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2026/09/20 14:24
【26AW/ユニセックス】着たいジャージを”性別”で選ばない。KAPELMUUR新作ジャージ入荷!
by: ウェアの民
みなさんどうもです!
ウェアの民です。
新作が続々着弾!
今回は、KAPELMUUR(カペルミュール)の26AWシーズン新作から、これからの季節に使いやすいアイテムを中心にご紹介します。
秋冬ウェアというと、いかにも「サイクルウェア」という見た目のものをイメージする方も多いかもしれません。
でもKAPELMUURの魅力は、なんといっても自転車に乗るときだけでなく、普段のコーディネートにも取り入れやすいデザインです。
カジュアルなデザインのジャージなら、ロードバイクはもちろん、クロスバイクやミニベロなど車種を問わず合わせやすく、ライド後もそのまま街へ出かけやすいのがうれしいところ。
さらにKAPELMUURでは、性別にとらわれずカジュアルに着こなせるユニセックスモデルも多数展開されています。
ユニセックスウェアを選ぶ際は、普段着ているサイズだけで決めず、商品ページのサイズ表をしっかり確認するのがおすすめです。
男女で体型が異なるため、同じサイズ表記でも着用感が変わる場合があります。
今回は、春や秋に使いやすい長袖Tシャツやシャツジャージから、これからの寒い時期に活躍するジャケットまで、26AWの注目アイテムをチェックしていきましょう!!

目次
KAPELMUUR
ドライ長袖Tシャツ クランクセット
¥8,250-

今すぐ使える長袖Tシャツイクルウェアらしさを残しながら、普段着としても取り入れやすいドライ長袖Tシャツです。
最大のポイントは、ポリエステル100%なのにコットンのような柔らかな風合いを楽しめるところ。
ポリエステルというと、スポーツウェアらしいツルッとした生地を想像する方もいるかもしれませんが、このモデルは膨らみのある柔らかな風合いに仕上げられています。
さらに吸汗速乾性にも優れているので、汗をかいたときも乾きやすく、春や秋だけでなく夏場にも使いやすい一着です。
ストレッチ性も高く、身体を動かしたときの着心地も柔らか。
自転車に乗るときはもちろん、ちょっとした外出や普段着としても使いやすいのがKAPELMUURらしいところです。
胸元にはオリジナルデザインのクランクセットを、厚みのあるフロッキープリントで配置。
スポーツウェア感が強すぎない、ほどよく自転車を感じられるデザインになっています。
3分割バックポケット
2Wayストレッチ
吸汗速乾
防シワ
通気性
ポリエステル100%
長袖Tシャツとして気軽に着られる一方で、背中にはサイクルウェアらしい3分割ポケットを装備。

ちょっとした補給食や小物を入れておけるので、軽めのライドでも便利です。
「いかにも自転車ウェア」という服はちょっと苦手という方にも取り入れやすいアイテムです。

KAPELMUUR
長袖シャツジャージ ダーリントン
¥17,050-

シャツ感覚で着られるカジュアルジャージ
続いては、人気の長袖シャツジャージ。
ボタンダウンシャツのパターンを採用し、チェック柄に仕上げられた一着。
一般的なサイクルジャージとはかなり雰囲気が違うので、ライド中だけでなく、そのまま街中でも着やすいデザインです。
とはいえ、見た目がカジュアルなだけではありません。
生地には吸汗速乾素材を採用しているので、自転車で汗をかくシーンにも対応。
春から秋まで幅広く使いやすく、夏場には紫外線対策として長袖を選びたい方にもおすすめです。
UPF50+にも対応しており、UVカット率は95%以上。
夏の強い日差しから肌を守りながら走りたいときにも活躍します。
UPF50+(UVカット率95%以上)
3分割バックポケット
吸汗速乾
ポリエステル100%
日本製
肌寒くなってきたらインナーを秋冬物にして組み合わせることで、より長い期間使うことができます。
そして、この「普段着っぽさ」はKAPELMUURならではの魅力。

ロードバイクで本格的に走る日だけでなく、カフェまでのポタリングや街中を走るときにも合わせやすいので、自転車に乗らない日にも着られるウェアが欲しい方はチェックしてみてください♪
KAPELMUUR
ハイブリッドニットジャケット
¥17,600-

秋冬の本命!軽くて暖かいジャケット
最後は、これから気温が下がってきたときに活躍するハイブリッドニットジャケットです。
こちらは今回ご紹介する中でも、より秋冬らしい保温性を意識したアイテム。
身頃にはダブルニットにニードルパンチ加工を施した生地を採用し、ウールのような膨らみと高級感のある風合いを実現しています。
ニット素材なので、見た目から想像するよりも軽く、着心地が良いのもポイント。
さらに両袖には、ベロアのようなスムースコーデュロイ生地を使用。
軽さと暖かさを両立しながら、素材の切り替えによってデザイン性も高めています。
サイクルジャケットというよりも、普段着のアウターに近い感覚で着られるため、ライド前後の街中でも自然に使いやすいでしょう。

着用温度帯の目安:5~15℃
本体起毛
軽量なニット素材
ウールのような柔らかな風合い
袖にスムースコーデュロイ生地を採用
日本製品
着用温度帯の目安は5~15℃。
もちろん体感温度には個人差がありますが、秋が深まり、朝晩の冷え込みが気になってくる時期には頼れる一着です。
寒い時期のサイクリングでは、ジャケットの中にインナーなどを重ねることで温度調整もしやすくなります。

「自転車用」だけじゃないKAPELMUUR!
今回ご紹介したKAPELMUURの26AWアイテムに共通しているのが、自転車に乗るための機能を備えながら、普段の服としても使いやすいというところです。
ドライ長袖Tシャツはカジュアルなトップス感覚で使え、長袖シャツジャージはそのまま街へ出かけやすいデザイン。
ハイブリッドニットジャケットは、秋冬の普段着としても自然に取り入れられます。
自転車に乗る時間だけのためにウェアを買うのではなく、「普段も着られるなら、もっと出番が増える」という考え方ができるのもKAPELMUURの魅力です。
また、ユニセックスモデルなら家族やパートナーと共有できるアイテムを探す楽しみもあります。
ただし、ユニセックスウェアは男女で同じサイズを選べばよいとは限らないので、購入前には必ず各商品のサイズ表を確認してください!
26AWの新作で秋冬の準備を始めよう
秋冬ウェアは、寒くなってから探し始めるよりも「そろそろ長袖が欲しいな」と感じたタイミングで準備しておくのがおすすめです。
最初は薄手の長袖Tシャツやシャツジャージ、さらに気温が下がれば裏起毛やニット素材のジャケットへ。
気温に合わせてウェアを組み合わせれば、秋から冬にかけて快適に走れる期間を伸ばせます。
そしてKAPELMUURなら、サイクルウェアらしい機能性だけでなく、普段のファッションとして楽しめるデザインも選べます。
新作が続々入荷しているKAPELMUUR 26AW。
「今年の秋冬はどんなウェアで走ろう?」と考えている方は、ぜひ今のうちにチェックしてみてください。
これからすぐ使えるアイテムから、もう少し寒くなってから活躍するアイテムまで、今シーズンの一着を早めに準備しておきましょう。








