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【軽さは強さ!究極の超軽量パック】軽量性とサステナブルを両立したミニマルバックパック【VAUDE Uphill シリーズ】
by: 山下 哲平

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軽さは正義

こんにちは!

ワイズロード新宿ウェア館のヤマシタです♪

本格的な夏シーズン、ロングライドやヒルクライム、さらには日常のジテツウ(自転車通勤)まで、
荷物を少しでも軽くして快適に走りたい季節ですね!

今回は「とにかく軽いバッグが欲しい」「背中のムレを抑えたい」という方に激推ししたい、
ドイツのアウトドアブランドVAUDE(ファウデ)の
超軽量バックパック【Uphill シリーズ】
をご紹介します!

VAUDE Uphill シリーズ

VAUDE ( ファウデ ) バックパック UPHILL リネン 8L

 

Uphill 8

¥12,100円 (税込)

VAUDE ( ファウデ ) バックパック UPHILL ウィロー グリーン 12L

 

 

Uphill 12

¥13,200円 (税込)

VAUDE ( ファウデ ) バックパック UPHILL 16 ( アップヒル 16 ) バルティックシー 16L

 

Uphill 16

¥14,300円 (税込)

 

驚異の軽量設計&ジャストなフィット感

Uphillシリーズ最大の武器は、なんといってもその「軽さ」!

最軽量のUphill 8で約350g、大容量の16Lモデルでも約420gという
驚異的な超軽量設計を実現しています。

 

背負っていることを忘れてしまうほどの軽さで、
長時間のペダリングやダンシング時でも荷物のブレを最小限に抑えてくれます。

 

背面メッシュ&通気性抜群のストラップ

イメージ画像

 

背面構造には通気性に優れた立体メッシュパネルを採用。汗によるベタつきやムレを効率よく逃がします。

さらに、ショルダーストラップも肉抜きされた軽量メッシュ仕様になっているため、夏場のライディングでも熱がこもりにくく快適です。

 

環境に優しいサステナブル素材(Eco Finish)

商品説明画像

 

VAUDEは環境配慮型ものづくりの先駆者。Uphillシリーズにはリサイクルナイロンを使用し、
有害なフッ素化合物(PFC)を使わない環境に優しい撥水加工「Eco Finish」が施されています。

環境に配慮しながらも、高い耐久性と撥水性を兼ね備えた頼もしい仕様です。

 

レインカバー&マルチ機能も標準装備!

イメージ画像

 

Uphillシリーズには、突然の雨にも安心な「レインカバー」が標準装備されています。

 

フロントにはアウターやヘルメットなどをサッと挟み込めるマルチバンジーコードを配置。
サイドのメッシュポケットにはボトルや補給食を収納でき、
コンパクトながらライドに必要な機能をぎゅっと凝縮しています。

 

モデルごとの選び方

 

・Uphill 8

最もコンパクトなミニマムモデル。補給食とウインドブレーカー程度をサッと持ち運びたい
ショートライドや、最小限の荷物で動きたい方に最適。

 

・Uphill 12

軽さと容量のバランスが抜群の人気モデル。
日帰りツーリングから普段のジテツウまで幅広く活躍します。

 

・Uphill 16

着替えや予備のギア、輪行袋など、少し荷物が増える長距離ライドや
1泊旅行にも対応できる大容量タイプ。

他にも沢山のバックパックがあります!

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新宿ウェア館では、今回ご紹介したUphillシリーズをはじめ、
ライドを快適にするバックパックを多数取り揃えております。

サイズ感や背負い心地など、ご不明な点がございましたら
お気軽にスタッフまでお尋ねください!

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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