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【レディース】ウェアの新規開拓ならMBO!機能とデザインで選ぶサイクルウェア
by: ウェアの民

 

みなさんどうもです!
ウェアの民です。

「新しいサイクルウェアが欲しいけど、定番ブランド以外も見てみたい!」

そんな方に今回チェックしてほしいのが、MBOというサイクリングアパレルブランド!!

サイクルウェアといえば、長く親しまれている定番ブランドがたくさんあります。
もちろん定番には定番の良さがありますが、ウェア選びに慣れてくると、「もう少し違った雰囲気のものが欲しい」と思うこともありますよね。

そこで注目したいのがMBOです。

MBOは、長年にわたってOEMやODMを通じてサイクリングアパレル業界に携わってきた経験を持つブランド。
その経験やノウハウを生かしながら、2022年に正式に設立された新進気鋭のサイクリングブランドです。

OEMとは、他社ブランドの製品を製造すること。
ODMは、製品の企画や設計から製造までを請け負う仕組みです。

つまりMBOは、これまでさまざまなウェアづくりに関わってきた経験を、自分たちのブランドにも落とし込んでいるというわけです。

デザインだけにこだわるのではなく、着心地やフィット感、汗への対応、動きやすさなど、実際に自転車へ乗ったときに重要になる部分もしっかり考えられています。

MBOは「ちょっと新しい」が欲しい人におすすめ

サイクルウェアを選ぶとき、最初は「とりあえず使いやすいもの」が基準になりがちです。

しかし、ロードバイクやスポーツバイクに乗る時間が増えてくると、ウェアにもこだわりたくなってきます。

「汗をかいてもベタつきにくいものがいい」

「前傾姿勢でも背中がずれにくいものがいい」

「長時間走っても疲れにくいウェアがいい」

「せっかくならデザインも楽しみたい」

そんな欲張りな希望に応えてくれるのが、機能性とデザインを両立したMBOの魅力です。

さらに、まだ日本では誰もが知っている定番ブランドというわけではないからこそ、他のライダーとウェアが被りにくいのもポイント。

「次はちょっと違うブランドを試してみたい」という方には、まさに新規開拓にぴったりです。

 

 

今回はレディースモデルを中心にピックアップ

今回は店舗でも注目したいMBOのウェアから、レディースアイテムを中心にご紹介します。

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ジャージだけでなく、ベースレイヤーやビブショーツ、カーゴタイプ、さらに気温が下がってきたときに便利なウインドベストやウインドジャケットまでラインアップ。

季節やライドスタイルに合わせて選べるので、「ジャージを1枚買って終わり」ではなく、少しずつMBOでウェアを揃えていくのも面白そうです。

 

C150 WOMEN’S LONG SLEEVES JERSEY

¥16,940-

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日常のライドからトレーニングまで幅広く使いやすい、高機能ロングスリーブジャージです。

伸縮性のある素材が身体にフィットし、前傾姿勢でもずれにくい設計。吸汗速乾や通気性、主要部位のUPF50+にも対応しています。

低彩度のニュアンスカラーとシンプルなデザインで、バイクとのコーディネートもしやすいモデルです。

20~35℃に対応し、春から夏にかけてのライドで活躍します。

 

 

B130 WOMEN’S TRAINING SLEEVELESS BASE LAYER

¥6,270-

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軽量で通気性に優れたノースリーブタイプのベースレイヤーです。

汗を素早く逃がしやすい立体的な生地構造を採用し、肌のベタつきを軽減。ジャージの下に重ねることで、汗をかいたときの不快感を抑えやすくなります。

15~30℃に対応しているので、季節の変わり目にも使いやすい1枚です。

女性の骨格に合わせて作られているため、フィット感も良いです。

 

 

 

C110 WOMEN’S SHORT SLEEVES JERSEY

¥15,400-

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日常のライドからトレーニングまで幅広く使える、MBOの定番ショートスリーブジャージです。

伸縮性に優れた素材が身体の動きにフィットし、前傾姿勢でも背面がずれにくい設計。
吸汗速乾や通気性、主要部位のUPF50+にも対応しています。

袖口には通気性を高めるハニカム構造を採用。
背面裾にはシリコングリッパーを備え、走行中のずれ上がりを抑えます。

20~35℃に対応し、暑い季節の普段使いからトレーニングまで活躍するモデルです。

 

 

T150C WOMEN’S CARGO BIB TIGHTS

¥24,640-

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高いフィット感と快適性を追求したビブタイツ。
長年のOEM・ODMで培った経験を生かしたモデルです。

身体の動きに合わせやすい高伸縮素材と立体設計を採用し、ペダリング中の突っ張りやずれを抑えます。

イタリア製EIT-PARISパッドによるクッション性に加え、カーゴポケットも装備。
スマートフォンや補給食などを収納できるのが便利です。

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20~35℃に対応し、春夏秋のロングライドにもおすすめです。

 

 

T110 WOMEN’S BIB SHORTS

¥18,700-

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8年間にわたって進化を重ねてきたビブショーツ。
フィット感と快適性を重視した、MBOの定番ボトムです。

伸縮性の高い素材が身体にフィットし、ペダリング時の動きを邪魔しにくい設計。
EIT-PARISパッドが長時間のライドをサポートします。

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吸汗速乾、UPF50+、高い耐摩耗性にも対応。肩ストラップや裾口のシリコングリッパーによって、走行中の安定感も高めています。

「まずはしっかりしたビブショーツを試してみたい」という方にもチェックしてほしいモデルです。

 

 

T110C WOMEN’S CARGO BIB SHORTS

¥19,580-

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T110の快適性をベースに、カーゴポケットを追加したビブショーツです。

スマートフォンや補給食などを身につけて走りたい方に便利。
ポケットから荷物を取り出しやすいので、ロングライドとの相性も良好です。

高伸縮素材と立体設計、EIT-PARISパッドを採用し、動きやすさと座り心地にも配慮されています。

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20~35℃に対応し、春夏秋のライドで使いやすいモデルです。

 

 

V135 WOMEN’S PREMIUM LIGHTWEIGHT WIND VEST

¥15,400-

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軽量性と携帯性に優れたウインドベストです。

58g/㎡の軽量生地に防風性と撥水性を備え、朝夕の寒暖差や急な天候変化に対応します。

さらに、内ポケットへ収納すればコンパクトに持ち運べるパッカブル仕様。
必要なときだけサッと取り出せるので、ロングライドのお守りとしても便利です。

12~22℃に対応し、春夏秋・ヒルクライムの下り・応急雨具など様々なシーンで活躍してくれます。

 

 

W155 WOMEN’S LIGHTWEIGHT WIND JACKET

¥16,940-

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軽量性と防風性を両立したウインドジャケットです。

58g/㎡の高密度ナイロン生地を採用し、風や小雨から身体を守ります。
体幹部は防風性を確保しながら、発汗しやすい部分では通気性にも配慮されています。

3バックポケットやYKKファスナー、裾シリコングリッパーなど、サイクリングで使いやすいディテールも充実。

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12~22℃に対応するため、気温が下がる秋のライドで特に頼りになる1着です。

 

 

MBOの魅力は「機能をちゃんと使える」こと

MBOのウェアを見ていると、さまざまな機能が搭載されていることに気付きます。

ただ、ここで大切なのは「機能が多いからすごい」ということだけではありません。

サイクルウェアは、実際に自転車へ乗っている時間が長いからこそ、汗をかいたときの快適さや、身体を動かしたときのフィット感が重要です。

たとえば吸汗速乾性能があれば、汗をかいたあともウェアが肌に張り付きにくくなります。通気性が高ければ、走行中に熱がこもりにくくなります。

また、裾のシリコングリッパーは地味に見えて、実際に使うとありがたさを感じやすいポイント。
ジャージがずり上がってくると、それだけでストレスになりますからね。

ビブショーツについても同じです。
パッドや立体的な設計によって身体への負担を抑えられると、長時間走るときの快適性が大きく変わってきます。

 

 

初心者がサイクルウェアを選ぶなら「用途」で考えよう

MBOが気になったけれど、どの商品を選べばいいのかわからない。
そんな方は、まず「どんな日に着るか」を考えてみましょう。

暑い日のライド・屋内トレーニングなど中心なら、ショートスリーブジャージがおすすめ。
C110 WOMEN’S SHORT SLEEVES JERSEYのような吸汗速乾性と通気性を備えたモデルなら、夏のライドで使いやすくなります。

春や秋のように気温が変わりやすい時期なら、ウインドベストやウインドジャケットが便利です。

特にウインドベストは、ジャージだけでは少し寒いけれど、長袖を着るほどではない……という微妙なタイミングで大活躍。

さらに小さく収納できるモデルなら、使わないときはバッグやジャージのポケットに入れておけます。

ボトム選びでは、ロングライドをするならパッドの快適性を重視。
スマートフォンや補給食を持ち歩きたいなら、カーゴポケット付きのT150CやT110Cが候補になります。

このように、「自分が何を重視するのか」を先に決めておくと、ウェア選びはかなり簡単になりますよ!!

 

 

定番から一歩進んで、新しいウェアを試してみよう

サイクルウェアは、機能性だけでなく「何を着るか」も自転車の楽しみのひとつです。

お気に入りのバイクに合わせて色を選んだり、季節に合わせてコーディネートを変えたり。
ウェアが新しくなるだけで、いつものサイクリングが少し新鮮に感じられることもあります。

そんな中でMBOは、「今までとは少し違うものを試したい」という方にちょうどいいブランドです。

長年のOEM・ODMで培ってきた経験を背景に、フィット感や素材、細かなディテールまでしっかり作り込まれている一方で、デザインはシンプルで取り入れやすい。

派手すぎるウェアはちょっと苦手。
でも、定番ブランドだけでは物足りない。

そんな方にもMBOはチェックしてほしい存在です。

 

 

ウェア選びのマンネリをMBOで変えてみよう

今回ご紹介したMBOは、サイクリングウェアの新規開拓をしたい方に注目してほしいブランドです。

ショートスリーブジャージからロングスリーブジャージ、ビブショーツ、カーゴタイプ、さらにウインドベストやウインドジャケットまで、ライドのさまざまな場面に対応できるアイテムが揃っています。

特に、吸汗速乾や通気性、フィット感、防風性、撥水性など、実際のライドで役立つ機能がしっかり考えられているのはうれしいところ。

そして何より、「他の人と少し違うウェアを着てみたい」という気持ちに応えてくれるのがMBOの面白さです。

今着ているウェアがちょっとマンネリ化してきた方。

定番ブランドから一歩進んで、新しいブランドを探している方。

そして、機能性とデザインの両方を妥協したくない方。

そんな方は、ぜひ一度MBOのラインアップをチェックしてみてください。

いつものサイクリングウェアに新しい選択肢が加わると、次のライドがもっと楽しみになるかもしれません♪

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