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2026/08/29 18:29
【31日まで!!】憧れのハイエンドアイテムをお得にゲットするチャンス!!
by: ウェアの民
みなさんどうもです!
ウェアの民です。
サイクルウェアやシューズ、アイウェアを選んでいると、「いつかは使ってみたい!」と思う憧れのブランドやハイエンドモデルが出てきますよね。
ただ、ここで悩ましいのが価格です。
「性能はすごく良さそうだけど、ちょっといいお値段すぎるな…」
「一度使ってみたいけど、なかなか手が出ない……」
そんな経験、ありませんか?
特に人気ブランドの定番アイテムや、メーカーを代表するようなハイエンドモデルは、そもそもセール対象にならないことも珍しくありません…
そこで今回は、そんな「気になっていたけど、ちょっと高くて迷っていた」という方に朗報です!!!
現在、対象商品を合計¥10,000以上購入する際にキャンペーンコードを入力すると、5%OFFになるキャンペーンを実施中です。
しかも今回ご紹介するアイテムは、なんと1点だけでも¥10,000以上なので割引対象。
つまり、憧れのハイエンドアイテムを狙うなら、かなり使いやすいキャンペーンです。
今回はその中から、fi’zi:kのレーシングシューズ、ETXE-ONDOの高機能ビブショーツ、OAKLEYの調光アイウェア、そしてCASTELLIの冬用ハイエンドジャケットをご紹介します。
夏のうちに次のシーズンの準備を始めたい方にもおすすめですよ!!!!!!!!
自分へのご褒美に♪

目次
ハイエンドモデルは「高い」だけじゃない
まず最初にお伝えしたいのが、ハイエンドモデルは単純に「高級な素材を使っているから高い」というわけではないということ!
もちろん素材の違いもありますが、実際には「より快適に走るため」「より効率よく力を使うため」「長時間でもストレスを減らすため」といった部分に、メーカーの技術が詰め込まれています。
例えばシューズなら、足とペダルの動きをどうつなげるか。
ビブショーツなら、長時間座ってペダリングを続けてもどれだけ快適でいられるか。
アイウェアなら、前傾姿勢でも視界を確保できるか、朝から夕方まで変化する明るさにどう対応するか。
冬ジャケットなら、冷たい風を防ぎながら汗による蒸れをどう逃がすか。
こうした細かな部分の積み重ねが、長時間のライドで大きな差になってきます。
だからこそ、一度憧れのアイテムをを使ってみると「なるほど、こういうところが違うのか」と感じられることがあります。
今回は、そんな違いを体感してみたい方にチェックしていただきたいモデルをピックアップしました!!
fi’zi:k
VENTO VEGA CARBON
¥72,000-

ホワイト/ホワイト

コールブラック/ブラック

ホワイト/イエローフルオ

ミントグリーン/パープル

まずご紹介したいのは、fi’zi:kの最高峰レーシングシューズ「VENTO VEGA CARBON」です。
価格は¥72,000-と、なかなか勇気のいる価格帯。
だからこそ、今回の5%OFFキャンペーンを利用して試してみたいモデルのひとつです!
VEGA CARBONは、最新のレースバイクや近年のライディングスタイルに合わせて開発されたレーシングシューズ。
ロードバイクのポジションやフレーム形状が変化してきたことで、ライダーとバイクをつなぐシューズにも新しい考え方が求められています。
そこでVEGA CARBONでは、従来とは異なる、より直線的な軸と少ないドロップを採用。
難しく聞こえますが、簡単に言えばペダリングするときに足をより自然な位置に置きやすい設計ということです。
さらに特徴的なのが、つま先部分のスペース。
近年のシューズでは、つま先を少しゆったりさせる考え方が増えています。
VEGA CARBONもトーボックスを広げることで、足先の自由度を確保しています。
レース用シューズというと、「細くてギュッと締め付ける」というイメージを持っている方もいるかもしれません。
しかし、足先に適度な余裕があることで、長時間のライドや高強度のトレーニングでも快適性を保ちやすくなります。
もちろん、ただ楽なだけのシューズではありません。
最高峰モデルらしく、ペダリング時のパフォーマンスをしっかり考えた一足です。
「いつかは最高峰のレーシングシューズを使ってみたい」という方には、まさにチェックしていただきたいモデルですね!

詳しい内容は新宿ウェア館のブログもぜひチェックしてみてください。
ETXE-ONDO
ORHI DINAMIC CARGO BIB-SHORT
¥52,910-

続いては、ビブショーツです。
「ビブショーツに¥50,000以上?!」と思う方もいるかもしれません。
ですが、ORHI DINAMIC CARGOは、単純に高級なビブショーツというだけではありません。
長距離ライドやトレーニング、さらにバイクパッキングまで考えた、機能性の高いモデルです。
最大の特徴は、名前にも入っているCARGO。
左右にポケットを備えており、スマートフォンや補給食などを収納できます。
サイクルジャージのバックポケットだけでは足りないと感じたことがある方には、かなり便利なポイントです。
しかも、ただポケットを追加しただけではありません。
フィット感や空力性能をできるだけ損なわないように設計されているのがポイントです。
「荷物を持ちたいけど、大きなバッグを背負いたくない」というロングライド派には、かなり相性のいいアイテムでしょう。
そして、ビブショーツ選びで絶対に外せないのがお尻のパッドです。
ORHI DINAMIC CARGOにはADIシャモアパッドを採用。
締め付けすぎないフィット感を意識しながら、ペダリング中のお尻をしっかりサポートしてくれます。
長時間走るなら、パッドの良し悪しは本当に重要です。
短時間なら多少気にならない部分でも、3時間、5時間と走り続けると、小さな違和感がどんどん大きくなります。
だからこそ、長距離ライドを楽しみたい方ほどビブショーツにはこだわってほしいところです。
さらにSPF50+の紫外線対策にも対応。
高い伸縮性とサポート力を持つ素材によって、身体にしっかり沿いながらペダリングを邪魔しにくい仕上がりになっています。
「長距離をもっと快適に走りたい」
「ポケット付きのビブが欲しい」
「バッグを減らして身軽に走りたい」
そんな方には注目してほしい一着です。
OAKLEY JAWBREAKER
調光レンズモデル
¥49,170-

続いては、サイクリストにはおなじみのOAKLEY。
今回おすすめしたいのは「JAWBREAKER」の調光レンズモデルです。
調光レンズとは、簡単に言えば周囲の明るさに合わせてレンズの濃さが変化するレンズのこと。
これが特に便利なのが、朝から夕方まで走るロングライドです。
朝はまだ薄暗い。
昼間は強い日差し。
夕方になると再び暗くなる。
こんな一日の中で、普通なら「明るい時間用」と「暗い時間用」のアイウェアを使い分けたくなります。
でも、荷物を増やしたくないですよね。
そこで調光レンズの出番です。
JAWBREAKERの調光モデルは、レンズ自体にミラー加工がされていないため、夜間の使用にも対応しやすいのがポイント。
日没が早くなってくる秋から冬にかけては、特に便利な存在です。
また、JAWBREAKERといえば広い視界も大きな魅力。
自転車では前を向いているだけでなく、左右の状況を確認したり、下り坂で路面を見たりと、意外と広い視野が必要です。
上部の視界も広く取られており、前傾姿勢になったときにも視界を確保しやすい設計。
さらにSwitchlock™テクノロジーによってレンズ交換も可能です。
つまり、調光レンズだけでなく、季節や用途に合わせて別のレンズを使うという楽しみ方もできます。
「朝から晩まで走ることが多い」
「サングラスを何本も持ち歩きたくない」
「長く使える高性能アイウェアが欲しい」
そんな方におすすめです。
CASTELLI
ALPHA 150 JACKET
¥53,350- → 10%OFF

最後は、冬のライドを大きく変えてくれるCASTELLIの「あこがれ冬ジャケット」です。
ALPHA 150 JACKETは、寒さ対策を本気で考えている方にチェックしてほしい一着。
冬のサイクリングで難しいのが、「寒さを防ぎたいけど、走っていると暑くなる」という問題です。
家を出るときは寒い。
走り始めても寒い。
ところが頑張って走ると汗をかく。
そして、その汗が冷えると今度は寒くなる。
冬ウェア選びは、この繰り返しになりがちです。
ALPHA 150 JACKETが面白いのは、寒さを防ぐだけでなく、身体が動いて発生する熱や汗にも対応するように作られているところです。
外側にはPolartec® AirCore™を採用。
風や雨から身体を守りながら、ウェア内にこもった熱や湿気を逃がしやすい素材です。
さらに内側にはPolartec® Alpha® Directを採用しています。
こちらも、暖かさを確保しながら余分な熱や汗を逃がすことを考えた素材。
「暖かいのに蒸れにくい」という、冬ジャケットではかなり重要な性能を狙っています。

またCASTELLIのRoS、Rain or Shineの考え方もポイントです。
晴れている日は高い透湿性を活かして快適に、雨の日には撥水性で対応するという考え方で、天候が変わりやすい季節にも使いやすい仕様です。
寒い季節に「何を着ればいいのか分からない」という方は多いと思います。
特にロードバイクでは風を受け続けるため、普段着よりも寒さを強く感じやすくなります。
だからこそ、冬用ジャケットは安さだけで選ぶのではなく、風を防ぐこと、汗を逃がすこと、身体を動かしやすいことをまとめて考えるのがおすすめです。
ALPHA 150 JACKETは、そんな冬のウェア選びにおいて「これ一着をしっかり選びたい」という方にぴったりのモデルです!!
ハイエンドアイテムは「使ってみる」と違いが分かる!!
ここまで4つのアイテムをご紹介しましたが、どれも決して安い商品ではありません。
だからこそ、「いきなり買うのはちょっと怖い」と思うのも当然です。
ただ、サイクル用品は実際に使ってみることで分かる違いがかなりあります。
シューズなら、足のフィット感やペダリングの感覚。
ビブショーツなら、長時間走ったときのお尻の快適性や身体へのフィット感。
アイウェアなら、視界の広さや明るさが変わったときの使いやすさ。
冬ジャケットなら、寒い日に走ったときの暖かさと汗の抜け方。
こうした部分は、スペック表だけではなかなか伝わりません。
「高いから良い」のではなく、自分の走り方に必要な性能があるから選ぶ。
これがハイエンドモデルを選ぶときの大切な考え方だと思います。
今なら憧れのアイテムを5%OFFで
今回ご紹介したアイテムは、いずれも1点で¥10,000-を超えているため、キャンペーンの対象になります。
対象商品の合計¥10,000以上のお買い物時にキャンペーンコードを入力することで5%OFF。
さらにCASTELLI ALPHA 150 JACKETは、今回ご紹介した価格から10%OFFの対象です。
普段はなかなかセールにならないブランドや、憧れのハイエンドモデルを狙っている方にとっては、まさに今がチェックするタイミングです。
「いつか買いたい」と思っていたアイテムは、欲しいと思ったときが一番試しやすいタイミングかもしれません。
特にシューズやビブショーツ、アイウェアはサイズやフィット感が重要なので、気になるモデルがある方はぜひ実物をチェックしてみてください。

今回は、セール対象になりにくい人気ブランドやハイエンドモデルの中から、キャンペーン対象となる注目アイテムをご紹介しました。
fi’zi:kのVENTO VEGA CARBONは、ペダリングを支える最高峰のレーシングシューズ。
ETXE-ONDOのORHI DINAMIC CARGO BIB-SHORTは、長距離ライドで嬉しい収納性と快適性を両立したビブショーツ。
OAKLEYのJAWBREAKER調光モデルは、朝から夕方まで走るライドで便利なアイウェア。
そしてCASTELLIのALPHA 150 JACKETは、寒さと蒸れの両方に対応した冬の本格派ジャケットです。
どれも「ただ高いだけ」のアイテムではなく、長時間のライドを少しでも快適にするための工夫が詰まっています。
新しいシューズが欲しい方。
もっと快適なビブショーツを探している方。
秋冬に向けてアイウェアを新調したい方。
今年こそ本気の冬ジャケットを手に入れたい方。
そんな方は、ぜひ今回の5%OFFキャンペーンを活用してみてください。
「ちょっと高いから……」と今まで諦めていた憧れのアイテムを試す、絶好のチャンスです。
キャンペーンは31日まで。
気になるモデルがある方は、ぜひお早めにチェックしてみてくださいね!!











