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【Mt.富士ヒルクライム】直前の準備は上野ウェア館へ。お忘れ物無きよう!
by: 佐野 アツシ

富士ヒル参加、直前準備にはぜひ上野ウェア館へ

今日は2026年6月5日(金)。
てことで、明日6月6日(土)は
第22回 Mt.富士ヒルクライム の選手受付日です!

参加予定の皆さん、お忘れ物はありませんか?
準備は余裕を持って(と言ってももう前日ですが)、必ず今日中にチェックとご用意を。

ワイズロード上野ウェア館は、
本日20:00まで営業しております。

お仕事の合間(?)やお仕事帰りなどに是非お立ち寄りください!

レインジャケット

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山の天気は読めないものです。
例年の当イベントを振り返れば言わずもがな、体調を崩さないためにも雨対策まで考えていると心強いものです。
今のところ富士山の天気予報では、時間的にはギリギリなんとかなりそう?
それでも午後から雨の予報もあります。
十分お気をつけください。

ウインドブレーカー ジャケット&ベスト

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下山だけではなく、登りの時にも体温低下の危険性は十分にあります。
運動強度を上げられずに集団でゆっくり登っていると、気づかないうちに想像以上に気温が下がっていることがあります。
そんな時にベスト(ジレ)だけでも最初から仕込んでおくと体幹を冷やさず競技に集中できますよ!

アームウォーマー&カバー

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スタートから長袖で臨むと「暑い」んじゃないかなー、という方はアームウォーマーやアームカバーを腕に通しておくという手もあります。
手首付近に縮めておいて、気温が下がってきたら腕に引き上げればOK。

アンダーウェア

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気温変動対策はなにも羽織ものだけではありません。
スタートしてからしばらくは強度高めに走って汗をかいたあと、状況の変化で汗冷えとなることは十分に考えられます。
それを抑止するためにもアンダーは必須です!!  

アイウェア

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標高が高くなるほど紫外線は強くなるので、富士ヒルなどでもアイウェアは必須でしょう。
ゴールの五合目の標高は2380 mですが、地上よりも紫外線量が23%も強くなりますので間違いなく必要です。
もちろん、紫外線以外でも外的刺激は多いので。

グローブ

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グローブは、手にかかる負荷を緩和したりグリップ性をサポートするだけでなく、万が一(転倒など)の際に手のひらを保護してくれる重要なガードアイテムです。
ちなみに下山時は低気温&向かい風で指がちぎれるほど寒くなることもあるので、フルフィンガー(場合によっては冬物もあり)グローブも用意しておくと安心です。

メッシュキャップ・ヘッドバンド

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頭部に汗対策としてメッシュキャップやヘルメットインナー、ヘッドバンドなどあるとストレスなくレースに集中できます。

バックパック

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会場では、下山するときの荷物をあらかじめバックパックに入れて預けておきます。
下山時にはそのバックパックを背負ってそこそこの距離を降りてくるので、できれば自転車専用のものが理想です。
もしすでにお持ちであれば、十分な容量のものかどうか、サイクリングに使いやすいものかどうか確認しておくと安心。

ヘルメットやシューズの状態は万全ですか?

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ヘルメットとシューズは安全運転の「要」です!
必ず、正常に機能するかどうか、破損箇所や凹みがないかどうかご確認いただき、何かあれば対策を講じましょう。 

お得なサイクリスト応援キャンペーンをご利用ください!

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大事なことなので・・・

明日6月6日(土)は
第22回 Mt.富士ヒルクライム の選手受付日!

ワイズロード上野ウェア館は、
本日20:00まで営業しております!

大事なことなので2回言いました。