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【OAKLEY】最新のテクノロジー、優れたデザインが特徴のOAKLEYのアイウェアをお得に手に入れませんか?
by: フジグラン広島

こんにちは、自転車に乗る時の必須アイテムの1つアイウェア
本日は大手アイウェアブランドのOAKLEYを紹介します。


アイウェアは必需品

なぜアイウェアは必需品なのか。
その理由は大きく分けて3つあります。

1つ目は、日光を防ぐため。
サイクリングは日中に走ることが多く、特に今の時期は空気が乾燥しているうえ、太陽の位置が低いため、通常よりも強い眩しさを感じやすくなります。
その状態でアイウェアなしで走行すると、眩しさで前方が見えにくくなり、安全な走行に支障をきたします。アイウェアを着用することで、日光を気にすることなく快適に走ることができます。

2つ目は、風や飛び石から目を守るため。
ロードバイクにおいて、風は大きな敵と言っても過言ではありません。強い風を受けながら走ると目が乾燥し、瞬きが増えてしまい、安心して走行することが難しくなります。
また、道路上では飛び石や虫が目に入る可能性もあります。万が一目に入れば、深刻なトラブルにつながる恐れもあります。そうしたリスクから目を守るためにも、アイウェアは欠かせません。

3つ目は、路面状況をより正確に把握するため。
裸眼でも路面状況を確認することはできますが、アイウェアを装着することで路面の凹凸や変化をより細かく捉えることができます。その結果、路面の異常にも素早く気づきやすくなります。

これらが、アイウェアを着用する理由です。
アイウェアはウェアと同様に数多くのブランドがありますが、その中でも革新的なテクノロジーを常に採用し、機能性とデザイン性の両面から多くのアスリートに支持されている OAKLEY
今回は、そのOAKLEYの中からおすすめの3モデルをご紹介します。


OAKLEY JAWBREAKER

¥41,451-inTax

多くのサイクリストから愛されてきた JAWBREAKER
最大の特徴は、なんと言ってもその圧倒的な視界の広さです。上下左右、隅から隅まで見渡せる設計のため、路面の異常や周囲の選手の動きにもいち早く気づくことができます。

さらに、耳掛け部分の調整が可能で、度付きレンズにも対応。ヘルメットに装着しても干渉しにくく、実用性の高さも魅力です。こうした理由から、今なお多くのサイクリストに選ばれ続けています。

私自身も使用していますが、視界が広いにもかかわらずフレームが視界の邪魔になることはなく、快適そのものです。また、オークリーのラインナップの中でも特に日本人の顔の形状にフィットしやすいモデルだと感じています。


OAKLEY SUTRO S

¥31,350-inTax

数年前、TDFで総合優勝した選手が着用しているのを見て一目惚れし購入したモデルが SUTRO です。
今回ご紹介するのは SUTRO S。通常モデルよりもサイズが小さくなっているため、男性でもかなり顔が小さい方、もしくは女性の方に特に似合うモデルだと感じます。

前述した JAWBREAKER よりもレンズ面積が大きく、視界の広さは非常に優秀。装着中にズレたり動いたりすることも少ないため、走行中のストレスがほとんどありません。

また、Prizm Road レンズを採用しており、想像以上にクリアな視界を確保しつつ、路面や特定の対象をしっかりと強調してくれます。そのため安心感が高く、集中して走れる点もお気に入りです。


OAKLEY KATO

¥52,800

フレームレスデザインに加え、大きめのレンズを採用しているため、視界の広さは言うまでもありません。さらに、レンズの角度を3段階で調整できるので、自分の好みに合わせたポジションに設定することができます。

ノーズ部分が前に出たデザインのため、見た目のインパクトはやや強めかもしれませんが、実際に装着してみると意外と違和感は少なく、快適に使えると感じました。

もしノーズ部分のデザインが気になる方であれば、KATO X という選択肢も十分にアリだと思います。


他にも当店に様々なモデルございますので是非ともご覧になってください。また今ならウェア類を三点購入すると5%OFFになるキャンペーンもやっていますので是非この機会に!

 

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