価格:¥399,300

⇒ワイズロード特別価格:¥360,000(税込)

当店には今回紹介したモデル以外にもORBEA完成車(カラーオーダー含)を多く在庫しております。詳しくは下記よりご覧ください。
現在の在庫状況においてはお問い合わせください。