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【現品限りの大特価】決戦用軽量ホイールがまさかの40%OFF!これは見逃せない!!
by: 古閑森 聖

いつもワイズロード名古屋本館のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

スタッフの古閑森です。

これが最後のチャンス!40%OFFはこれがラスト!!

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【BORA ULTRA WTO 33 DB】

通常価格:¥610,500-

   ↓驚異の40%OFF

ラスト1本現品限り

¥366,300-

もはや語るまでもない知名度だとは思います。

カンパニョーロのホイールBORAシリーズ最高傑作CULTベアリング搭載のULTRAです。

 

超特価は旧モデルだからですが、実はあなたに最適かも…

Campagnolo ( カンパニョーロ ) BORA ULTRA WTO 33 DB ( ボーラ ウルトラ WTO 33 ディスクブレーキ )  C21 前後セット シマノフリー | 自転車・パーツ・ウェア通販 | ワイズロードオンライン

そうです、こちらのモデルは旧モデルでリム内幅は21mmになります。

最新トレンドは23mmになりますので「そっちの方が良くね?」と思われるかもしれませんが

実は思わぬ落とし穴が…

それは、ご自身のフレームの最大タイヤクリアランスです。
「はっ?数年前のフレームだけど30Cは入るし28C使うから余裕じゃね?」と考えている方には特に刺さる内容なのですが、最新トレンドの23mmリムは【そもそも30C以上に最適化】されており、むしろ“最低28C以上のタイヤを使用してください”という28Cが最低ラインなのです。

 

「じゃあ30C使えば良くね?」

そうですね、30Cが使用できればそれが最適です、しかしご自身のフレームの最大タイヤクリアランスが30Cだと

【リム内幅23mmホイールに30Cタイヤはくと実寸約32mmになるので入りません】

という大問題が発生します!!

むしろ23mmリムに対しては28Cタイヤが実寸で約30mmになるのです。

つまり

フレームの最大タイヤクリアランスが30Cでリム内幅23mmホイールを使用すると…
【最適化されていない28Cまでがリミット】という矛盾が発生します。

 

何が言いたいかというと…

Bora Ultra WTO 33 Disc Brake, , hi-res-1

最新ホイールがすべての自転車の最適解ではない。
28Cのタイヤをメインで考えているなら、むしろリム内幅21mmの方が最適解という事です。

 

いかがでしょうか?

旧モデル特価と聞くとマイナスイメージを持つかもしれませんが、実は“あなたにとっての最適解”を手に入れるラストチャンスかもしれないという事です!

 

BORA ULTRA WTO 33DBについて

Bora Ultra WTO 33 Disc Brake, , hi-res-1

では、知っている方にとっては今さらかもしれませんが、BORA ULTRA WTO 33DBについて説明して行きましょう!

1. ヒルクライムで輝く「圧倒的な軽量性と軽快さ」

超軽量なリム構造

H.U.L.C. (Handmade Ultra-Light Carbon) 構造を採用し、ペアで1,385g(ディスクブレーキ仕様)という驚異的な軽さを実現。

低慣性

33mmの低いリムハイトは漕ぎ出しが非常に軽く、登り坂での加速や急な勾配でも俊敏な反応を見せます。

 

2. クラス最高峰の「転がり性能(CULTベアリング)」

カンパニョーロ最高峰のCULT(Ceramic Ultimate Level Technology)ベアリングを標準装備。
摩擦抵抗が極めて少なく、一度回り出すと止まらないような滑らかな回転が持続し、平坦や下り坂での巡航性能を底上げします。

 

3. 空力と整備性を両立した「Aero Mo-Mag」

インターナルニップル

空力を追求してニップルをリム内部に隠す構造(Aero Mo-Mag)を採用。

メンテナンス性の向上

内側からニップルを回せる設計のため、振れ取りの際にチューブレスのリムテープを毎回剥がす必要がなく、ユーザーにも作業者にも優しい設計になっています。

 

4. 美しさと実用性を兼ね備えた「C-LUXフィニッシュ」

美しい鏡面仕上げ

ラッカー塗装を不要にした「C-LUX」仕上げにより、軽量化を達成しつつ、職人によるハンドメイドの美しいカーボン地が露出した高級感ある外観を実現。

高い実用性

リムの表面が非常に滑らかなため、タイヤの脱着が容易で、チューブレスタイヤをしっかりと密着させる効果もあります。

 

5. あらゆるコースに対応する「万能型ホイール」

絶妙なハイト

33mmというハイトは、登りでは軽量さ、平坦では空力、風の強い日には安定性を提供します。

内幅21mmのリム

25mm〜28mm以上のタイヤに最適化されており、快適性と高いグリップ性能を発揮します。

 

6.その他

45mmと迷う方もいらっしゃると思いますが、リムハイトが高くなると、当然ですがリムの剛性は高くなります。
その分硬いホイールになるという事です。
その点33mmハイトは比較的乗り心地が良く快適性にも優れています。 

横風の影響も気にせず乗る事ができますし、ハイトが低い=より軽いの公式は成立します。
ペア重量1385gという超軽量ホイールは富士ヒルや乗鞍に特にオススメです!

 

このラストチャンスをつかむのは早い者勝ちです!

ご来店お待ちしております。