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【秋のサイクリングキャンペーン】オン・オフどちらも走れるBROMPTONはいかがでしょう!
by: 神長 範明

秋になったら、行楽地や景色の綺麗なエリアなどに行ってみませんか。
ロードバイクやクロスバイクで巡るにもいいですが、行くまでが難関も場合も・・・。

同じエリア内であれば、自走で行くや電車で輪行する方法もとれますが、遠方となると自分の自転車では難しい。
かと言ってレンタルバイクだと、常にサイズなどが合うものがあるとは限らない!
車載もボックスカーであれば余裕ですが、車によってはカーキャリアは必須になります。

「ならば、BROMPTONがあるじゃないか。」

と、かなり流れは無理やりですが、BROMPTONのグラベルモデルをご紹介いたします。

 

BROMPTON G Line with Roller

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サイズ:S(身長目安152-168cm)
      M(身長目安168-183cm)
(9/13時点の在庫状況)

メーカー希望小売価格 税込 567,600円

⇒当社会員限定価格 税込 510,840円

 

~BROMPTONらしさを残した新しい方向性~

 BROMPTONの折り畳み設計をそのままに、グラベルでも走破できるように進化した「G-Line」。
通常のホイール径・16インチから、オフロードでの走行性能を確保するために20インチへと変更をしたモデルです。
折り畳み時のサイズ感は、高さ67cm×幅 41cm×奥行き72cmと自転車とは思えないサイズ感に納まります。 
イメージ的には、学習用机の下に納まる大きさですね。

 

~輪行のしやすい車体の安定感~

 公共交通機関では自転車が見える状態での輸送は出来ないケースが多いため、袋に入れて保管することになりますが、
このリアキャリア+ローラー4点の付いたモデルは、電車などでの輪行時に安定感が高いです。

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~実際の走行性能は?~

 試乗したスタッフや購入したスタッフの意見として
「砂利道」「人の手が入った未舗装路」は走れる確認済み。

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 マウンテンバイクの領域になってくる「握りこぶしくらいの石がある道」や「ぬかるんだ泥道」などは、
走破性から見て厳しい様子・・・。やんちゃな乗り方をしなければ、行動範囲は広がる感じでしょう。

観光地でも、少し外れたエリアだと一気に荒れた道になるため、多少走れることはパンクなどのリスクを減らせる点でも優位ですね。

 

~セカンドバイクとして~

メインの自転車をお持ちの方は、2台目として良いと思います。
ロードバイクの相棒であれば、荷物が積載できる+軽いオフロードを走れること。
BROMPTONのC-LineやP-Lineをメインの方であれば、普段は行かないエリアまで走れること。
マウンテンバイクだと輪行が難しい点を、G-Lineであれば交通機関を使ってスムーズに移動できること。

メインのバイクでは、出来ないことを補ってくれるものG-Lineの魅力ですね。

当社のBROMPTON取り扱い店舗であれば、G-Lineのご注文をご対応しております。
スポーツバイクを複数持つスタッフも、BROMPTONは1台だけ持っていることが多いため、折り畳み方などもご案内可能です。
ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

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