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【PEARL iZUMi】新作入荷中!秋のサイクリングにおすすめ!「アーリー フォール ベーシック ジャージ」
by: 塩谷

秋のサイクリングでは、「朝は肌寒いけれど、走り始めると暑い」「半袖では寒いけれど、冬用ウェアではまだ暑い」といった、ウェア選びの難しさを感じることがあります。

 

そんな春先や秋口の季節におすすめしたいのが、パールイズミの「アーリー フォール ベーシック ジャージ」です。

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薄手の長袖サイクルジャージでありながら、吸汗速乾UVカット再帰反射、裾のずり上がりを抑えるシリコン加工など、サイクリングに必要な機能をしっかり備えています。

今回は、秋のサイクリングウェアを探している方に向けて、「アーリー フォール ベーシック ジャージ」の特徴やおすすめの使い方をご紹介します。

 

アーリー フォール ベーシック ジャージとは?

「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は、2026年秋冬モデルの薄手長袖サイクルジャージです。

商品名の通り、特に春先や秋口のサイクリングで使いやすいのが特徴。

暑さが残る時期には吸汗速乾素材によって汗を素早く乾かし、気温が下がってきたらジャケットの下に重ね着するミドルレイヤーとしても使用できます。

「半袖ジャージでは少し寒い。でも冬用ジャージを着るほどではない」

そんな季節の変わり目にちょうどいいサイクルジャージです。 

 

秋のサイクリングに長袖ジャージがおすすめな理由

秋のサイクリングで悩みやすいのが、気温の変化です。

朝早く出発すると肌寒く感じても、日中になって気温が上がれば汗をかくことがあります。

逆に、夕方になると再び気温が下がり、半袖では寒く感じることも。

そこで便利なのが、薄手の長袖サイクルジャージです。

 

「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は、厚手の防寒ウェアではなく、軽快に着られる薄手タイプ。

秋口は春夏向けのインナーとあわせて着用し、少し気温が下がってきたら、秋冬のインナーと合わせるのもありです。

さらに気温が下がってきたらジャケットと重ねるなど、気温に合わせて調整できます。

秋だけでなく、春先のサイクリングにも活躍するため、長い期間使いやすいのも魅力です。

 

吸汗速乾で暑さが残る秋も快適

秋になっても、日中は意外と気温が高くなることがあります。

特にロードバイクなどで長時間走ると、気温以上に運動による発汗が気になります。

「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は、汗を吸って素早く乾かす吸汗速乾性能を備えています。

汗をかいたままウェアが肌にまとわりつく不快感を抑えやすく、暑さが残る季節のライドでも快適に走りやすい仕様です。

秋のサイクリングでは「保温性」だけでなく、「汗をかいたときの快適性」もウェア選びの重要なポイント。

その点でも、薄手の長袖ジャージは使い勝手のいいアイテムです。 

 

秋になると紫外線が弱くなったように感じますが、日中のサイクリングでは紫外線対策も気になります。

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「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は、紫外線をカットするUV機能を備えており、UPF値は15~45。

長袖で肌の露出を抑えながら、紫外線対策もできるサイクルジャージ。

春先や秋口のように日差しがまだ強い時期のロングライドにもおすすめです。 

 

3バックポケットでサイクリングの荷物を収納

サイクルジャージを選ぶときにチェックしたいのが、背中のポケットです。

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「アーリー フォール ベーシック ジャージ」には、10cmあきファスナー付きの3バックポケットを搭載しています。

補給食やスマートフォン、携帯工具など、ライド中に持ち歩きたい小物を収納できます。

サイクリングではなるべく荷物を身軽にしたいもの。

バックポケットがあることで、必要なものをジャージに収納して走れるのは大きなメリットです。 

 

裾のシリコン加工でずり上がりを防止

ロードバイクなどでは前傾姿勢になるため、ウェアの裾がずり上がってしまうと気になることがあります。

そこで「アーリー フォール ベーシック ジャージ」では、裾の内側にシリコン加工を施しています。

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走行中のずり上がりを抑え、快適な着用感をサポートしてくれる仕様です。

こうした細かな部分にも、サイクリングウェアならではの工夫が詰め込まれています。 

 

夜間のサイクリングにも嬉しい再帰反射

秋が深まると日が暮れるのも早くなります。

仕事終わりのサイクリングや通勤・通学など、夕方以降に自転車へ乗る機会がある方にとって、ウェアの視認性は重要なポイントです。

「アーリー フォール ベーシック ジャージ」には、袖後部に再帰反射素材を採用。

光を反射することで、夜間の視認性を高める仕様になっています。

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明るい時間帯だけでなく、朝夕のライドにも使いやすい長袖ジャージです。

 

冬はジャケットの下に重ね着できる

「秋用のサイクルジャージは、秋しか使えないのでは?」

そんな心配もありますが、「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は冬のレイヤリングにも活用できます。

気温がさらに下がったときは、サイクルジャケットの下に着るミドルレイヤーとして使用できます。

秋口はアウターとして。冬はジャケットと組み合わせる。

このように気温に応じて着方を変えられるため、季節の変わり目から冬まで長く使いやすいのが魅力です。

 

カラーはホワイト・ブラック・ダークネービーの3色

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「アーリー フォール ベーシック ジャージ」は、ホワイト、ブラック、ダークネービーの3色をラインアップ。

 

現在川崎店では、ホワイトとブラックを展示しています。

どれもベーシックで合わせやすいカラーなので、サイクルパンツやビブタイツなどとのコーディネートにも取り入れやすいと思います。

派手なデザインよりも、シンプルで長く使えるサイクルウェアを選びたい方にもおすすめです。

 

秋のサイクリングには薄手の長袖ジャージがおすすめ

秋のサイクリングは、夏から冬へと気温が変化していくため、ウェア選びが難しい季節です。

そんな時期に「アーリー フォール ベーシック ジャージ」が、活躍してくれます。

「秋に何を着て走ればいいかわからない」「半袖から冬用ウェアへのつなぎが欲しい」という方は、ぜひチェックしてみてください。

季節の変わり目のサイクリングを快適にしてくれる、使い勝手のいい一着です。

 

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