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【Bianchi】憧れのカーボンにグレードアップしませんか?
by: くぎざき

こんにちは!毎度ビアンキ大好きマン釘崎です!
ロードバイクを始めるにあたってまずはアルミのエントリーグレードを購入してみたら、自転車にもっとハマりカーボンロードバイクというものをを知ってしまった….
そんな方もいらっしゃると思います(まさに私がそうでした)。
今回はそんな方におすすめのカーボンロードバイクをご紹介いたします!
もちろん最初のロードバイクとしても超おすすめですよー!

Bianchi SPRINT DB 105 12s

PXL_20260825_033552490.PORTRAIT[1]

Bianchiについて

Bianchi(ビアンキ)は、1885年にイタリアのミラノで創設者エドアルド・ビアンキが小さな自転車店を営んだことから始まりました。
以来、現存する最古の自転車ブランドとして青緑のカラー”チェレステ”を代表に、世界中で親しまれています。
その性能は、世界最高の舞台で戦うUCIワールドチーム”バーレーンヴィクトリアス”の使用バイクとして採用されるほどの高さです。
開催中のブエルタ・ア・エスパーニャ第12ステージでのオムルゼル選手の独走勝利は激熱でしたね!!

 SPRINT

PXL_20260825_033558279.PORTRAIT.ORIGINAL[1]

Bianchiのカーボンモデルの中で最もリーズナブルでありながらカーボンバイクのポテンシャルを十二分に感じることが出来るSPRINT。
高い振動吸収性と軽い重量を誇るカーボン素材は日々のライドのみならずレースという状況でも頼もしい相棒になるでしょう!

フル内装に対応

PXL_20260825_033827069.PORTRAIT[1]真円ではない、力強さがあるステムとスペーサーで見た目もバツグン。ワイヤー類がステム下からフレームに入るので、美しい外観を妨げません。

ホイール/タイヤ

PXL_20260825_033706138.PORTRAIT[1] PXL_20260825_033711966.PORTRAIT[1]ホイールにはVision team30、タイヤにはVittoria RUBINOを採用。28cが標準ですが、32cまで対応するのでさらなる安定感と乗り心地を求める方はより太いタイヤへの変更も可能です。

あまり知られていない’26モデルとの相違点

PXL_20260825_033749283.PORTRAIT[1]2026年モデルが発表されていますが、新色が追加されただけでなくヘッド部分にも変化が。
2025モデルまではエドアルド・ビアンキの名とモチーフである鷲のバッジがありますが、2026からはオルトレレースなどと同様にペイントへと変わっています。重量や空気抵抗の観点から見ればメリットなのですが、バッジの方が高級感があると思うのでちょっと残念…

SHIMANO 105搭載

IMG_7636

コンポーネントにはSHIMANO 105 12sを採用。ブレーキも油圧ディスクなので、軽いタッチで高い制動力を発揮します。

単色じゃない!

PXL_20260825_033722947.PORTRAIT[1]ダウンチューブに大きく広がるBianchiのロゴは、緑や紫、黒など見る角度によって別の顔を見せる美しい塗装です。

池袋本館在庫カラー/サイズ

PXL_20260825_033654767.PORTRAIT[1]

モデル名:Bianchi SPRINT DB
コンポーネント:SHIMANO 105 12s
在庫カラー:ライトグレー
在庫サイズ:47/55

通常販売価格:¥360,800 in tax

¥315,000 in tax

ご来店お待ちしております!!