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【VELOTOZE】ロードバイクに乗るならグローブを。素手感覚で使える「AERO GLOVES」がオススメ!
by: フジグラン広島

こんにちは!ワイズロード広島店の上橋です!
最近、ロードバイクのレースや練習風景を見ていて、少し気になることがあります。それは…「グローブを着けていないライダーが意外と多い!」ということ。

最近の日本国内のレースシーンを見ても、プロ選手がグローブを着けずに走っている姿を見かけることがあります。もちろん競技上の理由やチーム・スポンサー、選手それぞれの考え方もあるので、一概に「絶対ダメ!」とは言えません。

ただ、私たちが日頃接客している一般ユーザー、特に学生さんのロードバイクを見ていると、「グローブなしで走っている」という方も少なくありません。
「グローブの厚みが気になって、つけたくない…」
そう思った方にオススメしたいのが、VELOTOZEの「AERO GLOVES」です。

VELOTOZE AERO GLOVE

価格:¥7700円-IN TAX

サイズ展開:S,M,L

素手の様な薄い生地

このグローブ、いわゆる「厚手のクッションが入った一般的なサイクルグローブ」とはちょっと違います。
最大の特徴は、とにかく薄く、タイトに手へフィットすること。

手のひらには薄手のゲルパッドを採用しながら、ロードバイクのハンドルを握ったときのダイレクト感をできるだけ損なわない設計になっています。VELOTOZE公式でも、空気抵抗を抑えるエアロファブリックとスリムフィット、最小限のパッドを特徴として紹介しています。

今回執筆している私も普段から使っていますが、グローブを着けているのに、素手で握っているような感覚で元々素手でレースに出てましたが、グローブを毎回つけるようになりました。
「グローブを着けるとハンドルを握った感覚が変わるのが嫌なんだよね……」
そんな方にも、一度試していただきたいモデルです。

エアロ生地を採用

しかもエアロ性能にもこだわっているので、レースやタイムトライアルなど、少しでも速く走りたい方にも相性抜群。

もちろん、どれだけ薄いグローブでも転倒時のダメージを完全に防げるわけではありません。それでも、何も着けない素手より、グローブを着けて走るという選択をしてほしいです
特にこれからロードバイクを始める学生さんや初心者の方には、ヘルメットと同じくらい「グローブも自転車に乗るための装備」と考えていただきたいです。

試着も可能です

ワイズロード広島店では、今回ご紹介したグローブ以外にも多くの商品をご用意しております。


実際の商品をご覧いただきながらサイズ選びのご相談も承ります。ぜひ店頭でチェックしてみてください!

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