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【OGK KABUTO】シールドのすゝめ(快適です!)
by: タマル

 

OGK KABUTOのヘルメットのシールドコーナーの配置を変えました。

折角の機会にOGKシールド使いの私が魅力について紹介していきたいと思います。

シールドの魅力はなんといっても圧倒的な快適性です。

近年アイウェア業界もレンズの大型化や軽量化、調整機能など様々な工夫を取り入れていますが顔に直接身に着けないことは何よりのストレス軽減になりますし、レンズに汗が流れたり曇ったりすることが物理的にほぼありません。

重さやアイウェアとしての性能は実際どうなの?という疑問もあるかと思いますが、それも正直問題になりません。

まず重さに関して、現在AERO-R2やVITT、HIKEなどに標準で付属しているAR-5シールドがメーカー公称39gとアイウェアとして考えたら標準的なレベルです。実際に私もここ数年使用していますが重量感を感じることなく快適に仕様できています。

更に別売りのAR-3シールドに変更すると調光モデルで28g。ミラーやスモークモデルで22gとアイウェアとしても軽量級の軽さを手に入れることが出来ます。

 

OGK KABUTO ( オージーケーカブト ) シールド・バイザー ARS-3 シールド オールデイ調光

 ¥13,200(税込)

OGK KABUTO ( オージーケーカブト ) ARS-3 シールド ピンクミラー

¥9,350(税込)

可視光線透過率も下記の通りとアイウェアとしての性能も十二分です。

通常のアイウェアと比べて顔とレンズの物理的距離が遠いので防塵や蚊柱など目の保護対策は大丈夫なのかという点に関しては、自分も使用するまでは多少劣るだろうと思っていましたが体感的にはほぼ変わりないです。レンズの大きさと角度的に下から何かが侵入することはほぼなく、飛び石などはこめかみ部までカバーすることが出来き安全です。

またアイウェアの面倒な部分として走りながらの着脱の難しさがありますが、シールドの場合片手で気軽に着脱することが出来るので、ヒルクライム時などナーバスになる場面でもシールドに変えてから頻繁に着脱するようになりました。

雨天時に関しては雨粒が直接顔の地肌にあたりづらくなるので明確な強みになりますし、眼鏡ユーザーがそのまま眼鏡と併用出来たりとシールドならではの強みは多いです(眼鏡の形によっては干渉することもあるので是非お試しください)。

既にOGK KABUTOの標準シールドや対応ヘルメットをお持ちのお客様も、是非シールドの性能アップや使い分けの為、ご自身のヘルメットにてご試着いただき違いを体感していただければと思います。

 

 

 

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