facebook
12

1つあると何かと便利!ポップなサイクルキャップに新柄登場。
by: ウェアの民

皆さんどうもです!
ウェアの民です。

今回はライド中の快適性をさりげなく底上げしてくれるアイテム、サイクルキャップをご紹介します。
「見た目のアクセントでしょ?」と思われがちですが、実はしっかりとした役割を持つ便利アイテム。
しかも今回ご紹介するモデルは、思わず気分が上がるポップなデザインが魅力です。

 

サイクルキャップって何がいいの?

サイクルキャップの大きな特徴は「短いつば」と「やわらかい素材」。
これがあることでヘルメットと干渉せず、快適に使えるのがポイントです。

ヘルメットだけで走るのと比べて、キャップを間に挟むことで次のようなメリットがあります。

・汗をしっかり吸収してくれる
・額から汗が流れ落ちるのを防ぐ
・ヘルメットによる髪型の乱れをカバー
・日差しや小雨から目を守る
・ヘルメットサイズの微調整

特に夏場は汗対策としてかなり優秀で、「もっと早く使えばよかった」という声も多いアイテムです。

 

png

 

見た目だけじゃない 実用性も高い設計

今回の新作はカラフルでポップなデザインが特徴ですが、もちろん機能面も抜かりなし。
柔らかい生地と薄さにより、ヘルメットの下にかぶっても違和感が出にくく、長時間のライドでもストレスになりにくい仕様です。

さらに、使わないときはコンパクトに折りたたんでポケットに収納できるのも嬉しいポイント。
気温や天候に応じてサッと出し入れできるので、ライド中の調整がしやすくなります。

 

rin project
プリントサイクルキャップ
¥5,500-

4573603012344

カスク職人が手がける、シンプルながら完成度の高いサイクルキャップです。
日本人の頭の形に合わせて設計されているため、フィット感がとても自然。初めての方でも違和感なく使えます。

素材には綿100%を採用し、吸汗性に優れているのが特徴。
さらに内側の縁部分には速乾素材を使っているので、汗を吸ってもベタつきにくく快適な状態をキープしてくれます。

4573603012344-1

つばは柔らかく、視界の邪魔にならない設計。
必要に応じて跳ね上げることもでき、信号確認などにも便利です。

後頭部にはリフレクタープリントを配置しており、夜間の視認性にも配慮されています。
デザインだけでなく、安全面にも気を使った作りになっています。

4573603012344-2

軽くてコンパクト 約40gの快適さ

重量は約40gと非常に軽量。
長時間かぶっていても負担になりにくく、ライドの邪魔をしません。

また、芯材を使っていないため折りたたみが可能。
ジャージのバックポケットにもスッと収まるので、携帯性も抜群です。

 

サイズ感について

サイズ展開は以下の通りです。

Mサイズ:56~59cm
Lサイズ:58~61cm

ゴム仕様のため多少の調整が効き、フィット感も安定しています。
ヘルメットの下に着用する前提で選ぶと、ジャストサイズがおすすめです。

サイクルキャップはワンサイズ展開のブランドが多いのですが、リンプロは2サイズ展開とありがたいラインナップ。

ワンサイズのものはいつもだいたい大きく感じる方には、ぜひMサイズをお試しいただきたいです。

 

カラーバリエーション

オレンジ
4573603012344

 

 

ガム
4573603012368

 

 

金魚
4573603012320

 

 

黒ビール
4573603012306

 

 

白ビール
4573603012283

 

 

遊び心のあるデザインが揃っており、コーディネートのアクセントにもぴったり。
シンプルなウェアに合わせるだけでも、一気に雰囲気が変わります。

 

サイクルキャップは一見すると小物ですが、実際に使ってみると快適性の違いをしっかり感じられるアイテムです。

特に初心者の方にとっては、

・汗対策が楽になる
・ヘルメットの違和感が軽減される
・見た目の楽しさが増える
・ヘルメットのサイズ感を微調整

といったメリットがあり、ライドの満足度を底上げしてくれます。

 

ポップなデザインで気分を上げつつ、しっかりと実用性も兼ね備えたサイクルキャップ。
汗対策、日差し対策、快適性アップと、実はかなり頼れる存在です。

これからの季節、ライドの快適さを一段階引き上げるアイテムとしてぜひ取り入れてみてください。
見た目も機能も、どちらも楽しめるおすすめアイテムです。

img-title

bnr_blog_cc-all 
bnr_online_link