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【MBO】「暑いから走らない」を変える一着。MBO Cycling C100で、夏のライドへ
by: 塩谷

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夏のライドを快適にする軽量サイクルジャージ。MBO Cycling All-Purpose Jersey C100。

朝早く、まだ少し涼しい風の中、ロードバイクを走らせる。

「今日は、少し遠くまで行ってみよう。」夏の朝は、そんな気分にさせてくれます。

ところが日が昇るころには熱くなりすぎ、爽快さは減っていきます。

夏のライドで大切なのは、速く走ることだけではなく、快適に走り続けられること。

そこで気になるのが、MBO CyclingAll-Purpose Jersey C100

軽さは、夏の武器になる

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C100は、20〜35℃を想定した夏向けのサイクルジャージ。

Sサイズで約110gという軽量設計も特徴のひとつです。

暑い季節は、ウェアが身体にまとわりつくだけでもストレスになります。

だからこそ、「着ていることが、気にならない軽さ」は、長時間のライドで嬉しいポイント。

風を感じながら、もう少し遠くへ

軽量性、通気性、伸縮性を考えた素材が使われ、袖にはハニカム構造を採用しています。

汗をかいても、走り出せば風が身体を抜けていく。

その感覚が、

「もう少し走ろう」

という気持ちに繋げてくれます。

もう少し遠くへ行く準備に

スマートフォンや補給食などを収納できる背面ポケットを装備。

裾の背面にはシリコン製の滑り止めも採用されています。

走っている途中でジャージを直す。

そんな小さなストレスを減らしてくれるのも、サイクルウェアにとって大切なポイント。

派手じゃない。でも、格好いい

淡く落ち着いたカラー。

ブラックのビブショーツとも合わせやすく、ヘルメットやサングラスのカラーもマッチする。

派手なデザインではなく、

「シンプルだけど、なんとなく格好いい」

そんなスタイルを作りたい人にちょうどいいカラーとなっています。

 

サイクルジャージ一枚で、走る距離が大きく変わるわけではないですが、快適に走れる時間が少し長くなれば、見られる景色も少し増えます。

MBO Cycling C100は、そんな夏のライドを支えてくれる一着です。

MBO Cycling C100

20〜35℃対応、Sサイズ約110gの軽量設計。

通気性と伸縮性を考えた素材、袖のハニカム構造、背面ポケット、裾の滑り止め、YKKジッパー、リフレクティブロゴなど、夏のライドに嬉しい機能を備えている。

そして、落ち着いたカラー。

「暑いから今日は短めにしよう」

ではなく、

「今日は、もう少し遠くまで。」

そんな夏のライドに試してみませんか?

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