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2026/08/28 10:42
【31日まで!まとめ買いがお得】秋口のボトムス選びはまとめ買いでお得に解決
by: ウェアの民
みなさんどうもです!ウェアの民です。
まだまだ残暑が厳しい日もありますが、朝晩は少しずつ空気が変わってきました。
自転車に乗っていると「昼間は暑いけど、走り出しはちょっと涼しい」なんて日も増えてきますよね。
こうなってくると悩ましいのが、サイクルウェアの衣替えです。
真夏用のウェアだけでは少し寒い。
でも、いきなり秋冬用の厚手ウェアを出すほどでもない。
そんな季節の変わり目は、ウェア選びがなかなか難しいところです。
そこで今回は、前回のトップス編に続いて「ボトムス編」をご紹介します。
しかも今なら、対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物で、キャンペーンコードを入力すると5%OFFになるキャンペーンを実施中です。
31日までです!
夏用ボトムを買い足すのもよし。秋口に使えるウォーマーを一緒に用意するのもよし。
これからの季節に向けて必要なものをまとめて選ぶと、キャンペーンを上手に活用できます!!
目次
- 1 秋口のサイクリングは「暑い」と「寒い」が隣り合わせ
- 2 ボトムス選びで注目したいのは「伸びる・乾く・ズレにくい」
- 3 新しい選択肢を探すならMBO!!
- 4 「ビブショーツって何?」という方へ
- 5 カラーパンツでマンネリコーデを変えてみる
- 6 サイクルウェアは「黒を選ぶ」が正解とは限らない
- 7 秋口にはウォーマーを1つ持っておくと便利
- 8 膝を冷やしたくないならニーウォーマー
- 9 もう少ししっかり防寒したいならレッグウォーマー
- 10 ニーウォーマーとレッグウォーマー、どちらを選ぶ?
- 11 まとめ買いならキャンペーンを上手に活用
- 12 秋のサイクリングは「足し算できるウェア」が強い
- 13 端境期の着こなしについて詳しくはこちら
秋口のサイクリングは「暑い」と「寒い」が隣り合わせ
秋の自転車で難しいのは、時間帯によって体感温度がかなり変わることです。
昼間はまだ夏のように暑いのに、朝早く出発すると肌寒い。
夕方になると気温が下がり、帰り道だけ急に冷える。ロングライドなら、スタート時とゴール時で季節が変わったように感じることもあります。
だからこそ、この時期は「最初から厚着する」のではなく、必要に応じて足し引きできるウェアが便利です!
特にボトムスは、半袖ジャージのように簡単に袖をまくることができません。
そこで活躍するのが、夏用のビブショーツやサイクルパンツに、ニーウォーマーやレッグウォーマーを組み合わせる方法です。
暑くなったら外す。
寒くなったら着ける。
このシンプルな使い分けができるだけで、秋口のライドはかなり快適になります。
ボトムス選びで注目したいのは「伸びる・乾く・ズレにくい」
サイクルウェアのボトムスは、ただ伸びればいいというわけではありません。
自転車では脚を何度も動かすので、ペダリングの邪魔をしないことが大切です。
さらに汗をかく部分でもあるため、汗を吸って乾きやすい素材だと快適です。
もうひとつ重要なのが「ズレにくさ」。
走っている途中にパンツの裾が上がってきたり、肩のストラップが気になったりすると、せっかくのライドも集中しにくくなります。
そのため、ボトムスを選ぶときは素材だけでなく、裾の作りやストラップ、パッドの位置などもチェックしてみましょう。
新しい選択肢を探すならMBO!!
MBO
T100C MEN’S CARGO BIB SHORTS
¥19,580-→対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物時にキャンペーンコード入力で5%OFF
ブラック


ディープウェルグリーン

グラファイト

今期から取り扱いを開始した注目ブランド、MBOのカーゴビブショーツです。
長年の製品開発で培ったノウハウを生かし、フィット感と快適性を追求しています。
特徴は、伸縮性の高い生地と立体的な設計。
脚を動かしたときの突っ張りを抑え、体に沿って自然にフィットします。
パッドにはイタリア製のEIT PARISを採用。
長時間のライドで気になりやすいお尻への負担をやわらげてくれます。

さらにカーゴポケットもポイント。
スマートフォンや補給食などを入れておけるので、ちょっとした荷物を持って走りたいときに便利です。

背中側にはメッシュ素材を使い、汗をかきやすい部分のムレにも配慮。
吸汗速乾性も備えているので、春夏のロングライドにも使いやすいモデルです。
「ビブショーツって何?」という方へ
ここで初心者の方に向けて、ビブショーツについて少しだけ。
一般的なサイクルパンツとの大きな違いは、肩から伸びるストラップが付いていることです。
このストラップがあることで、走行中にパンツがずり下がりにくくなります。
また、お腹まわりを強く締め付けなくてもフィットさせやすいのもメリットです。
最初は「肩にストラップがあるのは慣れないな」と感じるかもしれません。
でも、実際に長時間走ってみると、この安定感がかなり便利だったりします。
特にロングライドをする方なら、一度試してみる価値があります。
カラーパンツでマンネリコーデを変えてみる
PEARL IZUMI
210-3DR アクセル パンツ
¥13,200-→対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物時にキャンペーンコード入力で5%OFF
コヨーテ

ピタヤ

サイクルウェアのボトムスというと、ブラックを選びがち。
でも、いつものコーディネートを少し変えたいなら、カラーパンツもおすすめです!!!
210-3DR アクセル パンツは、コヨーテやピタヤといった印象的なカラーを展開。
トップスがシンプルでも、ボトムスを変えるだけで全体の雰囲気がガラッと変わります。
パッドには定番の3DRを採用。

吸汗速乾性も備えているので、見た目だけでなくライド用ウェアとしての使いやすさもしっかり考えられています。
裾には柔らかくフィットするラッセルテープを採用。
ペダリング中のずり上がりを抑えてくれます。
サイクルウェアは「黒を選ぶ」が正解とは限らない
初心者の方ほど「とりあえず黒なら合わせやすい」と考えがちです。
もちろんブラックは使いやすい色です。どんなジャージにも合わせやすく、失敗しにくいのは大きなメリット。
ただ、サイクルウェアに慣れてきたら、ボトムスで色を遊んでみるのもおすすめです。
トップスを派手にするのは少し勇気がいる。
でもパンツなら意外と取り入れやすい。
いつもと同じジャージでも、ボトムスを変えるだけで新鮮に見えます。
しかも今回はキャンペーンコードを利用できます。普段なら少し迷うカラーに挑戦するきっかけとしても使いやすいです♪
秋口にはウォーマーを1つ持っておくと便利
ここからが今回の本題ともいえる「端境期対策」です。
夏用ボトムスを秋にも使いたいなら、ウォーマーを合わせるのが手軽です。
ウォーマーとは、簡単にいうと「必要なところだけ追加できる防寒アイテム」です。
朝は装着して出発。気温が上がってきたら外す。小さくたためるものなら、外したあとバックポケットに入れておけます。
秋口のように気温がコロコロ変わる季節には、この使い勝手がとても便利です。
膝を冷やしたくないならニーウォーマー
PEARL IZUMI
428 ニー ウォーマ
¥5,500-→一部サイズ30%OFF→対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物時にキャンペーンコード入力でさらに5%OFF

夏用ショーツと組み合わせて使えるニーウォーマーです。
内側は起毛素材で暖かく、柔らかな肌触り。
膝まわりを冷えから守りたい秋口に便利です。

太もも部分にはラッセルテープを採用し、走行中のズレにも配慮。立体的な形状でフィットしやすく、コンパクトにたためるので携帯にも向いています。
もう少ししっかり防寒したいならレッグウォーマー
PEARL-IZUMI
PRO SEAMLESS LEG WARMER
¥6,050-→対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物時にキャンペーンコード入力でさらに5%OFF

ニーウォーマーよりも広い範囲をカバーしたいときに便利なレッグウォーマーです。
内側には起毛素材を採用し、少し肌寒い日の温度調整に活躍します。
こちらもコンパクトにたためるため、ロングライドのお守りとしてバックポケットに入れておくのがおすすめです。

ニーウォーマーとレッグウォーマー、どちらを選ぶ?
初めて購入するなら、どちらがいいのか迷いますよね。
ざっくり選ぶなら、膝まわりを中心に冷えを防ぎたいならニーウォーマー。
脚全体をしっかりカバーしたいならレッグウォーマーがおすすめです。
秋の入り口ならニーウォーマー。
気温がさらに下がってきたらレッグウォーマー、と使い分けるのもいいでしょう。
どちらも「冬用パンツを買わなくても、手持ちの夏用ボトムスをもう少し長く使える」というのが大きなメリットです。
まとめ買いならキャンペーンを上手に活用
今回紹介したアイテムは、それぞれ単体でも魅力的ですが、秋口の装備をまとめて揃えるならキャンペーンの活用がおすすめです。

対象商品の合計¥10,000-以上のお買い物で、キャンペーンコードを入力すると5%OFF。
例えばビブショーツにウォーマーを組み合わせたり、カラーパンツとレッグウォーマーを一緒に選んだり。これから使うものをまとめて準備すると、キャンペーンの条件もクリアしやすくなります。
特にウォーマーは「まだ必要ないかな?」と思っているうちに、朝晩の気温が一気に下がることがあります。
必要になってから探すより、今のうちに準備しておくと安心です。
キャンペーンコードは8/31まで!!
悩んでる方はお早めに吟味してみてください。
秋のサイクリングは「足し算できるウェア」が強い
秋は一日を通して気温が安定しません。
だからこそ、最初から秋冬用の厚手ウェアで固めるより、夏用ウェアにウォーマーなどを組み合わせるスタイルが使いやすいです。
暑ければ外す。寒ければ足す。
この調整ができるだけで、走れる時間帯もかなり広がります。
サイクルウェアは「何月だからこれを着る」と考えるより、その日の気温や走る時間、目的に合わせて組み合わせるのがおすすめです。
今回のキャンペーンを利用すれば、気になっていたボトムスと秋用アクセサリを一緒に準備することもできます。
特にMBOのような新しいブランドを試してみたい方や、いつものブラック系コーデから少し雰囲気を変えてみたい方にも、今はちょうどいいタイミングです(^^♪
残暑が続いているからといって、秋の準備はまだ早い……と思っていると、気づいたときには朝晩が寒くなっているかもしれません。
今のうちに夏用ボトムスを活用しながら、ウォーマーなどをプラスして、秋のライドに備えておきましょう。
端境期の着こなしについて詳しくはこちら
季節の変わり目は、ウェアを全部入れ替えるのではなく「今持っているものに何を足すか」で考えると、意外と簡単に対応できます。
秋のサイクリングを快適に楽しむためにも、まずはボトムスとウォーマーから準備してみてはいかがでしょうか!












