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『ビアンキのカーボンロード』にはこの選択肢があった。
by: ハシザキ

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本日は狙い目のエンデュランス・ロングライドモデルのご紹介です。
賢く安く乗り出すコツは、モデルチェンジ前後を狙うことです。
同じ予算でワンランク上の車体に乗り出せるチャンスをお見逃しなく!

BIANCHI INFINITO 105 12S(R7100)

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価格:¥462,000(税込)

29%OFF¥330,000(税込)

新モデルが発表されたため特価です。 

店頭在庫:チェレステ/ブラックフルグロッシー(画像上)
53(170cm前後) 55(175cm前後)

パープルブラックグロッシー/ブラックマット(画像下)
50(165cm前後)

他在庫ご相談下さい

実はオルトレよりこっちの方が乗り方に合ってる人が多い

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インフィニートはビアンキのラインナップの中で
オンロードでの耐久走・ロングライドに特化したモデルです。

人気のオルトレシリーズは
エアロ性能と高速巡行を追求したレース志向のモデルです。
本人の最大努力値を長時間維持するような出力で回すと
それに応えてくれます。
速さの裏返しには一定の脚力や根性が必要とも言えます。

インフィニートは長距離を快適に、疲労を抑えながら
走りきることをコンセプトとしています。
長時間のペダリングでも脚が残りやすいので、
ライドの後半にも景色を楽しむ余裕があるかも知れません。
大抵の方には、コンセプト的には合致するのではないでしょうか。

スタンダードな性能のSPRINTとも
現在価格では数万円しか変わりませんので、
その点でもおススメ出来ます。
やっぱり狙い目!

違いはカウンターヴェイルの有無

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振動吸収性能を抜群に高めるカウンターヴェイル(CV)をオミットすることで、

手を出しやすい価格に抑えたモデルです。

だったら乗り心地は悪いの?というとそんなこともなく、
CVという特殊な高級素材を除いた分を
ただカーボンに置き換えた訳ではありません。

そもそものフレーム設計に変更を加え、
構造的なしなりと太めのタイヤのエアボリュームで

乗り心地の良さを担保しています。

カウンターヴェイル=素材自体が振動を打ち消す。
CVオミットモデル=しなりとタイヤのエアボリュームで衝撃をいなす。

このようなイメージです。

 

乗り心地と丁度いい剛性感

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 インフィニートシリーズは実は多くの人に
乗って頂きたい性能を持っています。

価格面から折り合いがつかないため、
または目立つオルトレに隠れていて
知名度が低い印象です。

色々と分かってる一台です。
店頭で是非ご相談ください。

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