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【BIANCHI】カーボングラベルロードが大幅特価で入荷!!オンもオフも走りつせる1台です!!
by: 濱上

こんにちは!
ワイズロード京都店の濱上です。

今回ご紹介するのは、BIANCHIのカーボングラベルロードの「ARCADEX」!!
現行モデルの1つ前のモデルなので、かなりお求めやすい価格での入荷!

オンロードもオフロードでも走りこめる1台をぜひご覧ください!

カーボングラベルロードが大幅特価で入荷!!オンもオフも走りつせる1台です!!

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BIANCHI  ARCADEX  GRX600
カラー:CK16/BLUE
サイズ:SM (身長170㎝前後の方向け)
コンポーネント:SHIMANO GRX600 (11速)
価格:¥451,000‐(税込)
40%OFF ⇓
ワイズロード特別価格:¥270,600‐(税込)

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ARCADEXは自然とのエモーショナルな触れ合いとビアンキのレーシングDNAが持つ爽快感が融合し、レースからポタリングまでグラベルライドに最適なパフォーマンスを発揮するために作られたグラベルバイクです!

フレームとフロントフォークにはカーボンを使用、高速巡行が可能なだけではなく、軽く快適性能が高く作られているので、荒れた路面のグラベルでも思う存分楽しむことが出来ます。

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ヘッドチューブやフロントフォーク周りは流れるような流線形でありながら、ゴツゴツしく激しいグラベルライドでもライダーを支えてくれりう安心感もあります。

最大タイヤ幅はホイール系により異なります

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ARCADEXの最大タイヤ幅はホイールの径により異なります

ロードバイクでは一般的な700C(28インチ)では最大42Cまで。
細かいハンドリングが特徴の650B(27.5インチ)では最大47Cまで搭載することが出来るので、走り方の好みに合わせた選び方が可能!

標準では700Cのホイールが搭載されているので、42Cが最大タイヤ幅となります。

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タイヤはWTBのRIDDLER 700×37Cが標準で搭載されています。
個人的な感覚ですがグラベルタイヤとしてはどちらかと言うと細めでしょうか。

僕が所有しているグラベルバイクには40Cをメインに使用していますが舗装路ではなく、グラベルを速く楽に走る為に付けています。
個人的な感覚ではありますが、37Cだと舗装路や砂地であれば速く走れるとは思うのですが、グラベルをメインに走るのであれば速さ+安定性を求めて、40C以上に変更してもいいと思います。

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ちなみにタイヤは、砂地や細かい砂利道を想定しているのか、ノブは細かく高さも低め。
僕がメインで使用しているのも同じようなタイプを使用しているので、細かい砂利道も問題ないとは思うのですが、40Cでも安定性能に若干の不安が残っているので、安定性能を求めるのならやはり40C以上に変更をお勧めします!

コクピットは汎用性のある規格で統一

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前作のARCADEXに採用されてるコクピット部分は独自規格ではなく汎用性のある規格を採用。
ステムはACR規格なので、同じACR規格なら他メーカーのステムはもちろん、ステムとハンドルが一体化したモデルも取り付け可能!

ハンドルはロードでは一般的な31.8径なのでブランドだけではなく、アルミやカーボン問わず付けるのも可能です。

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シートポストも一般的な規格で27.2径なので、他ブランドはもちろんアルミやカーボン問わず取り付けは問題なし!
またグラベルやMTBのような急斜面を下る際に便利なドロッパーシートポストにカスタムもOK!
ドロッパーシートポストにも様々な規格があるので、全てが使えるわけではありませんが、ご希望のお客様にはご案内させていただきます。

コンポーネントはグラベルバイクらしくフロントシングルに

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コンポーネントはグラベルバイクらしくフロントシングル仕様!
メインとなるコンポーネントはSHIMANOのGRX600 (11速)ですが、クランクのみFSAを採用しています。
生産されていた当時はSHIMANO製パーツの生産が少なく、代品として他ブランドの同等品を使用することがよくありました。

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リアディレーラーには激しい下りでチェーンが暴れて外れるのを防ぐために、スタビライザー機能が付いています。

スタビライザーをオンにするとディレイラーの動きが固定されチェーンが暴れるのを防ぐ代わりに変速が変わりにくくなるため、普段はオフにしておき、激しい下りの際だけ、スタビライザーをオンにするのがおススメです。

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ちなみに、標準ではフロントシングル仕様ですが、フロントダブル用のディレイラー台座も備えているので、将来的にカスタムすることも可能です!

グラベルバイクだからこそガラスコーティングは必須!!

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グラベルバイクは砂利道だけではなく、ぬかるんだ泥道を走ることもあり、上の写真のように泥や砂埃で汚れること必至です。

だからこそガラスコーティングをすることで、泥や砂埃の汚れがついても水だけで簡単に落とすことが出来るようになります!
しかもコーティングの種類によっては傷を防止するものもあるので、泥に混じる小石からのダメージも未然に防ぐことが出来るんです!

ちなみに僕はフレームはもちろんホイールにもガラスコーティングを施しているので簡単に汚れを落とすことができました!
本当にガラスコーティングはやっておくのがオススメです!!

京都店在庫

今回入荷した京都店の在庫はSMサイズで、身長170㎝前後の方向けといなります。
その他のサイズに関しては随時在庫確認を致しますので、お気軽にご相談ください!

以上、ワイズロード京都店の濱上でした!