日本最大級のスポーツサイクル専門店!ウェアの用途別コーディネートをご提案!
2026/10/19 17:29
こんにちは、新宿ウェア館の表田です。
ワイズロード新宿ウェア館では毎月度付きアイウェアの相談会を開催しています。
今月は24日(土)と25日(日)の二日間開催します。
今回は度付きに対応しているアイウェアをご紹介します。
目次
本体価格\9,900(税込)~
本体価格\13,860(税込)
お手頃価格のアイウェアブランドとして有名なALTALISTの自転車向けモデルとマルチスポーツモデルアイウェアです。
KAKU SP5は大型の調光レンズを搭載しています。
HAYATE R3はフレームレスの軽量モデルで調光レンズとクリアレンズが付属しており交換して使用できます。
ALTALISTのアイウェアにはインナーフレームが付属しており、本体とレンズ代金だけで作成できるため度付きアイウェアをお手頃に作成できるモデルです。
本体価格\22,000(税込)~
ノーズパッド無しでこめかみで固定する仕組みのため鼻の低い方でも着けやすく、ズレづらいアイウェアです。
インナーフレームは別売りで\4,950(税込)。
こちらもインナーフレームタイプですがレンズサイズが大きくインナーフレームタイプの中でも視野が広く使いやすいのが特徴です。
本体価格\16,500(税込)
インナーフレームタイプとダイレクトにレンズを作成するタイプを選べるアイウェアです。
標準で調光のクリアレンズがついており、インナーフレームが別売りで\2,200(税込)。
このアイウェアは相談会に来ていただいている眼鏡屋さんが開発したモデルになるため、相談会での発注であればレンズ作成の値段でアイウェア本体もついてくる一番お買い得なモデルになります。
インナーフレームが苦手だけど出来るだけ予算を抑えて作成したい方にオススメです。
ワイズロード全店で開催中の「秋のサイクリングキャンペーン」の期間中はヘルメット、シューズ、アイウェアのポイントが5倍になります。
店頭では10/25(日)まで!
お得にアイウェアを手に入れましょう。
詳しくは下記のブログをご確認ください。⇩
「日差しはそんなに気にしないからサングラスは要らない」
接客をしていてこういう声をよく聞きますが、アイウェア・サングラスを着用する理由は日差しだけではありません。
様々なものから目を守るためにあります。
そのため我々はサングラスの事をアイウェアと呼ぶのです。
何からどのように目を守るのか、詳細を下記ブログでお話しています。
⇩是非ご覧ください⇩